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ノストラダムスの本の中の「恐怖の大王」とは、結局何だったのでしょうか。
何のことを示していたのでしょうか。

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A 回答 (8件)

 ノストラダムスの詩集の原書を読んでみましたが、マスコミが騒いでいるような内容とは全然違いますね。

単なる言葉遊びの詩に過ぎないものだったようです。

 もっとも、それでは現在、何も異変は起こっていないのかと言えば、ノストラダムスの予言とは全く関係がないはずの1991年1月17日の湾岸戦争から、「ブッシュ大統領親子の大予言」とでも呼んだ方が良いような異常現象が続いているのだそうです。それも空からではなくて、大地の底からです。

 思いますに、マスコミは現実に起こらない異変は執拗にセンセーショナルな報道を繰り返して煽り行為をおこないますが、現実に起こっている深刻な異変は1つも報道しようとしませんね。

 これは恐怖の大王などというファンタジックなものではなくて、米国が重大な物理現象を引き起こす大事故を起こしたか、最初からわかっていて、物理現象を引き起こす兵器を使用したかのどちらかでしょうが、阪神大震災、スマトラ沖地震、東日本大震災の3つの巨大地震は、その影響を受けたものだった可能性を示す証拠が数多くあるそうです。

 このまま物理現象が続くと、2020年、2027年と巨大地震が続き、再び甚大な数の犠牲者が増えて行く可能性が濃厚なようですが、政府もマスコミも隠して逃げ回っているのだそうですよ。

 恐怖の大王というのは、真実を隠して報道しないマスコミでしょうね。確かに、空から降るテレビ電波が視聴者に恐怖を撒き散らしているわけですから。
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バカのすることに理屈などありません、考えるだけ無駄です。

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例のWTCの9.11事件のことだと言う説があります。



・恐怖の大王がまさしく空から降って来た。
・1999年ではなく2001年だったが、これはノストラダムス特有のぼかし方で、わざとずらした。
 (11日が、1+1=2で、差の2年分を現していると言う考え方もあり。)
・9月(September)は、本来「7番目の月」の意味である。
・この後しばらく軍神マルスが地上を支配した。
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同預言書に書かれている…


1999 年 7の月、天空から、恐怖の (人々が恐れる)(闇の) 大王 (皇帝)
が降りる (降臨) する。

逃げよ!逃げよ!すべてジュネーブ (都市) から、逃げよ (退避) せよ…
光とは、反対のモノが世界を覆い…世界は、マルス (火星) (火の神) の
名の下に統治される。

だったかな?翻訳する人により、かなり文章が違うので…

恐怖の大王は、結局のところ…人の心の中の闇だと思います。

教訓、この世の中で…人間が一番、怖い…
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恐怖の大王とは、ヘヴィメタルバンド「聖飢魔II」の事です。


デーモン小暮閣下によると、1999年悪魔教布教活動は完了し世界は悪魔に支配されているらしいですよ。

悪魔なんかに支配されているワケが無いと、感じるかも知れませんが、支配されている事に愚かな人類は気付いていない。
気付け無い。非常に巧妙に悪魔に支配されている。ってデーモン小暮閣下がおっしゃいました。(笑)
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1999年のあれですね。


結局何も無かったので「恐怖の大王」を示すものは無いのではないでしょうか?
隕石とか宇宙人襲来とかレーザー衛星がどうのこうのといろいろありましたけど、私は宿題と成績に苦しんだ意外これといって特に何もありませんでした。

結局のところ予言とは理由の跡付けだと思います。
「あの時あったあれはひょっとしてこの予言のこの部分の事ではないか?」とか・・・。
予言なんてそんなものです。
歴史上のでかい事件にこじつけ後付で当てはめただけです。
テレビが面白おかしく煽っている部分もありますし・・・。
昨年公開の米映画「2012」及び関連する番組も同じ類です。
マヤは世界が滅ぶなんて一言も言っていません。
ただ、マヤの長周暦が一周して新しくなるといっただけです。
いうなれば12月31日から1月1日になるのが今年だといっただけです。
暦が一周する程度で世界が滅んでいたら我々はいったい今まで何回滅んだのでしょう?
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未来予知など、完全に100%あり得ません。


恐怖の大王?誰でも言えます。
こんなもん、ちょっとでも信じそうになった人、冷静に考えてみれば…、わかると思いますが…。
後出しジャンケン理論、ですよね。
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「世界が終わるかもしれない」と本気で恐怖していた人も中には(少しは)いたんだろうから、それが「恐怖の大王」で間違いないのでは。

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Qノストラダムスは日本に救世主が生まれるといっていますが本当ですか

日いづる国にメシアが現れるとノストラダムスが言っておりますが、本当に現れるのでしょうか。現れるとするならばどのような人になるのでしょうか。

Aベストアンサー

うそっぱちです。原文では太陽としか書いておらず、それを勝手に日本のことだと解釈している人がいるのです。

もともとは、こう書いてあります。

「太陽の法と金星の法が競い合う。
豫言のエスブリを我がものとしながら
雙方たがいに耳を傾けないが
大きなメシーの法は、太陽によって保たれるだろう。」

これを勝手に、日本から救世主が現れると解釈している人がいるだけです。無論、海外にそんな解釈をする人はいません。

ノストラダムス自身はあまりオカルト的な人物ではなく、フランス・ルネサンスの文化人としてとらえるほうが適切です。

また、「西洋文明によって破滅が引き起こされ、それを救う仏教的メシアが日本から現れるであろう」という思想を公表したのが、ノストラダムス本で有名な五島勉という人物です。これに大きな影響を受けた人はたくさんいて、あのオウム真理教はまさに、この思想を体現化したものなのです。小説家の山本弘は、「五島勉がノストラダムス本を書かなければ、地下鉄サリン事件は発生しなかっただろう」とまで言い切っています。


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