FANの回転数を変えられる仕組みを作るために、可変抵抗を買ってきました。100ΩでBカーブと呼ばれるものをとりあえず買ってきましたが、「100KΩ」と表示されているものと「100Ω」と表示されているものがあり、迷ってしまいました。この二つは見かけはほとんど同じだったんですがどう違うのでしょうか???
また、もうひとつなんですが、実際にFANの電線とつなげる際に、黒・赤・黄の三つの線の間にどう接続すればよいのでしょうか?例えば「黄色と黄色の間に抵抗を挟む」といった形で答えていただけると幸いです。
どなたか、ご経験のある方、よろしくご指導のほどお願いいたします。

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A 回答 (11件中11~11件)

 100Ωと100kΩの違いということは、電気抵抗値が1000倍大きい負荷を掛けられるということになります。


 
 具体的にいうなら、FANの最大速度と最小速度の差が大きいのが100kΩ、速度の微妙な調整ができるのが100Ωというところで、ほかの素子に与える電流の量が著しく変わります。
 どちらを選ぶかという点では、その辺りの計算が必要になると思います。

 接続の方法は、黒と黄色の間にFAN、とか、赤と黄色の間にFANとなると思います。

  赤-VVVVVVVVVV-黒
       ←L黄→
という形になっているはずですから。 (VVVV部分が抵抗、L部分が可変部)
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Q可変抵抗器には何故足が3本あるのでしょうか?

基本的な部分で理解できません。

Aベストアンサー

http://www.ops.dti.ne.jp/~ishijima/sei/letselec/letselec7.htm

両端の抵抗値は変わりません。両端と中心の端子の間の抵抗値が変わるようです。


+----+----+
4Ω 4Ω
両端は8Ω 中心と両端は4Ω4Ω

可変抵抗をまわして左にする
++--------+
0Ω 8Ω
両端は8Ω 中心と両端は0Ω8Ω

可変抵抗をまわして右にする
+--------++
8Ω 0Ω
両端は8Ω 中心と両端は8Ω0Ω

Qスピーカーに抵抗器を追加して音量を下げたい

と思っています。
理由はボリュームの1ノッチの音量変化が大きすぎて、もう少し細かく調整したいからです。
具体的には、下記のコンポで最大ボリュームが45なのですが、うちのマンションではうるさくて10以上あげられません。
音量が10段階では、深夜などは音が大き過ぎるか小さ過ぎるかになりがちで、もっと細かく調整したいのです。
そこで、こちらのサイトでいろいろ調べて、下記のように接続しようと考えてるのですが、これで私の思惑(計算)通り片側14.14Ωになり、変更前の6Ωの半分以下の音量になりますでしょうか?
当方は電気もオーディオも素人です。
抵抗器の種類、W数など問題があればご指導、またはアドバイスよろしくお願いします。


●コンポ
  DENON RCD-M37
  出力30W+30W(6Ω、JEITA)
  適合スピーカーインピーダンス6Ω~16Ω


●変更前 スピーカー
  右:6Ωスピーカー
  左:6Ωスピーカー


●変更後 スピーカー+抵抗器(メタルクラッド抵抗・50W)
  右:4Ωスピーカー+抵抗27Ω ┓
                       ┣ 並列に接続で14.14Ω
    6Ωスピーカー+抵抗20Ω ┛
    
  左:6Ωスピーカー+抵抗20Ω ┓
                       ┣ 並列に接続で14.14Ω
    4Ωスピーカー+抵抗27Ω ┛

※変更後スピーカーを2個並列にしているのは、ついでに4つ鳴らしたいと考えてるからです。
 4つ鳴らしたい理由は、カーコンポのように四方から音が届く感じが好きだからです。
        
        
        

と思っています。
理由はボリュームの1ノッチの音量変化が大きすぎて、もう少し細かく調整したいからです。
具体的には、下記のコンポで最大ボリュームが45なのですが、うちのマンションではうるさくて10以上あげられません。
音量が10段階では、深夜などは音が大き過ぎるか小さ過ぎるかになりがちで、もっと細かく調整したいのです。
そこで、こちらのサイトでいろいろ調べて、下記のように接続しようと考えてるのですが、これで私の思惑(計算)通り片側14.14Ωになり、変更前の6Ωの半分以下の音量...続きを読む

Aベストアンサー

インピーダンスが変わっても問題ありませんよ。
あくまでも、アンプ側から見たインピーダンスを変えないというのが基本という提案です。

ただしスピーカーにローパスフィルターや、ハイパスフィルターがついている場合、インピーダンスが変わると周波数特性(カットオフ周波数)が変わる可能性があり、音そのものへの影響がないわけではありません。

Q可変抵抗の接続方法

あるものを電子工作しようと思っているのですが、
回路図の中にVR=50kオームとしてあり、
可変抵抗の図記号でした。
TOCOS製の上面調整タイプの半固定抵抗を買ったのですが、回路図では

-----可変抵抗-----

となっていたのですが、抵抗にはピンが3本あり、どうやって接続すればいいのかわからないので、
すみませんが、ご教授いただけないでしょうか?

Aベストアンサー

半固定抵抗の使い方には2種類あります。

ひとつは、3本の端子をそれぞれ別の線につなぐ方法。
しかしそう使う場合は回路図にそう書いてあるはずなので、
この場合は違うでしょう。

もう一つは、単に、0Ω~XXXΩの可変できる抵抗として使う方法。
その場合、回路図には、抵抗記号に斜めに矢印が入ったように書かれているはずです。
この場合はおそらくそれに当たると思います。

#1さんの書いた通り、2本の端子が50kΩの両端。
もう一つの端子が可変端になっています。
だから、変化する抵抗として使う場合、
可変端と、どちらか片方の固定端を使えばいいわけです。
(どれが可変端かわからない場合、テスターなどで調べてください)

しかし、細かい点ですが、
半固定抵抗をそうやって使うときは、だいたい、
「可変端と、どちらかの固定端をつなげて一つの端子にする」…(i)
「(i)でできた端子と、もう一つの固定端を使う」
というのが定石になっています。
#1さんの書き方で言うと、(1)と(2)をまとめて、一方につなげるような感じです。
((2)と(3)をまとめてもいいわけですが)
これはなぜかというと、
調整時に接触部がずれて、瞬間的に断線することの予防です。
まあ、細かいところですが…慣習的にそうすることが多いです。

半固定抵抗の使い方には2種類あります。

ひとつは、3本の端子をそれぞれ別の線につなぐ方法。
しかしそう使う場合は回路図にそう書いてあるはずなので、
この場合は違うでしょう。

もう一つは、単に、0Ω~XXXΩの可変できる抵抗として使う方法。
その場合、回路図には、抵抗記号に斜めに矢印が入ったように書かれているはずです。
この場合はおそらくそれに当たると思います。

#1さんの書いた通り、2本の端子が50kΩの両端。
もう一つの端子が可変端になっています。
だから、変化する抵抗として使...続きを読む

Q半固定抵抗について

普通の固定抵抗器と半固定抵抗器とを直列につないで、微妙な抵抗値(例えば73[Ω]とか86[Ω]とか)を作りだしたいのですが、固定抵抗器と半固定抵抗器の抵抗値はどのようにして決めたらいいのでしょうか?

Aベストアンサー

先ず、
 1.およその中心となる抵抗値
 2.希望可変範囲(抵抗値または%)
の目標を立てる必要があります。

可変範囲が広ければ、目標から外れる危険は減りますが、細かい調整が難しくなります。
可変範囲を狭く取ると、細かい調整が楽にできますが、可変範囲が目標から外れる危険があります。
ただし、外れた場合は、固定抵抗をもう一段変えることで、可変範囲を目標内に入れることが出来る場合もあります。

だいたいの目標を決めた上で、入手可能な部品で回路を構成することになります。
入手可能な部品は、必ずしも希望を叶えてくれるとは限りませんので、最終的には、妥協することになります。

例えば73Ωを中心に±20%くらい変えたいと仮定します。
一般に入手しやすい固定抵抗はE-24シリーズ(1桁24種)ですから、73Ωに最も近い抵抗値は、「68Ω」となります。
http://www.audio-q.com/e24.htm
http://industrial.panasonic.com/www-data/pdf/AOA0000/AOA0000PJ1.pdf

E-12シリーズでも68Ωは入手できます。
E-48シリーズであれば、71.5Ωが入手できます。

一方、半固定抵抗器は、10,20,50,・・・という値をとっています。
http://www.hdk.co.jp/pdf/jpn/j01340b.pdf
(15,22,33,47・・・という値の半固定抵抗器を作っている、メーカーもある)

ここで、仮に10Ωの半固定抵抗器を直列に入れたとすると、68~78Ωを可変することができます。
73Ωを中心に、±5Ωです。(73Ωはピッタシ真ん中になります。(^_^;))

これは、たまたま目標が中心に来た例ですが、いつもこのように旨く行くとは限りません。
多少の偏りはがまんするしかありません。

86Ωを中心にしたければ、直列抵抗はE24シリーズの中から、82Ωを選びます。
10Ωの可変抵抗で、82~92Ω間を可変することができます。
(目標の86Ωに対しては、-4Ω,+6Ωです)


一般の電子回路では、抵抗値そのものを目標にすることは滅多になく、大抵は電圧、または電流を可変させたい場合がほとんどです。
今回のご質問も、目標は「抵抗値」ではなく、「電圧」または「電流」ではないかと愚考するのですが、できれば具体的な目的を公開してください。
その方が、良い回答が得られると思います。

なお、入手しやすい半固定抵抗器は、300度回転のものが多いですが、精密な変化が必要な場合は、5回転、10回転、15回転・・・型のものを使用する場合もあります。
http://info.tactnet.co.jp/copal/j/product/pdf/trimmer_ja/ct20_ja.pdf

先ず、
 1.およその中心となる抵抗値
 2.希望可変範囲(抵抗値または%)
の目標を立てる必要があります。

可変範囲が広ければ、目標から外れる危険は減りますが、細かい調整が難しくなります。
可変範囲を狭く取ると、細かい調整が楽にできますが、可変範囲が目標から外れる危険があります。
ただし、外れた場合は、固定抵抗をもう一段変えることで、可変範囲を目標内に入れることが出来る場合もあります。

だいたいの目標を決めた上で、入手可能な部品で回路を構成することになります。
入手可能...続きを読む

Q可変抵抗器の選び方

電源100V、消費電力920W、電流9,7Aのモーターを可変抵抗器をつかってスピード調節したいのですが、適切な選び方がわかりません。
また、それ用の可変抵抗器を通販しているHPも教えて下さい。

Aベストアンサー

こんば、NO,3です、補足ありがとうございます
私も誤解がありまして、すみませんでした

たぶん、100V カーボンブラシ電極でしょうから
オークションでコントローラーを検索され、制御方法…サイリスタ電子帰遷制御DCインバーターで15A程度でOKと思います、
勿論このコントローラーで、ドリルなども回転数制御できます、
勿論自作も可能です、

掃除機モーターは始動電流を必要としますので、始動させてから回転数を絞らないとうまく作動しないと思います、

しかし、家庭用のスピードコントロール可能な掃除機を購入されたほうが安く付くかもしれませんね
ご参考までに

Q3端子半固定抵抗の極性について

http://www.odnir.com/cgi/src/nup64216.jpg

上記のような3端子半固定抵抗について、
回路図を書くときに1,3番ピンはどちらがGND側でも問題ないのでしょうか。
カタログには「右回り」との記載がありますが、1,3番ピンとの関連性が分かりません。

Aベストアンサー

>回路図を書くときに1,3番ピンはどちらがGND側でも問題ないのでしょうか。

次の点を除けば問題ありません。

>カタログには「右回り」との記載がありますが、1,3番ピンとの関連性が分かりません。
右図のピン接続だと、右回りに半固定抵抗を回転させると端子(2)が端子(3)の方に動くので端子(1)-(2)間の抵抗値が増加し、端子(2)-(3)間の抵抗値が減少します。右図の回路接続の場合は、右回りに回転したとき半固定抵抗の抵抗値は小さくなってゼロになります。
普通、右回りに回転させたとき抵抗値が増加するような使い方が多いので
そのような使い方がしたければ、端子(2)-(3)を直結してGND側に接続し、端子(1)を直列抵抗側に接続すれば、右回り(時計回り)に半固定抵抗を回転させたとき抵抗値が大きくなるようにすることができます。
回路を設計する立場からは、右回りで抵抗値が大きくなる半固定抵抗の接続法で統一しておいた方が、回路を扱う人(保守者)にとっては親切でしょうね。

Qボリュームついてないパワーアンプにボリュームをつけたい

初めまして。

先日、アンプが壊れ、父から余っているアンプを譲って貰ったのですが、そのアンプは自作品をオークションで購入した物で、
ボリュームさえもついてない単純なパワーアンプでした。

普段はパソコンから繋いでいるため、パソコンのボリュームコントロールで調整をしているのですが、
ゲームやラジオなどと繋いで聞くと、音が大きすぎてまともに聞けません。

なので、簡単なボリュームを自作して、繋げたいと思っています。
本体に取り付けるのでなく、線と線の間に設置するタイプを考えています(良くある、イヤホンについているボリュームみたいな感じで)

しかし、ネットで色々調べてみたのですが、いまいち配線というか、構造が理解できません。
ボリュームが可変抵抗器であり、抵抗値を上下することで音の音量を調節している事までは理解できるのですが…

と言うわけで、基本的なボリュームの仕組みや回路を教えていただければ、と思います。
あと、音質面でオススメのボリュームが在ればそれも教えていただきたいです。

ハンダごてや、ケース作成などは、スピーカー自作や、ゲームコントローラーの乗っ取りなどをやっていますので、
基本的な事さえ教えていただければ何とかなると、思ってはいます。

初めまして。

先日、アンプが壊れ、父から余っているアンプを譲って貰ったのですが、そのアンプは自作品をオークションで購入した物で、
ボリュームさえもついてない単純なパワーアンプでした。

普段はパソコンから繋いでいるため、パソコンのボリュームコントロールで調整をしているのですが、
ゲームやラジオなどと繋いで聞くと、音が大きすぎてまともに聞けません。

なので、簡単なボリュームを自作して、繋げたいと思っています。
本体に取り付けるのでなく、線と線の間に設置するタイプを考えて...続きを読む

Aベストアンサー

お父さんに直接聞いてみては?
自作アンプをオークションで購入してくるような人なら、ボリュームの配線方法くらいは知っている可能性が高いです。


で、自作の方法ですが、「パッシブプリ 自作」のキーワードで検索すると参考になりそうなページが出てきます。
↓これなどは分かりやすいのでは?
http://mmmtune.blog61.fc2.com/blog-entry-19.html

配線は簡単ですが、問題はボリューム(VR)の選び方で、
(1)2連タイプ
(2)Aカーブ
(3)抵抗値が10k~50kΩ位のもの
が良いです。
https://www.marutsu.co.jp/user/shohin.php?p=46176

(1)は、LRの両chを同時に可変するのに必要(片chずつ単独調整で良ければ、単連×2個でも可)
(2)は・・・説明すると長くなるので、下記参照下さい
http://www.interq.or.jp/japan/se-inoue/resistor.htm
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2656752.html
(3)は、抵抗値が高過ぎると(VRの出力インピーダンスが上がり)ノイズを受けやすくなり、低過ぎるとラジオやゲーム機の出力回路に負担を掛けてしまうためです。

上記(3)と同じ理由で、(たとえ低めの抵抗値であっても)VR出力側はノイズを受けやすいので、ケースは金属製またはシールドした物が無難です。
もしプラケースでシールドなしにした場合、ボリュームを中途半端に絞るとハムノイズが聞こえる可能性があります。

その他、入力側に3台(PC・ラジオ・ゲーム機)接続するならば、VRだけでなく入力セレクタSWも付けた方が使いやすいかも知れません。
http://vlsi.iis.u-tokyo.ac.jp/~majima/html/e/component/preamp.html

お父さんに直接聞いてみては?
自作アンプをオークションで購入してくるような人なら、ボリュームの配線方法くらいは知っている可能性が高いです。


で、自作の方法ですが、「パッシブプリ 自作」のキーワードで検索すると参考になりそうなページが出てきます。
↓これなどは分かりやすいのでは?
http://mmmtune.blog61.fc2.com/blog-entry-19.html

配線は簡単ですが、問題はボリューム(VR)の選び方で、
(1)2連タイプ
(2)Aカーブ
(3)抵抗値が10k~50kΩ位のもの
が良いです。
https://www.marutsu...続きを読む

Q抵抗の1/2W、1/4Wの違いについて

 クルマのLED工作で抵抗を使おうと思っています。

 その時 抵抗には、〇Ω以外にも
1/2W、1/4W等の規格があるのですが、よくわかりません
調べてみたところ<電力消費>という
キーワードが分かりましたが他がサッパリ・・・・

・例えば (+)1/4W 430Ω LED (-)という場合
抵抗を 1/2W 430Ωでは、ダメなのですよね?
 1/2Wの場合 〇Ωになるのでしょうか?

・また、1/2W、1/4Wは、単純に大きさ(太さ、長さ)で
判別がつくのでしょうか?

Aベストアンサー

抵抗が焼ききれずに使用できる or 性能を保証できる電力です。

例えば1kΩの抵抗に24Vの電圧を与えると、抵抗はP=V*I=(V^2)/R=0.576Wの電力を熱として消費します。
1/2W抵抗は0.5Wまでしか持たないので1W抵抗を使用することになります。
一瞬でも定格を越えるとダメなので、通常は余裕を持って考えます。

>・例えば (+)1/4W 430Ω LED (-)という場合
>抵抗を 1/2W 430Ωでは、ダメなのですよね?

定格を満たしているため問題ありません。

>・また、1/2W、1/4Wは、単純に大きさ(太さ、長さ)で
>判別がつくのでしょうか?

大抵の場合大きさで分かります。長さも太さも違います。
同一シリーズであれば確実にワット数の大きいほうがサイズがでかいです。
(1/2W>1/4W)

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1314083328

Qモーターの回転速度を制御したい

乾電池2本あるいは3VのACアダプタで、130モーターを回します。
このときに、回転の速さを制御したいと思います。

秋月のサイトを見ていたのですが、秋月のモーターコントロールキットを使って制御できるのではないかと思いました。
http://akizukidenshi.com/catalog/items2.php?q=K-908&s=score&p=1&r=1&page=#K-00908

また、小型ボリュームで電圧を変える(ことができるのですよね?)ことで回転速度を変えることもできるのだろうとも思いました。
http://akizukidenshi.com/catalog/items2.php?q=%BE%AE%B7%BF%A5%DC%A5%EA%A5%E5%A1%BC%A5%E0&submit=%B8%A1%BA%F7

この2つの方法の内、どちらの方がトルクを落とさずに回転数を制御できるのでしょうか? さほど違いはないものなのでしょうか?
前者はON/OFFを小刻みに変えることで制御すると思うので、こちらの方がよいかなと思ったのですが……

また、ボリュームには色々種類がありますが、ボリュームの選び方(どの抵抗値のものを選べばよいか)についても、教えていただけると助かります。

乾電池2本あるいは3VのACアダプタで、130モーターを回します。
このときに、回転の速さを制御したいと思います。

秋月のサイトを見ていたのですが、秋月のモーターコントロールキットを使って制御できるのではないかと思いました。
http://akizukidenshi.com/catalog/items2.php?q=K-908&s=score&p=1&r=1&page=#K-00908

また、小型ボリュームで電圧を変える(ことができるのですよね?)ことで回転速度を変えることもできるのだろうとも思いました。
http://akizukidenshi.com/catalog/items2.php?q...続きを読む

Aベストアンサー

1.100Ωくらいの小型ボリュームの両端に電源(3V+-の両方)を接続。
2.秋月で売っているものなら、2SD1830(トランジスタ)
のCを電源(+)に、Bをボリュームの中央に、Eをモータに接続。
3.電源(-)はモータに接続

こんなもんで回転は制御できるでしょう。
ただし、これは抵抗制御なのでトランジスタは結構発熱します。
サイリスタを使って、小刻みにONOFFした方がトルクが落ちにくいのですが・・・

「鉄道模型 サイリスタ パワーパック 自作」
あたりで検索してみてください。ただし、これらは定格12Vで動作するので3Vで動かすためには設計を変更する必要があると思います。

Qユニバーサル基板の切断方法

車のLEDルームランプを自作するための部品としてサンハヤトのICB-96と言う型のユニバーサル基板を購入しましたが、
どうやって切断するのか分からず基板の加工が全くできません。
材質は紙フェノールと言うものらしいんですが結構硬いです。はさみでは割れてしまい、カッターでは歯が立ちません。

どんな工具を使えば切断できますか?
自分なりに調べるとHOZANの基板カッターやサンハヤトのハンドカッターなどが出てきたんですが予算を大幅にオーバーして買えません。

http://www.sunhayato.co.jp/products/details.php?u=82&id=07002

Aベストアンサー

私はカッターナイフと金属定規と紙ヤスリを使っています。
 (1) ユニバーサル基板をカッティングマット(http://minkara.carview.co.jp/userid/202348/blog/3135001/)の上に置く。
    カッティングマットはカッターナイフで机を傷つけないようにするものなので、下地に傷がついてもいいのなら不要です。
 (2) アルミやステンレスでできた定規(直線部分があるなら定規でなくてもいい)の直線部分をユニバーサル基板の穴列と平行になるように置く。
 (3) 定規が動かないようにしっかり押さえながら、ユニバーサル基板の穴列の中心に沿ってカッターナイフで何度も傷をつける(怪我をしないように充分気をつけてください)。カッターナイフの傷は基板の端から端まで入れてください。
 (4) 傷の深さがユニバーサル基板の厚さの1/3程度にまで達したら、一方を万力に挟むか、あるいはラジオペンチを使って基板を割る。
 (5) そのままでは切断面が凹凸になっていて汚いので、穴列がなくなって滑らかになるまで、切断面を紙やすりで研磨する。
     このとき、平坦な面に紙ヤスリを置き、基板を紙ヤスリ面に垂直に立てた状態で研磨するといいです。
 (6) 同じ紙やすりで研磨面端を軽く面取りした後、水道水で基板についた研磨粉を洗い流し、乾いたタオルで水をふき取る。

私はカッターナイフと金属定規と紙ヤスリを使っています。
 (1) ユニバーサル基板をカッティングマット(http://minkara.carview.co.jp/userid/202348/blog/3135001/)の上に置く。
    カッティングマットはカッターナイフで机を傷つけないようにするものなので、下地に傷がついてもいいのなら不要です。
 (2) アルミやステンレスでできた定規(直線部分があるなら定規でなくてもいい)の直線部分をユニバーサル基板の穴列と平行になるように置く。
 (3) 定規が動かないようにしっかり押...続きを読む


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