「忠犬もちしば」のAIボットを作ろう!

1年程前からエンジンを切る時 キュン と音がして、直ぐに止まるような感覚 ( 前とは違う違和感 ) が有り、異常なく走行していますので、感覚的なモノでしょうか ?
感覚的に説明しずらいので、まだショップには相談していませんが ・・・

また、昨年の車検では整備の段階で見落とされた、ミッションとエンジンの継ぎ目あたりからのオイル漏れが微量確認され、車検は何とか通りましたが、来年は半々と言われており、走行に異常も無く微量 ( たまに下を覗いても垂れてはいない ) なので、大きな出費に色々考え中です。

車種は 平成8年式 R33 スカイライン GTS-4 E-ENR33 のオートマ車ですが、NAと言う事で現在では車高調 ( 前後 8kg ) とエアロ以外純正です。 ( 始めはマフラーを柿本に交換していましたが、5年程で純正へ戻しており、車高は車検楽々にして現在固定です )

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A 回答 (3件)

あくまで可能性の話です。


>肌色オイル
そんなオイルを使っている箇所はありません。
乳化といえば、水分と油分の混濁状態。

で、エンジンオイルには異常がないのでしょう?
思った通りです。
当方の「予測」はATオイル漏れ。
発進時のショックは、まさにATの不具合です。
ATに水が混ざることはよくあります。
ATオイルはラジエターの中に入っていくのです。
そして冷却水の中にホースが通っており、
それで冷却あるいは暖められる構造になっている車両が
ほとんどです。

で、経年劣化でラジエター内の
ATパイプがひび割れたりすることで
LLCに油分が入ったり、
そのまた逆が起きたりします。

真っ先に点検すべきは
先にも回答しましたが
ラジエターキャップです。
ここにわずかでも油分がついている場合
ラジエター死亡で確定。
さらに、ATフルードのチェック。

だいたいこの二つで答えが出るでしょう?
肌色オイルの理由は。

で、水分だらけのATも交換です。
全量交換で回復すると良いですが
水分が相当に入っている場合、
下に沈んで乳化していますので
抜けない・あるいはとんでもないところに入り込んで
シフト困難になります。

ATフルードは交換できない!
そうなると
実質肌色オイルが見分けられない程度のお店では
AT丸ごと交換しかなすすべはありません。

ベルトがすぐ止まる
のではありません。

金属音はまず間違いなく
オルタネーターやプーリーのベアリング死亡音。
エンジン回転しているときから実は高音を発生していると思われます。
=エンジンとにかき消されて聞こえないだけ。
また。
ぷすんと止まる感じは
クランクのおもりによって最低1回転は回りたいのに
ATなどが重しになって回れないのです。

もう15年前以上の車です。
走行距離にかかわらず、至る所がだめになってくると言うのは
こういうところです。


オルタネーターなどのOH
ATのOHまたは載せ換え
ラジエターの交換。

総額30万円コースといっておきましょう。

エンジンは絶好調なんでしょう?
(いえたぶん実は違うと思いますけどね)
エンジン以外が壊れていますね。ハッキリと。
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この回答へのお礼

何回も有難う御座いました。

もう少し乗りたいので、ショップと検討してみます。

お礼日時:2012/04/14 00:15

肌色茶色


エンジンミッション連結部

連結部だから
クランクシャフトオイルシール!
と、即決するのは速いです。
ヘッドからの漏れが伝っている可能性も有ります。
でも、それは肌色?要するに
水分混濁オイルにはならないでしょう。

答えは
ATでしょうね。
ATオイルのラジエター内部での漏れが有れば
LLC+ATフルード
=ラジエターキャップ内部にもマヨネーズが付着。

シリンダーヘッドなどの切れによる
LLCとエンジンオイル混入が、
エンジン~ミッション連結部から出てくるようだと
もうめちゃくちゃなエンジン状態。
=ヘッドは逝っているわ、シャフトオイルシールは逝ってるわ。
エンジンオイルの全量がマヨネーズ化していないと
そんな状態にはなりません。

ですので、
それはATフルードとLLC(ラジエター下部の混入)と考えられます。

>すぐに止まるような感覚
たぶん、トルコン周りの異常ではないかと思われます。
=駆動抵抗が多くなっている
端的にはクリープ量が多くなった気がしませんか?
ATの駆動抵抗が多くなっているので
エンジン停止が急激にかんじられる。
クランク弾み車による回転がすぐに停止してしまうのではないかと思われます。

まあ
相当逝っている状況でしょう。
軽微な故障ではないですね。
本当はATフルード全量交換。
あるいは、リビルドAT載せ換え。
ラジエター交換などが必要になる車両状況と推測されます。

この回答への補足

質問者からの再質問です。

クリープの度合いの変化は余り感じませんが、エンジンの切れ具合から、ベルト系の余分な回転が無いような、そちらの言うような直ぐ止まる感じがします。

漏れに関しては相当逝っているとの事ですが ・・・

エンジンオイルは1年経っても少し汚れた位の普通のサラサラのままで、年式は古いですが7万Km程のエンジンは凄く快調ですし、昨年の車検時にもATやエンジンにも異常無く ? ( 見てないかも ? ) 、来年の車検でもう一回通したいと想っていますが、どの程度か、もう少し解りやすく解説御願い致します。

AT系なら使用感が悪くならなければスプレー等で止めたり出来れば良いのですが・・・
 AT系が駄目になるとどうなりますか ? 引っかかりや抜け等は感じませんが。

補足日時:2012/04/13 21:07
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この回答へのお礼

詳しく有難う御座います。

追加でもう少し聞きたいので補足に書かせて頂きます。

お礼日時:2012/04/13 20:54

音は 異常の警告と 考えています。


ディーラーなり整備工場で 原因を特定してもらい 修理見積もり 1年も前からでは 直した方が良いでしょう

オイル滲み漏れは 取りあえず 外部から 塗って 止める リークリペアーという スプレーを試してみて下さい 2千円しない価格で オイル漏れ止めるには うってつけ 大概止まります。

年式的には パッキン交換が 望ましいですが 取りあえず 止まれば しばらく また乗れます。

エンジンオイル漏れの場合 100%化学合成油の場合 パキン攻撃性が高く滲む事が 経験有ります。
MOTUL300Vですが これは 速 滲みました
エンジオイル側と解ってたので バーダル エンジンストップリークという 漏れ止め剤で ぴたりと止まり その後 2回 300Vで オイル交換しましたが 滲み出し再発無しでした。

ミッションとエンジンの繋ぎ目 AT ATFかな?

この回答への補足

質問者から追加情報です。

現在16年目で、外装や下回りはサビが多くなりマフラーも2度交換しておりますが、新車で購入し現在7万km超(今は年2~3000km)の走行距離で、ディーラー曰く、エンジンはカドも取れた状態らしく、とても好調です。ちなみに北東北の降雪地帯で使用し今年の冬は乗りませんでした・・・

補足日時:2012/04/12 14:30
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この回答へのお礼

オイル漏れの原因について追加の質問をさせて下さい。

エンジンオイルやミッションオイルとは違う肌色系の茶色と言う事で、見た事が無いと言い、何処から漏れているか解らず、バラシてバラシて、幾らまで掛かるか解らないとも言われています。

ATFのショック等のは異常有りません ( 液が足りている ? ) が、停止時にギアをニュートラルに入れ発信時にはドライブに入れて発信していますが、たまに反動が有る位で自分ではスムーズに出ているつもりですがそれも原因なのでしょうか ?

お礼日時:2012/04/12 14:17

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昨日納車されたばかりでとても不安です。。
車は平成10年のクラウンロイヤルサルーンGです。

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よろしくお願いします。。

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きちんとしたお答えになっていませんので恐縮ですが、同じカバー保管時代の経験をご紹介いたします。役に立たないとお感じでしたら読み捨ててください。

スポークには(特にディスクブレーキの場合)ブレーキダストが吸着して一見さびのように見える場合があります。
まずこれを大まかに除去します。ウエスにブレーキパーツクリーナー(最近は安価で売っています。スプレー式です。タイヤにかけないようウエスに吹きます)を吹き付け、大まかに全体を吹きますとブレーキダストと思われるものはかなり楽にとれます。

次にクロームメッキクリーナー程度のケミカルで一本一本磨きます。
私は80メートル400円くらいの綿のヒモを仕入れます。
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こんにちは。

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始動直後直ぐにキーを戻しているので、セルの回しすぎではありません。
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(逆に言うと、コンビニ等でエンジン停止後10分ほど経ってセルを回しても音は鳴りません。)

症状は寒くなってから出はじめた気がします。
(10月上旬辺りから)
車種はGTO H2年TTです。

以上の症状からだと、やはりセルモーターに原因があると思われますでしょうか?
万一、始動直後のタービンから鳴っていたりすると気が気で運転出来ません。。

いずれにしても、近いうち修理工場に出すつもりです。
覚悟しておいたほうがよい金額等教えて頂けると幸いです。

Aベストアンサー

自動車メーカーでスターターモーターを担当していました。
いくらベルトが不良だったとしても、『ギャーッ』という音はしませんね。 問題なく始動できるので、バッテリーも問題ありません。
No.1 No.2の方の回答にあるように、スターターモーターの電磁スイッチ(マグネットスイッチ)部の不良による、ピニオンギアの戻り不良でしょう。 キーを確実に戻しても、マグネットスイッチが引っかかってピニオンギアが飛び出たままになり、スターターが逆にエンジンによって回される形になり、『ギャーッ』っと悲鳴を上げます。
電装部品業者が再生修理したリビルト品(リンク品)に交換することをお勧めします。

Qオルタネータ故障の予兆

オルタネータ故障の予兆

10万kmを越えてオルタネータが心配になってきました。

オルタが死ぬ時は「突然」と聞きますが何か予兆はあるのでしょうか?

あれば見方(電圧?異音?)を教えてください。(月1-2回の車を動かす毎にチェックする予定です)
発電不足とオーバーチャージ それそれで。
現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

またレギュレータ故障と、ブラシ磨耗以外にも結構起こる故障はあるのでしょうか?
(この2つでほとんど、と考えて良さそうでしょうか?ブラシ磨耗が故障というのかわかりませんが、「発電できなくなる」ということで、、)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限界近くまで摩耗すると、たいていの場合は、発電したり、しなかったりの状態が暫く続くので、ときおりチャージランプが点灯するような場合は、10万kmを超している車では、ブラシの寿命を疑ってもよいでしょう。
ブラシの寿命は、2000年度以降の車はだいたい20万kmはもつのではないでしょうか。
1990年代、タクシーは年間10万km超えるので、少なくとも1年間はブラシを換えずにすむようにブラシの長さは当時から長くなっています。
一般車にも応用されています。
なお、ブラシ部に水やオイルが入ると、寿命は著しく短くなります。
エンジンルームのスチームクリーナ洗浄は要注意です。


オーバーチャージの原因の一つに、車種によっては、車両側ハーネスの不具合(接触不良)の場合があります。
この場合も、電気負荷の大小によってチャージランプが点灯したり消えたりすることがありますこと、申し添えます。

チャージランプが点灯する例としては、レクチファイア不良のケースがあります。
このケースでは発電量はかなり少なくなりますが、昼間でエアコンなしの状態では走行できます。

>現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

これは正常値です。
では、それぞれ13.0V、14.0Vなら、あるいはもう少し低い場合はどうなのか、と言えばだんだん判断できなくなりますね。
アイドリング回転数の変動、エンジンをかけてから何秒後に測定したか、バッテリ充電状態・液温などで電圧は変動するので、電圧を見て予兆をつかむのは困難だと思います。

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限...続きを読む


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