親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

今度イギリスに行くので、前もって日本で両替をしようと思い、チケットショップで両替してきました。
ところが間違えてユーロに両替してしまいました。
今のところ、ユーロが使える国に行く予定は全くありません。
なので、このユーロをポンドに両替したいのですが、どの方法が一番お得でしょうか?

1.チケットショップでユーロ→ポンドに両替。
2.日本の空港でユーロ→円→ポンドに両替。
3.ヒースロー空港の両替所で両替。

1.の場合は、一旦円に両替しなくても直接両替できることは確認済みです。
3.の場合は、イギリスでは空港以外でお得に両替できる場所があると様々なサイトに書いてありましたが、わざわざその場所まで出向く時間が惜しいので空港の両替所以外の選択肢はありません。

わかる方、回答お願いします。

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A 回答 (3件)

幾ら両替したのか知りませんが、ユーロは其の侭にしておき


ユーロ高の時に日本で両替する。(140円程度の時)

新たにポンドの両替を成田?空港でするがベターな選択と思います。
そして英国での支払いはクレジットカードをメインに、現金は
最小限にした方が賢い旅行者です。

因みに3.の選択は最悪と思います。精精電車賃程度にし、
街で換えた方がお得?です。

この回答への補足

現在手元に90ユーロもあります。
本当にバカなことをしてしまいました。
いつの日かユーロ高がくることを夢見て保存しておきます。
回答ありがとうございます。

補足日時:2012/04/17 10:33
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2は円→ユーロのレート<ユーロ→円のレート


になるまで待って両替するなら、半分ありだと思います。

ユーロに関しては円安ユーロ高になるまで手を付けない。
英国ポンド別件で両替です。
(経験的に、日本で両替するより英国で両替した方が目減りしないと思います)

1.ができることは確認したということは、レートも聞けますよね?
ヒースローにAMEXの両替所があるので、AMEX UKのレートと比較してみては?
(オンラインオーダーのレートなので、目安くらいにしかならないと思いますが)

参考URL:https://www.travelmoneynow.com/uk/
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
No.2の方とほぼ同じ回答ですので、やはりユーロは保存しておいた方がいいのですね。
即ユーロを両替したい。という考えは捨てたほうがいいですね。

お礼日時:2012/04/17 10:36

こんにちは。



日本のチケットショップでの手数料がいくらかかるのか知りませんが、安くはないと想像します。

成田空港で一度日本円にするということは手数料を二度支払わなくてはなりません。

それだったらヒースロー空港で両替するのが、この3つの中なら一番だと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/04/17 10:34

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Qイギリスポンドへの両替は、円から?ユーロから?

年明けにヨーロッパに行きます。
EU加盟国をまわってからイギリスに行くのですが、ポンドへの両替は、円→ポンドが良いか、ユーロ→ポンドが良いか悩んでいます。
ユーロとポンドの力関係がわからないので、詳しい方、教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英ポンドへは、円から直接両替した方が有利です。
A国の通貨からB国の通貨に両替する際、別のC国の通貨を経由させた方が有利になることはあるのですが、限定的なこととお考えください。ユーロ・英ポンドそれぞれへの有利な両替法も含め、以下に説明したいと思います。

両替方法の有利不利は、外国為替市場における銀行間レート(あるいはそれを参考に各銀行が定める公示仲値)を基準に、そこからどれだけのマージンを払うかで考えると分かりやすいです。
ユーロの場合、手軽でレートも悪くない方法は「三井住友銀行か三菱東京UFJ銀行でユーロ現金に両替する」です。この2行でのユーロ現金両替レートは公示仲値+4円で、割合に直せば上乗せ幅は今のレート(1ユーロ=150円00銭とします)で2.7%です。
英ポンドはやや条件が悪くなります。日本の銀行で英ポンド現金にする場合、両替レートは公示仲値+11~12円です。11円(みずほ銀行、三井住友銀行など)を仮定すると上乗せ幅は今のレート(1ポンド=224円00銭とします)で4.9%と計算されます。

もしユーロ→英ポンドの両替でマージンが2.2%以下で済むならば、ユーロを経由して英ポンドに両替した方が得ということになりますが、ざっと調べた限りヨーロッパ[1,2]で両替しても、イギリス[3-5]に渡ってから両替しても5%がマージンの目安のようです(*1)。このほかに両替1回ごとの手数料が追加される場合もあります。
いずれにしてもユーロ経由の両替は損だと分かります。

話が前後しますがユーロの有利な両替法については[6]、英ポンドについては[7]をご覧ください。手間を厭わなければ上記よりもう少し有利なレート(=少ないマージン)で両替する方法もあります。またその中で述べている通り、現地に日本円(現金でもトラベラーズチェックでも)で持ち込んで両替するのは、ユーロや英ポンドの場合損です。

[1] ドイツの銀行の例(Reisebank) http://www.reisebank.de/sixcms/detail.php?id=28?
[2] ドイツの郵便局 http://www.postbank.de/PB/externals/sorten.txt
* 外貨現金への両替レートです。
[3] イギリスの銀行の例(RBS) http://www.rbs.co.uk/Personal_Finances/Travel_and_International_Services/Currency_Converter/converter.asp
[4] イギリスの郵便局 http://www.postoffice.co.uk/portal/po/foreignexchange?type=sell&pageId=fex_main&catId=19300210
[5] イギリスの両替商の例(Travelex) http://www.travelex.co.uk/personal/converter.asp
[6] http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2520168.html
[7] http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2446510.html

*1 現金売りレートと現金買いレートの差の半分を求め、それを二者の平均で割れば片道当たりのマージンの目安になります。ただし日本円をイギリスで両替する場合、日本円→英ポンドのマージンが大きめ、英ポンド→日本円のマージンが小さめの非対称な設定になっているようです。

【付記】第三国の通貨を経由させた方が有利になるケース
A国の通貨をB国の通貨に両替する際、別のC国通貨を経由した方が有利になるケースには以下があります。
・A国におけるB国通貨の評価、B国におけるA国通貨の評価がともに低い場合
例: 日本円から南米諸通貨へ両替する場合。日本で米ドルに両替してから持ち込むのが有利。
・C国の金融機関や両替商が、少ないマージンで両替してくれる場合
例: 日本円から米ドルへの両替を、立ち寄ったシンガポールの両替商で済ませる。
最良レートで日本円→シンガポールドルのマージンが0.5%、シンガポールドルから米ドルが0.3%。合計0.8%なので日本での直接両替(1.5~2.5%)より有利。

英ポンドへは、円から直接両替した方が有利です。
A国の通貨からB国の通貨に両替する際、別のC国の通貨を経由させた方が有利になることはあるのですが、限定的なこととお考えください。ユーロ・英ポンドそれぞれへの有利な両替法も含め、以下に説明したいと思います。

両替方法の有利不利は、外国為替市場における銀行間レート(あるいはそれを参考に各銀行が定める公示仲値)を基準に、そこからどれだけのマージンを払うかで考えると分かりやすいです。
ユーロの場合、手軽でレートも悪くない方法は「三井住友...続きを読む

Qポンドからユーロへの両替

質問している立場で申し訳ないのですが、
急を要しております。
イギリスポンドからユーロに変えるには、
イギリスで変えた方が得でしょうか⁇
それともユーロ圏で変えた方が得でしょうか⁇
ネット環境が良くないので、出来ればすぐの回答を望んでおります。

何卒よろしくお願いします。

Aベストアンサー

普通の旅行者が携帯する程度の現金であれば、どこで換えようがコーヒ代も出ない差しかないので、そんなことを真剣に考るのはムダです。並んである銀行の表示レートで有利なほうを選ぶだけです。

それから、この前の回答者の訂正をちょっとだけ。ユーロはユーロ圏内すべての国が同じ紙幣を使っています。ドイツであろうが、ギリシャでもスペインでも同じ紙幣で、ユーロひっくりかえったら、すべてのユーロ圏内の国がひっくりかえることになります。

Qユーロからポンド 両替は紙幣のみ?

ロンドンへ行きます。
ユーロが少しあまっているので、
現地でポンドに両替しようと思っているのですが、
どこまで小さい単位でできるのでしょうか?

また、日本でユーロから円にするとしたら、
紙幣だけですか?

Aベストアンサー

外貨両替は硬貨を対象外にしていることが多いですが,
「どの通貨も全て紙幣のみが対象です」
「世界共通です」というのは,言い過ぎです.

例えば以下は,首都圏で出店しているチケットショップの例ですが,
米ドル硬貨,ユーロ硬貨も両替してくれます.
紙幣に比べればレートは悪くなりますけど,
どうしてもユーロの硬貨を両替したい場合には,ご利用下さい.
http://www.ekai.jp/cgi-bin/new/exchangebottom.htm

ロンドンでの両替事情は分かりませんが,
今後ユーロ圏に行く機会があるのなら,
硬貨はその時に備えて持っておけば良く
今,無理に使ってしまう必要はないでしょう.
ユーロ圏の旅行では,小銭が必要になる場合も多いですしね.
両替するにしても,紙幣だけにすればよいでしょう.

参考URL:http://www.ekai.jp/cgi-bin/new/exchangebottom.htm

Q手数料無料で50ユーロ札を20ユーロ札や10ユーロ札に両替してくれるところはありますか?

来月、イタリアに行きます。
基本的にカードで払えるところはカードで支払おうと思っています。

50ユーロ札を8枚と、100ユーロ札を1枚持っているのですが、
レストランや美術館などで受け取りを拒否されることが多いとききました。

できれば、日本で細かくしていきたいのですが、
手数料がかからず、20ユーロ札や10ユーロ札に両替してくれるところはありますか?

(手数料がかからないのであれば、イタリアでもよいのですが)

Aベストアンサー

イタリアで両替すればよいと思いますよ?

(逆で考えてみれば、1万円札をイタリアで両替するとなると大変ですが、日本なら簡単に手数料なしで両替してもらえますよね?)

100ユーロ札は確かに使いにくいですが、50ユーロ札は普通にどこでも使われてます。屋台などの小さな店でなければ大丈夫じゃないでしょうか。

ヨーロッパでは偽札対策の為に、スーパーやデパートには偽札チェックの機械があります。美術館やレストランにも大抵置いてありますが、この機械がないような小さな店だと、嫌がられるかもしれませんね。
(偽札問題は問題化しているので、50ユーロ紙幣は必ず機械でチェックされますね。5ユーロ紙幣ですらじっくりと見られた事があります。)


目安としては、屋台で2ユーロのソフトクリームを買うのに50ユーロ札を出したら嫌がられるでしょうけれど、20ユーロのチケットを買うのに50ユーロ札を出して嫌がられる事はないと思いますよ。

乗り継ぎがある場合は、現地の空港内の店でガムの1個でも買えば、100ユーロ札だろうが200ユーロ札だろうが、快くお釣りをくれますよ~!(笑)
空港のお土産屋さんは、高価なブランド品なども扱っているので高額紙幣に慣れていますし、サービスのプロなので嫌な顔なんてしないし、空港内に銀行があるので釣り銭に困る事もありませんので!?

イタリアで両替すればよいと思いますよ?

(逆で考えてみれば、1万円札をイタリアで両替するとなると大変ですが、日本なら簡単に手数料なしで両替してもらえますよね?)

100ユーロ札は確かに使いにくいですが、50ユーロ札は普通にどこでも使われてます。屋台などの小さな店でなければ大丈夫じゃないでしょうか。

ヨーロッパでは偽札対策の為に、スーパーやデパートには偽札チェックの機械があります。美術館やレストランにも大抵置いてありますが、この機械がないような小さな店だと、嫌がられる...続きを読む

Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

QBilling addressの意味は?

旅行の予約でクレジットカードで支払いをするのですが、
書類にあるBilling addressの意味がわかりません。
困ってます。教えてください

Aベストアンサー

カード所持者の住所です。下記を:キーワードは、"credit-card billing-address"です。

参考URL:http://www2.plala.or.jp/eddie/foods/import02.htm

Qロンドンの危険なエリアって?

個人旅行でイギリスに行くのですが、
ロンドンで危険な場所とはどの辺りになるのでしょうか?
間違いかもしれませんが、東の方は危ないとか
聞いたことがあるような気がするのですが・・・?
もし危険と言われている所があるとして、どの程度危険なのでしょうか?
「絶対に行ってはならない」「できれば避けた方がよい」など、
危険のレベルもあわせて教えていただければと思っています。

Aベストアンサー

 ロンドン東南部(SE)は川向こう、忘れられたロンドンと形容されるようにかなりさびしい地域です。 低所得者用(失業者含む)のアパートが沢山ありアフリカ系がほとんどです。 小さな商店はインド人経営が多かったです。 まさに人種の坩堝です。ただ、メインストリートには人がいますが、一歩路地に入ると広い割にひとけが無く怖いぐらいに静かでした。 SEの中でとくに治安が悪いといわれるのは8区だそうです。「ニル・バイ・マウス」ゲーリー・オールドマン監督、という映画の舞台なので興味があったら見てください。 私が滞在したのはケニントンです。 前記の映画のパンフにあったのですが、W地区は銀座、青山。 WC地区は六本木、永田町、丸の内。 EC地区は兜町。SW地区は田園調布、銀座。 E地区は下町、お台場(比較的低所得者層が住む)。 NW地区は中産階級に人気の地区だそうです。
 SW地区は私の意見としては出来れば避けたほうが良いのではないかと思います。
  

Qスーツケースに入れたペットボトルは大丈夫でしょうか

規則でペットボトルを機内に持ち込めなくなったようですが、スーツケースに入れて、破れて中身が漏れるようなことはありませんか?
セーターとかでくるむとかしといたほうがいいでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

海外旅行に行き初めのころは、「日本茶が飲みたくなったらどうしよう?!」と日数に関わらず、いつも4本はスーツケースに入れていました。

ゴロゴロ転がるとイヤなので、スーパーの袋にまとめていましたが、結構頑丈で、スーツケースが破損した時も、中身は漏れていなかったですよ(*^_^*)

Qイギリスポンドの両替はどこで?

質問があります・・・。イギリスポンドが現金で£800ほどありまして、日本円に両替したいと思っているのですが、、、現金を両替してくれる場所が少なく困っています。東京三菱や三井住友の外貨両替を調べてみたところ、手数料が高く(確か1ポンド8円くらいとる???)、それだと馬鹿らしいとおもい、手元において置くべきか両替すべきか悩んでいます。
都内で、もう少し手数料が安くポンドから円に両替をしてもらえる方法はあるのでしょうか?知っている方がおりましたらお教えください。

Aベストアンサー

 両替レートの良し悪しを比較する場合、基準となるレート(銀行間レートまたは公示仲値、*1)からどれだけマージンが上乗せされているか/引かれているかで考えると分かりやすいです。質問文中で「手数料」とおっしゃっているのはこのことかと思いますが、日本の金融機関における英ポンドの為替手数料は1ポンドあたり4円(*2)、外貨現金取扱手数料が7~8円ですので、マージンは8円どころか合計11~12円にもなります。

 金融機関ごとの具体的な数字を申し上げますと、英ポンド現金から日本円への両替レートはみずほ銀行が公示仲値から11円、三菱東京UFJ銀行と三井住友銀行が12円引いた数字です。りそな銀行はWebサイトにレートを掲載していませんが、私が6月初めに調べた結果では11円引かれていました。郵便局(外貨両替取扱局に限る)は12円です。公示仲値が1ポンド=243円00銭のとき、現金両替レートはみずほとりそなで232円00銭、三菱東京UFJと三井住友、郵便局で231円00銭ということです。
 このほか最近は金券ショップでも両替が可能で、レートも銀行より概ね良好です。米ドルと違って英ポンドを扱っている金券ショップはそう多くありませんが、都内ですと例えば[1]の大黒屋で扱いがあります。大黒屋はマージンを1ポンド当たり10円(*3)に設定していますので、銀行より1ポンドあたり1~2円有利ということになります。
 さらに[2]の「ブルー・トラスト・グループ」はマージン8円で両替できます。英ポンド現金を両替する際のマージンとしてはこの8円が私の知る範囲で最小です。「ブルー・トラスト・グループ」は東京・銀座にあるので立ち寄れる範囲かと思いますが、来店は要予約のようです。

 多少手間がかかっても良いなら、みずほ銀行で外貨預金を経由して日本円に振り替える方法があります。
 一般に外貨現金をその通貨の外貨預金として預ける場合、日本円預金と異なり「外貨現金取扱手数料」が課されます。この外貨現金取扱手数料は、冒頭に記した両替と同じ額(1ポンドあたり7~8円)に設定している銀行が多いのですが、みずほ銀行だけは「1回当たり500円」と独自の設定をしています。このサービスは積極的に宣伝されてはいないのですが、同行のWebサイトにひっそりと記されています[3]。
 この後は預けた英ポンド外貨預金を適宜のタイミングで日本円に振り替えるわけですが、その際の手数料は為替手数料の1ポンドあたり4円で済みます。単に口座内で数字を付け替えるだけなので、あらためて外貨現金取扱手数料を支払う必要はありません。
 例えば今回のご質問の800ポンドをいったん英ポンド外貨預金として預け、後日適当なタイミングで日本円に振り替えたとします。まず英ポンド外貨預金にする際に外貨現金取扱手数料の500円を払います。そして英ポンド外貨預金を日本円に振り替える際に為替手数料を3,200円(4円/£×800 £)払います。合計で3,700円ですので、1ポンドあたりのマージンは4円62銭5厘で済みます。
 
 外貨預金経由で日本円に振り替える方法は他の銀行でも可能ですが、外貨現金取扱手数料が1ポンドあたり7~8円なので、その外貨預金を日本円に振り替える際の為替手数料(1ポンドあたり4円)と合計すると11~12円となり、即時両替するのと何も変わらない結果になります。みずほ銀行に限って有効な方法ということです。
 このほかに外貨預金で有名な銀行にシティバンク銀行があります。同行の為替手数料は1ポンドあたり1円と他行より安いのですが、英ポンド現金は預入・払出ともそもそも扱っていないため、外貨預金を経由した日本円への振替えはやはり不可能です。(シティバンク銀行在日支店で取扱のある外貨現金は米ドルのみです)

【まとめ】
(1)日本の金融機関で英ポンド現金を日本円に両替する際のレートは、公示仲値から1ポンドあたり11~12円差し引かれたレートになります。金券ショップなどはこれより多少有利なレートを出しており、知る範囲ではマージンは8円が最小です。
(2)これ以上に有利なレートで両替したい場合、多少の手間はかかりますが、みずほ銀行で外貨預金を経由して日本円に振り替える方法があります。支払う手数料は外貨現金取扱手数料の1回500円と、為替手数料の1ポンドあたり4円の合計です。

参考ページ
[1] http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] http://www.mizuhobank.co.jp/saving/gaika/g_teiki.html

*1 銀行間レートとは文字通り外国為替市場で銀行間の取引に使われるレートで、新聞やテレビで「午前の東京外国為替市場は1ドル=119円90銭から95銭で取り引きされています」と報じられているレートは特に断りのない限り銀行間レートです。
一方で銀行間レートは常に変動しているので窓口での取引基準に使うと煩雑となります。そこで金融機関は1日に1回「公示仲値(TTM)」と呼ばれるレートを定め、その日の取引の基準レートに使います(1日数回の改定を行う銀行もある)。公示仲値は各金融機関が独立に決めるので必ずしも一致しませんが、いずれも銀行間レートを参照しているので金融機関ごとのばらつきは0.1%や0.2%といった程度に収まります。送金レートや両替レートはこの公示仲値に一定のマージンを加算することで機械的に計算されます。
*2 シティバンク銀行の為替手数料は1円です。ただし本文中にも記した通りシティバンク銀行在日支店は英ポンド現金を取扱っておらず、両替することや外貨預金として預けることは不可能です。
*3 売りレートと買いレートの差(20円)を2で割れば、片道のマージンの目安となります。「ブルー・トラスト・グループ」(売買レート差16円)についても同様に、片道のマージンは8円と求められます。

参考URL:http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm,http://www.mizuhobank.co.jp/saving/gaika/g_teiki.html

 両替レートの良し悪しを比較する場合、基準となるレート(銀行間レートまたは公示仲値、*1)からどれだけマージンが上乗せされているか/引かれているかで考えると分かりやすいです。質問文中で「手数料」とおっしゃっているのはこのことかと思いますが、日本の金融機関における英ポンドの為替手数料は1ポンドあたり4円(*2)、外貨現金取扱手数料が7~8円ですので、マージンは8円どころか合計11~12円にもなります。

 金融機関ごとの具体的な数字を申し上げますと、英ポンド現金から日本円への両替レートはみず...続きを読む

Q乗り継ぎ空港での入国・出国手続き

乗り継ぎ空港での入国・出国手続き
7月にヨーロッパを一人で旅行します。JALで成田空港からアムステルダムのスキポール空港に行き、同空港でKLMに乗換え、ローマのフィウミチーノ空港まで行く予定です。帰りは同じ航空会社の便で逆ルートになります。乗換えの空港での入国・出国手続きの方法を教えてください。

Aベストアンサー

スキポール空港で、国際線乗り継ぎをしたことがあり、その時の経験ですが。。。

スキポール空港は、ヨーロッパのハブで大空港だと聞いていたので、乗継時間(約1時間)が短く不安がありました。
でも、到着してみると、確かに、大きかったですが、ターミナルの発着ゲートやラウンジ番号の表示が分かりやすいので、ターミナルの全体像を把握して置けば、ご心配要らないと思いますよ。

オランダ政府観光局サイトのスキポール空港のマップ:http://www.holland.or.jp/pdf/Schiphol_Airport_City_J_KLM.pdfが分かりやすので、参照しておくと良いと思います。
国際線のEU諸国行きは、このマップ1ページ「After Passport Control 出国検査後」で、ラウンジ「1」のシェンゲン・ゲートB・Cでした。
私の乗ったKLM機は、同じ階のラウンジ「1」と「2」の間のゲートE17に着きました。
(到着ゲートは、時々によって、変わるそうですが。。。)
この図で、ラウンジ「2」の前に書かれている「赤色の線」の所で、入出国審査があります。
「赤色の線」の広い方が、出国審査ですので、ここで、手持ち荷物などのセキュリテイ検査を受け、パスポートと搭乗券を見せて、ゲートに向かいます。
ゲート番号が大きいと、40以上?の時は、審査後に、階段で上階へ行きました。
(因みに、「赤色の線」の狭い方は、帰りの日本行きの国際線への出国審査です。)

到着後、ラウンジやゲートからラウンジへ出るまでの通路等に、フライト・スケジュールの表示モニターがありますので、乗継便のゲートが変更されていないか確認しておくと良いです。

また、ローマ行き乗継便ですが。。。
ご自分でインターネット・チェクイン:http://www.klm.com/travel/jp_ja/index.htm#tab=db_iciして、搭乗券を印刷しておくか、日本国内の出発空港のチェックイン・カウンターで、搭乗券を受け取り、チェックインして置いて貰うと良いでですよ。
スキポール空港内では、あちこちに、乗継便の自動チェックイン機がありましたが、行列していますので。。。

スキポール空港の乗継は、大体そんなところですが。。。
日本発のKLM機内の座席に置いてあるKLM発行の雑誌にも、乗継手順が日本語で載っていましたので参考になりました。
また、KLMのサイト「お乗り継ぎについて」:http://www.klm.com/travel/jp_ja/prepare_for_travel/at_the_airport/connections/index.htm も読んでおくと良いかも知れません。

案ずるより産むが易し!です。
ローマの休日!を楽しんで下さい。

スキポール空港で、国際線乗り継ぎをしたことがあり、その時の経験ですが。。。

スキポール空港は、ヨーロッパのハブで大空港だと聞いていたので、乗継時間(約1時間)が短く不安がありました。
でも、到着してみると、確かに、大きかったですが、ターミナルの発着ゲートやラウンジ番号の表示が分かりやすいので、ターミナルの全体像を把握して置けば、ご心配要らないと思いますよ。

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