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シャツにベストで、胸元はボタンをいくつかあけていて細めのネクタイをルーズに結んでいるようなトランペットやピアノのジャズ奏者の映像がないかと思いまして…ジャズには全く接点がなく、イマイチ検索もうまくいっていません。

↑それでいいじゃない?と思われるかも知れませんが、イメージが貧困な母にはこの情報だけでは、衣装作りに入れません・・。

6年生の男の子2人でエレクトーンの発表会に参加します。ちょっとした事でも構いませんので、教えてください。よろしくお願いします!

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A 回答 (4件)

1950後半~1960前半のジャズミュージシャンは、今の目で見ても古くならない、センスの良い、ややタイトなスーツを着てますよ。

その頃のジャズのアルバム・ジャケット等見ると参考になるのでは?
特に「モダン・ジャズ・カルテット」というコンボは格好良いです。「モダン・ジャズ・カルテット」、または「MJQ」で検索し、出て来た写真(レコード/CDジャケット)をチェックしてみて下さい。
 それと「モッズ/MODS」というキーワードで検索してみて下さい。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!まだ紹介していただいた所を見ていませんが、とりあえずお礼まで・・。何せジャズって未開の分野なもので、詳しい方がいらして良かったです。検索のワードすら思いつかないですから、ありがたいです。

お礼日時:2004/01/13 13:34

補足です。

1960年前後の映画等も参考になりそうな格好良い服装が出て来ますよ。
例:「勝手にしあがれ」「死刑台のエレヴェイター(マイルス・デイヴィスが音楽を担当)」など。
ジャズと言っても、年代によって色々なタイプがあり、人それぞれイメージが違うのでいちがいには言えないと思いますが、「いかにもジャズ」っぽいのは、やはり1950後半~1960前半って気はします。
MJQの他にも例えば、ART BLAKEY&THE JAZZ MESSANGERS なんかは、有名なのでライヴのヴィデオがあり、僕は持ってます。(廃盤になってなければまだ発売されてる筈。もしかするとDVD化されているかもしれません。確か1961年来日時の映像で、かなり格好良いです)
その年代のジャズのレコード/CDのジャケット自体全てセンスの良いものばかりで(必ずしもそのアーティストの写真が使われているとは限らなく、イラストetcno
場合もありますが)雰囲気は何となく分かると思います。
また、都内で、オーダー(生地を自分で選び、デザインも指定)で4万円位でスーツを作ってくれるところがあります。仮縫いとかは無いので3~4週間で出来ます。
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この回答へのお礼

分かりやすい説明で本当に助かりました。こうでなくてはイケナイ、ということはないのですね。検索すべき言葉も分からなかったので丁寧にありがとうございました!

お礼日時:2004/01/13 22:07

下記のページでイメージを選択し、適当な語を入れて下さい。



参考URL:http://www.google.co.jp/
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この回答へのお礼

何度もありがとうございました。何とかイメージ検索できました!

お礼日時:2004/01/13 22:03

#1です。


失礼しました。googleで検索したのですが、このアドレスそのままでは
出ないようですね。
画像検索のdixieで拾った物です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。?これはどういう方法で見られますでしょうか?何度もすみません・・。自分でもやってみますが、またご登場お願いするかも・・。

お礼日時:2004/01/13 13:35

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Qベートーヴェン ピアノソナタ 難易度

こんばんは!

ベートーヴェンのピアノソナタの全曲の難易度を知りたいです。

詳しく言いますと、難易度順に並びかえて頂きたいのです。

自分でどの曲から初めて良いのかわからないので、参考にさせてもらいたくて書き込みました。

楽章ごとに難易度が大きく違う曲もありますが、一番難しい楽章を基準にして教えて頂きたいです。

わかる範囲で良いので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

32曲すべてをランク付けなど到底無理だし、何をもって「難しい」とするのかは人それぞれでしょう。
ピアノを教えている人間として、「生徒にどんな順番で経験させたいか」という個人的な意見でとっかかりの数曲を挙げますね。

まずは19番と20番ですがこれはソナチネに分類されるものだし、ソナチネアルバムで経験済みな人が多いと思うので除外してもいいでしょう。

分厚いソナタ全集の第1巻を手に入れた時の感動、まだ覚えていますよ。

オレはまず5番から経験してもらいたい。テクニックも内容もベートーヴェンの世界への入口にふさわしいソナタだと思います。
その次からは生徒に合わせて色々だけど、1番、4番、7番、8番(悲愴)、9番、10番、14番(月光)あたりから選ぶね。
これらを経験した頃には第2巻を買ってもらいたい。

大切なのは、常に、少なくともハイドンとモーツァルトのソナタを間に挟みながら勉強を続けること。できればクレメンティなども「易しい」と思わずに弾いてみること。

ソナタという形式の中での勉強と、古典⇒ロマン という流れの中での勉強を同時にやっていくのはとてもためになると思う。

バッハの作品群が旧約聖書なら、ベートーヴェンのソナタ集をはじめ古典派のソナタは新約聖書。聖書が何度も何度も繰り返し読むことによって身に付くのと同様、「出来上がり」なんて思わずに繰り返し経験することはとても、とても、大切なことです。

32曲すべてをランク付けなど到底無理だし、何をもって「難しい」とするのかは人それぞれでしょう。
ピアノを教えている人間として、「生徒にどんな順番で経験させたいか」という個人的な意見でとっかかりの数曲を挙げますね。

まずは19番と20番ですがこれはソナチネに分類されるものだし、ソナチネアルバムで経験済みな人が多いと思うので除外してもいいでしょう。

分厚いソナタ全集の第1巻を手に入れた時の感動、まだ覚えていますよ。

オレはまず5番から経験してもらいたい。テクニックも内容もベートーヴェ...続きを読む


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