あの~先日久しぶりに「烈火の炎」を読み返していたのですが、そのなかでどうしても納得いかないことに気づきました。

それは花菱烈火が火影七代頭首(烈火の父桜花が六代頭首)ですよね。ということは烈火以前に火影頭首になったのは6人ですよね。なのに火竜は8匹もいる。なんで?
炎術士=火影頭首=頭首は代々1人だけのはず
数が合わないですよね。どうしてでしょうか?

A 回答 (1件)

炎術士=火影頭首


まずここが間違いですね。
確か瞬炎とか言う物を使う火竜の彼は、人間がダメだったので頭首に成らしてもらえず、あげくに仲間に殺されたみたいなことが書いてあったような。
で他にも自分は頭首の器じゃないと頭首にならなかった人もいたと思います。
火竜は思いを遂げれずに死んだ炎術士がなるものだそうなので早死にしてる方が多いかと。

と言うことで頭首6人の間に炎術士が8人以上いたわけですね。

この回答への補足

回答ありがとうございます。

では、よく火竜のタイプとして獅子や鷹などいろんなタイプがある中で竜が一番強力だというのがありますよね。

それって経験からそのような結論に至っていると思うんですけど、炎術士8人以上でそんな結論に至るでしょうか?
これだと早死にした人は除外されますよね(なぜなら桜花でさえ桜姫のために封印を解いた位なので)

あと、確かに「頭首の器じゃないと頭首にならなかった人」もいたと思いますけど、そしたら炎術士の子が2人以上いたことになりますよね。(じゃないと1人がならないと言った時に一から子作りするのは無理だから)それって、烈火とクレイの場合とあまり変わらないような・・・(クレイは呪いの子といわれたけども)

矛盾してませんか?

補足日時:2004/01/13 17:54
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↓からメールを送りましょう!!

参考URL:http://websunday.net/mangaka/anzai.html

Q代々続く安定しない仕事から逃げ出す人の描写について

マンガなどで主人公の身内や、主人公が立ち寄った村・町で知り合った
農業や漁業・狩猟などの命掛けだったり苦労の割には報われない代々仕事をしている一家で

「何でこの家に生まれたからってこの仕事継がなきゃいけないんだ、こんなのやってられるか
俺はもっと楽で収入が安定した仕事をしたいんだ」
と言って都会に出て行き普通の仕事をする息子

「俺は跡継ぎだがこの仕事に魅力を見出せない。
じいさん(父親)が死んだら一家で引っ越して安定した仕事を始めるつもりだよ」
というおじさん

「ウチの組合、この仕事から撤退するそうだね、まぁ今が潮時って親父が言ってたし、
生活も一定期間は保障されるらしいから正直ウチが本格的にやらされる前に撤退してくれてラッキーだったよ」
と代々続いてきた仕事がグループで廃業するのを喜ぶ少年少女




または、主人公自身や主人公の父親がそういうことをした立場で
十年後ぐらいに「俺が愚かでした、父さん、ごめんなさい」と父親の墓の前で謝ったりと


農業・漁業・狩猟など命掛け・安定しない仕事を嫌がって(見方によっては)逃走する話を
「こいつが間違っている」「代々続いた仕事の跡継ぎを拒否するこいつはただのワガママだ」「もっと楽で安定した仕事に逃げるのは悪」というように描かれていたら当事者たちはどのように思うのですか?
(当事者以外の方がこれを客観的に見てどう思うかでもいいです)

労力が収入に見合わないから廃業したり縮小して副業も始めるというのは聞きますが。

マンガなどで主人公の身内や、主人公が立ち寄った村・町で知り合った
農業や漁業・狩猟などの命掛けだったり苦労の割には報われない代々仕事をしている一家で

「何でこの家に生まれたからってこの仕事継がなきゃいけないんだ、こんなのやってられるか
俺はもっと楽で収入が安定した仕事をしたいんだ」
と言って都会に出て行き普通の仕事をする息子

「俺は跡継ぎだがこの仕事に魅力を見出せない。
じいさん(父親)が死んだら一家で引っ越して安定した仕事を始めるつもりだよ」
というおじさん

「ウチの組合、こ...続きを読む

Aベストアンサー

当事者でもない外野からとやかく言われたくない!
という気持ちでしょうか。

と言うのも、お話の中であれば親の後を継ぐ事が親孝行で美談になるのですが、
現実には専業では生活が立ち行かなくなる事が目に見えているので、
やむ無く兼業や廃業になる事が多いと思うからです。

苦労している姿を間近で見ていますので、勿論良心の呵責や葛藤はあるでしょうが。
親や年配の世代の方も、若い世代が安定した職を求めて出ていくのは避けられない…
と諦めムードの所が多いでしょう。

最近はそれを反映してか、
「親父のやり方じゃもう古いんだよ!」
と、赤字の農家等を半分企業のような経営スタイルに切り替えて大成功する、
というようなサクセスストーリー物もちらほら見受けられますね。
(現実にはそうやって成功できるのも一握りだけですが)


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