質問投稿でgooポイントが当たるキャンペーン実施中!!>>

■対象車種
30後期 初年度登録H18 走行11万キロ B-er 改造箇所無し 事故歴なし

■不具合事例(※毎回同様なパターンです)

40~80kmの間で等速走行中に起こる症状であり、

(1)メーターが急に真っ暗になる(電源落ちる)エラー警告は何も出ない

(2)同時にエンジンが止まる
ACC状態になります。ハンドル、ブレーキの油圧は徐々に低下する。
惰性で走行している間にセルを再度回すとエンジンがかかり、全て復帰します。(エラー警告何も出ない)

(3)純正マルチ(オーディオ、スピーカー含む)、内装外装イルミ(ヘッドライト等)は消えない。
シートヒーターは電源が落ちます。シュガー電源は落ちない。

上記のような事象がおこります。
共に燃料はハイオクで残量50%程度、何れも天候は晴れで湿度は低く、段差無く、平坦な直線。
毎回40~80km間の1,000~1,300回転で起こります。

ディーラーにも入れましたが、断線、漏電、燃料系ポンプ等異常なし。
素人目線で考えて、あとはコンピューターか、キーシリンダーを疑うしか残っておりません。

何か情報がある方、ご指導願います。
宜しくお願い申し上げます。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

コンピュータまたはキーシリンダーの可能性が高いですが、O2センサの可能性も捨てきれません。


O2センサの不具合時、チェックエンジンランプが点灯しない故障モードもあります。
コード#P0151,P0131で、確認はしていませんが、セルシオ30後期にもあると思います。
「毎回40~80km間の1,000~1,300回転で起こる」ということですが、これはECUの制御では、フイードバックゾーンと呼ぶ領域で、O2センサ信号を基に理想的な空燃比で運転させる領域です。
O2センサ信号があいまいな場合、例えば60秒間という間、燃料の供給を徐々に減らしていって、やがて混合気が薄くなってエンストに至るパターンではないでしょうか。

エンジンの再始動が容易にできることから、バッテリの不具合ではないですね。
同様にICレギュレータの不具合の可能性も極めて低いです。
コンピュータの不具合は気まぐれですから断言はできませんが、毎回、再始動がすんなりできるのであれば、可能性は低いような気がします。
キーシリンダーもエンストさせる原因となりますが、再始動容易という点でコンピュータ同様、疑問が残ります。

ディーラーでダイアグをチェックすみなら、O2センサ不具合コードは出ていないのですか。
ランプ不点灯でもダイアグは残ります。
ディーラーは、不具合発生時のデータを記録する「ドライブレコーダー」を保有しているはずです。
再現性が高いなら、これを付けて走行テストすれば、コンピュータか、あるいは他なのか判定しやすいです。
エンストしなくても、O2センサの電圧を記録しておけば、判定できます。
もちろん有料ですが、判定技術はディーラー次第ですね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お世話になります。
ディーラーに伝えたのですが、
この型はダイアグを記録出来ないとの回答でした。
一度O2センサー交換してみようかと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2014/04/01 00:19

こんにちは。



走行中の電圧降下ということは、バッテリーではないと思いますよ。
発電機で電力をまかなっている状態だからです。

まずは、レギュレータを新品に交換してみてください。
バッテリ同様に寿命のある部品ですので、要注意ですよ。

ディーラがどのようなテストを行ったかはわかりませんが、
レギュレータは「不安定」になり故障に至る部品ですので、
見過ごされたのではないでしょうか。

ではでは(^_^)

この回答への補足

お世話になります、ご丁寧に回答ありがとうございます。

レギュレーターとは具体的にどの部分のレギュレーターでしょうか。

ご回答いただけると幸いです。

宜しくお願い申し上げます。

補足日時:2014/03/26 21:51
    • good
    • 0

現在、3系後期、平成15年式のCのインテリアに乗っています。


走行距離は、20万キロです。
オリーブと言う、特殊なカラーが欲しくて昨年暮れに購入しましたが、やはり、年式的に限界。
走行距離的に限界を感じているので、この、増税前に乗り換え。
の、つもりでしたが、次の車。クラウンへ乗り換えのつもりは、間に合いそうにありません。

で、話が余計な方向へとそれてしまいましたが、一般的に、皆さんが良くトラブルに見舞われるケースとして、O2センサーの不良によって、エンジンがかからないとか、各部に不具合が起きると言われています。

または、バッテリーの寿命。
今回、これは体験しました。
で、ディラーで交換したところ、4万円のバッテリー交換を進められ交換しました。

それ以外は、特別なトラブルも無く、11年落ちの20万キロ走行の車には感じられない程度は良かったです。
ただ、年数といのは、やはり、動く機械に対しては正直です。

それは、運転している自身が感じる事なので、トラブル=高価な部品修理。前に、諦めて乗り換える事にしまた。
既に、セルの純正部品共販も終わりかけているので、後は、どの程度、リビルト品(中古部品)の程度の良い物が手に入れられかですね。

O2以外だと、この症状からしてキーシリンダーでは無く、エンジンコンピューター系。
更に、バッテリー関係も絡んでの複合的なトラブル。
の、様な気がします。

不明車だけに、一ヶ所だけで疑ってかかるのは、まずい気がします。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お世話になります。

ご回答、ありがとうございました。

O2センサーの場合は警告がでるような気がします。

一度、バッテリーを交換してみようと思います。

やはり最終はコンピューターなのでしょうか。

ディーラーへ申し出てみます。

ご協力、ありがとうございました。

お礼日時:2014/03/26 21:58

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QVSCランプとエンジンチェックランプ同時点灯

いつもお世話になっております。

平成13年式イプサム240S(TA-ACM26W)に乗っております。
昨年末(12/29)にエンジンかけたところ「VSCランプ」と「エンジンチェックランプ」が同時点灯しました。

年末年始がディーラーも休みのため、本日ディーラーに行き調べてもらいました。
「エンジンチェックランプ」については「O2センサー」のようでしたが、
「VSCランプ」についてはディーラーでもわからず。
作業の様子をみていたことろ、「Gセンサー未補正」というようなエラーを検出しているようですが、ディーラーの方も対象方法が不明な様子。
※Gセンサーの修理をしたことがないとのこと。

私的にはエンジンチェックランプとVSCランプが同時点灯したので
O2センサーを修理すれば治るのでは?素人考えしております。

走行距離140,000キロになりますが、愛着のある車でしてまだまだ乗りたいと考えております。
どなたか同じような現象にあわれた方はおいでしょうか?
また原因と対象方法(どういう修理をしたか)などご存知の方がおられましたら情報を教えて下さい。

Aベストアンサー

別メーカ車ですが、エンジンの警告灯とVSCと類似機能OFFの警告灯が同時に付いたことがあります。原因はイグニッションコイル異常で、点火ミスのためにエンジンの異常振動が起き、加速度等のセンサーも信頼できないためにVSC(と類似の機能)をOFFにした、との警告でした。
O2センサーでエンジンに振動等が起きるなら、治る可能性はあると思いますよ。

Qセルシオの車検代を教えてください。

昨年、セルシオの一番ランク高いものを両親から譲りうけました。
車検代が100万かかったと両親が言ってるのですが、
実際はおいくらくらいするのでしょうか?
一応、私の名義になったので自腹で払おうと思ってます。
車に詳しい知人に聞くと、高くて30万だよと言うのですが…。

相場を教えてください。

Aベストアンサー

年式にもよりますが。

30万×3~4回位で100万かかったと言っているのではないのでしょうか?

一回の車検で100万かかったのだとしたらかなりのポンコツ(失礼)ということになります。

まあ、車検に通る程度には修理してあるのでしょうけども・・・

とりあえず、相場というか車検の例。
http://celsiorup.com/cgi/cbbs/cbbs.cgi?mode=al2&namber=5724&rev=&no=0&KLOG=1

ベンツ・BMWに比べればパーツも安いし、30万と考えておけば問題ないでしょう。

もっとも、それなりにガス代はかかりますし、毎年の自動車税も¥76500となります(4.3リッター車の場合。)

Qタイミングベルトを無交換で何キロまでのりましたか?

愛車が10万キロを突破しました。
もうすぐ車検なのですが、他の出費も多いため、
あと2年の乗ろうと思います。
タイミングベルトの交換工賃を聞いたら、約8万円(エンジンはV8:4000CC)
との事です。(口頭見積りですが。。)
車自体の価値もありませんので、8万が惜しいです。
年間走行距離は約15000キロ位です。
前回の車は11万キロ無交換で売却しました。

(1)タイミングベルトを何キロまで交換しませんでしたか?
(2)切れてしまった場合、何キロでその後は(交換?廃車?)

目安が10万キロで、切れた場合は重大事故につながる恐れがあるという事は認識しております。

Aベストアンサー

メーカーやエンジンによってベルトの持ちは全然違ってきます一概にはどの位持つとは言えません、確かに12万とか14万キロ持つエンジンも有りますが同じエンジンでも切れる場合も有ります、オイル交換をちゃんとやっていなかったりオーバーヒートさせてしまったりしたエンジンは切れるか確率は高くなります。
>タイミングベルトの交換工賃を聞いたら、約8万円
V8 4000ccだとトヨタの1UZでしょうかお金を掛けたくないのなら本当にベルトのみの交換をしてもらえば良いのではないでしょうか、たぶんその金額だとベアリングなど他の部品の交換も含まれていると思われます(ガタが有ったりしたら交換した方が良いですがそれは整備工場に任せて)もし切れてレッカー移動などを頼んだ場合夜間ならすぐ交換費用位掛かりますよ、理由を言って相談してみてはどうですか。

Qトヨタ車のスマートキーの不具合

トヨタ車のスマートキーの不具合

180系前期クラウンアスリートに乗っています。
スマートキーが遠隔だと作動しますが、
「鍵を持っている状態でドアノブを握ると開き、ドアノブのボタンを押すと閉まる。」
「プッシュスターを押すとエンジンがかかる」という作動がしなくなりました。
電池切れ?と思いましたが、遠隔の操作(遠いところから鍵のボタンを押すと開閉が出来る)はできるのに、なので?という感じです。
電池切れだと、遠隔操作も出来ないと思うのですが。。。

また、スペアキーも同じ症状なんです。
これは故障でしょうか。。ただの電池切れなら良いんですが。。。
因みに中古で購入して1年が経ちます。

また、電池はディーラーでやってもらえますが、他のオートバックスなどでもやってもらえるんですか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

スマートキーキャンセルスイッチがあると思います、ハンドルの下方のパネル下端付近をさがして見て下さい(30セルシオはそこにありました)
取説でまず確認してみると良いと思います。
掃除の時など気付かない内にスイッチに触ってしまったのではないかと思います。

Q純正エアサス車にエアサスコントロラーを付けると・・・

サスコン等について3点ほど質問です。。
タイトルどうりですが純正エアサス仕様車にサスコン(エアサスコントローラー)付けると車高は確かに下がると思うんですが、話を聞くところによれば純正エアサスは社外のエアサスと比べて車高を低くするために作られていないためエアタンクが小さく車高調整時の速さが遅いとか壊れやすいと聞きますが、使えば壊れるようなものなら売ってる会社も出しませんよね・・・個人的あまりガチャガチャ車高を変えるようなことはせずに有る程度サスコンで下げたいと思うのですが・・・・・・・・・・・・・

1、純正エアサスがサスコンで壊れないような適度な高さとゆうものはあるのでしょうか?

2、またサスコンで純正エアサスが壊れるとゆうのは上げ下げの回数によるものなのか極度な車高設定の長時間使用によるものかのどっちかなのですか??

3、サスコンを使いもし走行時に純正エアサス(四本中何本か)が壊れた場合、走行不能になりレッカーが必要になったりしますか???

最後に私の車は平成3年式130系CROWNで、対応のデータシステム社のASE664のサスコンを付けてあります。。ご意見、宜しくお願いします。。

サスコン等について3点ほど質問です。。
タイトルどうりですが純正エアサス仕様車にサスコン(エアサスコントローラー)付けると車高は確かに下がると思うんですが、話を聞くところによれば純正エアサスは社外のエアサスと比べて車高を低くするために作られていないためエアタンクが小さく車高調整時の速さが遅いとか壊れやすいと聞きますが、使えば壊れるようなものなら売ってる会社も出しませんよね・・・個人的あまりガチャガチャ車高を変えるようなことはせずに有る程度サスコンで下げたいと思うのですが・・...続きを読む

Aベストアンサー

1.下げれば、遅かれ早かれ必ずこわれます。
2.両方です。エアサスの空気圧を下げて走行するので負担かかります。
たまに、ノーマル車高に戻した方多少は長持ちするでしょう。
3.実際走行中左フロントがパンクしたことありますが、
ほかの3本を全開まで下げれば、フェンダーにタイヤが擦りますが
何とか走って帰れました。(エアロなしの状態で)
地上高1センチあるかないかの状態で腹下ぶつかりながらの走行なので
走って帰るのはあまりおすすめできません。

Qオルタネータ故障の予兆

オルタネータ故障の予兆

10万kmを越えてオルタネータが心配になってきました。

オルタが死ぬ時は「突然」と聞きますが何か予兆はあるのでしょうか?

あれば見方(電圧?異音?)を教えてください。(月1-2回の車を動かす毎にチェックする予定です)
発電不足とオーバーチャージ それそれで。
現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

またレギュレータ故障と、ブラシ磨耗以外にも結構起こる故障はあるのでしょうか?
(この2つでほとんど、と考えて良さそうでしょうか?ブラシ磨耗が故障というのかわかりませんが、「発電できなくなる」ということで、、)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限界近くまで摩耗すると、たいていの場合は、発電したり、しなかったりの状態が暫く続くので、ときおりチャージランプが点灯するような場合は、10万kmを超している車では、ブラシの寿命を疑ってもよいでしょう。
ブラシの寿命は、2000年度以降の車はだいたい20万kmはもつのではないでしょうか。
1990年代、タクシーは年間10万km超えるので、少なくとも1年間はブラシを換えずにすむようにブラシの長さは当時から長くなっています。
一般車にも応用されています。
なお、ブラシ部に水やオイルが入ると、寿命は著しく短くなります。
エンジンルームのスチームクリーナ洗浄は要注意です。


オーバーチャージの原因の一つに、車種によっては、車両側ハーネスの不具合(接触不良)の場合があります。
この場合も、電気負荷の大小によってチャージランプが点灯したり消えたりすることがありますこと、申し添えます。

チャージランプが点灯する例としては、レクチファイア不良のケースがあります。
このケースでは発電量はかなり少なくなりますが、昼間でエアコンなしの状態では走行できます。

>現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

これは正常値です。
では、それぞれ13.0V、14.0Vなら、あるいはもう少し低い場合はどうなのか、と言えばだんだん判断できなくなりますね。
アイドリング回転数の変動、エンジンをかけてから何秒後に測定したか、バッテリ充電状態・液温などで電圧は変動するので、電圧を見て予兆をつかむのは困難だと思います。

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限...続きを読む

Q30系セルシオを所有していて幸せでしょうか

30系セルシオ(最後のセルシオ)を所有していて、走らせていて幸せでしょうか。一度は私も購入しようとした車ですので、かなりひどいことをあえて書きますが、意見を是非お聞かせ願いたいです。

前期に試乗したとき、最初にドアハンドルがプラスチック化されていることに気づき、嫌な予感を覚えましたが、的中しました。
直4のような排気音にカローラを運転しているような気分になり、V8サウンドを期待していたのに裏切られました。エンジンは旧型1UZより300ccアップされているのに、なぜかか細い低速トルク。左折してからの加速ではアクセルをいっぱい踏まないと、前へ進みません。大排気量車の豊かさがまるで感じられませんでしたね。その他スムーズに動かない印象のサスペンションはゆったりした乗り心地を提供してくれません。
総じて、このような車に数百万円払ったら、泣くよ、という感じでした。
この結果が信じられず、後日もう一度試乗させてもらいましたが、印象変わらずでした。

後期に試乗したときには、前期より随分良くなったな、と思いました。V8らしい排気音になっていました。しかし低速トルクの細さは相変わらずで、多段化されたATに助けられている印象でした。乗り心地は特に変化を感じず、前期と同じように納得のいくものではありませんでした。

優・良・可・不可で評価するなら、前期が不可、後期が可というところです。

ところで私の車遍歴ですが、最初は15系クラウンロイヤルツーリング3000を試乗しないで購入(ペーパードライバーだったので試乗する勇気がなかった)しましたが、納車されて初めて乗ったときからがっくり、それでも3年半乗ってから手放しました。次はセルシオを欲しいな、と思ったものの、あと2年で30セルシオが発売されるタイミングだったので、後々の楽しみにとっておこうと、マジェスタを検討。17系を試乗したところ運転席に腰掛けただけで感じる質感の低さ、ただの大きなクラウンではないかと思いパス。まだ在庫があるからとディーラーにいわれ15系マジェスタ4000Cタイプを試乗したところクラウンよりもう一段高い静粛性、意外にクイックなハンドリング、ゆったりとした乗り心地が気に入り、その日の内に契約しました。その後は前述の通りセルシオはだめ、現行マジェスタは雑な乗り味でもっとだめ、ということで、いまだに15系マジェスタに、内装のダサさには我慢しつつ、乗り続けています。もう乗り換えるならセンチュリーしかないかしらと思っています。レクサスはデザインが好きになれないですし。

30系セルシオ、はっきりいって憧れるような車ではないと私は思います。街の中でよくみかけるのもマイナスポイントですね。あっちもセルシオ、こっちもセルシオ状態ですから。乗っている人はどのように感じているのか是非知りたいです。

不愉快な思いをされた方もいらっしゃると思いますが、どうぞお許しください。

30系セルシオ(最後のセルシオ)を所有していて、走らせていて幸せでしょうか。一度は私も購入しようとした車ですので、かなりひどいことをあえて書きますが、意見を是非お聞かせ願いたいです。

前期に試乗したとき、最初にドアハンドルがプラスチック化されていることに気づき、嫌な予感を覚えましたが、的中しました。
直4のような排気音にカローラを運転しているような気分になり、V8サウンドを期待していたのに裏切られました。エンジンは旧型1UZより300ccアップされているのに、なぜかか細...続きを読む

Aベストアンサー

トヨタはバブル以降(奥田体制後)大変車の作りが悪くなりました。セルシオですら細かいところで安く作るようになっていたのですね。他のメーカーでもコストダウンはされていますが、トヨタはそれが顕著です。実際整備していても、隠れたところで大衆車レベルの部品などを見かけますし、実際故障もおおいのが現在のトヨタです。報道されないようなトラブルや、これって他社では当然リコールだろうというのがサービスキャンペーンという名で行われたり(しかも公開されるキャンペーン内容よりも、実際はかなり整備しなくてはならない内容もあります)正直、おすすめしません。フィーリングが悪いのも、煮詰めが甘いのだと思います。

Qセルシオ(UCF30前期)のミッション

父親の車なのですが、走行距離が30万kmを超えていてミッションが危ない状態です。変速のタイミングが遅かったり、変速する際のショックが大きくなっています。

そこで、少しでも費用を抑えたいため、中古または新古品のミッションに交換しようと思っています。取り付けは父親がやるそうです。やり方は友人の整備士に聞くそうです。

ミッションを販売している店でどこかよいところはないでしょうか?
ご存知の方がいらっしゃいましたら回答お願いします。
オークションはあまり信用できないということで使う気はないです。

拙い文章で申し訳ありません。なにか足らない情報等がありましたら書いてください。

Aベストアンサー

お父上はこの手の作業の経験はありますか?またミッション本体を出し入れ出来るだけの高さを確保する手段(リフトなど)は有りますか?それから必要な工具は全てお持ちですか?今挙げた条件を全て満たすのならディーラーかトヨタ部品共販、又はお近くの部品商に『リビルトミッション』を注文して下さい。

リビルト品とは解体車などから下ろした中古品(今回の場合はミッション)を専門の業者が分解、洗浄ののち部品を全て測定し基準から外れた物や消耗品を全て新品に交換して組み直した『再生中古』の事で、ディーラーなどでも普通に使用されているものです。キチンと保証も付いて新品の半額前後です。但し外した不良のミッションは再生用のコアにする為送り返さなければなりません。送り返さない場合、又は再生不可能な程『極度に程度が悪い』場合は『コア買取』と言って下取りミッション代金分(数万円)高くなります。因みにミッションで『新古品』と言うのは商品として存在しません。

但しこの様な作業を一度もやった事がないならば、整備士にやり方を訊いて出来る様な作業では有りません。しかも重量があり最低2人居ないとミッションが上がらないです。更にベルハウジングと言うトルコン収納部(MT車ならクラッチが収まる部分)の直径がかなり大きいのでジャッキやウマだけだと車の下から出せません。

あとウチのお客さんのUCF11がそうだったのでUCF30もそうではないかと思うのですが、ミッションに取り付けられているセルモータがエンジンのVバンクの谷間にあり、セルモータの固定ボルトを外さないとミッションも降りませんが、エンジン上側についてるものを一切合財外さないとセルモータは外せませんよ。

ときにディーラー等で見積もりは取りました?もし見積もりを既に取っていてその金額を見て『高い』という事でご自分で作業しようと思ったのでしたら、止めませんからゼヒ一度やってみて下さい。どうしてその金額か、身をもって理解出来るでしょうから。

お父上はこの手の作業の経験はありますか?またミッション本体を出し入れ出来るだけの高さを確保する手段(リフトなど)は有りますか?それから必要な工具は全てお持ちですか?今挙げた条件を全て満たすのならディーラーかトヨタ部品共販、又はお近くの部品商に『リビルトミッション』を注文して下さい。

リビルト品とは解体車などから下ろした中古品(今回の場合はミッション)を専門の業者が分解、洗浄ののち部品を全て測定し基準から外れた物や消耗品を全て新品に交換して組み直した『再生中古』の事で、デ...続きを読む

Qイルミネーション電源が点かない

クラウン18のイルミネーション系が点かなくなりました。
点かなくなる前らシフト、シガーソケット周りの電球をLEDに交換し点灯するのを確認しました。その後、もう一度別の作業をするためにシフト周りの配線を外して三時間ほど放置しました。そのとき室内灯をうっかり点けたままでした。。。
再度作業に入ろうとしたら、イルミネーション系統が電灯していないことに気づきました。カーナビの画面は映りますが、ライトと連動せず、オーディオ周りもライト点灯時に光る箇所が点灯しません。もちろんシフト周りも点灯しません。
ひょっとしてショートしたんでしょうか。自分なりに考えてショートかと思うのですが、まずはヒューズボックスを調べるべきでしょうか?
手探りでやって悪化すると困るので、すみませんが宜しくお願いします。正月でディーラー等も休みで頼る人がおらず、ご迷惑を承知でお聞きいたします。

Aベストアンサー

十分なスキルを持たずに作業する方が多いのには困ったものですが、まぁそれはおいておくとして、たぶん、分解・組み立ての際にイルミ関係の配線をどこかに挟み込んでしまったのではないでしょうかね。

まぁ、ヒューズは当然調べなくてはなりませんけど、その際にヒューズの切れ方をよく見てください。
ヒューズの中央あたりで数ミリの間隔があくような切れ方で、場合によっては樹脂部分が黒くなっているような状態であれば、間違いなくどこで短絡(ショート)していますので、短絡部分を特定して修理するまではヒューズを交換しても無駄です。また、ヒューズの中央部分に向けて細くなったような切れ方であれば、ヒューズ容量を少し上回る程度の電流が長時間流れた状態であったことを示唆していますので。ヒューズの容量とそこからとっている回路の消費電力の合計を計算して回路を見直す必要があります。

素人がよくやるミスとしてはコンソールなどの樹脂部分と内部にある金属のフレームの間に配線を挟んだままビスを締めてしまうとか、クリップを押し込んでしまうなどの、不注意によるトラブルです。この場合は締め込んだり押し込んだ瞬間が大丈夫でもしばらくしてショートするなんて場合もあります。また配線を押し込むときに無理やり押し込んでしまい、金属部分の角に配線があたり振動などによってこすれて短絡する場合もあります。

まぁ、いずれにしても確実に自信が持てない部分はすべて見直しが必要でしょうね。
室内灯・・とありますが、室内灯はまったく別系統ですので今回の件とは無関係でしょう。
最後にたまに乱暴な素人療法でヒューズホルダーに記載されているよりも大きな容量のヒューズを入れる馬鹿者がいますが、絶対やってはいけません。場合によっては回路を焼損しかねません。たかが配線一本焼けてもなどとは絶対に考えないでくださいね。自動車の配線はワイヤーハーネスと言う数10本から100本以上の配線の束が使われていますが、その中のたった1本が焼けただけでも、すべての配線をばらして修理するかワイヤーハーネスの交換と言うことになります。そうなってしまうと10万円ぐらいの出費は覚悟と言うことになります。

自動車の整備や改造は必ず基礎をしっかり身に着けてから行わないと多大な出費や場合によっては事故に直結する可能性もあるので、心して行いましょう。

専門家からのアドバイスです。

十分なスキルを持たずに作業する方が多いのには困ったものですが、まぁそれはおいておくとして、たぶん、分解・組み立ての際にイルミ関係の配線をどこかに挟み込んでしまったのではないでしょうかね。

まぁ、ヒューズは当然調べなくてはなりませんけど、その際にヒューズの切れ方をよく見てください。
ヒューズの中央あたりで数ミリの間隔があくような切れ方で、場合によっては樹脂部分が黒くなっているような状態であれば、間違いなくどこで短絡(ショート)していますので、短絡部分を特定して修理するまではヒ...続きを読む

Qアクセルを踏むと変な音がするように・・

国産のオートマ車なんですけど、
今朝から、アクセルを踏むと変な音がするようになりました。
表現がむずかしいのですが、金属がこすれ合うような音?みたいな。
普通に走行はできるのですが。

そういえば、オイル交換とかメンテ類は、一昨年の車検以来何もしていません。
それ以来どのくらい走行したかは全然チェックしていなくて。
(現在は77000キロくらいです)
遠出はそんなにしないのですが、毎日の生活に頻繁に使用しています。
新車の頃は、マメに気をつけてオイル交換や定期点検していたのですが
もう今はぜんぜんで・・。

今日は日曜で行きつけの修理工場がお休みです。
できれば夜乗りたいので、オートバックスなんかで治る程度のものなら
すぐに行きたいと思うのですが。

私は女性で、車(特にエンジンや機械面)には全く知識がありません。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

既に良い回答が出ていますね。
vitaminzaiさんの場合と同じかどうかはわかりませんが、
参考になればと思い、私の経験を記します。

私は以前、エンジンオイル交換を怠ったために、エンジンを壊したことがあります。
テレビで有名になった「某 エンジンオイル添加剤」を過信して、オイル交換を怠ったのです。
エンジン内にスラッジと言う「汚れとオイルの塊」が出来ていて、エンジンの回転がスムーズでなかったのです。音も気になっていました。

信号が変わって、調子に乗って「急アクセル」を踏んだ瞬間に壊れました。(回転数4500~5000rpmを越えてところでした。)
車種にもよりますが、修理には2000ccクラスで70万円程度かかります。

今回の対応は、ブレーキパッドだけでなく、
使用状況を伝えて、エンジン内の汚れのチェックもしてもらいましょう。
今回はオイル交換前にエンジン内洗浄もしてもらうことをお勧めします。

基本的に、点検整備が済むまでは
☆☆☆「急アクセル」は踏まないでください。☆☆☆
やさしい運転ならば大丈夫だと思います。

別の話ですが、
エンジンの外部についているベルトやプーリー(ベルトがかかっている輪)が滑って「キュルキュル」と金属的な異音(摩擦音)を出す場合もあります。これは簡単に直ります。

既に良い回答が出ていますね。
vitaminzaiさんの場合と同じかどうかはわかりませんが、
参考になればと思い、私の経験を記します。

私は以前、エンジンオイル交換を怠ったために、エンジンを壊したことがあります。
テレビで有名になった「某 エンジンオイル添加剤」を過信して、オイル交換を怠ったのです。
エンジン内にスラッジと言う「汚れとオイルの塊」が出来ていて、エンジンの回転がスムーズでなかったのです。音も気になっていました。

信号が変わって、調子に乗って「急アクセル」を踏んだ瞬間...続きを読む


人気Q&Aランキング