旅行好きのおしりトラブル対策グッズ3選

「小事にこだわり大事を逃す」というような意味のことわざはありますか?気に入った中古品が、少し予算より高かったので購入するのためらっていたら売れてしまって後から買えばよかったと後悔、など。よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (8件)

一文惜しみの百知らず


【意味】一文惜しみの百知らずとは、目先のことに心を奪われて、後で大損することに気づかないことのたとえ。
http://kotowaza-allguide.com/i/ichimonoshimi.html
ちょっと違いますかね・・・。
 
    • good
    • 0
この回答へのお礼

かなり近いですね!
お金以外の概念にも使えると良かったのですが…

お礼日時:2014/09/07 13:39

後悔の念にウェイトをかけるならば、


 『釣り落とした魚は大きい』
というのはいかがでしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

うーん、ウェイトは細部にこだわってしまったことに置きたいんです汗

お礼日時:2014/09/08 13:44

#6です。


「一文惜しむ」は、あくまで比喩なので、決してお金のことだけを言っているわけではないと思いますけどね。

もうひとつおまけ。
・鳩を憎み豆を作らぬ
「つまらない事にこだわるあまり,肝要な事を見失うたとえ。」
http://www.excite.co.jp/dictionary/japanese/?sea …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

おかね以外にも使えたんですね!
タイミングにウェイトはないけど、鳩マメもかなり意味的に近いですね!

お礼日時:2014/09/08 13:52

角をためて牛を殺す。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

うーん、消極的と言うか、機会を逃したような概念を入れたいのですが…
これはどちらかと言うと行動的、破壊的なニュアンスですよね。

お礼日時:2014/09/07 13:37

善は急げ


好機逸すべからず
鉄は熱いうちに打て
物には時節(物に時あり)
・・・・
    • good
    • 0
この回答へのお礼

うーん、拘った小事の概念を入れたいです…

お礼日時:2014/09/07 12:32

あとぐすり(後薬)


http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/5179/m0u/
後の祭り
http://kotowaza-allguide.com/a/atonomatsuri.html
あとへん(後での返事)
証文の出し遅れ
    • good
    • 0
この回答へのお礼

できれば後からではなく、現在進行形のニュアンスがほしいです!

お礼日時:2014/09/07 12:31

女、小賢しくて、牛売りそこなう。


木を見て森を見ず
大事の前の少事
    • good
    • 0
この回答へのお礼

機会を逃すというような「タイミング」的なニュアンスの諺は無いでしょうか。牛売り損なうが1番近いですが、現代で使うには少し蔑視的ですね
大事の前の小事は別々の事を想定しているのでこれも少し違うかな…。

お礼日時:2014/09/07 10:18

    葉をかいて、根を絶つ


    http://thu.sakura.ne.jp/others/proverb/data/ha.h …
    角を撓めて、牛を殺す
    安物買いの 銭失い
    Penny wise pound foolish.
    • good
    • 0
この回答へのお礼

うーむ、機会を逃すような意味の「タイミング」的なニュアンスがあることわざがないでしょうか。

お礼日時:2014/09/07 10:13

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q細事にこだわって失敗することわざ

小さなことにこだわっていて結局大事なものを失ってしまうというような、細事にこだわることを戒める感じの「ことわざ」があったと思うのですが、忘れてしまいました!結構有名なものだったような気がするのですが・・・。
思い当たるようなものがあれば教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

「海老で鯛を釣る」みたいということで、
「鹿を追う者は山を見ず」とかかなと思ったのですが、一つのことに熱中して周囲の状況を忘れるという意味だから違いますよね。

他には、
「葉を欠いて根を断つ」
「彩ずる仏の鼻を掻く」とか。

Q大きい目的のために、小さいことを捨てることを表す熟語を教えて。

再掲で申し訳ありません。

大きい目的の前では、小さい犠牲には目をつむるということを言い表したいのですが、適当な熟語を教えてください。

Aベストアンサー

損して得取れ
.

目先のわずかな利益にとらわれず、一時的には損しても、先の大きな利益を得るようにせよ、という意味。

大事の中に小事なし

(だいじのなかにしょうじなし) 大事を行う場合には、小事を顧(かえり)みる余裕はない。大事のときは、小事になど構っていられない。

大行は細謹を顧みず(たいこうはさいきんをかえりみず)[=細瑾を~・小謹を~] 大事業をしようとする者は、些細な事柄や欠点を気に掛けないで、どしどし事を行う。 出典:「史記-項羽本紀」

小の虫を殺して大の虫を助ける(しょうのむしをころしてだいのむしをたすける) 小を犠牲にして大を守るということ。重要な物事を保護し完成するために、小さな物事を犠牲にする。 類:●小を殺して大を生かす

「小異を捨てて大同につく」とは小さな意見の違いを越えて、一つの目的のもとに一致し団結することなので
大きい目的の前では、小さい犠牲には目をつむるという意味とはちょっと違うかもしれません。

Qこういう意味を含む四字熟語あるいは故事を教えてください

どうも思い浮かばなくて困っています。
下記の意味合いを含む 四時熟語か故事は 何でしたでしょうか?

物事の小さいことにこだわり(あるいはとらわれ)大きな本筋のようなものを見失ってしまう(あるいは見えなくなっている)

的確な熟語が、あったはずなのですが・・・

お分かりの方がおられたら教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

「木を見て森を見ず」という感じでしょうか?
似た意味の四字熟語に「謹毛失貌」があります。
どちらもお探しの言葉ではないかもしれませんが、参考まで。
http://thu.sakura.ne.jp/others/proverb/data/ki.htm#1242

Qこういう状況を表現することわざは?

「よかれと思ってしたことが裏目に出ること」

こういう状況を表現する諺がありましたらお教え
下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ことわざデータバンク
http://sanabo.com/kotowaza/

↑ここで「良かれと」で検索してみたら、それっぽいのが出ました。

甲張り強くして家押し倒す
http://www.sanabo.com/kotowaza/arc/2004/05/post_524.html

Q見栄の為に本来の目的を失い失敗することわざ、四字熟語

見栄の為に本来の目的を失い失敗することわざ、四字熟語
ってありませんか?

例えば、
 彼は、見栄の為に欲しくも無い時計を借金してまで買った。
 まさに○○だ。

 タイタニックは、船のイメージを優先し全速力で突き進み沈没した。
 ○○とはよくいったものだ。

に使えるような感じのです。

Aベストアンサー

 こんにちは。
 「本末転倒」「武士はくわねど高楊枝」
 参考にして下さい。

Qことわざか四字熟語で、

ことわざか四字熟語で、


「人の事をとやかく言えない人の事」を表すことわざかor四字熟語を探しているのですが、
こういうことを指す言葉ってありますか?


自分で探した所、
「紺屋の白袴」と言うことわざが、近いのですが、
これは紺屋は色を染める仕事なのに、白色の着物ばかり着ているという意味ですよね!
私が知りたいことわざor四字熟語とは、どうも意味が微妙に違うんですよね・・・。


人の事をとやかく言えないという意味を持つ、ことわざかor四字熟語はありませんでしょうか?

Aベストアンサー

#1です。丁寧にお礼を頂き有り難うございました。あれから私なり探してみましたので、参考までに補足します。

●青柿が熟柿弔う(あおがきがじゅくしとむらう)

互いにたいした違いのないこと。また、未熟な者が他人のことをあれこれ言う愚かさのたとえ。

解説としては、熟した柿が落ちたのを、まだ青い柿が弔う。青柿もやがて熟して落ちていくことから転じたことわざです。

出 典:『傾城恋飛脚』

●五十歩百歩(ごじっぽひゃっぽ)

これは既出しておりますね。中国の戦国時代、孟子が梁の恵王に、「戦上で五十歩逃げた者が、百歩逃げた者を臆病だと笑ったが、共に逃げたことに変わりはない。あなたの政治も、隣国の政治とあまり変わりがない」と言ったという故事から、成った四字熟語です。

出 典:『孟子』

●目糞が鼻糞を笑う(めくそがはなくそをわらう)

自分の欠点に気付かずに、他人の欠点を嘲笑うことのたとえ。「目糞鼻糞」と四字熟語でもあります。

あとは、「どんぐりの背くらべ」も近いかな、と思いますね^^

ご参考までに♪

#1です。丁寧にお礼を頂き有り難うございました。あれから私なり探してみましたので、参考までに補足します。

●青柿が熟柿弔う(あおがきがじゅくしとむらう)

互いにたいした違いのないこと。また、未熟な者が他人のことをあれこれ言う愚かさのたとえ。

解説としては、熟した柿が落ちたのを、まだ青い柿が弔う。青柿もやがて熟して落ちていくことから転じたことわざです。

出 典:『傾城恋飛脚』

●五十歩百歩(ごじっぽひゃっぽ)

これは既出しておりますね。中国の戦国時代、孟子が梁の...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報