電子書籍の厳選無料作品が豊富!

只今、リールをダイワファントムJ4500に固定して、それにあうロッドを以下の二つで迷ってます。
ダイコー クロスブリード CBJS96H
ダイワ ジグキャスター 96H
大分、価格帯が違う2つですが、実のところ、ジギング初心者な私が今回小笠原へ行くにあたって
地磯からショアジギングに挑戦したいというところから、迷いが生じています。
神奈川在住のため、標記後半の釣りエリアが今後のフィィールドになり、そこで長く使っていける道具という考慮が必要と考えています。
上記二つの違いは軽いジグまで投げられるか、などとカタログ上のスペックで簡単に考えています。
要は、
①神奈川エリアと小笠原は違うと割り切って、ダイコーを選択する。
②いやジグキャスターでもショアからなら小笠原でも十分使えて神奈川エリア最適!
といった具合にアドバイスいただけると幸いです。
何卒宜しくお願い致します。

A 回答 (1件)

そちらのことがわかりませんが。



とにかく、ショアジギには変わりはないとおもいます。ただ、釣れる魚サイズにより、タックルは、ML XH など使い分けるべきかとおもいますので、タックルは複数あったほうがいいとおもいます。

私のはショアジギはテキトーにやってますのでロッドは安物ですが、
①強いロッドは、XHで10.6フィート ダイワファントムJ4000 PE3号です。ジグは、60g~80gです。
②強くないロッドは、MLで10.6フィート リール・ライン共用です。 ジグは40g~60gです。 (リールが同じの2個あるのでライン2号も使います。)

実は、96も持っていますが、磯でやりますし短かいし飛ばないです。

使っている、ジグは、シャウトのイワシや赤など DUELのスロージグなどです。プラッキングはスミスなどやタックルハウスです。
これもテキトーです。

どのロッドがいいのかはわかりませんが、ダイワの106Hのほうに惹かれます。ちゃんと対象魚がカタログにあるからです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
最終的には、ファントムJとクロスブリードは両方とも現在は生産終了の様で手に入れることができませんでした。
代わりにキャタリナ4500とジグキャスター96Hとなりました。なんともミスマッチな組み合わせ。
折角小笠原に行くのでPE4号300mの4500に拘ってこの選択をしました。完全に予算オーバーです。。。
96Hについては小笠原で60-100gのジグで遠投することと、私の日頃のフィールドとなる三浦半島で水面から2〜3mの磯から釣った魚をブッコ抜く必要がある(私は単独釣行のため、足の不安定なところで攩網を使いたくない)ために必要と考えました。9.6ftは小笠原の釣浜のように頭上に岩がせり出している磯では振り抜くにはちょうど良く結構気に入っています。->現在父島滞在中
この度はアドバイス誠にありがとうございました。
取り急ぎ、お礼まで。

お礼日時:2015/09/18 08:19

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!