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ダイワのソルティガロッドとそれ以外のジギングロッドの違いは何ですか?

ソルティガは対応するジグの重さの幅が広いですよね?なんで、こうなるんですかね?

キャタリナとか、ブラストとか、品番によって同じジグウエイトがメーカーホームページに書かれてます。

ソルティガだけフラグシップで特別だからですか?それとも、明らかな違いがあるんでしょうか?

ジグをしゃくった時の、ロッドの調子や、しゃくってからの反発、魚を釣ってからのロッドがしなる感覚とか、ソルティガはやっぱりいいんでしょうか??

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A 回答 (1件)

キャタリナはソルティガの弟分、廉価機ですから、テーパーやロッドパワー表記は同じです。



なぜ、ソルティガが錘負荷の設定を広めにとられているか。
これはつまり、フラッグシップだからです。

小型汎用リールでも同じような方があります、15イグジストにはそれぞれの番手に使われると想定した釣りに特化している物が多々あります。
例えば、エギングを想定した2506pe-hや、アジングを想定した1025や2003c、バスフィッシングでのフロロ使用を想定し、それ専用にスプールを変えた2003f-hや2505f-hなどがありますが、これはフラッグシップだからこそです。

やはり差別化のためでしょう。
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Qソルティガ4500Hとキャタリナ4500H

何度かご質問させて頂いております。香港在住の者です。
今春、カツオ、シイラのトップゲームで中古でソルティガ4500Hを買おうか、新品でキャタリナ4500Hを買おうか悩んでおります。
ダイワのHPで見ると両者の違いはベアリング数の違いだけの様な気がするのですが...

識者の方々、アドバイス頂けませんでしょうか?

Aベストアンサー

どうも、おはようございます。

ジギングやキャスティングをメインにやってる者です。
キャタリナ4500H=ソルティガブラストですね。
新製品ですが昨今の金属価格高騰で「定価を上げるだけでは反感を買うのでマイナーチェンジした物」なので初期ロットの購入も比較的安心して出来ます。(フルモデルチェンジはしばらくはばらつきが安定せず、やばいですが)

まず、ソルティガ、キャタリナ両者の違いですがドラグ性能、ギアが違うのはまず間違いありません。
(ソルティガブラストを持ってないので保証は出来ませんが)
私はシマノ派なのでステラ5台とツインパワー3台、ソルティガZ1台で回してます。
すこし本題から離れますがよくわかってるシマノで書きますと。
ステラとツインパワーではベアリングの数などから巻き心地が全然違います。
でも、もっと大きな違いはドラグの出方です。
この部分は「ドラグ設定」に大きく影響し、大型の魚を取り込むのにかなりの差が出ます。
あと、ソルティガのHシリーズはハンドルが少し重いです。
当然、キャタリナのHシリーズは更に重く感じると思います。
使っていると防水パッキンが緩み少し軽くなりますが...少し考えものですが...メーカー発表です。

同様にソルティガとキャタリナでも同じ事が言えると思います。
特にダイワの方がドラグ特性のカーブがリニアではなく最初にテンションがかかりやすい傾向にあるのでキャタリナだと不利さは増すと思います。(ツインパワーとソルティガは似た出方をします)

>中古でソルティガ4500Hを買おうか、新品でキャタリナ4500Hを買おうか悩んでおります。
限りなく新品にちかいならソルティガをお勧めします。
なぜ、「新品に近い」と書いたかというと単純にギアの摩耗です。
ボディの傷は私の考えでは全然気にしてません。(自分で傷つけますし)
購入前に触ってみてまともに見えても「中身はきれいにグリスアップしてます」ごろつきは少なく感じ、しばらく使っていると支障が出る事があるからです。(結構、見極め難しいです)
よくわからなければ明らかに数回以内の使用の物を購入すべきと思いますが。
オーバーホールした場合の値段ですがほとんど変わらないと思います。(部品の値段も意外と近く、工賃が一緒のため)
長く使うつもりなら最高機種の方が有利です。
釣行回数にもよるでしょうが...。私の場合、釣行回数(年間50日程度?)と今後も長く続ける事から最高機種の方が絶対お得と考えステラメインでやってます。

余談ですがステラSWもこの前のフィッシングショーで発表されているのでは??
旧作の新古価格も下がってくると思います。
ただ、こちらは故障率がダイワに比べ多いです。
1台だけで戦うなら少し心許ないですが....(^^;

もう一つ余談ですがカスタムスプールを購入予定なら4500でも良いですが(カスタムは4500がメイン、下巻き量を合わす意味で通常スプールも4500に合わす)、シイラなどキャスティングにはそこまでラインキャパは不要かと。
下巻き量が増えるだけでめんどくさいです。
お考えがあるのなら別でしょうが...。
個人的にはこのサイズのキャスティングならセルテートHDカスタムorハイパーカスタム、ソルティガGAMEなど自重が軽く1日投げやすい物をチョイスしますが。(キャタリナより値段は少し高くなります)

ほとんどご存知の事であまりお役に立ててない、失礼な文書がありましたらお詫び申し上げます。(本意ではないことご理解下さい)

まとめますと
双方違いはある。ドラグはほぼ確実に違いベアリングの数で巻き心地は全然違う。ギアも耐久性が違う可能性もある。
中古で購入はリスクがあるので慎重に。釣行回数や今後の年数も考慮し選ばれては?

少しでも参考になりましたら幸いです。

どうも、おはようございます。

ジギングやキャスティングをメインにやってる者です。
キャタリナ4500H=ソルティガブラストですね。
新製品ですが昨今の金属価格高騰で「定価を上げるだけでは反感を買うのでマイナーチェンジした物」なので初期ロットの購入も比較的安心して出来ます。(フルモデルチェンジはしばらくはばらつきが安定せず、やばいですが)

まず、ソルティガ、キャタリナ両者の違いですがドラグ性能、ギアが違うのはまず間違いありません。
(ソルティガブラストを持ってないので保証は出...続きを読む

Qジギングロッド購入にあたり、メーカー毎の特徴をおしえてください。

ジギングロッド購入にあたり、各メーカーのカタログ等を見比べていますが、違いがわかりません。
同じ様なスペックでも違いがあると思います。是非ともメーカー毎の特徴をおしえてください。よろしくお願いします!

Aベストアンサー

メーカーごとと言うか、やはり製品ごとに
良し悪しはあると思いますが。
個人個人の好みもありますしね。

このサイトにすごく詳しく載っているのでもし良かったら
見てみて下さい(^^)
http://jigging-rod.com/

Q汎用性の高いオフショアロッド&リールは?

東京湾&オフショアで青物&シーバスを釣りたいと考えています。(対象魚毎にロッド&リールを揃えるのがベストなのはわかっていますが…)東京湾で釣れるサイズ(どれくらいですか?)から考えて、より青物&シーバスに適しているロッド&リールはどれでしょうか?具体的な製品名を教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

シマノ グラップラー ジギングシリーズ S603
ダイワ ブラスト JIGGING 57S-3/4 or JIGGING 61S-2/3
メジャクラ クロステージ CRJ-S60/3 or
アースシェーカー ゴールデンミーン ASS-60-II3-4 or ASS-64-II3-4
ダイコー ・・・なぜかサイト開けず・・・

要は60-120g程度のジグを背負えて、2~3号のPEラインを使用できるロッドということです。
イナダ狙いならジグは60g、ラインは1.5~2号くらいですし、ワラサならジグは100g前後、ライン2号以上、ブリクラスも視野に入れるならジグは同じく100g前後ですがラインは3号。
それらを1タックルで済ませるなら上記のロッドなどが汎用性高いですね。

東京湾ですとメインはイナダ、ワラサ、サワラですが、そう思って細ラインで攻める方が少なくありません。
が、ラインブレイクが多いのをみると、大物もけっこういると感じてます。
(もちろんサワラの歯にやられている例もかなりありますが)
なので私はラインは2.5号か3号を使っています。

リールに関しては、汎用性の点からPE3号が300m巻けるものが基準になると思います(実際には2号とか2.5号を巻くにしても)。
私の先代バイオは6000と8000が同じ重さで糸巻き量の違い(ゆえにスプールに互換性があった)だけでしたが、現行バイオはちょっと帯に短し・・・ですねぇ。
5000XGだとキャスティング用としてはいいかもしれませんが、ジギングである程度の大物を狙うには糸巻き量もハンドルの形状もドラグ力もやや不満ですね。
かといって8000はおっしゃる通りちょっと重いです。
ツインパ6000HGはジャストサイズだと思います。
ダイワのキャタリナ4000Hは私も使ってました(諸事情で手放しましたが)が、リコール対策されたものは非常に良いリールです。

資金に余裕があって長く続けるならツインパ、キャタリナですし、とりあえずということであれば重さを我慢してバイオマスター8000HGですね。あるいは先にも言ったように、ニューツインパを待って旧ツインパを買うか。

悩みは尽きませんね・・・

シマノ グラップラー ジギングシリーズ S603
ダイワ ブラスト JIGGING 57S-3/4 or JIGGING 61S-2/3
メジャクラ クロステージ CRJ-S60/3 or
アースシェーカー ゴールデンミーン ASS-60-II3-4 or ASS-64-II3-4
ダイコー ・・・なぜかサイト開けず・・・

要は60-120g程度のジグを背負えて、2~3号のPEラインを使用できるロッドということです。
イナダ狙いならジグは60g、ラインは1.5~2号くらいですし、ワラサならジグは100g前後、ライン2号以上、ブリクラスも視野に入れるならジグは同じく100g前後です...続きを読む

Qブリ、ヒラマサ用ジギングロッド

ジギングロッドについて教えて下さい。大王崎や丹後、玄逹でブリ、ヒラマサを安物ロッド狙っています。ジグが動ききらないのかヒット率が低く、ヒットしても魚が浮かずファイト時間も掛かる為、ロッドの新調を考えています。候補として
SG HIRAMASA 63S 
Fake Lez. 63M
を考えているのですが、この二本は同じパワーのクラスでないような気がしています。
また使い分けが出来るようでしたら二本とも購入しても良いと思っています。
二本同時には買えませんので、まず買うならどちらが良いでしょう?

それぞれの特徴や使用感分かる方教えて下さい。
またこの他にもお薦めロッドあれば教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.1です。

ボクも東海です。

昔は三国や小浜、丹後も行ってましたが今は7割くらいが輪島です。

あとはシーズンによって伊良湖や大王崎、熊野にも行きますし、周参見や紀北、瀬戸内にも行きます。

さて、やはりドテラメインでしたらロングロッドの方が多彩なシャクりができてボクは好きです。

けれど、水深が深くなったりジグが重くなればしんどくなりますよね?

現在、使われているのが5'7でしたら6ftくらいのものがいいかもしれません。

特にヒラマサ60Sとフェイクレジュ60Mはどちらもかなり使いやすいです。

オールラウンダーなロッドですので本格的なロッドの1本目にはもってこいだと思います。

ボクも状況にもよりますがコンビネーションジャーク用に6'3、6'4、6'8とワンピッチ用に6'0、5'7をなんとなくで使い分けてます。

輪島の情報は三国や丹後と違ってほとんど出てこないですよね。

ここ2~3年で愛知のライジングのお客さんや三重のハダさんのお客さんも増えましたからこういったお店で聞けるかもしれません。

ボクは輪島に通いだして7年くらいですがまだまだ勉強中です。

今年も3~5月前半はブリ狙い、5月中頃からはヒラマサとマグロ狙って出撃してます。

色々あってたま~にしか輪島情報UPしてませんがよかったら覗いてみてください。
 

参考URL:http://blog.goo.ne.jp/biobiobio_3

No.1です。

ボクも東海です。

昔は三国や小浜、丹後も行ってましたが今は7割くらいが輪島です。

あとはシーズンによって伊良湖や大王崎、熊野にも行きますし、周参見や紀北、瀬戸内にも行きます。

さて、やはりドテラメインでしたらロングロッドの方が多彩なシャクりができてボクは好きです。

けれど、水深が深くなったりジグが重くなればしんどくなりますよね?

現在、使われているのが5'7でしたら6ftくらいのものがいいかもしれません。

特にヒラマサ60Sとフェイクレジュ60Mはどちらもかなり...続きを読む

Qオシアジガーとオシアコンクエストの使用用途の違いについて教えてください。 どちらか買おうと思ってま

オシアジガーとオシアコンクエストの使用用途の違いについて教えてください。

どちらか買おうと思ってますが、何を基準に選んだらいいんですかね?

ジガーは普通のジギングで、コンクエストはスローやライト向けのような印象を持っています。

Aベストアンサー

こんばんわ。
専門ではありませんが、2機種のカタログデータを比較してみました。
「ドラグ」はオシアジガーの方が強いようです。
しかし、力強さでは「ギヤ比」と「ハンドル1回転の巻き上げ長さ」
の数値が小さい、さらにリール自体も軽くて、パーツの耐久性も高い
「オシアコンクエスト」がいいようです。
パワーギヤ仕様なら、どちらの機種も大差はないようですので、
あとはお好みで選ばれるといいと思います。
あくまでも、「数値で比較して」という意味ですので、あしからず。
慎重に考えて購入して下さいませ。

Qキャタリナのサイズ選びで悩んでいます

瀬戸内でツバス~ブリまで青物狙いでショアジギをしています。
使用しているロッドは山鹿のブルースナイパー95Mで、リールはシマノのツインパワー4000HGを使っています。
しかし、このリールが着底後の最初のしゃくりでダダダダダってベールが戻ったり、投げた時にベールが戻ったり、ラインローラーにラインが乗らずにライントラブルの原因になったりと散々なので、ダイワに乗り換えを検討していてキャタリナにしようとなりました。
腕が無い分は物でカバーって事で・・・

ラインは2号PEを使用しています、キャタリナの4000、4000H、4020PE-H、4500、4500Hのどれが良さそうでしょうか?
山鹿のカタログではDAIWAのリールは4000が良いとなっていました。
過去には93cmのブリなど釣った事があり、たまの大物にも対応できるようにしたいです。

Aベストアンサー

個人的な見解ですが、4020PE-Hで良いと思います。

理由は、
・今のタックルでブリクラスを釣ったことがあるなら、PE2号で十分対応できるだろうこと。
・ショアジギングなら、ハイギヤのほうが有利。
・ショアジギングなら、糸のキャパは200mあれば事足りる。
・上記の理由から、4000番クラスで十分(4500番は140g以上重い)

以上から、4020PE-Hが最適だと思いますが、いかがでしょう?

Q1メートルのブリを釣る場合のラインの太さ

以下でオフショアをやりますが、これで1メートルから1メートル30センチのブリが
とれますか?足場はコンクリートですがテトラは入っていないので
基本的には、根ズレとかは想定しないとして。

条件としてはタモを持って行くのでタモを入れるまで。
ロッドが折れないこと、ラインが切れないこと。

以下で大丈夫ですか


ロッド:シマノ AR-C Type-VR S1200M
リール:ステラSW
PE:アバニ キャスティングPE マックスパワー 2号 33lb
リーダー:VEP ショックリーダー 25lb

リーダーを25としたのは AR-C Type-VR S1200M の遠投性能とは別に
適合PEが2だったため、25と仮にしました(30~35でも大丈夫?)

率直な意見たくさん下さい御願いします

Aベストアンサー

下の方の質問でAR-C Type-VR S1200Mについてお礼も何も書いてなかったので
静観していましたが、ホントに対象魚がそんなサイズなら明らかにパワー不足ですね。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8617558.html

他の方も書かれていますが、ID違いの人が何人かいるような・・・

AR-C Type-VRは堀田さんが開発テスターで、このロッドはサーフでの使用に特化したロッドです。
高知などのサーフからのブリ、北海道のウミアメの良型などを照準としたサーフから
30g~40g位を標準としたジグやプラグにマッチしたロッドですから、まずステラSWとも
ミスマッチだし、とてもそんな釣りで使うような重めのジグやプラグはキャスティング出来ませんよ。

それと3ピースになると巨大なヤツが着たときに明らかな強度不足で折れる可能性もありますよ。
もしホントにそんなサイズが釣れるのなら、シチュエーションから考えてもエクスセンスの
S1100H/Rが最も適していますね。

巨大なヒラスズキを一気にサラシの中から引き寄せるパワーがありますし、このパワーにして
非常に軽量ですからジグの連投も疲れ知らずです。

それと質問で何度もリーダーの太さを心配していますが、AR-C Type-VRの適合ラインのPE2号が
MAXというのはあくまでメインラインのことでリーダーに35lb使おうが50lb使おうが関係ありません。

普通リーダーはキャスティングの時はリールに巻き込みませんし、メインラインとリーダーより
弱いのは結節部ですから(完璧な強度で組み上げられる技術があっても)リーダーが25lbじゃいけないなんて
全く関係ありません。

ホントにそんなサイズが釣れるのが事実で、まだ全くロッドを使用していなければ釣具店で
上記のロッドに交換してもらうなど交渉してみた方が良いと思いますよ。
AR-C Type-VRでそんなサイズのブリを掛けたら、寄せることが出来ず引き回されて
群れが散る可能性もありますから仲間にも迷惑をかけるかもしれませんよ。

VARIVASのVEP ショックリーダーは太くてもしなやかで、フロロと違い非常に粘りがあって
根ズレにも強いのでこれはGOODです。

下の方の質問でAR-C Type-VR S1200Mについてお礼も何も書いてなかったので
静観していましたが、ホントに対象魚がそんなサイズなら明らかにパワー不足ですね。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8617558.html

他の方も書かれていますが、ID違いの人が何人かいるような・・・

AR-C Type-VRは堀田さんが開発テスターで、このロッドはサーフでの使用に特化したロッドです。
高知などのサーフからのブリ、北海道のウミアメの良型などを照準としたサーフから
30g~40g位を標準としたジグやプラグにマッチしたロッドです...続きを読む

Q「ジグの重さ」について教えてください

いつも水深70~100位のところで船釣りしています。
ジギングするにはどれ位の重さのジグを準備して行けば良いのでしょうか。

Aベストアンサー

どうも、こんばんわ。

船釣りは良くするがジギングは初めての方ですかね?

即興で計算式作ってみました。
ジグの重さ=30g+(水深-10m)×1g
例えば
水深 40m = 30+( 40-10)×1 = 60g
水深 70m = 30+( 70-10)×1 = 90g
水深100m = 30+(100-10)×1 = 120g
水深150m = 30+(150-10)×1 = 170g
水深200m = 30+(200-10)×1 = 220g
この重さから1.5倍ぐらいの範囲がここ5年ぐらいの一般的な重さだと思います。
#1様もこれぐらいを意識してより簡素な式で表したと思うのですが。

まとめると90gから(120g×1.5)ぐらいまでが70mから100mで一般的によく使われる範囲になります。
特にここ数年で「ロングジグ」→「引きオモリの少ないジグ」とジグのはやりが変わってきているのでもう少し重めの方も多いです。
このことをふまえてご質問者様の好みにあった物を選ばれてはいかがでしょうか?

#1様のおっしゃる通り地域差でこの重さが全然あてはまらない物もあります。
たとえば水深60m前後で200gが最低ラインと言われる地域もありますし。
まずは行かれる船の船長に確認を取ることが先決かと思います。
(リーダーの太さや長さも推奨値が変わる)

当然、お使いになるタックル次第では重さの制約を受けると思います。
ジギングのロッドは概ねjig-MAXを控えめに表示しています。
だいたい1.5倍まで普通に使えると思っていても結構です。(当然、自己責任でですが)

まずは船長に確認!これが一番大事です。
少しでも参考になったなら幸いです。

どうも、こんばんわ。

船釣りは良くするがジギングは初めての方ですかね?

即興で計算式作ってみました。
ジグの重さ=30g+(水深-10m)×1g
例えば
水深 40m = 30+( 40-10)×1 = 60g
水深 70m = 30+( 70-10)×1 = 90g
水深100m = 30+(100-10)×1 = 120g
水深150m = 30+(150-10)×1 = 170g
水深200m = 30+(200-10)×1 = 220g
この重さから1.5倍ぐらいの範囲がここ5年ぐらいの一般的な重さだと思います。
#1様もこれぐらいを意識してより簡素な式で表したと思うのですが。

まとめると90gから(120g×1...続きを読む

Qシマノのロッドにダイワのリール、ダイワのロッドに

実際に、地磯やサーフ、波止場、管理場、乗合船、釣り堀、どこでもかまいません。
ダイワのリールにシマノのロッド、逆にシマノのリールにダイワのロッドをした釣り人をたびたび見かけるものですか?
正直あまり見かけません。たんに見落としている、または詳しくなくて品名がわかっていないだけかもしれませんが。
たとえば、ダイワのライフジャケットにシマノの帽子をかぶった人は見かけません。
これは見た目が悪いからだとわかります。
ロッドとリールも同じメーカーで組み合わせるほうが相性がよいものでしょうか?

Aベストアンサー

大手2社の釣具に関しては完全にダイワ派、シマノ派と分かれることが多いので
どうしてもどちらかで揃える傾向はあるでしょうね。

特にはっきり分かれるのがスピニングリールで、常に比較対象として議論されますが
初動が軽く、巻き上げが軽いので五感的にルアーや水中の抵抗の違いなどを感じやすいダイワと
きっちりとギヤが噛み合った世界一の自転車ギヤのメーカーが作り出す、僅かなガタも
排除しようとする精密機械のような剛性感。

シマノの剛性感をダイワ派は巻き上げが重いと感じ、ダイワの巻き上げの軽さはシマノ派にとって
剛性感のなさと感じてしまうところに好き嫌いがはっきりと分かれてしまう、一番両社のユーザーが
こだわるところで、やはりそのメーカーのロッドを使っている人は多いですね。

しかし両社とも各分野によっては得意、不得意もあって私はリールはシマノも随分使ってきて
今は全てダイワを使用していますが、磯竿はずっとここ10年以上シマノのみです

ダイワの穂先から#2にかけての柔らかさで遠投がしにくいのと、極限まで曲がったときの
#2,#3の段付き曲がりが(ダイワもこの10年で2本中級以上を買ってみましたが
やはり上記が気になって即ヤフオク行きです)どうしても気になって好きではありません。

磯のレバーリールに関してはダイワの得意の巻き癖の少なさ、シマノのレバー形状の悪さでサミング時に
指が触れてしにくい、ON、OFFもダイワの方がしやすいなどで常に磯で見ていると
シマノやがまかつロッドの使用者もかなりの割合でダイワが多いですね。

ソルトルアーはシーバス関係のロッドはラテオ以上ならダイワの方が軽量でシャキッとしながら
キャスト時は良く曲がり非常に飛距離も出て、この分野に関してはダイワの方がちょっと
優れているかなと思いますが、大型魚のキャスティングやジギングなどに関してはシマノの方が
ずっとリードしていると思います。

まあ、磯に関してはメーカーの大会でもない限り自分と友人程度が気になるぐらいですから
自分の好みのはっきりしやすいフカセ釣りに関しては違う組み合わせも生まれると思いますが
サーフやシーバスなど他のアングラーと逢いやすい環境だとやはり同じメーカーで揃えるでしょうが
それが一番相性が良いとは絶対に言えないと思います。

相性とは自分の釣りスタイルに一番マッチしたときが相性が良いのであって、各メーカーの
製品は開発テスターの好みも存分に盛り込まれますから、自分と全く合わないという製品の
高級品も山ほどあります。

簡単なメーカーの傾向としてはダイワは比較的万人向きで、シマノはこだわり派向きと言えるでしょうね。

大手2社の釣具に関しては完全にダイワ派、シマノ派と分かれることが多いので
どうしてもどちらかで揃える傾向はあるでしょうね。

特にはっきり分かれるのがスピニングリールで、常に比較対象として議論されますが
初動が軽く、巻き上げが軽いので五感的にルアーや水中の抵抗の違いなどを感じやすいダイワと
きっちりとギヤが噛み合った世界一の自転車ギヤのメーカーが作り出す、僅かなガタも
排除しようとする精密機械のような剛性感。

シマノの剛性感をダイワ派は巻き上げが重いと感じ、ダイワの巻き上げの軽...続きを読む

Qショックリーダーの長さはいくらが適正ですか

陸からの投げでメタルジグ(50g~120g)を遠投する時、
ショックリーダの「長さ」はどのくらいが適正ですか?
適正が無ければ、どのくらいが多いですか?

因みに、掛ける魚は青物50センチクラス~1メートルクラスがメイン。
PEは1.5~3号、リーダーは20ポンド~40ポンドまで使い分けており
ロッドの長さ、可能ルアー重量もまちまちで複数保有しています。

自分は現在、投げる時に指の所にはPEが来て、
ショックリーダーはトップガイドから50センチくらい入る程度で
使う事が多いです。

目的としてPEの弱点を養う為等の一般的な目的の他
遠投時に思い切り振る時に、トップガイドの部分だけは
太いリーダーのほうが、投げる時に切れたりのトラブルが無い気がするからです。

もしこれが遠投時の指の所まで太いリーダーが来ているほうが良いですか?
それとも、トップガイドより外までPEでも遠投時その瞬間切れたりしないものでしょうか
どちらのほうが良いのでしょう?

過去に一度だけ、青物を掛けた後、遠投したら
リーダーが擦れて切れてジグが飛んで行った事がありましたが
遠投時、リーダーはロッドより外にあったほうがいいのでしょうか
自分は、トップガイドの部分に負荷がかかる気がするので
リーダーがトップガイドに必ずあるようにはしています

アドバイスお願いします
個人的な考えでも何でも結構です
日々の釣りの参考にさせて頂きたいので

陸からの投げでメタルジグ(50g~120g)を遠投する時、
ショックリーダの「長さ」はどのくらいが適正ですか?
適正が無ければ、どのくらいが多いですか?

因みに、掛ける魚は青物50センチクラス~1メートルクラスがメイン。
PEは1.5~3号、リーダーは20ポンド~40ポンドまで使い分けており
ロッドの長さ、可能ルアー重量もまちまちで複数保有しています。

自分は現在、投げる時に指の所にはPEが来て、
ショックリーダーはトップガイドから50センチくらい入る程度で
使う事が多いです。

目的としてPEの弱点...続きを読む

Aベストアンサー

根ズレが多いとか取り込みの仕方とか色々条件もありますし、
人それぞれポリシーもあるので適正値は難しいところですね。

自分は30~60lbのフロロカーボンをリーダーにして主にFGノットで結束。
長さは1ヒロ程度で結束部はガイドの外に出してます。
ジグの位置はバットガイドからリール付近が多く、
リーダーが固く太いほどそう言う感じにしてます。
シーバス釣りはMAX30lbくらいなのでノットの音や擦れは気にしませんが、
ノットがガイドに当って失速しそれが原因で後追いするPEラインが追い越して
ガイド絡みを起こすと言うのを嫌ってると言うのが一番の理由です。
以前友人が投げ竿でPE3号でキャストしていた際にガイド絡みを起こし、
キャスト切れせずガツンと凄い衝撃が来たと言ってました。
PE3号は即切れし難いので横で見ててよくロッドが破損しなかったなと言うぐらいでした。
リールの番手やガイドの大きさにもよるでしょうけど、
リーダーをリールに巻き込むほどの長さは自分的には無いですね。
投げ釣りの様なテーパーラインなら話は別ですけど。
ゆったりキャストするならまだ良いですけど、
大遠投しようとして絡まると・・・自分にはちょっと出来ないかも~

最近リーダーはフロロ一辺倒になってきてショックを吸収するリーダーでは無く、
根や歯に対する防御と言う意味のどちらかと言うとファイティングリーダー
そんな思考に自分はなってます。
ショアジギは掛かったら安全圏まで一気のパワーファイトですからね。

根ズレが多いとか取り込みの仕方とか色々条件もありますし、
人それぞれポリシーもあるので適正値は難しいところですね。

自分は30~60lbのフロロカーボンをリーダーにして主にFGノットで結束。
長さは1ヒロ程度で結束部はガイドの外に出してます。
ジグの位置はバットガイドからリール付近が多く、
リーダーが固く太いほどそう言う感じにしてます。
シーバス釣りはMAX30lbくらいなのでノットの音や擦れは気にしませんが、
ノットがガイドに当って失速しそれが原因で後追いするPEラインが追い...続きを読む


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