gooポイントでOCNがお得に!?

社内内職をしています。
パートやアルバイトなら労基署に相談すればいいと思うのですが、内職の場合は内職費の相談はどこにすればいいでしょうか?
会社と交渉していますが、らちが明かないので、第三者(公的機関等)に相談したいんです。

質問者からの補足コメント

  • 補足遅くなってしまいすみません。
    社内内職は自宅で作業せず、会社(工場)で場所や道具をお借りして作業します。
    出勤時間もだいたい何時から何時までといった感じです。但し、現状では希望する午後1時から4時の三時間位ではなく、午前10時位から4時位です。部署のリーダー的なパートさんが上司に人員増を何度もお願いしてくれていますが生返事で終わりです。
    報酬は出来高制です。

      補足日時:2016/02/17 08:50

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

>社内内職をしています。



この意味が良くわかりません。単なる内職とどこが違うのでしょうか?

>内職の場合は内職費の相談はどこにすればいいでしょうか?

情報不足ですが、こちらで類推して回答します。
内職は本来自宅などで仕事を請け負うわけですが、それを会社に出て仕事をしているのですね。
つまり内職の場が自宅ではなく、どこかの会社内と言うことですね。

相手と条件の合わない場合は、その条件でも請け負うか、断るかのどちらかしかありません。
内職している人は法的には個人事業主です。別の職業で言うと、コンビニのオーナーとか
個人商店主と同じです。

ただ気になるのは会社内と言うことです。出退勤時間が決められ、体を拘束され、事実上の
時間労働と何ら変わらないなら「偽装請負」なのでしょうか?
偽装請負なら下を参照してください。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%81%BD%E8%A3%85 …

もしそうなら、労働基準監督署に相談してください。これは内職代金の問題ではなく偽装請負が
問題なのです。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q内職のとてつもない低報酬

内職に関してはどのカテゴリーで質問すればいいのか、取りあえずここで質問します。

内職は企業との雇用関係ではなく請負とか委託の関係なんですか?雇用関係だと最低賃金法が適用されるとのことで、時給換算すると200~300円の安さは明かに最賃法違反です。しかし請負だとこの法律は適用されません。しかし常識からかけ離れたこれほど安い金額はどうしようもないものなのか?つまり救われる道、是正の方途はないものでしょうか?主婦が子育て中で外で働けないなどの弱味を握った上での安さなんでしょうが、企業倫理としてこういうことを許していいのでしょうか?内職の常識外の低賃金を救う道はないのでしょうか?

Aベストアンサー

 0123gokuboさん、こんばんは。No.2の者です。現在、会社員として家計を支えています。

 あなたの「回答に対するお礼」を拝読しました。その中には厳しいご指摘もありましたが、0123gokuboさんの率直なお気持ちをお聞きすることができ、うれしく思いました。

 この問題は冷静に考慮すべき問題であると思います。確かに、内職作業が途方もないほど低賃金であるということには万人が同意されると思います。国の方でもパートやアルバイトの待遇を改善する動きはありますが、内職作業者については待遇改善の動きは全くないように思います。確かに「常識外れ」と言えるかも知れませんが、今のところ時給2~300円が「世間の常識」であると言わざるを得ません。

 一般的な意見としてお読みください。私の知人に内職者を抱える町工場の経営者が数名がいます。先日こうした複数の経営者の生のお話を聞く機会がありました。それによりますと、普通内職作業を発注する会社はほとんどが従業員10名前後あるいはそれ以下の零細企業です。こうした零細企業は大企業からの仕事を請け負っている、いわば「孫受け」会社です。今はとにかく不景気のためにとにかく「仕事がない」と嘆いていました。パートで働く主婦に対しても、「週休3日制」や「自宅待機」をお願いしているそうです。経営者自らの給料もカットし、なおかつ従業員の給料も満足に払うことができないので非常に心苦しいと述べていました。ですから、低賃金の内職者を雇うことにより、会社が利益を搾取しているわけではありません。

 また、こうした零細企業は親会社から強烈なコストダウンの圧力を常に受けています。親会社からのコストダウンの条件を満たせない場合は仕事が無くなるので、とにかく今は「タダ同然」の仕事であっても黙々とこなすしかないようです。結論として、中小零細企業の唯一の生き残る道は親会社に頭を下げ続けて「全く儲からない仕事をとにかく続けていく」しかないということでした。・・・残念ながらこれが日本の多くの中小企業の現状です。「薄利多売」が現状であり、現実は現実として受け止めていくしかありません。

 現実問題として、私たちが普段購入する衣服・食品・雑貨などの多くは海外で作られたものです。例えば、100円ショップの商品のほとんどは日本では考えられない低賃金で働く中国や東南アジアの若い労働者によって作られています。従って今後日本が海外と競争して勝ち残っていくためには、極限まで低コストを追求するか、付加価値の高いモノを作り続けるしかありません。0123gokuboさんは「企業の倫理」や「企業の天下」という言葉をお使いになりましたが、実際どの日本の中小企業も世界との低価格競争の中で勝ち抜くために必死であり、決して「企業の天下」という訳ではないと思います。

 0123gokuboさんが内職に対して大いに矛盾をお感じになるお気持ちはよく分かります。ただ、理解していただきたいのは世の中には不景気にあえぐサラリーマン・主婦・中小企業の経営者もたくさんいるという現実を受け止めてくださいますか。その上で、一人一人が家庭や子育てと共に仕事をどのように両立してゆけるかを考えてゆかなければなりません。ある主婦は幼子を傍らに見ながら極端な低賃金の内職の道を選ぶかも知れませんし、別の主婦は幼い子供を祖父母や育児施設に預けながらパートで働く道を選ぶかも知れません。それぞれの家庭の事情に合わせて自衛手段を講じていくしかありません。

 結論として、0123gokuboさんがお尋ねである「内職の低賃金を救う道」を国や会社に期待することは当分できないと思います。むしろご主人やご家族とよくご相談の上、自分たちの力で「救う道」を模索してゆくしかありません。多くの人は矛盾を感じながらも、試行錯誤しながら生活を自衛しているのですから・・・。

 おそらく私の答えによって0123gokuboさんが満足されることはないと思います・・・しかし、これ以外に言いようがありませんでした。読んでいただきありがとうございました。寒さ厳しい折、お体ご自愛くださいますように。
 

 0123gokuboさん、こんばんは。No.2の者です。現在、会社員として家計を支えています。

 あなたの「回答に対するお礼」を拝読しました。その中には厳しいご指摘もありましたが、0123gokuboさんの率直なお気持ちをお聞きすることができ、うれしく思いました。

 この問題は冷静に考慮すべき問題であると思います。確かに、内職作業が途方もないほど低賃金であるということには万人が同意されると思います。国の方でもパートやアルバイトの待遇を改善する動きはありますが、内職作業者については待遇改善の...続きを読む


人気Q&Aランキング