『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

こんにちわ。
タイトルにもありますが、
「世界の中心で愛を叫ぶ」について、みなさんの意見を聞きたいと思いまして・・・

先日、話題の邦画「世界の中心で愛を叫ぶ」を見ていました。
ですが・・
最終的に「若気の至り」のような気がしてしまって・・
どうにも、途中から冷めてしまったのか・・最後までみてもなんともなけませんでした。
周りは結構泣いてたんですけどね・・

平井堅の歌がどうにもキレイ過ぎて浮いている・・
画面がなんでこんなにゆれるかな・・
柴崎コウあんまりいらないんじゃない・・?
てか現代と子供のころが・・にてるなぁ・・

とかそんなことばかり考えていました。
最近の映画を見に行く人たちには「泣きたい」という、
気持ちがあるせいか、映画館に入る前からみんながそんな話をしていました。
「泣かせたい」と思わせる製作者側の思惑を汲み取ってしまうとどうにも冷めてしまうのかな・・

・・・結局世界の中心ってどこ?って最後に思ってしまったのが私の感想でした。
(この映画がホントに好きでした、って人にはとても申し訳ないんですけど・・)
ちなみに、一緒に見に行った彼女も同じような感想でした・・
「純愛」というものを信じれないのかなぁ・・私たちは^^;

変なことばっかり言っていますが、
皆さんはこの映画みてどう思われましたか?
最近邦画を色々映画館で見ましたが、
どれもお金を損したと思ってしまうようなものばかりで・・
それとも冷めて見てしまう自分がいけないのか・・

乱文で申し訳ないですが、ご意見お待ちしております。

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A 回答 (4件)

こんにちは


Xa240さんは本は読まれましたか?
私は本のみで映画は観ていないのですが、私も似たような感想を持ちました。
「そぉんなにいいかぁ??」という感じです。
話題作だったので期待しながら読んだのですが、ありきたりというか。ちなみに、数年前(もう10年近くですか(^^; )に流行った(?)「マディソン郡の・・・」も、ダメでした。友人から「相当いい!」と言われて読んだ(こちらも本のみ)のですが、「そぉかぁ?」でした。
話題作だからと、先に期待しすぎるからでしょうか。
ちなみに、私は恋愛映画がダメとかそういう類の人間ではありません。本当に純粋に読みたくて読んだのに・・・という感じです。

「世界の・・・」は映画観てみようかなと思っていましたが、やっぱり考えようかなと思いました。
似たような感想を持ったのが私だけではないようで、少しうれしかったです。
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この回答へのお礼

hoo24さん。早速のご意見ありがとうございます。
原作は読んでませんねー、なんだか内容聞いただけで
読むまでもなく「ベタ」な予感がしてましたから・・^^;
マディソン郡の橋ありましたね、懐かしい。
自分もあれは結構いいよ、と言われて映画を見たのですが「え、おばちゃんの妄想?昼ドラか?これは・・」って感じがどうにもしてしまい・・・
まぁ、あれはテーマがそもそも反モラルですしね・・不倫ですし・・
自分も恋愛物は特別嫌いというわけでもないんですが・・どうにも世界の中心で、は・・

共通な意見を持たれた方がいて、こちらもうれしかったです^^
個人的な意見ですが、
劇場で見るまでの映画ではないかなぁ、と・・
レンタルでも十分だったかと思いました^^

お礼日時:2004/07/08 12:17

こんにちは。

20代後半の女性です。妹(これもまた20代後半)と2人で見てきました。
私達の感想です。
・若いってのはいいね~うちらも高校位で彼氏と見て れば、同感できたかな。
・大沢たかおはやっぱりかっこいい!なんで広瀬コウ ミなの~??
・大沢たかおの子供の頃の役の子(名前を知りませ  ん)結構かわいいね~将来有望♪
・あんな可哀想なの盛り込んだら、そりゃ泣くわさ! 卑怯だ!!
・日本の映画ってやっぱりこの後味だね…「ホワイト アウト」(古いけど…)はもう少し映画らしかった けどね。
数日後、「デイアフタートゥモロウ」見て来ましたが、これは大満足でした。

セカ中ファンの方、ごめんなさい…
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この回答へのお礼

relaxfun1234さん。ご意見ありがとうございます。

>若いってのはいいね~うちらも高校位で彼氏と見てれば、同感できたかな。

やっぱり「若気の至り」・・
私も若くないのかなぁ・・^^;(←今年男性の厄年)

>・日本の映画ってやっぱりこの後味だね…「ホワイトアウト」(古いけど…)はもう少し映画らしかったけどね。
数日後、「デイアフタートゥモロウ」見て来ましたが、これは大満足でした。

なるほど・・
やっぱりそっち系の映画はいいんですねぇ。
ディアフタートゥモローは面白かったんですか、
参考になりました^^

うーん・・
やっぱり若さが足りないのかなぁ・・


>大沢たかおはやっぱりかっこいい!なんで広瀬コウミなの~??

・・・^-^;


ご意見ありがとうでした^^

お礼日時:2004/07/08 14:57

全く回答に成って居ないかも知れませんが、単純にちょっとしたエピソードが有りまして・・・


全くこの分野に疎い人間なのですが、体育会系スポーツバリバリの後輩がこの映画を見て感動したという話題に成りました(何となく感動物に余り縁の成さそうな後輩です~)。
小生はCMでしか映像を見ていないせいか、「誰か助けて下さい~」と叫ぶ青年のシーンしか印象に無いのです。
「ところであれって、新宿駅で彼女が倒れて救急車求めてるの?」と後輩に聞いたら、「え?」と絶句され、「空港ですよ~何を言っているんですが・・・」とその後永遠1時間腹を抱えて笑われた記憶が有ります。
空港だとすると繁華街の駅とでは、状況含めかなりのギャップが有ったのしょう・・・
小生にはあのシーンが新宿か池袋か渋谷の駅だ!絶対に~という発想しか無かったのです・・・(涙)
決して冷たい泣かない人間では無いと自分で思っていますが、世間一般と発想・価値観が若干異なるかも・・・と自覚した次第です(^^)
お互いお膳立てじゃ無い真の感動なるものを心に秘めていると信じましょう~^-^;
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この回答へのお礼

ron777さん。ご意見ありがとうございます。
CMだけだと、どうにもわかんないかもですね。
それに、映画って「CMの方が本編より面白くみえてしまうし、本編の印象に残るところがCMになったり」しますしね。
これは別に「世界の・・」に限った話ではないですが。

私も冷たい人間ではないと思っているんですが、
さっき会社の女性人にそのことを話したら
「ありえない、あの映画で泣けない人の心情がわからない」まで言われてしまいました・・^^;

本当に感動できる映画、というものに最近はめぐり合っていないので、
真の感動できる映画にまた出会えると信じて色々見ていこうと思います^^

お礼日時:2004/07/08 13:11

こんにちは。


映画の感想は、人それぞれの個性で違いますものね。

私は周りの友達が2人が号泣、1人が「別に」って感想を聞いてから、観にいった者です。

結果的に、上映中3回も大泣きしてしまいました・・・(笑)
(ここから先は観ていない人は読まないでください)

>平井堅の歌がどうにもキレイ過ぎて浮いている・・画面がなんでこんなにゆれるかな・・
>柴崎コウあんまりいらないんじゃない・・?てか現代と子供のころが・・にてるなぁ・・
歌に関しては、ラスト(爆)しか流れなかったから、拍子抜けでしたね。
画面が揺れているのは、私はあまり気になりませんでしたが、やはり回想シーンを強調したくてそうしたのではないでしょうか?

私は原作は読んでいませんが、柴崎コウは原作にはほとんどでてこないキャラらしいですよ。
だから、子供のころの話も映画では作った設定みたい。
原作を読み映画を観た子(「別に」の感想の子)は、
「なんでアキがあんなにアボリジニに傾倒したか?」「サクと柴崎コウは結局二人で未来を生きていこうと歩き出したのか」わからないって言ってました。
私は映画のみの感想でしたが、その子にこう答えました。
「死に直面しているアキが、あたかも自分たちが世界の中心で生きているかのようにふるまっているアボリジニに、羨望の目をむけたのでは?さらにサクがウルルの大地に連れて行ってくれるって約束してくれたから生きる希望、喜びをウルルやアボリジニに向けたんじゃないかなぁ」って。

>結局世界の中心ってどこ?って最後に思ってしまったのが私の感想でした。
私の個人の感想になってしまいますが、
世界の中心は、ウルルではなく「自分の生きている場所」なんではないでしょうか?
映画の中で、空港でアキが倒れ、サクが
「誰か・・・助けてください・・・」と叫び泣いているシーン。
私は大泣きしながら
「神様・・・助けてください・・・」と聞こえてなりませんでした。
あたかもそこは、二人の中で世界の中心だったように思われます。
そんな風に感じながら、今度はそれまでの映画の回想が私の中で始まり、
カセットテープでの自己紹介、写真館での撮影、お墓でのひととき、島ですごした時間、病室での婚姻届を手にしたプロポーズ。。。
すべてが、二人の中では、「自分たちが生きていた場所」で愛(恋)を叫んでいたと思われたのです。

以上、私の勝手な解釈でありました(^^ゞ
私はこの映画をみて「みてよかった、人に薦めたい」と思えました。
また先週からドラマがスタートしましたが、こちらは、かなり原作に忠実に作っていると聞いています。
コウ役はでてこないのかなぁと思いながらみています☆彡

>最近邦画を色々映画館で見ましたが、
私がみてよかったと思える最近の邦画は
「黄泉がえり」、「ジョゼと虎と魚たち」
昔のだったら断然「ラブレター」ですね。(岩井俊二監督)
笑えるのなら、「ウオーターボーイズ」が好きです。
ちなみに「別に」って感想をした友人は(共に今年30歳になります!)
「ファイティングニモ」で大泣きしたって言ってましたよ(笑)←私は観てないからわからない・・・
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この回答へのお礼

yuhtaさん。ご意見ありがとうございます。
原作では、出てこないんですかー。知りませんでした。

>世界の中心は、ウルルではなく「自分の生きている場所」なんではないでしょうか?
うーん・・なるほど。
どうにも、私には「え、ここなの?」っていう感じはしましたから^^;

>また先週からドラマがスタートしましたが、こちらは、かなり原作に忠実に作っていると聞いています。

原作に忠実なんですね、なるほどー。

なんというか、
流行りものを批判してしまう癖が私のはあるのか、
どうにも「あれは・・イマイチ」でしたねぇ・・
冷めてしまってみてはいけませんね。

邦画色々ありがとうございます。
レンタルしてそうなので、一度借りてみようかと思いました。

お礼日時:2004/07/08 13:02

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Q世界の中心で愛をさけぶで律子と朔太郎

世界の中心で愛をさけぶで律子と朔太郎はどのようにしてであったのでしょうか?

引っ越し?のシーンが出てきたような気がしましたが、律子はどこに引っ越す予定だったのでしょうか?

二人は同じ土地の出身というのは偶然でしょうか?

同じ土地出身で、つきあっていたら、亜紀のことなどいろいろ話題で出なかったのでしょうか?

Aベストアンサー

律子と朔太郎はどのようにしてであったのでしょうか?
同じ土地の出身というのは偶然でしょうか?
同じ土地出身で、つきあっていたら、亜紀のことなどいろいろ話題で出なかったのでしょうか?

映画では3人の関係について詳しく説明されていませんが関連ノベライズ本で"指先の花"と言うのがあります これを読めば事細かに説明されています
あまり書くとネタバレになるのでご自分で読まれた方が良いと思います
ちなみに指先の花とは亜紀が律子に教えた手品のことです。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4094080244/250-7413110-1793819

Q世界の中心で愛を叫ぶをTVで見ましたが疑問でいっぱいです。ネタばれです。

詳しい方、教えて下さい。昨日の放送で初めてみました。
TVではカットシーンがあるかもしれず、間違った認識かもしれないので
私の理解があっているかいないか教えて下さい。

1、彼女が行きたかったのは、オーストラリアのエアーズロックだったと思っていますが、その認識はあってますか?

2、オーストラリアでジープに乗せてもらっていたのが、車が変な挙動と共にどうやら修理している模様?というので合っているのでしょうか?

3、最後に彼が遺灰を手にして撒くというか散っていくシーンがあるのですが、彼が立っている場所は、エアーズロックではないと思っています。

4、彼女の遺言はエアーズロックでまいてと言っている。

ここで疑問です。
途中で感動して涙ぐむ程の映画だったんですが、このラストシーンで、
エアーズロックまで行って灰を撒けよ!!!
と思ってしまいました。これじゃあ、遺言を守ってないじゃん。
彼女がかわいそう。。。と思ってしまいました。

それともエアーズロックが映っていなくても、見えていないでも
あの、赤土の土地全体が、彼女の遺言の地なんでしょうか?

ラストに疑問大で最後納得いかずに終わってしまいました。
ご回答お願いいたします。ちなみに原作本も読んでおりません。

詳しい方、教えて下さい。昨日の放送で初めてみました。
TVではカットシーンがあるかもしれず、間違った認識かもしれないので
私の理解があっているかいないか教えて下さい。

1、彼女が行きたかったのは、オーストラリアのエアーズロックだったと思っていますが、その認識はあってますか?

2、オーストラリアでジープに乗せてもらっていたのが、車が変な挙動と共にどうやら修理している模様?というので合っているのでしょうか?

3、最後に彼が遺灰を手にして撒くというか散っていくシーンがあるの...続きを読む

Aベストアンサー

#1.2です。
 お気遣い有り難うございます。
 自分も映画版を見たのは初めてでした。(しかも書類を整理しながら、巨人・阪神戦も見ながら・・・感動した方ごめんなさい。)ドラマ版も最終回を再放送で見たくらいで・・・

 確かに、旅行会社のサイトなどで説明を見ていると直接的にはウルル=エアーズロックと記してありますね。映画の流れとしても何枚もある写真の中でエアーズロックの写真が目立ってました。

 前述の通りでよくよく見ていたわけではなかったのですが、夢島で見つけたカメラに入っていたフィルムを重じぃが現像し、その写真を少女時代の律子が受け取りに来たシーン、映画では少女・律子は写真だけを受け取って、そこがオーストラリアだという会話を重じぃと交わしたのみで写真館を出ていったと思ったのですが、間違いなかったでしょうか?
 #1で紹介した『指先の花』では、このときに重じぃは「アボリジニとその大地」に関する写真集を、写真と一緒にアキに見せるようにと少女・律子に渡しています。映画のシーンで省かれていたとしても、アキは、写真を見た当初はともかく、最後のテープを吹き込んだ時点では、アボリジニの文化に関する知識をある程度得ていて、「広い意味でのウルル」を知っていたと考えた方が良さそうです。

 原作では、朔太郎達の学校が修学旅行でオーストラリアへ行くものの、すでに体調を崩し始めていたアキは参加できない、というストーリーになっており、夢島のエピソードはその前で、カメラやフィルムは出てきません。(それ以前に律子は映画オリジナルのキャラクターです。)修学旅行から帰ってきた朔太郎がアキを見舞い、土産として「アボリジニの木彫りの人形」を渡す場面があり、それ以後本を読むなどして知識を得て朔太郎と会話する場面があります。
 ただ、完全に確認したわけではありませんが、原作では「アボリジニの聖地」という文言が出てくるものの「ウルル」や「世界の中心」という文言は出てこなかったと思います。(エアーズロックは観光地みたいな感じで触れられるだけです。原作のタイトルは作者以外の人物が用意したものだそうです。)

 映画でも原作でも遺灰を撒く場所に関して「アキの言う世界の中心」=ウルルであっても=エアーズロックではないという感じですね。

 タイトル以外に「世界の中心」に触れていない原作はさておき、『指先の花』では朔太郎の台詞としてウルルは「オーストラリア大陸の中央を占める砂漠地帯」と説明され、レンタカーを走らせる車内で律子に「どこまで行けばウルルなの?」と尋ねられた際にも「多分、ウルルの大地に境界線なんてないと思う」「とにかく、この大地の中心に向かって走ってみようと思うんだ、何かが見つかるかもしれない。彼女が世界の中心と呼んだ何かが」と答えていて、アキの遺言として特定の地点(エアーズロックなど)を意識しているというふうではなく、とにかくウルルの大地を走るという感じです。(中心に向かうといっても、だだっ広い大陸の砂漠ですから・・・抽象的な感じがしました。)
 映画(一応ノーカット放送ということでしたが)にはそういう過程や心情の説明的な部分が端折られていたので、確かにわかりにくい点だと思いました。

 ここまで来たからには(?)『指先の花』でのオチをネタばらししますと・・・
 朔太郎は、律子と二人でオーストラリアへ渡る時点でも、アキがなぜそこを「世界の中心みたい」と言ったかはわかっていないわけです。そして結局、直接的な答えは明示されたようなされてないようなというところでした。
 ラストに朔太郎が律子に「二人で世界の中心をつくろう」と語り、律子の心情描写として「人を愛するってこと。それはともに世界の中心をつくり上げていくようなことなのかもしれない」と記されています。この言葉をどう味わうか、そしてそれぞれがどう考え・感じるかだと思いました。
 
 確認がてらサイトを見ていましたら、公式ファンサイトがありました。BBSには結構な数の書き込みがありますので、参考にできるかもしれません。あと、原作と映画について詳しく比べたサイトもありましたので、ご参考になさってください。
 #1で映画を見たなら、原作は読まなくていいという旨書き込みましたが、映画は、原作を相当膨らませた感じになっているので、原作→映画よりも、映画を見て原作を読んだ場合の方が違和感が強いかな、と思ってのことです。自分は別個の作品と感じています。別に止めているわけではないので、もし良ければ原作・『指先の花』もご覧になってみてください。
 長くなりましたが、お付き合いいただいて有り難うございました。(自分の書き込み最長記録かも・・・)では。

http://www.alived.com/ai/

参考URL:http://www.cam.hi-ho.ne.jp/la-mer/pro-aiosakebu.html

#1.2です。
 お気遣い有り難うございます。
 自分も映画版を見たのは初めてでした。(しかも書類を整理しながら、巨人・阪神戦も見ながら・・・感動した方ごめんなさい。)ドラマ版も最終回を再放送で見たくらいで・・・

 確かに、旅行会社のサイトなどで説明を見ていると直接的にはウルル=エアーズロックと記してありますね。映画の流れとしても何枚もある写真の中でエアーズロックの写真が目立ってました。

 前述の通りでよくよく見ていたわけではなかったのですが、夢島で見つけたカメラに入...続きを読む


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