合資会社か有限会社にしようと思っています。
有限会社の場合設立に最低何人必要ですか?
1人でもできますか?
また、手続きや、印紙など幾らくらいかかりますでしょうか?

経験談などをお聞かせ下さい。

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A 回答 (4件)

有限会社の設立は、最低一人から出来ます。

事業内容により定款の目的を決めこれを作成します。雛型が有りますのでそれを参考にして作成します。
 ただここで気をつけなければいけないことは、類似商号の問題で、法務局に出向き、同じ目的での類似商号が在るか無いかの確認をします。
 又、1人のときは代表取締役ではなく取締役ですので気をつけましょう。
 そkれから定款を作成します。
 公証人役場に出向き定款の認証を受けます。
 定款認証代は、5万、印紙代、4万、コピー2部作成して2100円位かかります。
 法務局に出向いた時に登記簿と同一用紙をもらっておきます。印鑑登録用紙ももらえますが、カード式になっているので問い合わせた方がよろしでしょう。
 登録免許税は6万かかります。
 社判(ゴム印)、印鑑等の作成費もありますので考慮してください。大まかな流れです。
 これについていえば、創業になると思いますので雇用創出人材確保助成金の対象になるかもしれませんね。
 お仕事に頑張って下さい。
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↓の参考URLに、合資会社、有限会社、株式会社が一目で比較できるサイトがあります。



参考URL:http://cocoa101.hoops.livedoor.com/index9.html
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yuka99さんこんにちは


最低一人から出来ます手続きなどのことも
こちらに簡単な方法がありますので参考にして下さい

参考URL:http://www.mine.ne.jp/cyberwing/

この回答への補足

教えて頂いたページを拝見いたしました。

社員(出資者)になる人および会社の資本の総額を決める
あなたの会社の社員になる人を決める
あなたが作成した事業計画に賛同し、社員(出資者)になってくれる人を決めます(1人以上)。

とありますが、これは自分がやればいいのですかね?

補足日時:2001/06/22 17:17
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起業したことは無いんで体験談はありませんが・・・


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<< キーワード:有限会社 >>


有限会社とは「有限会社法」によって規定されている、営利を目的とする法人である。


 有限会社には次のような特徴がある。

●資本金
 有限会社の最低資本金は300万円以上であり、株式会社の1,000万円と比較すると少ない資本金で設立が可能である。出資単位のことを「口」といい、1口=5万円以上にするように決められている。
 例えば、300万円であれば5万円で割ると60口ということになる。
 出資者数は1人以上、50人以下に制限されている。

●役員数と任期
 有限会社は取締役を1人以上置けば、監査役や代表取締役は置いても置かなくても自由である。また、役員の任期に関しても規定されていない。

●設立が容易である
 有限会社は定款(会社の憲法にあたるもの)に本店所在地や取締役の使命を記載しておけば、株式位階社のように創立総会や取締役会を開催する必要がない。さらに株式会社に比べて、設立費用が少なくて済むのである(株式会社で約27万円、有限会社で約15万円)。

●出資分の社外譲渡の制限
 有限会社は、社員(ここでいう社員とは出資者のこと)ではない人に持分(出資分)を譲渡する際には、社員総会での承認が必要となる。このようなことから社外の人に持分を買い占められて、会社が乗っ取られることがないようにしている。ただし、社員同士での持分の売買は原則として自由である。

●決算公告の義務がない
 株式会社は決算毎に決算の数字を公表する義務があるが、有限会社は決算公告の義務はない。

参考URL:http://www.global-eye.co.jp/home/theme/0009/09-3 …
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Q個人事業、有限会社、合資会社などを調べてみましたが、どれが良いのか判断がつきません。

現在、会社員としての収入が年間400万円あります。

そのほかに、副業として経営コンサルタント業で、2件の顧問先がから、月額35万円(消費税別)の収入があります。

会社員としての収入は、今後上がっていく見込みであり、
コンサルタントとしての収入は、今後、増えるかもしれないし、減るかもしれません。

このような状況で、節税の為の対策として、かつあまり手間のかからない有効な手段を教えて頂けますでしょうか。

個人事業、有限会社、合資会社などを調べてみましたが、どれが良いのか判断がつきません。

どうぞアドバイスよろしくお願いします。

ちなみに昨年は別の会社を退社し、コンサルタント収入も年度途中だったので、確定申告で済ませました。

Aベストアンサー

「有限会社」は2006年5月頃、法改正が行われ、廃止される見込みです。

自分自身の経験と断りをつけますが、個人事業で、かつ青色申告事業者として税務署に登録した当時、1年間、税務署から紹介された税理士さんから税務相談を無料で受けられました。

情報交流が活発な地域にお住まいであれば、異業種交流会などでも頻繁に行われていますので、参加すればそのリスク等についても情報が得られるのではないでしょうか。
個人事業主については書籍もかなり充実しています。

Q株式会社、有限会社、合資会社について教えて下さい。

カテゴリーがどこにすれば分からなかったのでここで質問させて頂きます。
本当にバカな質問だとは思いますが教えて下さい!
本やネットでもいろいろ調べてみたのですが、どうしてもよく分からないんです。
株式会社、有限会社、合資会社の違いを教えて下さい。他にも会社の種類がありましたらそちらも教えて下さい。
今、株について知りたいと思い勉強し始めたのですが、こんな基本的なところでつまづいてしまいました。どうか分かりやすい説明お願いします!

Aベストアンサー

主なものについては、その3つですが、他には、合名会社・相互会社などがあります。

会社形態の違いは、下記のURLに詳しく比較表にしてありますのでそちらを参照してみて下さい。
http://www.1-japan.com/public/company/juridicalperson.htm

「株」、いわゆる「株式」を発行できるのは株式会社だけですので「株について知りたい」ということでしたら、その対象は株式会社になります。

ただし、数年後には、「会社法」が制定され、上記のような会社形態が1つにまとめられる予定です。

Q株式会社を立ち上げる際に株主は最低で何人必要ですか? また、最高で何人ですか?

株式会社を立ち上げる際に株主は最低で何人必要ですか?
また、最高で何人ですか?

Aベストアンサー

会社設立に際して発起人が新会社の株式全てを引受するものを発起設立と言い、
一方で発起人が株式の一部を引き受け、残りの株式を他の出資者が引き受けするものを
募集設立と言います。
発起人は全部であれ一部であれ、少なくとも一株は新会社の株式を引き受ける必要があります。
つまり発起人は必ず株主ですが、株主は必ず発起人というわけではありません。

しかしながら一般的な起業においては、その方お一人が発起人となり、株式を全額引き受け、
代表取締役にも就任するという発起設立のパターンが大半です。
現実的には発起人=株主=社長とお考えいただいていいと思います。

Q会社設立につき、有限会社と株式会社で迷っています。

みなさん、こんにちは。
現在個人で仕事をしているのですが、数年以内に法人成りを考えて
います。
当初は確認有限会社を設立しようと思っていましたが、来年の商法
改正で有限会社が株式会社に一本化されると聞き、今の内に有限
会社を設立するか、改正後に株式会社を設立するかを迷っています。
よきアドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

現時点で言えば有限会社のほうが登記料は安いです。

ただ、当分動かないならあえて今作る必要ないかと。
損失控除できるし。

Q1円で有限会社設立か、個人事業で設立か。。。

現在サラリーマンの身内が、できるだけ資金をかけずに将来どういった形で
起業するのがベストか悩んでいます。
アメリカで輸出入をしている私のパートナーとなって
身内は日本で頑張っていく・・という目標です。
それぞれのメリット・デメリット等は調べているのですが、実際に個人事業で起業された方、また1円で会社を起こされた方、その後の実際の現状や起業までの生のお声をお聞かせ頂けたら嬉しく思います。
また、外国法人の支店・・という方法についてはどうかというアドバイスもお願いできましたら嬉しいです。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

kaori100さん、ぜひチャレンジしてください。資本金は、一円でできるようになりましたから、自分で手続きした場合で有限会社15万円  株式会社25万円程手続きにかかります(司法書士等に依頼するとプラス10万円余りかかります。)が、若い人でしたら、やりたいことにぜひチェレンジしてください。

厳しいのを覚悟して、事前の事業プランもしっかりやって、2.3年間は収入ゼロでもなんとかなるように段取れたら、後は、コネクションをチェックして、身内のバックアップを確認して、

最後にもう一度自分の気持ちに迷いが無い(全く無い人などいないでしょう)なら、GOです。
サラリーマンにさえこれからは安定はありえません。大小問わず企業や会社の明日は予測できません。

せっかくの人生チャレンジしてみたほうがいいです。それもより若い程いいと思います。5年10年の遅れはもう取り返しができません。

自分自身、46歳で独立しましたが、遅すぎたかと実感しています。事業も今とても厳しいです。
しかし、精神的には、ストレスは無いです。事業資金が底を付くまでは、創意工夫して諦めずに、チャレンジし続けたいと思ってやっている最中です。

決して生易しくないですが、夢もあります。
苦楽も多く、限りなく勉強することばかりです。

君もアクションを起こすべきときを見定めてTRY!!

参考までに専門家の方たちが無料相談も受け付けるサイト「独立開業サポート」を活用してみてはいかがですか?URL参照。

参考URL:http://www.dokuritu.jp/

kaori100さん、ぜひチャレンジしてください。資本金は、一円でできるようになりましたから、自分で手続きした場合で有限会社15万円  株式会社25万円程手続きにかかります(司法書士等に依頼するとプラス10万円余りかかります。)が、若い人でしたら、やりたいことにぜひチェレンジしてください。

厳しいのを覚悟して、事前の事業プランもしっかりやって、2.3年間は収入ゼロでもなんとかなるように段取れたら、後は、コネクションをチェックして、身内のバックアップを確認して、

最後にもう一度自...続きを読む


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