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【政治に若者は興味がないと言うが】政治の監視は60歳以上で定年退職者の高齢者の娯楽として老人たちに任せるべきではないかと思うようになった。

現在は栄養も良くなり医療も発達して60歳で定年退職してもやることがない公務員上がりの高齢者が五万といる。

自営業者は死ぬまで労働だが公務員は有難いことに定年退職後の老後の心配がない。

なので新聞を切り抜いて政治欄と睨めっこして赤線を引いて朝からずっと政治のこと考えられる時間と余裕がある上に高学歴で行政等に詳しく何も社会の仕組みを知らない若者が政治を監視すると逆に弊害となる場合の方が多い。

シールズも政治を何も知らない若者が1つの社会問題だけを焦点に置いて活動していたので社会の関心がその話題が薄れると活動をやめてしまった。

ずっと終わる終着点まで活動を続ける気力がなかったし思いつきで始めて思いつきでやめた。

政治の監視は若者ではなく年寄り連中に任せるべきではないでしょうか?

彼らは時間もお金も余裕がある。若者は政治より今の自分を心配する方べきではないかと思います。

若者が政治に無関心って逆に良いことだと思う。

自分のやりたいこと政治より興味があることがあるってことでしょ?

若者みんなが趣味より政治に興味を持つような時代こそ危険です。

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A 回答 (5件)

結局日本の政治は金持ち一族のお遊びです。

一般庶民は口出し出来ません。
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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

確かに政治家の国民は労働者の1割の上場企業の人たちを国民と言っていて残りの9割は国民ではなく貧しい人扱いですからね

お礼日時:2017/03/17 14:45

税金使うばかりで何ら財政的な貢献をした経験が無い公務員のOB連中は、新聞を丹念に読んでもらって、事実関係を調べてもらい、レポートを作成する。


しかし、そのレポートを読んで政治の決定を下すのは、長年、納税事業に携わって日本経済を支えてきた民間企業のOBに任せるのが上策だとおもうな。
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以前に市議会議員に立候補の方に後援会名簿作成を依頼され、


その後に街宣車の運転をした時の事です。
自分や家族に身障者がいる方だと何とか認定等級を上げて貰うのに必死でした。
その他施設利用などで自分の役に立つ事が有れば同じくです。
これで無関心な方との差は開くばかりです。
薬局の組合も味方でしたので、
福祉施設前を街宣車で通り掛かったら、
職員が玄関先に並んで、
窓から看護婦さんが手を振ってくれました。

この頃にお金持ちの土建屋社長宅に県会議員候補と行った時だと、
「息子を何とか大学卒業させてくれ」でした。
息子は殆ど授業に出席していなかったからです。

この上のレベルとなると自民党議員会館の我が県代表の方を訪ねた時だと、
「バカ娘をJALに就職を」で、先生と秘書が揉めていました。
学力は総合得点でも50点止まり、
うっかりすれば自分の名前も間違う様な方の事でしたが、
親は後援会でトップの方、
さすがに先生も悩んでいました。

どちらもどちらなのです。
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政治に興味が無いのでは無く、政治と言える様な事を行って居ないと言う事だからでしょう。


政治家なんて既に絶滅して存在しませんし、僅かに残る一握りの政治屋と大多数を占める政治ゴッコとその使い走りの連中で
国会が構成されていると言っても過言では無いでしょう現状は。
だから行われて居るのは政治では無く政治ゴッコ。
票を入れてくれる組織や団体には甘く優遇する連中ですから、その恩恵を受けた人達が監視するってマンガだね。
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シールズが正しい監視として機能しているかという問題はさておき、、、


国民としての権利が守られているかを監視するためには、特定のグループのみに任せると、そのグループの興味がある分野のみが強調される可能性がある。 若者が、自分の国民としての権利が棄損されていると考える場合は、当事者である若者が声を上げるべきであるという風に考えます。
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