私は今40歳です。小学校低学年の頃学校の体育館で映画上映がありました。(今から33年ほど前です。)
内容はごく一部しか覚えてないのですが、 その映画のタイトルを知りたいと思っています。
覚えている事を明記します。

・当時の時点でもすごく古い映画に感じました。戦後に作られた映画ではないかと思います。

・戦後たくましく、わんぱくに生きる子供達の日常を描いていたような気がします。

・子供達はみな裸の大将が着ているような白いタンクトップ?と半ズボンを着ていました。

・木登りのシーンがありました。

・うどんを食べるシーンがありました。もしかするとうどん屋を営んでいる話しかもしれません。

・カラー映画でした。

少ない情報で申し訳ないですが、お詳しい方がいらっしゃるかなと思い質問しました。よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

1981年制作の「青葉学園物語」かもしれません。


こちらでご確認を。
http://movie.walkerplus.com/mv28909/
http://txdx-tnh9.movabletype.biz/blog/2007/03/po …
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この回答へのお礼

この映画だと思います!
こんなに早く回答頂けると思っていませんでした。
長年の疑問でしたのでとっても嬉しいです。どうもありがとうございました。

お礼日時:2017/04/14 00:50

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映画「人間の証明」1977年角川の中で、米兵が集団で一人の女を襲っているところを助けようとした男が殴り殺され、おしっこをかけられ、周囲の日本人たちは手出しできずに見物している、男は、数日後に死亡する程の重症を負い、女は、後でお回りさんを呼びに行ったが、お回りさんも、米兵らに殴られ、傍らでは、女が米兵らに侵されかかる(侵されたようだがそこまでのシーンは映画にない)という場面があります。
質問者は、戦争、戦後体験者ではなく、著者の原作を読んではいませんが、こういう状況が、戦後日本における現実だったのでしょうか。という素朴な疑問が、映画を見終えて浮かび、質問致します。
又、以下、感じたこと、疑問などがあります。同映画は、アメリカ、ニューヨークにて撮影もされ、映画のこういったシーンへの反発が、当時、なかったのか、アメリカとしては、これが現実であり、さして反発する程の大きな事ではないという感覚だったからこそ、映画にも参加協力した、と言えるでしょうか。日本人もアメリカ人も黒人も、都会人も田舎人も、映画の中の登場人物は、皆、体ひとつの丸塊、というずっしりとした重み、野生みがあり、どんなに洗練された風にしようとしても、ずんぐりしており、野暮、粗野なところに大差が無いという感じでした。社会的により明確な差別があったとかいう事実以上に、人間は金を持っていようと、着飾ってみたところで、そう変わらない丸裸である、という実感が、この映画に限らず、古い映画や映像、人の風貌にはあり、何にせよ、皆で生きている、という変な連帯感というかエネルギーが流れるのを、古いものに触れると感じることがあります、全てではありません。映画では、アメリカ人が、真珠湾攻撃の体験を通して、日本人を憎む心情の生々しく残ってある時代であった事も、それが、会話の台詞に普通に出てくる事などから感ぜられます。ニューヨークの街の風景や撮られたシーン、体形、眼差し、表情、仕草、物の眺め全体を通して、黒人と白人との現在より明確な差別意識とその現実が映し出されているようでした。現在は、全てがあいまいでぼんやりしていますが、本質が大きく変わった訳でもなく、わからなく見せられている分、危険な気がしました。色々なものの境界線が明白であるなら、そこに対する姿勢も取り易く、気構えが熟成もする、それが、寧ろ現在の問題なのかもしれません。ぼんやりしていて、何となく、優しいようで、平和なようで、本質は、より極端に凶暴化しているのを隠そうとしているだけ。寧ろ、差別とか敵意とか憎しみとか野獣性とか、人間の本質がモロに出て来る映画・時代の中に、それを超えるのか包むのか、わからないけれど、優しさ、どうにもならない哀しみの中にちらちら光る美の如きものを感じたところがありますが、それは、体験しないものの軽率さであるかもしれず。

ただ現実確認がしたい、というよりも、感情なども含めた景色として、どんな時代であったのか、様々の人々の心に映ったその時代に触れてみたく、質問者が映画を通して感じた事を含めて記しました。質問の内容に限定せず、ご記入頂ければ幸いです。

以上、宜しくお願い致します。

森村誠一原作 映画「人間の証明」と戦後日本の米軍と日本の関係に関する質問

映画「人間の証明」1977年角川の中で、米兵が集団で一人の女を襲っているところを助けようとした男が殴り殺され、おしっこをかけられ、周囲の日本人たちは手出しできずに見物している、男は、数日後に死亡する程の重症を負い、女は、後でお回りさんを呼びに行ったが、お回りさんも、米兵らに殴られ、傍らでは、女が米兵らに侵されかかる(侵されたようだがそこまでのシーンは映画にない)という場面があります。
質問者は、戦争、戦後...続きを読む

Aベストアンサー

ご質問者様のようなご感想を持たれる場合は

製作・公開 された年が極めて大きな意味を持ってきます。
1977年・78年というのは朝鮮戦争の特需やベトナム戦争
による特需で日本の高度経済成長が大きく花開いた前後の
時代です。他のどの時代とも当然異なり、そこで語れる
「戦争」や「差別」や「社会の在り方」もまた然りです。

50年代、60年代、70年代、と日本は社会全体も映画界も
次第にハングリー精神や内外についての怒りや社会正義
といったものの方向性が曖昧となり、80年代に入るとご存知
の通り物質的には急速に満たされ、そして精神的には
慢性的な消化不良のような状態になり邦画界は長い下降期
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構わないのでご覧になられたらよいでしょう。

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面白いかもしれません。戦争から遠く離れた時代
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一つだけお勧めしておきます。
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製作・公開 された年が極めて大きな意味を持ってきます。
1977年・78年というのは朝鮮戦争の特需やベトナム戦争
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時代です。他のどの時代とも当然異なり、そこで語れる
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20年前くらいに,小学校で観た映画です.
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本も出版されていて,そちらも読んだのですが,タイトルを失念してしまいました.周りの誰に聞いても知らないので,ご存知のかたいましたら教えてください.よろしくお願い致します.

Aベストアンサー

たぶん青葉学園物語ではないでしょうか。
ぼくも小学校で見ました。
ほかに覚えてるエピソードは、クズ鉄を拾ったお金で子供たちだけで街に行き、デパートに行ったりして、最後は老夫婦が経営する流行ってないうどん屋入る。で、気の毒な老夫婦のために持っているお金を全部置くる・・・。みんなで寮まで歩いて帰ろうとした時に、先生が迎えにきた。
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Aベストアンサー

 
 堀北真希と高良健吾の映画ですね。
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亮司は雪穂(堀北真希)でしか射精しないと心に誓っているので他の女ではイキません。
そこであの場面です。ですが唯一死体の中で射精している話も出てきます。

 余談ですが、ドラマ版の「白夜行」も見ていないなら是非見て下さい。
綾瀬はるかと山田孝之が主演なのですがそちらの方が分かりやすく原作に忠実な作りになっています。
http://video.fc2.com/content/20130215pNDZhhLL/

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漫画の原作者、松本大洋さんですよ^^

Q法廷シーンの多い映画

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Aベストアンサー

「東京裁判」に「黒の報告書」ですか。じゃあ、この2本に勝るとも劣らない力作を。
たぶんDVDにはなっていないんですけど、どちらも実話。

「証人の椅子」
”徳島ラジオ商殺し”の映画化。夫殺しで起訴され、裁判費用がなかったためえん罪ながら服役せざるおえなかった内縁の妻を描いた作品です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%B3%E5%B3%B6%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E5%95%86%E6%AE%BA%E3%81%97%E4%BA%8B%E4%BB%B6

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映画は大ヒットし、裁判所からは「法を司るものとしてこういった映画やその反響に惑わされないように(詳細は忘れましたけど概ねこんな内容だったかと??)」と関係者たちに通達があったとか。
http://homepage2.nifty.com/e-tedukuri/mahirunoankoku.htm

どちらもビデオ化はされたと思うので大手のレンタル店ならばおいてあるんじゃないかと思うんですけど。

ついでなので洋画も数本
「アラバマ物語」
黒人差別が激しいアメリカ南部で黒人の弁護をすることになった白人弁護士のはなしです。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=1373
「評決」
法廷劇の傑作として名高い映画です。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=19454

新しい映画では
「フィラデルフィア」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=19784
「評決のとき」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=51814
なんかが法廷の場面が中心になってましたよ。

「東京裁判」に「黒の報告書」ですか。じゃあ、この2本に勝るとも劣らない力作を。
たぶんDVDにはなっていないんですけど、どちらも実話。

「証人の椅子」
”徳島ラジオ商殺し”の映画化。夫殺しで起訴され、裁判費用がなかったためえん罪ながら服役せざるおえなかった内縁の妻を描いた作品です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%B3%E5%B3%B6%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E5%95%86%E6%AE%BA%E3%81%97%E4%BA%8B%E4%BB%B6

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