昨日陸上でも大股歩行をしてから太ももの後ろが痛くなりました。2日.3日で治る方法教えてください。

A 回答 (1件)

>2日.3日で治る方法


健全なに期待のも持ち主なら、方法なんて不要です。
でもなぜ、大股歩き?、訓練なら、2,3日で治れば、元の木阿弥です。
痛いながらも大きな無理をせずに訓練して痛みがなくなれば、成長・克服です。
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この回答へのお礼

そうなんですか
大股歩行は陸上の練習の最後に50M大股歩行したんですが気合入れすぎて太ももとお尻のところ痛めてしまいました。ありがとうございます!!!

お礼日時:2017/04/15 21:19

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Q自分だけ伸びていない・・・・

今高校1年生です。
陸上は短距離をやっていて中学生からやっています。
1年生は5人いて経験者が僕を含めて3人いて入学当時は僕が1番速くて中学の実績も良かったです。
しかし夏くらいになって他の経験者に100mで負けてしまいました。
そこでとても悔しかったので毎日の練習を本気で取り組むようになりました。
それからは練習では夏に負けた人には全く負けず少し力を抜いてても勝ってるくらいでした。
だからその人にも試合で勝つ自信はあったし、自己ベストを出す自信がありました。
しかし大会本番は1年生全員に負けてしまいました。
その記録はベストよりほど遠かったです。
自分の組だけ向かい風が強かったのもあるんですが負けは負けだと思いました。
このことが今何週間か頭に残っていて今練習する気力がほとんどありません。
何故僕は負けてしまったのでしょうか?
自分が負けたのは努力が足りないからと何回も思い努力を繰り返してきました。
それでもいつまでたっても状況は変わりません。
あと1回大会があるんですけど100mは出ずに中学のときに入賞してた高跳びに出ようと思っています。
次に100mに出ればリベンジするチャンスがあります。
でもここでまた負けてしまうのが本当に怖いです。
この負けの連鎖から抜け出したいです。
勝ってみんなを見返したいです。
これから僕はどうすればいいですか?

今高校1年生です。
陸上は短距離をやっていて中学生からやっています。
1年生は5人いて経験者が僕を含めて3人いて入学当時は僕が1番速くて中学の実績も良かったです。
しかし夏くらいになって他の経験者に100mで負けてしまいました。
そこでとても悔しかったので毎日の練習を本気で取り組むようになりました。
それからは練習では夏に負けた人には全く負けず少し力を抜いてても勝ってるくらいでした。
だからその人にも試合で勝つ自信はあったし、自己ベストを出す自信がありました。
しかし大会本番は1年...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。
勝てない原因は、自分に向き合っていないからだと思います。

例えば、塚原さんだとか高平さんだとか、一流のアスリートの場合を想像してみて下さい。
彼らはいつも、自分の走り方だとか、軸や重心の位置だとか体のバランスなど、自分の体をどのように動かせばどのように走れるのかをいつも考えています。

質問者さんは、問いの内容を見ると、タイムがよくなれば練習では「力を抜いて」走り、
同級生に勝っているから「試合でも勝つ自信」がある、と言います。

練習で力を抜いていて、勝つ自信は実に根拠のないものです。せいぜい「調子が戻った」くらいのものだと思います。

夏になって負けてから「悔しくて」練習を始めた。
夏が終わって同級生に負けたので何週間も練習に身が入らない、ということは
実際に真剣に練習に取り組んだのは1か月くらいでしょうか。
それで努力を「繰り返した」と思っている。

同級生は、春の入部のときからずっと同じ努力をしているはずです。
あなたは、上記のように考えると、夏休みの間くらいしか努力していないはずですが(まだ今は10月ですから)

全中チャンピオンだって、高校に入ればランキングに入るには大変です。走り高跳びだって中学のベストを跳べるようになるにはさらに長い練習期間と努力が必要です。
試合で勝てないのは経験不足だからです。練習を「力を抜いて」やっている人間が、本番でそれ以上の力が出せるはずがありません。練習で120%できて、試合で100%の力を出せるのが陸上という種目です。

負けてしまうのが怖いということは、「負ける」と自分でわかっているからです。
ならば、負ける原因にも自分で心あたりがあるのではないでしょうか。

スタートラインに立ったら、過去の実績など関係ありません。
吐くまで走りこんだ、足がちぎれるほど走りこんだ、自分を支えるのは毎日の厳しい練習だけです。中学の頃よりも、今の方が走りこんでいると言えますか?中学の頃よりも走りこんでいないのに、今の方が速く走れるとなぜ言えますか?

陸上の世界で勝ちたいのなら、誰よりも一生懸命練習することです。それでも素質のある人間には勝てないのが陸上です。人一倍練習してようやく素質のある奴と同じスタートラインです。やるだけのことはやりました。俺に勝った相手はもっと努力してました。あいつはすごい奴です。

そう言えるくらいまで練習して下さい。それでも結果がついてくるのは冬の走りこみのあと、来年のインターハイ予選に間に合えばラッキーだと思います。陸上経験者なら、半年走り込みをしたかしないかでどれだけの差がつくのかくらいはわかるはずです。今年の前半を取り返すには、この冬、努力している人の倍、努力しなければならない、ということです。

質問者さんはもう気が付いているはずです。気がつくというのはとても大切なことです。早く気がつけば、それだけ早く取り返すことができます。悔しい気持ちを持てることも大切なことです。それを自分にぶつけて下さい。
どうか頑張って下さい。

こんばんは。
勝てない原因は、自分に向き合っていないからだと思います。

例えば、塚原さんだとか高平さんだとか、一流のアスリートの場合を想像してみて下さい。
彼らはいつも、自分の走り方だとか、軸や重心の位置だとか体のバランスなど、自分の体をどのように動かせばどのように走れるのかをいつも考えています。

質問者さんは、問いの内容を見ると、タイムがよくなれば練習では「力を抜いて」走り、
同級生に勝っているから「試合でも勝つ自信」がある、と言います。

練習で力を抜いていて、勝...続きを読む


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