【日本語の「芸者(ゲイシャ)」の語源は中国語の「給性(ゲイシン)」からですか?】


給性→ゲイシン→セックス→セックスする者→ゲイシン→ゲイシャ→芸者?

昔は宮内でセックスするのが仕事だった者が芸まで覚えてゲイシャと呼ばれるようになって日本に渡って来た時にはセックスするのが仕事の者から芸が出来る者に違って捉えられて芸者という言葉が使われるようになった?

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A 回答 (1件)

面白いですね。

ただ、宮殿の中で働く女は全部、王様の女なので全部がセックスの対象者だったので、
セックスを仕事にしている人はいなかったのではないですか?
王様にセックスしてもらう立場になったら位をもらえたのですから、仕事とは考えられないでしょう。
それは、日本でも、中国でも、韓国でも、同じでは?
日本では、芸者は、芸のできる売春婦という付加価値をつけただけかな?
韓国では、妓生。中国では、子供の時から親がセックスの仕方を伝授すると聞いたことがあります。
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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

韓国ではそういう専門職があって他国の接待に使われていた

お礼日時:2017/04/17 07:03

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