F5 Big ipの設計についてご質問です。
下記セグメントの分け方の設定をお伺いさせてください。
①L3~LB(Big ip)セグメント:10.0.0.0/24
②LB(Big ip)のバーチャルサーバセグメント:10.0.10.0/24
③Webサーバ(負荷分散対象)セグメント:10.0.20.0/24
よくある設定の仕方として①と②が同じセグメントで設計することが多いですが今回セグメントを分ける設定をいたします。
そこで、上記の通信を可能にするための設定をご教示いただけましでしょうか。
※技術名と参考になるURLをいただけると助かります。

「F5のBig IPについて」の質問画像

A 回答 (1件)

ネットワークについて詳しくないのですが、実はWebサーバセグメントのノード発でLBに折り返して同セグメント内の別プールへの分散が必

要で、SNATするためにバーチャルサーバセグメントという仮のセグメントを置くという設計だったりしませんか?
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QLB パーティションコマンダーについて

やりたい事は、以下です。
Cドライブのみ存在するハードディスクに
Dドライブを追加し、Cドライブからバックアップしたい
ファイルをDドライブにコピーしCドライブを
フォーマット後、OS再インストールしたいです。
この場合、OS再インストールしてもDドライブは、普通にアクセス可能ですか?
私的に、タイトルのアプリケーションを削除してしまうと、
Dドライブが認識できなくなるのでは?と思っています。
皆さんのご意見お聞かせください。

Aベストアンサー

OS再インストールしてもDドライブは、普通にアクセス可能ですか?
との問の答えは大丈夫です、できます
パーティションコマンダーでCドライブの容量を小さくして新しくできた未処理
部分にNTFSまたはFAT32でフォーマットすればD(または他の文字の)ドライブとして
認識されます。(CDROMドライブがDを使用していればディスクの管理などで
ドライブ文字を変更することができます)

LBパーティションコマンダー、AcronisDiskDirectorや他のパーティショ
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(まあごくまれにですがドライブの暗号化ツールが入っていてドライブごと
暗号化してあってそのアプリがないとアクセスできないということもありますがそれは製品ジャンルが違います)
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と思われます。Windows2000やWindowsXPなどではNTFS領域やFAT32領域は
自動的に認識されドライブ文字が与えられます

よってCドライブをフォーマットしOSを再インストールしてもDドライブを
壊さない限りにおいてアクセス可能になります

OS再インストールしてもDドライブは、普通にアクセス可能ですか?
との問の答えは大丈夫です、できます
パーティションコマンダーでCドライブの容量を小さくして新しくできた未処理
部分にNTFSまたはFAT32でフォーマットすればD(または他の文字の)ドライブとして
認識されます。(CDROMドライブがDを使用していればディスクの管理などで
ドライブ文字を変更することができます)

LBパーティションコマンダー、AcronisDiskDirectorや他のパーティショ
ニングツールも同じなのですがHDDのパーティション...続きを読む

QIPアドレス「0/16」とか「0/24」って何?

IPアドレスの表示で
10.1.0.0/16とか10.1.1.0/24とか
ありますが、
この「0/16」「0/24」っていったい何のことでしょうか?
インターネットで調べても見つかりません!
助けて下さい!!

Aベストアンサー

IPアドレスは32ビットであり、ネットワークアドレス(通称はサブネット)と、ホストアドレスに分ける事ができます。
ご質問の/24等の表記は、24ビットマスクと表現され、32ビット中の24ビットがネットワークアドレス部である事を示しています。正確に表現するなら、10.1.1.0/255.255.255.0になり、10.1.1.の部分がネットワーク(サブネット)となり、そのネットワーク内には8ビット分のホストアドレスが存在できる事になります。つまり、10.1.1.1~10.1.1.254の254個です。10.1.1.0は一般的には使用せず、10.1.1.255はサブネット内ブロードキャストアドレスなので使用できません。
同一ネットワーク内の端末同士(上記の10.1.1.1~10.1.1.254に相当)は、ARPと言うプロトコルでIPアドレスからMACアドレスを調べ、直接通信します。一方、異なるネットワーク間で通信する場合、ルータが中継して通信します。例えば、24ビットマスクのネットワークで、10.1.1.10の端末と10.1.2.30の端末は、ネットワークが10.1.1.0/24と10.1.2.0/24であり、異なるネットワークとなりますので、先程のARPでMACアドレスを調べて通信する事ができません。この様に、異なるネットワーク間を中継する役割がルータとなります。

IPアドレスは32ビットであり、ネットワークアドレス(通称はサブネット)と、ホストアドレスに分ける事ができます。
ご質問の/24等の表記は、24ビットマスクと表現され、32ビット中の24ビットがネットワークアドレス部である事を示しています。正確に表現するなら、10.1.1.0/255.255.255.0になり、10.1.1.の部分がネットワーク(サブネット)となり、そのネットワーク内には8ビット分のホストアドレスが存在できる事になります。つまり、10.1.1.1~10.1.1.254の254個です。10.1.1.0は一般的には使用せず、10.1.1...続きを読む

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私もIT仕事の関係で米国、欧州を見て周ったことがあるのですが。
例えば、米国ではロス市役所、ハートフォード生命保険などです。
どちらを訪問した時もシステム部門責任者に「メインフレーム(大型汎用コンピュータ)でのシステム開発では、どのような開発言語を使用していますか」と質問をしました。
そうすると、どちらでも一様に顔を?させます。
その後に分かったのですが、米国では市役所でも企業でも自社の業務システムを独自に開発することはないのだそうです。ほとんどがIBMなどコンピュータメーカーが紹介するパッケージソフトを導入するのだそうです。
まあ、最近ではパソコンなどで小さなシステム程度は開発するでしょうが、その場合でもACCESSのような簡易ソフトを使用するのがほとんどです。
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教えて下さい。お願いします。

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>ルーターにPCが有線で接続されており、諸事情によりプリンタをクロスケーブルでそのPCに直結しないといけない場合は、
>ローカルエリア接続を2つ作成する必要があり、ルーター側およびプリンタ側のIPを別NWのIPを設定すればOKということで
>よろしいでしょうか?(想定環境としては、ルーター機能無しのADSLモデムにPCは接続されており、
>プロバイダからDHCPでグローバルIPが設定されている)環境でPCとプリンタをクロスケーブルで直結したい。場合です。
ローカルエリア接続はNICが2つある時点で自動的に2つ作成されます。
2つめの方は自動的に「ローカルエリア接続2」と言う名前になると思いますが。
ルーター機能無しのADSLモデムでDHCPでIPアドレスが直接配布されているなら、そのPC(NIC)がもらっているIPアドレスはグローバルIPアドレスです。
プリンタがクロスケーブルでつながっている方のNICは、
・IPアドレスは手動設定
・ネットワークアドレスはプリンタ側のIPアドレスが固定ならそのIPアドレスのネットワークアドレスを、自由に設定できるならプライベートIPアドレスのネットワークアドレスを適当に割り当てる
・DefaultGatewayは設定しない
で設定すれば上手くいくはずです。

>ルーターにPCが有線で接続されており、諸事情によりプリンタをクロスケーブルでそのPCに直結しないといけない場合は、
>ローカルエリア接続を2つ作成する必要があり、ルーター側およびプリンタ側のIPを別NWのIPを設定すればOKということで
>よろしいでしょうか?(想定環境としては、ルーター機能無しのADSLモデムにPCは接続されており、
>プロバイダからDHCPでグローバルIPが設定されている)環境でPCとプリンタをクロスケーブルで直結したい。場合です。
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