家の近所にはカブトムシ、クワガタのいそうな雑木林がたくさんあります。
最近子供が「店でカブトムシを買いたい」と言って驚きました。
 自然が沢山あるのにその方法を子供どころか親さえ知りません。
 一体どの時間にどんな餌を撒いて(あれはまく物か?)何時頃が一番採れるのか?
 教えて下さい お願いいたします。

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A 回答 (2件)

雑木林と言ってもクワガタやカブトムシが好むのはクヌギなどの木ですが、生えてますか?



夜中のうちに餌になる蜜をぬって、朝になるのを待ちましょう。蜜はビールに黒砂糖を混ぜたものがおすすめです。
日が昇る前に取りに行くのがPOINTですね。

日が昇ってしまうと、土の中に潜ってしまうので、クヌギの根っこを掘ってみると案外簡単に見つかったりします。
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この回答へのお礼

早い回答ありがとうございます。
 「クヌギの木探そうね」って子供が張り切ってます。
早速試してみますね。 本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/06/29 19:21

濃い目の砂糖水(溶けきらない程だと濃すぎかもしれませんが)を作って夜中に適当な木に塗ります。


自分の目の高さ程度で充分です。

で、夜明け前から日の出前後にそこに行くと....絶対取れるという保証はないですけど、運がいいと取れますよ。
そうそう、夜中に木にケリを入れると、上から落ちてくる時も有ります。
ただし、蛇なんかが降ってきた事もありますのでご注意を....(^^ゞ
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この回答へのお礼

早い回答ありがとうございました!
 子供は驚いて、すごく喜んでいます。
早速試してみます。
 それから木に蹴り入れるのは・・・やめておきますね。

お礼日時:2001/06/29 19:18

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Q初めて国産カブトムシの幼虫を飼育しています。

初めて国産カブトムシの幼虫を飼育しています。
カブトムシの取れる野外の土を使おうと思うのですが
注意点はありますか?

Aベストアンサー

>カブトムシの取れる野外の土を使おうと思うのですが注意点はありますか?

正直なところ、野外の土は使わない方が良いです。
ミミズなどの雑虫に悩まされることが多いのと、最近は、俗称「透明ぷよぷよ病」という伝染病の原因になるバイオ農薬の危険性も高いです。
「透明ぷよぷよ病」は、「バチルス・ポピリエ乳化病」と言われ、自然界の土壌にいるごく普通の細菌が原因です。
これはコガネムシ類の幼虫に寄生して、体組織を乳化し1ヶ月程度で命を奪う病気です。
この病気への対策ですが、かかったら治りません。むしろバイオ農薬としては、死んだコガネムシの幼虫からの二次感染・三次感染を期待しているようです。
ひとつの容器に1匹でも出ると、その容器内の幼虫は100%全滅します。
また黒点病という致死率70~80%の伝染病もあります。

やはり、専門メーカーが滅菌して製造販売しているカブトムシ幼虫飼育専用マットが一番良いです。
友達に自慢できるほど大きく育てたいのなら、10リットル750円以上のものを使います。10リットル400円以下の安物は、生命維持が精一杯で大きく育ちません。また蛹室(ようしつ=さなぎ部屋)もしっかり作ることが出来ず。羽化不全の原因になります。
カブトムシの幼虫は、キチンと育てると最終段階では40グラム以上になり、このクラスが羽化すると80m前後のサイズになります。せっかく昆虫の王者を育てるのですから、その名前にふさわしい立派な成虫をねらっていただきたく思います。同じ手間を掛けても楽しみが全然違います。
高級マットは安物の2~3倍の価格ですが、金額で言えば500円くらいですから、喫茶店のコーヒー1~2杯、タバコ2箱程度ですから安いものです。

また、幼虫になって4ヶ月くらいになると、7リットルバケツに5リットルのマットを堅く詰めて、4~5匹ずつに分散して飼育します。
分散飼育すると伝染病での全滅に対する対策にもなります。
あまり窮屈で人口密度の高い状態だと大きくなりません。
飼育容器の表面に5cm×5cmについて1ヶ以上の密度でフンが見え始めると、マットを交換します。
同じ容量の別の容器に、新しいマットを三分の二入れて残り三分の一を古いマットで埋めます。古い容器には底から三分の一が残りますが、ほとんどフンに変わっていると思いますので、これは園芸用の肥料に使います。作業は幼虫を傷つけないように慎重にやってください。幼虫が見えたら慎重に取り出し新容器のほうに移しながら作業を続行します。
容器にはしっかりフタをしてください。幼虫はほとんど酸素を消費しないので、密閉状態でも大丈夫です。マットは底から5cmほどはよく押さえて堅詰めにします。マット全体の深さは18~20センチ以上必要です。
マットは全交換するものではありません。マットの質が急激に変わると幼虫がショックを受け死亡の原因となります。共生菌などの繁殖で、幼虫の住み心地が良くなっているのに著しい変化を与えることになりよろしくないのです。むしろ、適当にフンが混じっているくらいのほうが良いのです。
特に注意することは、マットの湿り具合が適当であることと、コバエの侵入を絶対に許さないことです。容器にコバエがわくと最悪です。コバエの幼虫はマットの栄養分を奪い、マットがギドギドになります。
なお、カブトムシの幼虫は頭から信号を出してお互いの距離を保ち、土中でお互いが出会わないようにしているので、狭くても共食いの心配はありません。うまく空間を分け合って生活しています。ただし、エサが絶対的に無くなった場合は共食いする場合があります。また狭い飼育容器で多数を飼うとカナブンのような小さい成虫が出てきます。
4月になるとマット交換はしてはいけません。蛹になる準備をしている幼虫がいる可能性があります。
古新聞で飼育容器にフタをすることは良いのですが、古新聞は湿気を通すのでマットの乾燥に注意をしてください。
栄養の豊富なマットには、ダニや線虫、トビムシなどの不快害虫が繁殖しますが、それらはマットに栄養と適度な湿り気がある証拠なので、気にすることはありません。

>カブトムシの取れる野外の土を使おうと思うのですが注意点はありますか?

正直なところ、野外の土は使わない方が良いです。
ミミズなどの雑虫に悩まされることが多いのと、最近は、俗称「透明ぷよぷよ病」という伝染病の原因になるバイオ農薬の危険性も高いです。
「透明ぷよぷよ病」は、「バチルス・ポピリエ乳化病」と言われ、自然界の土壌にいるごく普通の細菌が原因です。
これはコガネムシ類の幼虫に寄生して、体組織を乳化し1ヶ月程度で命を奪う病気です。
この病気への対策ですが、かかったら治りませ...続きを読む

Q苫小牧近郊のクワガタ、カブトムシ採集

苫小牧近郊で子供とクワガタ、カブトムシ採集を
したいのですが、何方か場所をご存知の方
教えてください

Aベストアンサー

カブトムシは見たことがありませんが、厚真町のほうではいますよ。
よく夏休みのラジオ体操のあとなんかに拾ってきました。
町の体育館の周りや(スタードームの辺りですね)、スケートリンクのところとか。
ぼとぼと落ちていたのを思い出します。
これは数十年前の話ですが。
今でもいると思います。
時々夏には取りに来ている方、見かけますので。

Q外国産カブトムシの飼育

国産カブトムシのブリードを3年前から続け、今年は現在のところ300個の卵を産みました。
今年から外国産カブトムシの飼育に挑戦したいのですが、
国産カブトの飼育方法に類似(時期、方法)する外国産カブトって
ありますでしょうか?

Aベストアンサー

 外国産カブトの場合、飼育温度にもよりますが、20~25℃環境で、羽化までに約1年~2年半位かかります。蛹化~羽化2~3ヶ月はざらです。
 羽化してから2~3週間くらいは食餌しません。羽化したら固まったのを確認し、マット中に戻してあげます。
 外に出て動き回るようになったら、改めてカブトムシ(クワガタ)ゼリー等の餌を与えます。大型種は1日でなくなってしまうこともあります。
 あと、ご存じとは思いますが、雌の方が羽化が早く、同一環境では雄との差は2~3ヶ月はざらで、半年ぐらいずれることもしばしばです。よって、ペアリングを行うには、時期を3ヶ月~半年ずらして複数ペア飼育し、先行の雄と後口の雌をカップルにするか、雄だけ雌より高温条件で飼育し、羽化時期をそろえるなどの工夫が必要です。
 幼虫の雌雄判別法は、3齢になるとはっきりわかります。雄には腹部最終節から2番目の節中央に「v」字マークが見えます。また、それでは判別できないときもあります。そのときはhttp://www1.kamakuranet.ne.jp/kuwa/beet3/topics-k_hanbetu.htm が参考になると思いますので、若いうちに判別できれば、それぞれ別の温度で飼育するといいでしょう。
 最低温度に関しては、私は25℃恒温環境で飼育してたのですが、人から聞いた話だと、15℃なら耐えられるようです。10℃では冬越しできない個体も多く出てしまったようです。その点をご注意下さい。
 ちなみに成虫の寿命は、ヘラクレスのいくつかの種で、私の場合20~25℃環境で長くて半年~9ヶ月くらいかな?1ヶ月しないうちに死んでしまう個体も多数ありました。平均3ヶ月くらいだったです。コーカサスは凶暴で、ペアにすると雌があまり長生きしませんでした。人によると1年生きていたという話もありますが、真偽のほどは確かではありません。
 同種の飼育を行う友人を見つけて、雌雄を交換し合うと、新たな血が入って、近交交雑を避けることができるのでお勧めです。

参考URL:http://www1.kamakuranet.ne.jp/kuwa/beet3/topics-k_hanbetu.htm

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 外に出て動き回るようになったら、改めてカブトムシ(クワガタ)ゼリー等の餌を与えます。大型種は1日でなくなってしまうこともあります。
 あと、ご存じとは思いますが、雌の方が羽化が早く、同一環境では雄との差は2~3ヶ月はざらで、半年ぐらいずれるこ...続きを読む

Q鳥取県でカブトムシやクワガタ探し

カテゴリーがこちらでよいかわかりませんが・・・

子供と一緒にカブトムシ&クワガタ虫を採りに行きたいなぁと思ってるんですが、鳥取県(できれば西部)でココにいるよっって知ってる方おられませんか?

Aベストアンサー

私も鳥取県人ではないんですが、公開されているネット上では具体的な地名を教えてくれる人はいないかもしれませんね。
私は農業を趣味でしているんですが、カブトムシは7月の上旬頃、牛糞の堆肥を掘ると成虫が出てきます。もちろんまだサナギのものもいますが、脱皮してもしばらくは堆肥の中にいるんですね。ちなみに今年は
10数匹、去年は20匹以上見つけました。

Qカブトムシ幼虫飼育について

カブトムシが世代を重ねると血が濃くなり,幼虫個体数も増えて過密になります。個体が小さくなったり途中で死んでしまうことが多くなりますか?特有の伝染病はありますか? カブトムシのマットは高いですが市販の[カブトムシ用]ならどんなものを使用しても大丈夫でしょうか?ダニ対策用は成虫用ですが。未発酵のものは発酵が始まる熱が発生し真夏の暑い日は温度が上がってしまいます。

Aベストアンサー

♯1です
幼虫が同じ大きさのものだけ這い出てくると言うことですか?
うちの場合3齢幼虫になったらビンに一匹ずつ移して
管理しています。
体の大きい幼虫は大きいビンに移し、小さいものはまとめて
大きい衣装ケースに何個か分けて管理してます。

幼虫が上に出てくるのは糞尿や過密ばかりではなく
水分不足や水分過多、マットの土が合わない場合など
様々です。
同じ大きさの幼虫が出てくるのはその大きさの幼虫の
割合が多いのではないですか?
あまり過密にならないように飼育するか卵の時点で
数を決めて管理するかにしたほうが飼育は楽だと思います。

Qカブトムシを大量に採る方法

 もう夏です
カブトムシを大量に採る方法が知りたいです

Aベストアンサー

ある小中学校で、学校林にクヌキの木がありました。特殊教育対象者の教育の一貫としてカブトムシが取れる様にしたいのですが、一般の児童生徒が取って行ってしまうという事が多くカブトムシが不足しました。
シイタケ栽培農家から、廃棄げんぽくを大量に貰い受け、クヌギの横に放置、翌年からは多く見られるようになりました。

育てるのが簡単です。原木をいそうな場所に放置するだけですから。

Qカブトムシ飼育

カブトムシ飼育

カブトムシの飼育初心者です。
私の祖父がオスとメスを自然で捕まえた物をもらいました。

私の息子の為に飼育環境を整えたのはいいのですが…

現状環境→大きめの虫かごでオスとメス一緒に入れてます。
     土はカブトムシ用のものを買って使ってます。
     えさはゼリーを2つセットしてます。
     上り木1つと木の皮?のようなクッションを土の上に数枚敷いてます。

質問→毎朝虫かごの中がカブトムシが荒らしたせいで尋常でない程グチャグチャ(えさ台はひっくり返るは土はかなり方より盛り上がってひっちゃかめっちゃか、上り木は倒れる)になっており毎回元通りに直した方がいいのか?触らず放っておいて餌だけ綺麗にするのか?

卵を産んでるのかもわからないので、下手に土を触らない方がいい?

産んでるかも分らない卵を早く見つけてどうにかするほうがいい?

メスとオスをかごに入れて1週間近くになりますが、離した方がいいのか?

希望→卵からの成長を見せてやりたい。
   できるだけ長生きさせてやりたい。


色々調べたつもりですが、明確にはわかってません。宜しくお願いします。

カブトムシ飼育

カブトムシの飼育初心者です。
私の祖父がオスとメスを自然で捕まえた物をもらいました。

私の息子の為に飼育環境を整えたのはいいのですが…

現状環境→大きめの虫かごでオスとメス一緒に入れてます。
     土はカブトムシ用のものを買って使ってます。
     えさはゼリーを2つセットしてます。
     上り木1つと木の皮?のようなクッションを土の上に数枚敷いてます。

質問→毎朝虫かごの中がカブトムシが荒らしたせいで尋常でない程グチャグチャ(えさ台はひっくり返るは土は...続きを読む

Aベストアンサー

>よその飼育サイトにタッパーに並びのせた卵の画像があった為そうしてしまいました。
霧吹き等も必要と記載されていたので、困惑してました。

それは、観察しやすいからといって、野鳥の卵を巣から取って来て座布団の上に並べているようなものです。
昆虫のメスは、自分の産んだ卵が無事幼虫になり、周囲にエサが十分にある場所でないと決して産卵しません。
お手元の飼育ケースは、メスが「OK」のお墨付きを出しているのですから、そのまま放置することがベストであることは言うまでもありません。
ただ、観察がしたいということでありますから卵を最小限移動させますが、できるだけお墨付きの条件に近い状態にするのが良いのです。
地表に転がしてキリを吹くなどは、天然の条件と違い過ぎます。
フタとの空間が狭ければ孵化する可能性もありますが、危険が高すぎます。
土中(マット)の保湿性や保温性に任せるのがベストです。

>どの時点で個々にわけるんでしょうか?
一ヶ月はとりあえず放置との事ですが…

写真のビンは実は周囲に8ヶ、中央にも穴が2ヶあって(外からは観察できません)合計10個の卵を入れてあります。
カブトの卵の期間は2~4週間なので、一ヵ月後にはすべての卵が幼虫となります。
卵の産みつけられた順に幼虫になって行きます。早いものと遅いものは約1ヶ月の時間差が出ます。
二ヶ月経てば、最初のは2センチ強になって全体に過密な感じになりますので、より大きな容器(7リットルバケツに5リットルのマット詰め)にぶっちゃけて全数を移すか、観察しやすいように現在の容器を多数準備して一頭ずつ飼うかです。3頭ほどを個室ビンに入れ、残りは多頭飼育でもよいです。ただしビンの場合は12月にはプラケース小以上の容器に移さないと大きく成長しません。3月にマットを7割交換してあとは触ってはいけません。蛹室を作るとマットに圧迫痕が出て外から分かりますので3週間後に「露天掘り」すれば、羽化が観察できます。
運がよければ、ケースの側面に蛹室を作ってくれる場合もあります。
2週間ほど放っておけば、体が成熟すれば自力で表面に出てきます。
そうするとエサを与えます。新成虫のオス、メスが出会わないように注意してください。
生殖器官が未成熟なオスメスが交尾するとメスは交尾中に死亡する可能性があります。
エサを食べてから2週間~3週間すると交尾できます。

バケツに移した場合は、
年末には新しいマットを7割古いマットを3割にしてバケツ1ヶに4~5頭入れればあとは触る必要はありません。6月になると勝手に成虫が這い出してきます。5月になると決してバケツを動かしたりマットを入れ替えたりしてはいけません。何匹かは必ず蛹室を作っているので壊すと面倒です。
幼虫のオス・メスの識別法はありますが、1月頃だとメスは小さいのでスグわかります。オスはぐんぐん大きくなって40グラムくらいまで成長しますが、メスはその半分くらいで成長が止まります。なおカブトムシの幼虫は、よほど過密でエサが不足しない限りは共食いはしません。

もし、卵が1ヶも孵化せずに腐っていくようなら、無精卵の可能性もあるので、もう一度一週間ほどオスメスを同居させて交尾させ、改めてメスのみをセットに投入して産卵をやり直す必要があります。日本カブトの場合は無精卵を生むことは滅多にありません。

>よその飼育サイトにタッパーに並びのせた卵の画像があった為そうしてしまいました。
霧吹き等も必要と記載されていたので、困惑してました。

それは、観察しやすいからといって、野鳥の卵を巣から取って来て座布団の上に並べているようなものです。
昆虫のメスは、自分の産んだ卵が無事幼虫になり、周囲にエサが十分にある場所でないと決して産卵しません。
お手元の飼育ケースは、メスが「OK」のお墨付きを出しているのですから、そのまま放置することがベストであることは言うまでもありません。
ただ、観察...続きを読む

Qクワガタ・カブトムシの採集の良い【天候条件】は?

No.1443139 で質問させていただいたのですが、タイトルに要点を入れていなかったので再度質問します。

雨天後の早朝は採れますか?

採集方法・採集場所ではだいたい把握しています。
天候条件はどうなんでしょうか?

Aベストアンサー

私なりの経験&推論では、
雨の日は虫は飛べない。絶食状態。従って次の日は意外と見つかる。
2~3日雨が降って晴れたなら翌朝でも採れると思います。
夜中に雨が上がった場合の翌朝は殆ど採れなかったように覚えています。

実際は、雨が降らなくても昼間に1匹ぐらいカブトはいますし、何匹かのクワガタもいます。いないようなら、周辺の個体数が少ないのでは?
夜間の場合PM7:00~PM9:00ぐらいがひとつの山場かな?

Q土は、大丈夫?(カブトムシの飼育)

3年ほど前に、子どもにせがまれてカブトムシをつがいで飼いました。
オスは3日で死に、メスも2週間ほどで死んでしまいました。
その時にペットショップで買った土を、飼育ケースに入れたままにして放置してあります。
さて、また今年、3年ぶりにカブトムシを飼おうかな、と思うのですが、その土は使えますでしょうか。
特に腐ったりしている様子はなさそうなんですが…。
アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

カビが生えて居なければ問題ないです.今や100円ショップで土,えさ何でも売っています.

 http://m-y-star.com/yuhodo_home/pet/beetle/beetle_keeping.html
 http://www.ecoweb-jp.org/kabuto.html
 http://homepage2.nifty.com/kabutokuwagata-yh/kabutokaikata.htm
 http://members.jcom.home.ne.jp/t-fukui/dbs/kabuto/1-kaisetsu/5-sanagi/sanagi.html
 

Qカブトムシ、クワガタの採取

カブトムシとクワガタ(特にクワガタ)を掴まえたいのですが、クヌギやナラの木にエサとしてぶら下げておくものとしては何が一番いいのでしょうか?ストッキングに穴をあけて、その中に甘い果物を焼酎漬けにしたものをいれておくといいという話を聞きましたが、何が一番いいのでしょうか?皆さんの一番よかった方法をお教えください。

Aベストアンサー

落葉から堆肥を作りました。この年からカブトムシとクワガタを多く見る様になりました。(500坪くらいの庭に木がいっぱいあります。)子供の頃は楢の木に自然に出来たウロの樹液にいっぱい集まり捕まえに行ったものでした。
これからの季節夜間の明かりに集まる様です。クマン蜂採集にあなたの言われる様にするとこの地は恐ろしい程は蜂がはいります。逆にいえばカブトムシとクワガタも来ると同時に蜂も集まるきけんがあります。
ここは富士山の一合目の別荘地ですが、おすすめは蜂は怖いですから、有料のカブト虫狩り公園くらいで我慢出来ませんか。この近くには「森林公園」があり「毎年カブト虫狩り」は有るようです。
冒険に楢の木に穴でも明け、ハチミツとお酒、お酢、を混ぜておけば必ず集まる筈ですが、蜂の方が多いかも。?クマンバチですよ。!
今まで見た事がないような巨大な蜂もいます。
蜂とり用の殺虫剤はかかせません。近くに有料公園はありませんか。?子供の頃にクマンバチに刺された事があります。必ず眼を狙って来るようで、あとが大変でした。イタイ、カユイ、イタイ、が長く続きます。顔はブタマンのように腫れてました。でもその頃の子供は大勢で敵打ちです。最後は巣ごと全部を取り、タマゴ(一見ウジ)を油で炒めしょうゆと砂糖でみんなで食べました。オイシイデス。よ。今は大人になってもそんな元気はありません。怖いが先です。
おたくの近くにありませんか。公園は。?

落葉から堆肥を作りました。この年からカブトムシとクワガタを多く見る様になりました。(500坪くらいの庭に木がいっぱいあります。)子供の頃は楢の木に自然に出来たウロの樹液にいっぱい集まり捕まえに行ったものでした。
これからの季節夜間の明かりに集まる様です。クマン蜂採集にあなたの言われる様にするとこの地は恐ろしい程は蜂がはいります。逆にいえばカブトムシとクワガタも来ると同時に蜂も集まるきけんがあります。
ここは富士山の一合目の別荘地ですが、おすすめは蜂は怖いですから、有料のカ...続きを読む


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