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困ったときに相談する人がいない人が宗教にハマるのです。


結婚して家族がいて旦那や嫁さんや子供もいて相談する人がいないってどういうこと?

家族全員が宗教に入っている人は、家族に家族が相談出来てないってこと?

相談する人がいないから宗教にハマるというのは間違っていると思う。

アメリカ人とかファミリーを大事にする人がキリスト教徒だし。アメリカ人は家族で話し合うのが得意な種族だと思う。

A 回答 (3件)

半分正解かと。


シングルマザーとか友達いない人とか狙うからねー奴らは。
もちろん、それ以外の人もハマるから。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/05/25 18:58

blackkigyou2017さんは、なにを質問しているのですか。

質問履歴も公開されていないので、推測も難しいです。

> ハマるのです。
http://zokugo-dict.com/26ha/hamaru.htm
《宗教にはまる》 宗教家、宗教研究家、宗教学者の人数は、どの文化圏でも、人口比では優勢にはなりません。 宗教にはまっていない宗教家、宗教研究家、宗教学者と、宗教にはまっている宗教家、宗教研究家、宗教学者との比率を調べるのは容易ではないです。ネット利用者の調査に比べると、ネットにはまっているものの調査が難しいのと同様です。

> 困ったときに相談する人がいない人が宗教にハマるのです。

どなたがどのような場面で、誰に向かって述べているのかによって、意味が違います。
《困ったときに相談する人がいない人が宗教にハマるのです》と述べている場合でも、多くのケースでは、「既に信心しているヒト、布教活動しているヒトに相談する行為」は除外して考えています。 おそらく「仕事の進め方や、入試・資格試験、料理法、裁判、子育て、観光案内、医療、住居探しなどで困ったときに相談する(先輩や友人、アドバイザー、教師、弁護士、行政の窓口、融資窓口、専門業者など)」についても(相談する先がない)という対象から除外しています。 たぶん、《困ったときに相談する人がいない人が宗教にハマるのです》と述べている場合、「困ったときに相談する人がいないかどうかは、重要ではない」と思っているのです。

> 結婚して家族がいて旦那や嫁さんや子供もいて相談する人がいないってどういうこと?

家族や親戚に相談するのは不適当な事象は多くあります。「相談」という行為は、問題の解決のために問題を整理し解きほぐし対策をコストや効率、実現可能性などの側面から評価して対策の選択を容易で有効なものにするために行われることが多いです。また、ただ関係者の納得を得やすくするための相談というのもあります。仕事先の友人5人と会食する計画を考えるときに、家族がいて旦那や嫁さんや子供もいて、そうしたヒトに相談するのはポピュラーではないです。結婚して家族がいて旦那や嫁さんや子供がいても親がいても、相談先には不適当ということは、何事につけ多いです。自分の不倫に関して家族と操舵するヒトはまれということもあります。

> 家族全員が宗教に入っている人は、家族に家族が相談出来てないってこと?

家族が家族に相談するのは、その相談事が限られているし、相談事の中核的内容を相談するようなことは少ないです。多くの場合、賛同をえる、事前に相談したという体裁をとる、決断の後押しをしてもらうような場合が多いです。 居間や食堂のテーブル椅子、照明器具の選定など共通の利用物に関わるようなことでもなければ、なかなか相談などしません。進学先、就職先、結婚相手などについてでも、家族と相談の上というヒトが過半数になるようなことは、今は少ないと思います。 信心する、洗礼を受けるような場合も、基本は同様だと思います。 「家族の他のメンバーに家族の一員が相談出来てない」というのは、家族のあるメンバーが信仰している宗教があるかどうかには通常関係ないです。他の家族が一切信仰や宗教に関係がなければ、自分が入信するかということに関して家族に相談するヒトはまれだと思います。また、他の家族がある信仰や宗教に強く関係している状態の場合、それとは異なる信仰や宗教に強く関心をもった場合には、家族に相談しないのが普通だろうと思います。

> 相談する人がいないから宗教にハマるというのは間違っていると思う。

相談する人がいないから宗教にハマるという一般的傾向はないと、私も思います。

> アメリカ人とかファミリーを大事にする人がキリスト教徒だし。

そのようなことは言えないと思います。 ファミリーって英語かもしれませんが、英語を母語としない中国人、朝鮮人、日本人でキリスト教徒でないヒトでも、家族やファミリーを大切にするヒトは多いです。

> アメリカ人は家族で話し合うのが得意な種族だと思う。

アメリカ人を種族という考えで把握するヒトは珍しいと思います。
アメリカ人の大半は、アメリカ人を種族とは思わないと思います。
https://americancenterjapan.com/aboutusa/profile …
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/05/25 18:57

日本は無宗教の人が大半で、冠婚葬祭の時に少し宗教がかった形態をとる程度ですね。

アメリカ人だったら、生まれた時から親の方針でキリスト教徒に、インド人だったらヒンズー教徒に、中東あたりだとイスラム教徒になります。
彼らは個人の考えで入信しるのではなく、物心ついたら、もう宗教にずっぽり入っています。

一方日本は、相談する相手がいないという理由や、日常生活が問題続きで藁にも縋る思いで入信するというパターンが多いですね。自派を広めようとしている宗派は、困った人を見つけては、相談にのるふりをして(実際相談に乗っているかもしれませんが)、入信を薦めます。特に、信仰宗教なんかが、よく使う手段です。

そう考えると、日本と他国の事情はだいぶ異なってきて、アメリカ人は生まれつきキリスト教徒で、その教えや学校教育からディスカッションが好きな国民と言えると思うのです。
日本は、相談相手が欲しいのも含めて、精神的に弱った状態で、救いの手を求めて入信するとうのが一般的ではないでしょうか。
少し前に、女優の清水富美加さんが幸福の科学に出家されました。彼女は親の影響で生まれつき幸福の科学の信者ですから、メンタル問題を解決してもらうために入信したのではないですね。
少し怪し気な小福の科学について書いたブログです。良かったら読んでみてください。
http://skira.tokyo/2017/02/13
http://skira.tokyo/2017/02/15
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/05/25 18:58

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