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森の中などで、樹々の梢の間から差す光は木漏れ日ですが、
雲の切れ間から差している光は何と云うのでしょう?
特別な名称はないのでしょうか。

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A 回答 (8件)

yamiyuさん、こんにちは。



自分は、天使のはしご、光のカーテンと呼んでいます。
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この回答へのお礼

tipsさん、こんにちは。
非常に比喩的な表現なのに、その光景が鮮やかに描き出されるようで素敵ですね。カーテンと云うと、オーロラの印象の方が日本では強いかも知れませんね。
回答、ありがとうございました(^-^

お礼日時:2001/07/02 02:18

ヨーロッパではヤコブの梯子(天使の梯子)というらしいですよ。

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この回答へのお礼

y-yugeさん、こんにちは。
天使の梯子とは、とても詩的な表現ですね。ヨーロッパの方でも、神秘的な情景として捉えられていたのでしょうか。
回答、ありがとうございました(^-^

お礼日時:2001/07/02 02:16

日本流では 光茫 ですネ。


他には レンブラント光 などと言いますネ。
私は後者を使います。
以上kawakawaでした
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この回答へのお礼

kawakawaさん、こんにちは。
レンブラント光と云うのですか。それは初耳です。綺麗な響きですね(^-^
回答、ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/02 02:13

(やはり、「差す」ではなく、「射す」でしょうね。

)



ANo.#4 の体でいけば...



雲間に光立ち
(雨ながら切れゆく雲間に光立ち明日を恃まむ心となりぬ)
 http://isikawakei.tripod.co.jp/saku2.htm

雲間より光の帯は幾筋も...
http://www.kitada.com/~keiko/11a.html

雲間に透かす光...
http://www1.ocn.ne.jp/~divine/mozi01.html

雲間から光の筋を放って...

雲間に銀色の光...

雲間から光が降り注ぐ中を...

雲間から光が降り注いでる...

雲間から光条のさす...

雲間より光の柱...

雲間から光の束が差し込む...

雲間から光のシャワーが降って...

雲間から零れる光...

雲間から覗く光...
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この回答へのお礼

幾度も丁寧なご回答、恐縮です。こんなに何通りも表現方法があるのですね。今までこう云った情景描写には何度か出逢った事がありますが、「そのものずばり」の表現は見かけなかったです。木漏れ日に比べるとマイナーな単語なのでしょうかね。ありがとうございました(^-^

お礼日時:2001/07/02 02:11

雲間の光茫(こうぼう)とありました。

(絵はそうでした)

参考URL:http://www.tokyo-np.co.jp/gakujin/630/kise6301.htm
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この回答へのお礼

再度ありがとうございます('-'*)
辞書を引いてみました。「光芒」は、「光の筋の総称」のようですね。この写真がまさしくそうですね。ありがとうございます!(^-^

お礼日時:2001/07/02 02:05

(ズバリ?)




ひ‐あし【日脚・日足】
(1)雲間などからもれる日光。
(2)太陽が空を過ぎて行く速さ。また、その動きと共に移動して行く光線。日のあし。「―が速い」
(3)昼間の時間。

(広辞苑第五版)



雲間から日脚が伸びる...
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この回答へのお礼

再度ありがとうございます('-'*)
まさしく「ずばり!」ですね。長年のナゾが解明出来て本当に嬉しいです。ありがとうございました!

お礼日時:2001/07/02 02:02

ズバリは無さそうです。





雲間から日がさす
雲間を漏れる月の光

断雲の間から日がさす

薄曇り
花曇り
朝曇り
高曇り
雪曇り
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この回答へのお礼

こんにちは、Zz_zZさん。
ただ一つの自然現象に、沢山の言い回しが存在するのですね。
薄曇、花曇などは初めて眼にした言葉です。逐一意味を確かめてみましたが、とてもためになりました。回答、ありがとうございました(^-^

お礼日時:2001/07/02 01:58

ごこうが差す?と言いませんか(^^;)


夕立上がりなどに一点から光が漏れた状態のとき、そう言ったような覚えがあります。
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この回答へのお礼

こんにちは、arickさん。早速、辞書を引いてみました。
「後光(御光)がさす」は大辞林に拠ると、「仏や菩薩の背中から放射するといわれる神秘的な光。仏像などにみられる光背(こうはい)は、これをかたどったもの」のようですね。
イメージ的にはそういう、一種神々しいような光ですよね(^-^
回答、ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/02 01:54

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