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相手から送られてきた発注書は内容をすべて確認しなければならないでしょうか。

すべて誤りがないか確認できればそれに越したことはないのですが、
現状手が回らなく、発注書に記載された内容をそのまま手配しています。

ここのところ起きたトラブルで、『発注書を送っていないが、必要なことがわかる資料を送っている。』と言われることがありました。
たしかに発注書を複数頂き、そのなかにはその件の発注書はありませんでしたが、
発注書を頂いてから3か月後に頂いたメールに添付された資料には
必要な旨(図面の中に自社商品名が載ってました)がありました。

また同じ方から『頼んだものと違うものが入った』と言われたので、
調べたところ、発注書が間違っており、違ったものがはいってしまったようです。

相手曰く、『資料を送っているのだからか、確認できるだろう』とのことで、
こちらの確認漏れとされてしまっています。


こちらにまったく非がないわけではありませんが、
一日にかなりの件数が入る発注書をすべてを図面と照らし合わせ確認するのは難しいです。
発注書の内容の確認義務は発行側にあると思います。

最善はどちらもするだと思いますが、実際のところ、発注書に誤りがないか確認するのは発行側、請け負う側、どちらがするべきなのでしょうか。

ご意見をお聞かせください。

A 回答 (3件)

どちらに責任が有るのかではなく、リスク管理の問題です。


時間や手間が無い、は言い訳でしかありません。
それを解決するのがその業務担当(部門)の責任です。
人を増やすとか、業務の効率化を図るとか。
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たとえばあなたがコンビニでパンを買うとして、


売る側が、つまりレジの店員が
「本当にこのパンでいいんですね。ダイエットとかしてませんか? カロリー表示は見ましたか? このカロリーで大丈夫ですか? このコンビニで甘いパンを買うのは初めてだと思うんですが、惣菜パンと勘違いしていませんか?」
とか言われたら嫌じゃないですか。

発注書に誤りがないかどうかを受注側が確認するというのは、
要するにこういうことです。

つまり、受注側が発注書の不備を確認したり指摘することは無理ですし、
そんな義理もありません。

発注内容が推測できると言ってもそれは推測でしかないので、
発注書をもらうほかありません。

本来は発注書に従って納品すればいいし、
発注書の不備を受注側が修正することなどあり得ません。
資料を送っていたとしても、発注書がそうなのだから発注書を信じたまでです、
としか言いようがありません。

そういうまともな話が通じないお客ならこちらから切るしかないですよね。

切れないクライアントなら、会社と相談してどう対処すべきか会社として考えるケースかと思います。
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重複違反投稿です。


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