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バラ(木立性)の剪定を1月中旬に行いました。レッドレオナルドダビンチ グレーフィンディアナです。
剪定後にインターネットで 木立性のバラの剪定は1月よりも2月5日頃から2月中旬までに行うべきとあり、何故なら1月に剪定すると その後 寒の戻りがあり、そのバラは花が付かない物になると書かれていました。
案の定、節分寒波が来て 冷え込んでいます。
 この後、どうすれば花が付くバラになるか お教えください。

質問者からの補足コメント

  • ご回答ありがとうございました。当方、香川県です。 インターネット情報の件、回答を読んでハッとしました。
     言われている通り、ガセも多いのを忘れていました。
    ”中間地でも今年のように寒いときは良いが、例年通りであれば少し遅い。”

    当方の地域は たぶんですが、こちらに該当すると思われますので 少し安心しています。
    ありがとうございました。

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2018/02/08 09:18
  • ご回答ありがとうございます。
     花芽がなく 枝だけなら、切ってみることにしてみます。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2018/02/08 09:19

A 回答 (3件)

追記です。


その年によっては「寒の戻り」がひどいために、せっかく元気に伸びた枝でも「ブラインド」になることも多い。
なので、花芽が付くかどうかなどかなり後にならないとわからばい。
貧弱な芽だったと思っていても、その後の天候次第では花を咲かせる。
逆のケースだっていくらでもある。
かつて50年もバラ作りをしている「バラ作りの名人」と言われる人だって、「何年やっても、これでいい、なんて境地にはならないよ」と言っているので。
とにかく、ネット上の情報等あてにせず、もっと冷静に物事を見ることだね。
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この回答へのお礼

追記もいただきありがとうございます。 参考にします。

お礼日時:2018/02/09 10:26

参考までに。


ネット上の情報にはガセネタが多く、それで混乱する人も多い。
で、住んでいる地域によっても剪定の時期が違い、どこの地域を対象に書かれているかにも注意が必要だよ。
2月に入ってからの剪定。
温暖地では遅すぎます。
寒冷地ではちょうど良い地域もあるが、早すぎる地域もある。
中間地でも今年のように寒いときは良いが、例年通りであれば少し遅い。
それと、ネット上で得られる情報には「50年以上も前に書かれたもののコピー」も非常に多く、それをもとに書いてあるものも非常に多い。
更に・・・・。
バラ作りに限らず、現実の世界は「アナログでファジーな世界」なんだよ。
なので、同じ時期に剪定しても、同じ結果など得られない。
バラ作りのベテランだってそのことで悩むのだから。
要するに、お天気次第なので、うまく行くこともあればダメなこともある。
私の場合は。
12月下旬に「仮剪定」をしておき、その後の様子を見ながら本剪定をするよ。
2芽くらい余分に残しておき、2月の頭くらいに芽の動きを見ながら調整をする。
ちなみに、こちらは埼玉県です。
この回答への補足あり
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そのままにして置けば、花が咲くかと思います。


バラは冬囲いの時に縛るのに合わせて切っても、春にきちんと花が咲きます。
植物はそんなに弱くないです。

もし、花芽を持たずに枝だけがヒョロヒョロと伸びるようなら、それを切れば、その脇芽が伸びて花芽を持ちますよ。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

3年目のバラが 去年、2つしか花が咲かなったので、不安になっていました。参考になります。ありがとうございます。

お礼日時:2018/02/09 10:27

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