どうも!

僕はギターをやっているのですが、
よくリズム感を付けるためメトロノームと合わせて弾くみたいなことが言われていますが、これだけで本当にリズム感って付くものなのでしょうか?
毎日不信がってやっています。
どうかアドバイスください!

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A 回答 (10件)

沢山回答が寄せられていますが難しい質問だと思います。

reikoさんの回答のダンスを使うと言うのが良いのではと思いました。メトロノームと言うのはテンポをキープする為でリズム感とは別と言っても良いと思います。質問の本意は体が思わず踊り出してしまう様なリズム感でギターを弾きたいと言う意味だと思いました。
 自分の経験だと一番良いのはレベルの高い人と一緒に演奏する事ですね。一人で出来る事だとテープなどに録音して自分で評価すると言う手もあります。アドバイスしたい事としては音楽は楽しい物だからネガティブな気持ちは持たない様に楽しさを追求して行って欲しいと言う事でしょうか。自分の好きな楽曲の一部でもその通りに弾けたら楽しくなります。まずは格好良いと思う人の真似でも良いのではないでしょうか。成る可く仲間を見つけてみんなと切磋琢磨して音楽を楽しむ所から是非初めて下さい。
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リズム感って本当に難しいですよね。

”聞く”だけならリズム感悪い人はほとんど存在しないのに、いざ演奏するとなると、極めて難しい。(リズムに比べて音程のずれはわかりにくい)

そこで、毎日できる練習法を紹介します。(師匠から教わったことさらに一般化してしてお伝えします。)メトロノームでの練習も大切ですが、この練習は、見た目以上にハードなので、効果あると思います。(もし、(3)ができるなら祖に時点でリズム感が良いと言っていいでしょう)

<第1ステップ>
1)歩くときはメトロノームになる。(リズムを取りながら歩く: まずはアフタービートのことは忘れましょう。右でも左でもokです。どちらかを1拍目において、1!2!1!2!)
2)暇な時に脈拍を計る(秒針と比較する)
これで、自分の”テンポ”がわかるようになったら、ふつうはこれだけでも数日かかります。

<第2ステップ>
3)一応誰もいないのを見計らって、もしくはばれないように、歩きながらリズムを取ってみましょう。(できれば手をたたく)
最初は、1拍目に決めた足が地面につく瞬間に。
次は1歩ずつ。
次は1歩の間に2回(等間隔)
さらに4回、3回、6回、5回・・・
としてみます。
手をたたけなくなったら、どこかを左右交互にたたいてもいいです。それでもたたけなくなったら、口で、リズムを取ってください。5回以上はokです。
それでも大変なら、5文字、6文字の言葉(たとえば”イマイミキ:古いかな?)を均等に唱えてください。
これでたたく回数を何回にしても、足が地に着くタイミングと手をたたく瞬間がずれなくなったら第2ステップ終了です。

<第3ステップ>
4)(2)と同じ要領で、今度は、1拍目に決めた足を基準にして、1回、3回、5回、7回・・・・と回数を増やします。手をたたけなくなったら、どこかを左右交互にたたいてもいいです。(ゴリラみたいに胸をたたくとか・・)つまり、1歩進むことに0.5回、1.5回、2.5回と
たたくことになります。

5)(3)(4)ができるようになったら、その回数で今度は、自分の心拍数を基準に同じ事をやります。

6)さらに、心拍数の倍、半分、1.5倍とバリエーションを増やします。

アマチュア・レベルなら(3)で6回、(4)で3回程度が完璧にできるようになったら、まずリズム関係で苦労することはないと思います。

後は、”語感”を磨く事です。使う言葉によって、同じ表記のリズムでも異なります。
同じリズ表記でも、イタリア語圏だと多少明るくますし、ドイツ語圏だと堅くなります。ここまでくると理屈の世界ではないので、曲をたくさん聴いて、"native"の語感をつかみ取るしかないようです。


最後に、実際に演奏するときは、楽譜にかかれた最も細かい音符の倍でカウントするとよいと言われています。

たとえば、16分音符が最も細かい音符なら、その倍32分音符で数えることになります。(難しいですね!)

あれこれ書きましたが、お互いがんばりましょう。
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単純に聴こえている音だけを意識していると、『穴だらけのリズム感』になってしまう恐れがあります。



では、その『穴』が何なのか、そしてどう解消すべきかを
ちょこっとお答えしたいと思います。

『穴』と言ったのは、例えば聴こえてくる音を『4部音符』と捉えて練習するとします・・・・・。
その合間に、無難なフレーズで16分を四つ刻んでみましょう。
すると、16分フレーズの頭とメトロノームの頭(一音目)は当然かみ合いますよね。そして2拍目でメトロノームの頭と16分フレーズの頭が再びかみ合います・・。
『これでOK !!』と思いがちですが、その間に挟まった
3音は『ないがしろ』になってませんか??
・・・・という事です。
意外と速くなっていても、遅くなっていても、『頭でかみ合うのだから合っている筈だ・・・。』と思いがち。

簡単な対策としては・・・。
メトロノームの1拍目と2拍目の完璧なる間にもう一音
・・・つまり、一拍を8分で弾いた時の2音目ですね。
を頭の中で鳴らし、それを意識します。
メトロノームの音と交互になるように、手を叩いてみる
のも一つです。
慣れてきたら、その更に間を意識してみたりしてもいい
でしょう。(そこまでやる必要も無いですが・・・。)

この『裏のリズムを感じる訓練』は当然、完璧に1拍を
区切れるフレーズ(6連符など)にも非常に役立ちます。

『表』を【強】として弾くフレーズと『裏』を【強】に
捉えたフレーズでは、同じモノを弾いていても響きやノリ
が全く異なったモノになるので、フレーズ作りにも役立つ
と思いますよ。

息を吐いたら、吸わなくてはいけないでしょ?
それと同じだと思って下さい。
メトロノームが【吐く役】で貴方が【吸う役】です。

microvoltageさんの言う、『踊る』という行為。
(つまり体全体でリズムを刻む行為。)も非常に重要なポイントだと思います。
補足するなれば、『裏』を感じて下さいね。

『表』を重要視しているのは実は日本人だけだったりする
ので・・・・・。
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 似非音楽好き若しくはドラムをかじったことがある人間として思うのですが、


皆さんが言われてるように、まずはメトロノームに合わせて正確に刻めるというのは基礎だと思います。最近ではリズムマシンといっしょに演奏する曲もよくあるので、そういう意味でもこれは必須なのでしょう。
 それを越したリズム感というのはやはり「グルーヴ感」のことでしょうか。グルーヴというのは非常に曖昧な言葉ですが、僕が思うに、「小節や拍数などの、ある塊の中での微細なずれや音のダイナミクス」だと思います。通常良く見られる4/4の曲だと、1小節の長さはメトロノームとあうが、その中では微妙に遅かったり早かったりする音符があり、また音の大きさが強い音符と弱い音符があるということではないかと。曲自体(リフ、リズム、メロディなど)から感じるおおきなうねりをうまくつかんで、そこにアクセントの強弱、微小なため・はしりをうまく作っていければ、それが嵌ったときには「グルーヴィー」ということになるのではないでしょうか、とはいっても実際こんなことを考えて演奏したらとてもじゃないけど具グルーヴィーにはならないので体に叩き込むしかないんでしょうね・・この回答は自信ないです(苦笑)

まあいろんな音をリズムに気をつけて聞くのが一番なのではないでしょうかねえ。
よけいなことばっかいってごめんなさい。
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こんばんわ。


数年前までバンドでドラムをやっていました。
今は仕事の忙しさにかまけてサボっています。

メトロノームはあくまでテンポの基準だと思います。
その音楽のスピードに遅れないように。

もしメトロノームと全く同じ正確なリズムでギターを弾いても、すごく味気なく、安っぽい音楽になるような気がします。

もちろん練習にはメトロノームなどのリズムの基準が必要だと思いますが、それを聞きながら自分の「ノリ」で弾けば自分も気持ち良く弾けるし、音もカッコ良くなるのではないでしょうか。
カッコイイギターを弾く人はもちろんリズム感もいいです。

余談ですが、プロドラマーのPONTA氏は「ドラムを叩くときは歌わないとだめだ」と言っていました。ここで言う歌とは、スキャットのように自然と唸るように出てくるものだと思います。

長くなりましたが、メトロノームを使って、自分のノリでギターを練習すればイイのではないか。と思います。

いちドラムスコの意見でした。
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 リズム感・・って何ですか?。

何だと思いますか?。
 まずはその事をある程度は認識しておかないと不信ですよね~~。
 テンポ・リズム・グルーヴ・ビート・・・。
 いろいろ表現があってややこしいのですが,それは音楽の表現にもいろいろあるからなんです。
 人を元気に陽気にさせる<テンポ・リズム・グルーヴ・ビート>もあれば,人を悲しませたり落ち込ませたりさせる<テンポ・リズム・グルーヴ・ビート>もあります。あるいは・・ありえます!。
 
 メトロノームが刻むテンポは絶対時間です。
 もともと人間にはそれが備わってはいません。コンピューターをバックに使用していない音楽で試しに曲始まりと終わりでテンポを計測してみてください。
 多くの曲で始まりより終わりの方がテンポが速くなっているはずです。
 人間の演奏とはそういうものです。
 元気ならそうなります。たまに元気がないと終わりの方が遅くなっていたりします。(笑)
 メトロに合わせるのはきっちりとそれに合わせるのが目的なのではなく(もちろんそれも可能です)短期的な連続時間内では大きく崩れないようなタイム感をとりあえず確認する・・と言った程度の物です。
 基本的にそれが大きくずれている人間はほぼ存在しないと思われます。
 逆にきっちり合わせようとする方が身体に緊張をしいり,合わなくなります。誰かに監視されている環境下では特に・・。
 
 あなたがやっているジャンルの音楽がどういうものなのかわからないのですが,イスに座ってじっとメトロノームの音を聞きながらギターを弾いてそれにあわせる・・そういう練習も必要ではないと言いませんが,出来ればあなたの弾きたい曲にあわせてまずはギターを手放し,身体を曲にあわせて動かしてください。
 ダンスですよダンス!^-^。
 自分流の体の動かし方でよいですから,曲に乗りましょう。
 のりのりでダンスをしてみましょう。
 そしてダンスが出来るようになったらそこで初めてギターを持つのです。
 フレーズは単純なもの良いですし,カッティングだけでも良いです。
 
 そこで先にやってみたダンスと同じように身体を動かしながらギターを弾けるかどうか(もちろん今度は両手だけはギターの上でダンスする事になりますが)それが「ノリ」を体得出来てなおかつ表現できているかどうかの試金石となります。
 (もちろんこの場合のダンスはアドリヴですよ。きっちりとした体の動きでなくて良いのです。ですから毎回違ったダンスです。ダンスなんて言い方はよくなかったですね。単純なノリノリ状態での体の自然な動きの事です)

 この場合,ある曲でのダンスの上手さ具合と言う物が,大衆受けの良し悪しとか民族性の違いなどといった物に現れるのですが,それはあとで考えるとして,とりあえずはあなた流のリズム感をおもてに表す手っ取り早い表現方法になるんだと思います。
 この場合問題となるのはダンスの上手さ加減ではなく,ギターを持ったとたん体が停止状態になってしまう事,全く身体に動きがなくなってしまう事ですから,そこに注意しましょう。
 メトロノームにあわせる事について・・と言う質問を見るといつもその事が気がかりです。踊りましょう!。
 
 
 
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メトロノームやCDに『合わせて』はいけません。


合わせるだけなら誰でもできるんです、それでずれるのは問題外。
メトロノームに合わせることも出来ない人がグルーブを作るのは無理です。

誰かと一緒に演奏するとこちらが唐突に速くなったり遅くなったりした時に向こうが帳尻を合わせてくれますが(これがグルーブを失う原因)メトロノーム
はしてくれません、でもそこでこちらが「合わせて」しまうと、いつまで経ってもリズム感は養えません。
メトロノームを仲間だと思って一緒に演奏するのです、「彼」は性格が几帳面で正確無比、まったく融通の利かないタイプなので、最初のうちはえらくイライラしたり、おいていかれたりと、言うことになります。
そのうち「彼」と感じるテンポがぴったり一致した時に始めて「ノリ」が生まれます。合わせるつもりなんて全然無く、自分の好きなテンポで演奏してるはずなのにぴったり「彼」と合っている。その時メトロノームが聞こえなくなるでしょう。

ただメトロノームの正確なテンポがそのまま「グルーブ感」を意味するかと言うと、そうでもないです。
インテンポ音楽における「グルーブ感」とはある一定した時間(拍)の中でどれだけ「揺らげるか」に尽きると思います。
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リズムって人間の鼓動みたいな物だと思うんですよ


自分の心臓の音に(生活リズムみたいな物)近い物が
受け入れられるのでは無いかなんてね 好きな音楽の
ジャンルがそれぞれ違うようにね
そもそも
リズム感がないなんて 人間だったら考えられないでしょ
心臓はきちんとしたリズムを刻んでいるのだし
その時の精神状態だったり 環境だったりで 好みって変わると 思うのです。自分に合っている音楽だっだら
どんなときでも リズム感は、OKですよ。 
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リズム感って正確なものじゃなくて、゛ノリ゛とか゛グルーヴ゛じゃないかなー?如何にお客さんと自分のノリがシンクロした状態で音を出すかってことだと思うよ。

時々、友達集めて聞いてもらえば?
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人間の主観時間というものは、長くなったり短くなったりします。

ソロでやっているなら問題になりませんが、バンドを組んだりして人と合わせる時には、オンタイムのジャストなリズム感は必要です。
私の中学の時の音楽の先生は「この曲は3分15秒で弾きます」と言って生徒に時間を計らせました。きっかり3分15秒で弾き終わりました。感動ものでした。(音楽の授業は好きじゃなかったですけど)

実際、バンドをやっているとオンタイムの曲ばかりではなく、テンポが変わる曲もやりますが、基礎を固めておかないと、応用もきかないです。メトロノームばかりじゃ、飽きると思いますので、CDと合わせたり、友達と合わせたり楽しみながら練習してみて下さい。
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ゴルフのスイングに最適なリズムを持った音楽を教えて下さい。
よくゴルフのスイングにリズムが大事だと言いますが、これまでゴルフのスイングに
最適なリズムの音楽や言い回し(チャーシューメーン!とか)に出会った事がありません。
これは良いよという何かご存じでしたら教えて下さい。
よろしくお願いします m(_ _)m

※チャーシューメーン!は漫画のあし天で有名になったリズムですが、プロゴルファー曰く、
 優れたリズムではないとの事です。私も試してみましたが、何だかぎこちないスイングになって
 しまいました。やはり漫画の話ですね・・・。

Aベストアンサー

リズムだけにとらわれすぎるとスイングがおろそかになって崩れる危険はありますが、スイングの再現性を高めるために自分のリズムを何かに関連付けることには賛成です。
1.以前、月間ゴルフダイジェストだったと思いますが、プロゴルファーに「どんなリズムで振っていますか?」というアンケートをとった特集がありました。「いーっちにー」「いちにーのさーん」「三井住友ビザカード」とか、プロでも「チャーシューメーン」もありました。音楽は無かったと思います。一拍目をアドレスにしている人、フォワードプレスにする人、テークバックにする人などごちゃ混ぜであまり参考になりませんでした。共通するのは、トップに間があることと、ダウンスイングは必ず下半身から切り返している点でした。
2.2006年に宝島社から「TOUR TEMPO 耳で覚える!プロのスウィングリズム 右脳ゴルフ集中コーチング(ジョン・ノボセル+江連忠)」というCD付きの本(2300円)が出ています。ポイントは「クラブヘッドが動き始めてトップまでの時間」と「トップからインパクトまでの時間」が、世界のトッププレーヤー81人で調べてみたら、全員「ほぼ3対1」だったということです。CDにはこのリズムと、様々なアレンジの音楽がいくつかの速さで収録されていて、聞きながらあるいは頭の中で音楽を流しながら身につくようになっています。(autoroさんの「タン、ターカ、ターン」も「タン、タタタ、タン」に読み替えれば、真ん中のタタタが3、最後のターンのタが1(ーンはフォロー)になるという訳です。)
3.ちょっと古いですが2000年に光文社カッパブックスから「ゴルフナイスショットの真実(手塚一志)」という本も出ています。この人は「ゴルフスイングにトップは存在しない。オーバーラッピング(下半身が切り返しつつ、クラブヘッドはさらに深く上がる)する。」と強調していて、リズムに関しては「せえの~ターン(ラ)フロー」と唱えよと書いています。((ラ)は小さいラ。)
「せえ」=アドレス
「の~」=フォワードプレス
「ターン」=ボディーターン
「(ラ)」=オーバーラッピング(瞬間的なアクションなので小さい(ラ))
「フロー」=フローティング・アクシス・スピニング(要するに左股関節軸を移して回転すること)

始めに書いたとおり、リズムだけを合わせようとすると、腕に力が入って手打ちになったり、体の軸がぶれてスウェイして悲惨なスイングになります。リズムを念頭におきつつ、丁寧にスイング作りをして下さい。

リズムだけにとらわれすぎるとスイングがおろそかになって崩れる危険はありますが、スイングの再現性を高めるために自分のリズムを何かに関連付けることには賛成です。
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Qメトロノームを鳴らせっ放しでリズム感は身に付く?

マンションに一人住まいの♂ですが、リズム感を身に付けるために、メトロノームを鳴らしっ放しにしておくのは効果的ですか?

リズム感を身に付けたいのですが、コストや時間を掛けられないので、以下のようにやろうと思っています。メトロノームはオークションで買った、ぜんまい式のものです。

1.TVのCMや何かを待ってる時とかの隙間時間(隙間秒)に、メトロノームのクリック音に合わせて足を踏んだり、手で膝をたたいたり、首を前後に動かしたりしようと考えています。

2.一分間に120とか60って言うのは自由に変えてもいいのでしょうか?「一分に120」のリズム感が身についてから、60をトレーニングするとか、110、100・・・にするとか順番はありますか?身に付いたかどうかの判断はできないですが・・

以上、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

英語だったんですか。私も演奏のためだと思ってましたが。

This is a pen.読んでみてください。バカにしてるわけではありません。
全部の単語をちゃんと発音してるわけではないですよね(洋楽を聴けばわかりやすいですよね)。
大事なのはThisとpenが聞き取れればだいたいの意味がわかりますのでそこを強調してあとはさらっと流します。
なので、「タンタタ タン」というリズムで16ビートというんですよ。
タンタタを1クリックでおさめます。
前置きが長くなりましたが、そうそう、前に外国語教室でリズム感養うための質問に回答したことがあるので探してきました。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3049031.html

表と裏の意味ですが、クリック音のなるときが表、なっていないときが裏です。裏できくとは、逆にすることです。ンカッ ンカッですね。これには大変な修行が必要で、リズムマスターは踏み切りの音が裏に聞こえるそうです。近くに踏切がない場合は車のウィンカーでもワイパーでもいいです。

人間が天然メトロノームと言われてるのは本当ですよ。(血圧の上とか下とかもしかして1分間の心拍数とか?)だいたい100から90台ですよね。
それからリズム音痴の人は球技が苦手なようです。バスケットのドリブルでボールが手に戻るタイミング、バレーボールは3拍子です。たまに2拍子や1拍子がはいります。球技ではありませんがボクシングはリズム感勝負のスポーツです。
水泳もストロークと息継ぎの連携、4拍子の4拍目、2拍子の2拍目に顔を出します。ストロークの回数が少ないほど早く泳げます。

で、16ビートの話に戻りますが、基本リズムが1拍で4つ数えますので(メトロノームで1クリックで4文字の単語で歌ってみてください)、そんなにテンポが早くないほうがいいでしょう。
冒頭のThis is aは、4分の2、4分の1、4分の1とイメージしてください。楽器をやる人でも、歌えないリズムは弾けるわけないんですよ。

もし、興味があるならドラマーの基礎練習(1.のようなこと)をやってみたらいいと思います。
最初はクリックにあわせて、次は8ビートでクリックで2回、16ビート、シャッフル(1クリック3回)と練習します。
ドラマージャパンというコミュニティーを紹介します。
http://www.drummerjapan.com/

英語だったんですか。私も演奏のためだと思ってましたが。

This is a pen.読んでみてください。バカにしてるわけではありません。
全部の単語をちゃんと発音してるわけではないですよね(洋楽を聴けばわかりやすいですよね)。
大事なのはThisとpenが聞き取れればだいたいの意味がわかりますのでそこを強調してあとはさらっと流します。
なので、「タンタタ タン」というリズムで16ビートというんですよ。
タンタタを1クリックでおさめます。
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Q他のパソコンならリズムのいい音楽が出るのに自分のパソコンだけメロディのみの音楽しか出ない

あるゲームの音楽が他のパソコンならリズムのいい音楽がなるのに、自分のパソコンだとメロディのみでまったくリズムのいい音楽が出ません。
サウンドカードが対応していないのでしょうか。対応していないのならどこからダウンロードできるのでしょうか。よろしくお願いします。
OS:Win2000Pro
型番:Aptiva 2197-49L(元OS:WinMe※)
メモリ:128MB
※元々のWinMeでもリズムのいい音楽は出ませんでしたが、評価版(?)のWinXPを以前インストールしたことがあってそのときはリズムのいい音楽が流れました。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

うーん、あと何が考えられるだろう・・・

ひとまず、再度コントロールパネル→サウンドとマルチメディア→「オーディオ」タブを選択し、「MIDI音楽の再生」の「優先するデバイス」を「Microsoft GS Wavetable SW Synth」に戻して、同じ画面にある「優先デバイスのみ使用する(U)」にチェックを入れてみてください。

それから、エクスプローラを使って、

  C:\winnt\system32\drivers\gm.dls
 (C:\windows\system32\drivers\gm.dlsかもしれません)

があるかどうか探してください。あったら、その日付が2000/8/26、21:00になっているかどうか、ファイルサイズが3,361KBかどうか確認してください。

Qギター初心者です。今弾き語りを練習中なのですがメロディーにリズムが引きずられてしまい上手くリズムを弾

ギター初心者です。今弾き語りを練習中なのですがメロディーにリズムが引きずられてしまい上手くリズムを弾けなくて困っています。
たとえば中島美嘉の<一番きれいな私を…>であれば2拍や4拍のダウンストロークでひっかかりつつもなんとか歌えるレベルです。
反対にAKBの<風は吹いている>などはギターのリズムを《ジャ.ジャ.ジャ~ンジャ.ンジャジャン.ジャカジャカ》みたいなリズムを刻みながら歌おうとするとリズムがメロディーよりに引きずられリズムを刻むことが困難になってきます。どうしたらきっちりリズムのを刻みながらメロディーを唄うようになれますか?

回答は皆さんにお任せします。
練習あるのみでも、理論的にでも、なんでもいいです。
楽しく弾き語りが出来るようになりたいです♪ よろしくお願いします。

Aベストアンサー

メロディ(歌)や演奏に引きずられるのは、どちらの場合も有ると思いますが、要はどちらかに気が行ってしまっているから起こる現象です。
例えば、歌を完璧に覚えて、演奏に注力するか、その逆かです。
普通は、その逆の方が一般的で、ギターのアップダウンストロークを完璧に体に覚えさせる事で、メロディを歌い易くします。

多分、演奏のリズムに合わないメロディが存在するのでしょう。
例えば、例に有る様な箇所だと、16分休符の部分などに休符で無くメロディが存在するなどです。
ギターは休みなのにメロディが存在するため、脳内でパニックが起きているのです。
コレを解消するには、上記の様に、ストロークを完璧にマスターし、ストロークしながらでも、他の事が出来る様な所まで持って行かないとダメです。
例えば、ストロークしながら、喋る、文字を読む、また、右手だけストロークしながら左手では手をネックから離して他の事(スマホを弄るなど)をする、など、です。
もし、どうしても、突っかかってしまう場合はテンポを落として、何処で突っかかるのか?ストローク中のどの時に歌えばイイのか?を時系列で割り出してソレを練習するしか有りません。
どうしても、引きずられる様な演奏とメロディは必ず有りますが、同じ所を何回も練習して体で覚えるのが最後の手段です。

メロディ(歌)や演奏に引きずられるのは、どちらの場合も有ると思いますが、要はどちらかに気が行ってしまっているから起こる現象です。
例えば、歌を完璧に覚えて、演奏に注力するか、その逆かです。
普通は、その逆の方が一般的で、ギターのアップダウンストロークを完璧に体に覚えさせる事で、メロディを歌い易くします。

多分、演奏のリズムに合わないメロディが存在するのでしょう。
例えば、例に有る様な箇所だと、16分休符の部分などに休符で無くメロディが存在するなどです。
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Qいい歌だねーとは歌詞で判断するもの?それともリズムや音楽で判断するもの? 自分は音楽だと思う。理由

いい歌だねーとは歌詞で判断するもの?それともリズムや音楽で判断するもの?

自分は音楽だと思う。理由は歌詞がいいならラップでもいいじゃないか。アカペラでもいいじゃないかと思う。リズムがいいからいい歌だって思えると思う。なにか違いますかね?

Aベストアンサー

初めはメロディー、リズム。

その後、歌詞かな。

自分は声も音として捉えるからリズムやメロディーが大事。だから歌詞はそれ程重視しない。

人によっては歌詞が先に耳に入ると言う人もいる。
だから歌詞を覚えるのが早い。

後になって歌詞の良さに気付くけど滅多に無い。
べつに歌いたいから音楽聞くわけじゃ無いし。

ただ歌詞も曲を構成する一部と考えれば大事なんだけどね。あくまでも音としての存在。

Qメトロノームかリズムマシンか

ベース初心者の高校生です。

リズム感を鍛えたくて、メトロノームかリズムマシンを買おうと思っています。

お金があまりなくてメトロノームにしようと思っていたのですが、
ネットで調べたところメトロノームは飽きるるし
リズムマシンの方が機能がいいからリズムマシンの方がいいとありました。

どちらの方が購入するのにオススメですか?

もし買うんだったら、
メトロノーム→BOSS DB-30
リズムマシン→BOSS DB-90
を検討しているんですが、この2つはいい代物ですかね?

最後に、リズムマシンってドラムの音が再現できるのでしょうか?

回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ごく個人的には、基礎練習として考えるならリズムマシンよりメトロノームの方が良いぞ、それも針付きが良いぞ…と思ってるベース弾きです。

でも、私も初心者の時はメトロノームがイヤでねぇ(^^ゞ
確かに飽きるし面白くないです。
なので、個人の基礎練習にドラム風のリズムマシンで…というのは、自分の身を振り返ったら止められない(^^ゞ

ただね、音数の多いリズムマシンで練習するとね、なんとなく自分勝手に「あぁ、これでも俺って良い感じじゃん」と、実際には結構中途半端なのに、ついつい自分を美化して聞けてしまう事が結構多いんですよ。仮に録音してもね。
長年弾いてて、だんだんそういう事がわかってきてから、私の場合は改めてメトロノームで地道に練習するようになりました。メトロノームだとズレがハッキリわかるので、自分で自分に誤魔化しが利きませんから(^^ゞ

まぁそれはそれとして、DB-30もDB-60も、どっちかってーと「電子メトロノーム」ですね。ただ、液晶だけど「針」も付いてるので、私的には『メトロノーム』としてはお勧めですが。
電子音だけど、BD-60の方が複雑なリズムも内蔵していて出せますよ…って感じですね。でもドラムっぽい…までは行きません。

ドラム的な音となると、例えばこういう奴になりますね。
http://www.roland.co.jp/products/jp/DR-3/index.html
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=822%5EMRT3%5E%5E

ごく個人的には、基礎練習として考えるならリズムマシンよりメトロノームの方が良いぞ、それも針付きが良いぞ…と思ってるベース弾きです。

でも、私も初心者の時はメトロノームがイヤでねぇ(^^ゞ
確かに飽きるし面白くないです。
なので、個人の基礎練習にドラム風のリズムマシンで…というのは、自分の身を振り返ったら止められない(^^ゞ

ただね、音数の多いリズムマシンで練習するとね、なんとなく自分勝手に「あぁ、これでも俺って良い感じじゃん」と、実際には結構中途半端なのに、ついつい自分を美化...続きを読む

Q音楽のリズム感

音楽のリズム感がいいひとは 「タタタタ」と 音が

つねに 耳に鳴って聞こえているのでしょうか?

Aベストアンサー

#2です。

もう一度書かせて頂きますね。
私はブルースやジャズといったジャンルを良く聴きます。
割と自由なリズムの音楽が好きなのです。
したがって機械的に正確なリズムを良しとする風潮が好きではありません。
そこで前回少し横柄な文章を書いた事をhatena0345さんの真摯な態度を見て反省しました。

「ドラムセットが心の中で鳴っている」のも「いつも歌を歌っている」も同じ事なんだと思います。
良いドラマーはドラムを歌わす事が出来ます。
同じ8ビートを叩いても、リズム感の良い人はドラムだけで音楽を作る事が出来ますし、聴いただけでその人だと分かる個性を持っています。
これは不思議な事ですよね。
同じ音符を叩いていても、その人によって違った音に聞こえますよね。

ボーカルの人を考えると分かりますが、良いボーカルは一回聴いただけでその人だと分かる個性を持っています。
そしてその人独特な声で、独特な歌い方で、聴く人を引き込んでいきます。
ドラムも全く同じです。
ドラムはリズム楽器ですよね。他のメロディ楽器もであってもリズムを基本としている事では変わりありません。
つまり音楽の基本はリズムと言えると思います。
ドラムはバンドの土台です。ドラムがバンド全体のリズムを揺らし、バンド全体をグルーヴさせて歌わせるのです。

村上“ポンタ”秀一という有名なドラマーを知っていますか?
彼がとても興味深い事を言っています。

良いドラマーは、ドラムを叩くとまず腕の骨で「タン」と音が鳴って、その少し後に腕の肉が「ンン・・・」と音の余韻(タメ)を作るものだと。

ちょっと分かりにくいかもしれませんが、つまり「タンッ」と叩く時に腕を振り下ろしますよね?その時に腕の「骨」と「肉」が少しずれて下りてくるという事です。
「タンッ」という音を正確に叩こうと意識すると、腕の筋肉が緊張で固まって、こうした体の自然な動きが出来なくなってしまうのです。

踊るとき、体はリラックスしていて、ブラブラ動きますよね?
これが緊張してガチガチに固まっていては楽しく踊れません。
それと同じだと考えてください。

力を抜いてドラムを叩けば、腕の骨が下りて、そのちょっと後に腕の骨に付いた肉が落ちてくるはずです。これが「タンッッ・・・・・・」という具合に音にタメを作るのです。
そしてこの「タメ」がドラムのリズムを人の生きているリズムにしてくれるのです。

そしてポンタはドラムのリズムを考える時は、ドラムセットに座らずに、外を散歩しながら心の中でドラムを鳴らして考えるそうです。
これは、心の中の方が自分のリズムを自由に鳴らせるという事でしょうね。

長くなってしまいましたが、最後にちょっとアドバイスです。
「リズム感が良い人は心の中で歌を歌っている人だ」と書きましたが、実際にドラムを叩く時に、クリックでは無く、心の中で歌を歌いながら叩いてみてください。とてもいいリズムで叩けますよ。

それでは長文失礼致しました。

#2です。

もう一度書かせて頂きますね。
私はブルースやジャズといったジャンルを良く聴きます。
割と自由なリズムの音楽が好きなのです。
したがって機械的に正確なリズムを良しとする風潮が好きではありません。
そこで前回少し横柄な文章を書いた事をhatena0345さんの真摯な態度を見て反省しました。

「ドラムセットが心の中で鳴っている」のも「いつも歌を歌っている」も同じ事なんだと思います。
良いドラマーはドラムを歌わす事が出来ます。
同じ8ビートを叩いても、リズム感の良い人はドラ...続きを読む

Qテンポ感リズム感を...

良くする効果的な練習方法何かありますか?現在クラシックギターを習っていますが、メトロノームでテンポを合わせながら弾くと全然合いません。音符の長さとか頭ではわかってはいますが、いざテンポをあわせながらだともうメチャクチャです。何かアドバイスありませたら是非よろしくお願いします。

Aベストアンサー

代表的なところで。
・ゆっくりのテンポからはじめる
メトロノームに合わないのは、ギターを弾くことに神経が集中しすぎて
メトロノームに合わせる余裕が無いからでしょう。
そうであれば、ゆっくりのテンポからはじめていけば、あわせることが出来ると思います。
曲にもよりますが、テンポ60くらいから始めていけば弾けるのではないでしょうか?
後は5ずつテンポを上げていって、弾けなくなってきたら弾けるまで練習してから、またテンポを上げていけばOKです。
この余裕が無いと演奏自体が慌しくぎこちなくなってしまいます。
練習する時もラインを同時に歌いながら弾くとか、複数の事を同時にする練習をしておけば、自然と余裕が出てくるかと思います。

・裏打ちで練習する
次にやるのはメトロノームのクリックを裏で取りながら弾く方法です。
つまり、通常はメトロノームの音を4分音符にあわせますが、
(ワン・ツー・スリー・フォーのカウントにクリックが来るようにする)
この場合はメトロノームの音をその8分音符ずらして弾きます。
(ワン・ツー・スリー・フォーの・にクリックが来るようにする)
これだと4分は無音ですので、リズムが正確に取れないとすぐにおかしくなります。

私のお勧めのメトロノームはBOSSのDB-90です。
これは4分、8分、16分、3連と頭が独立して音量調整が出来ますし、
クリック音をVoiceにしますと、「ワン・エン・ツー・エン」と女性の声でカウントしてくれるので、個人的には裏拍が取りやすいです。
上記の裏打ちをやる時は、頭だけちょっと鳴らして、後は8分以外の音量を切っておけば、
「(ワン)エン・エン・エン・エン」となって裏拍を実感しやすいです。

以上です。

代表的なところで。
・ゆっくりのテンポからはじめる
メトロノームに合わないのは、ギターを弾くことに神経が集中しすぎて
メトロノームに合わせる余裕が無いからでしょう。
そうであれば、ゆっくりのテンポからはじめていけば、あわせることが出来ると思います。
曲にもよりますが、テンポ60くらいから始めていけば弾けるのではないでしょうか?
後は5ずつテンポを上げていって、弾けなくなってきたら弾けるまで練習してから、またテンポを上げていけばOKです。
この余裕が無いと演奏自体が慌しくぎこちな...続きを読む

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Aベストアンサー

http://www.tam-music.com/freemidi.html

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Qメトロノームとリズムマシン

ギターを練習するときにメトロノームを使ってましたが、今はリズムマシンの性能がいいので、最近はもっぱらリズムマシンをバックに練習することが多いです。
ジャンルはファンクやフュージョンぽい音楽を主にやっているので、ファンキーなリズムが鳴ってると練習もノリノリでできますよね。実際のバンドアレンジに近いので、カッティングやフレーズのアイデアやインスピレーションもどんどん沸いてきて楽しいです。
いわば簡易マイナスワンみたいなもんですね。

ただ思うのは、本当にこれで練習になってるのかな?と少々疑問になってきました。
メトロノームを2・4拍で鳴らし、脳内リズム隊でやるほうが練習としては効果があるのではないかと。
こういう練習においては、おっさん世代としてはどうも昔ながらのアナログなやり方のほうが良い!という考えが浮かんでくるのですが、実際どうなんでしょう。
自分ではそれで効果があるのか無いのか、イマイチ自覚がないので質問してみました。

皆さんはどんな練習をしておられますか?
人それぞれかもしれませんが参考になるアイデア等お聞かせ願えたらと思います。

ギターを練習するときにメトロノームを使ってましたが、今はリズムマシンの性能がいいので、最近はもっぱらリズムマシンをバックに練習することが多いです。
ジャンルはファンクやフュージョンぽい音楽を主にやっているので、ファンキーなリズムが鳴ってると練習もノリノリでできますよね。実際のバンドアレンジに近いので、カッティングやフレーズのアイデアやインスピレーションもどんどん沸いてきて楽しいです。
いわば簡易マイナスワンみたいなもんですね。

ただ思うのは、本当にこれで練習になってるの...続きを読む

Aベストアンサー

リズムマシンを使って行う練習は楽しいので長時間続くというメリットがあります。
表現力を磨くためのトレーニングであればより実際の状態に近いので、アドリブの際イメージがわきやすいのは確かです。

ただ、リズム感やタイム感を養おうとしたとき、メトロノームでのトレーニングをやっていないと、ドラムがちょっと複雑なフレーズをたたいただけでそれにつられて乱れてしまうことがあるように思います。

どちらのほうが良いかというよりも、何を身につけたいかに応じて使い分けるように心がけています。
ちなみに私は意識的にメトロノームを使う時間を長めに取っています。


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