今までHi-FiVHSで録画したものを S-VHSのビデオで見ると
画面が粗く見えます 3DNR(3次元デジタルノイズリダクション)や
629TBC(タイムベースコレクター)なんて機能もありますが 
 よくなりません もとのHi-FiVHSだと キレイに写ります
こんなもんなんですか?(機種は三菱HV-S780)  

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A 回答 (1件)

それは画像がきれいに再生されていないのではなく、トラッキングがずれているのではないですか?



オートトラッキング機能が付いていてある程度だと自動調節してくれますがあまりにもずれている場合は手でセットしてやる必要があります。
説明書にトラッキングのあわせ方について説明されているところがあると思いますのでその方法で調節してみてください。

この回答への補足

ちらつきや 赤がおかしいので 購入店にもちこんだところ 故障だとわかり
返品して 新しいビデオを入手しました 故障だったとは

補足日時:2001/07/16 22:11
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QHR-W5を超えるS-VHS

VHS,S-VHSの再生時の画質又は音質でHR-W5を超える機器は、ありますか?

Aベストアンサー

>VHS,S-VHSの再生時の画質又は音質でHR-W5を超える機器は、ありますか?

民生用ではおそらく最高峰だったでしょうが、プロ用 (業務用) では幾らでも超えるものがあろうかと思います。

因みに外面は HR-W5、中身は HM-DR10000 という面白い機種もありますよ(笑)
http://movie.geocities.jp/w_vhs/w-vhs_museum/1b2/8/a.html

HR-DR10000 ファンは「これが最高!」と言うかもしれませんね・・・まあデジタル機ですが・・・(笑)。

プロ用 (業務用) 機器はカタログ・スペックを見る限りは大したことないものですが、そこに記されている数値は最低保証値であって、当たり外れの外れであってもその値が保証されています。

インターネットの「家庭用 100Mbps 光フレッツ」と「1.5Mbps T1 専用線」みたいなものです。

「家庭用 100Mbps 光フレッツ」は「ベスト・エフォート (Best Effort:最大限の努力をした結果(笑)」と但し書きがある通り机上の最大定格値であって、実際には 64 回線束ねられていたり、何処かで詰まっていたりで 1Mbps ぐらいしか出なくても特に契約違反ではないのですが、「1.5Mbps T1 専用線」で 1Mbps なんて速度になっていたらこれはもうクレームものです(笑)。

オーディオの質問欄に御質問されていらっしゃるのですから御存知とは思いますが、オーディオでは S/N 比 100dB 以上のアンプよりも S/N 比 90dB 以下のアンプの方がノイズ感や歪感も少なくて圧倒的に良い音がするなんていうことが幾らでもあるもので (そもそもアナログ時代のマスター・テープでは実効 S/N 比 70dB 歪率 1% がやっとでしたし)、ビデオの画質に於いても水平解像度 330 本 (TV 放送送り出し時) S/N 比 48dB (輝度 8bit デジタル換算) の規格内で感じられる画質の良否は到底数値で示すことができるものではありません。

私はプロ (業務) 現場で S-VHS テープを用いて編集しているのを見たことがないのですが、私が業界にいた 90 年代後期は DVC-Pro (Pro はプロフェッショナルではなくプログレッシブのことでインターレース方式ではありません) で有名な映画が幾つも制作されていましたね。(放送局送り出し機はデジベ:Digital β でした)・・・おそらくデジタル以前には SVHS も使われていたでしょうし、SVHS で録画された原本テープをデジタイズするための送り出し機も当然プロ用 SVHS 再生機の筈です。

・・・というわけで一例ですが・・・
http://dl.jvc-victor.co.jp/pro/catalog/brs800dx.pdf

上記のような機器もありました。

HR-W5 は 90 年代初期に 34 万円で発売された民生機ですが、上記の機器は 96 年頃に 42 万円で販売されていた再生専用機と 53 万円で販売されていた録再機です。

水平解像度 400 本以上、映像 S/N 比 46dB はあくまでも最低保証値であり、実際に目で感じられる画質はそれを遥かに上回るものでなければ「XX の XX はダメだ!」なんて噂がプロ現場で立って大変なことになるでしょうから、その辺はしっかりした作りになっている筈です・・・ただし私は使ったことなどありません(汗)。

>VHS,S-VHSの再生時の画質又は音質でHR-W5を超える機器は、ありますか?

民生用ではおそらく最高峰だったでしょうが、プロ用 (業務用) では幾らでも超えるものがあろうかと思います。

因みに外面は HR-W5、中身は HM-DR10000 という面白い機種もありますよ(笑)
http://movie.geocities.jp/w_vhs/w-vhs_museum/1b2/8/a.html

HR-DR10000 ファンは「これが最高!」と言うかもしれませんね・・・まあデジタル機ですが・・・(笑)。

プロ用 (業務用) 機器はカタログ・スペックを見る限りは大したことないものですが...続きを読む

QS-VHS ETデッキと普通のS-VHSデッキの違いとは?

S―VHS ETのビデオデッキを使っています。でも、普通のS―VHSデッキとの違いがわかりません。この2つの相違点は何でしょうか?

Aベストアンサー

VHSテープでS-VHSと同等の解像度の録画ができます。テープ代を気にせずに高画質の映像が楽しめます。

詳細は下記のページをご覧ください。

参考URL:http://www.melco.co.jp/service/vtr1/svhset.html

QONKYOのFR-V5とTEACのVRD-S

緊急です。

これまで、
ONKYOのFR-V5というミニコンポを所有していたのでが、
CDプレーヤーの部分が故障してしまい、
以前から興味のあった単体のオーディオ
に移行しようと考えました。
そこで、ネットオークションで、
TEACのVRD-SというCDプレーヤーを中古で買いました
(このホームページでCDプレーヤーの新品を買うようにアドヴァイスを受けたのですが、あえてそうしました、アドヴァイスをくれた方々、ごめんなさい)。

さて、先日、プレーヤーを受け取り、
ミニコンポとつないでみたところ、
まず、最初は、CDプレーヤーがCDを読み込めなかったのです。
おかしいと思い、オーディオケーブルを何回かつなぎなおしたりしているうちに、
なぜか、上手く読み込むようになりました。
ところが、また、時間を置いて、電源を入れたところ、
またも、CDを読み込まなくなってしまいました。
(現在も読み込めないままです)。

これは、どういうことなのでしょうか。
ミニコンポのほうは、いくつか、ラインを差し込む部位があり、上手くいったときは、TAPEのINPUTと言うところにケーブルを差し込んだときでした。他にもLINE1、LINE2などと書いてある部位もあるのですが、それは、説明書によると、DVDプレーヤーやポータブルMDウオークマンなどと接続するときに使うとのことです。
CDプレーヤーに問題があるのか、
あるいは、ミニコンポのアンプに問題があるのか、
を教えてください。
それにしても、コンポのアンプとCDの読み込みは、
関係があるのでしょうか。

緊急と言うのは、このCDプレーヤーを買った出品者には、まだ上記の旨を連絡しておらず、
どういう風に、対応してよいか、こちらも決めかねているからです。

よろしくお願いいたします。

緊急です。

これまで、
ONKYOのFR-V5というミニコンポを所有していたのでが、
CDプレーヤーの部分が故障してしまい、
以前から興味のあった単体のオーディオ
に移行しようと考えました。
そこで、ネットオークションで、
TEACのVRD-SというCDプレーヤーを中古で買いました
(このホームページでCDプレーヤーの新品を買うようにアドヴァイスを受けたのですが、あえてそうしました、アドヴァイスをくれた方々、ごめんなさい)。

さて、先日、プレーヤーを受け取り、
ミニコンポとつないでみたところ、
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Aベストアンサー

#2です。こんにちは。
レンズクリーナーも回せないとなると、故障していますから私もmorecrestさんのアドバイスに賛成します。

Aベストアンサー

VHS
ビクターが開発した家庭用のビデオレコーダーのこと。
FM信号を用いて映像を記録する。
水平解像度は240本以上となる。
この規格はVHSのマークがある全てのVHS/S-VHS/W-VHS/D-VHSデッキで再生可能。

S-VHS
スーパーVHSのこと。
VHSの上位として互換性を維持しつつ信号帯域を5,4MHzまで広帯域に変更。Y/C分離機能を持ち、S映像端子での入出力をサポート。ビデオデッキに入るケーブルの時点でY(輝度)とC(色差)の信号に映像信号を分離しているため、クロスカラーや色ニジミが少なく、さらに色差を確実に再現したことで、解像度を1,6倍前後の水平解像度400本以上を実現する。
ちなみに、S-VHSはS-VHS対応のビデオデッキ(SQPBかS-VHSマークのあるデッキ)でのみ再生可能。録画は、専用のS-VHSテープ(デジタルオーディオ対応テープ)に録画します。基本的にこれまでは、VHSテープにはS-VHS録画はできませんでしたが、最近はS-VHS-ET機能によりできる機種がほとんどです。(ただし、本来のS-VHSの画質は出ない)

D-VHS
デジタル(データ)VHSのこと。
記録方式にデジタル方式を用いたVHSです。データVHSもしくはデジタルVHSの略となる。記録容量は最大50GBでハイビジョン映像(HSモード)を4時間収録できる。
録画方式には、MPEG2-TSを用いる。ちなみに、同じMPEG2ですがDVD(MPEG2-PS)とは異なる記録を使います。これは、ネットワークやストリーミング、通信などに最適化されエラーや信号欠損に強い仕様のMPEG記録方式を用いている。

録画モードは、
LS7(最長時間最低画質)LS5(長時間低画質)LS3(S-VHS、DVDのSPモード並)LS2(DVDのXPモード並)STD(標準画質)HS(ハイビジョン/プログレッシブ)
の6種類がある。

まあ、これは現在市場に存在する最も高画質で長時間録画が可能なビデオレコーダーとなります。
D-VHSテープはD-VHSデッキでのみ再生可能。下位のビデオテープは、VHSは必ず録画再生できますが、S-VHSは機種によってSQPB(簡易再生)のみサポートとS録画対応がある。録画は、専用のD-VHSテープを使う。一応S-VHSテープにはD-VHS録画ができる場合はあります。

W-VHS
S-VHSやVHSの技術をさらに発展させ、アナログのハイビジョン放送(水平最大解像度1125本)を録画できるようにしたVHS規格。マルチトラック技術を用いビデオの録画信号帯域とテープの録画領域を高めている。専用のテープにMUSEハイビジョンを録画できる最強のVHSです。
画質は、非可逆圧縮が伴わないためD-VHSより高いですが、対応ビデオデッキはハイビジョン放送のデジタル化に伴い僅かで終わった幻のVHS規格。
ビクターがHR-Wシリーズで出荷してきた。対応デッキはS-VHS/VHSも究極レベルの高画質/高音質で録画/再生サポートしていた。

アナログ機器では頂点ですが、あまりにも価格が高くマニア向けだったので、多くの人はW-VHS規格自体の存在を知りません。

VHS
ビクターが開発した家庭用のビデオレコーダーのこと。
FM信号を用いて映像を記録する。
水平解像度は240本以上となる。
この規格はVHSのマークがある全てのVHS/S-VHS/W-VHS/D-VHSデッキで再生可能。

S-VHS
スーパーVHSのこと。
VHSの上位として互換性を維持しつつ信号帯域を5,4MHzまで広帯域に変更。Y/C分離機能を持ち、S映像端子での入出力をサポート。ビデオデッキに入るケーブルの時点でY(輝度)とC(色差)の信号に映像信号を分離しているため、クロスカラーや色ニジミが少なく、さらに色差...続きを読む

QLD-S1、LD-X1に良く似たアンプなど

LDプレーヤー「LD-S1」「LD-X1」
メインアンプ「M-90」「M-90a」
コントロールアンプ「C-90」「C-90a」
プリメインアンプ「A-90D」
サラウンドプロセッサー「SP-91D」
DATデッキ「D-1000」
CDプレーヤー「PD-3000」「PD-5000」
は、デザインが良く似ていますよね(メインカラーがクロだったり、サイドウッドの隣に金のラインが入ってたり、Reference…と筆記体のような文字で書かれていたり、とても上品なデザインだったり)

1、ほかにも似たようなデザインのものはあるのでしょうか?

2、なぜにているのでしょうか?(何かのシリーズだったりするのでしょうか)

Aベストアンサー

すべてパイオニアの製品です。
87~89年にかけて発売されました。
何らかの記念碑的シリーズのようにも思えますが
はっきりと記憶していません。
発売年度も足掛け3年に及んでいますので
その当時のパイオニアReference機にのみこのデザインを採用したと考えられます。

黒光りするフロントパネルは製造にコストが掛かり
組み立てにも手間が掛かる事から以後の採用はありません。


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