『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

レスポールの新品を楽器店で買うよりもAmazonで買った方が安いです。
皆さんならどこで買いますか?

A 回答 (9件)

連投です。

追加で御質問頂いた様なので。

>お店で試奏して同じやつをAmazonで買おうと思うのですけどそれもどー思いますか?

・・・店で試奏したそのものが通販出来るなら、それでいいのですが。

※例えば・・・ギブソンのカタログに『レス・ポール スタンダード チェリーサンバースト定価¥25万』というギターが掲載されているとしましょう。

※大きな楽器屋なら、そのモデルを何本も在庫しているでしょう。

※前の回答で『USA製はバラつきが多く』と述べたのは、その同一モデルの在庫品の中でバラつきがある、っということです。

※故に。
 『お店で試奏して同じやつをAmazonで買おうと思うのですけど』・・・店で試奏したのと同じギターは、常識的に考えてAmazonにはありません。
 店で試奏して気に入った個体があったなら、そこ場で『これください。』と言わなければ、そのギターは手に入りません。
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今までに新品のギブソンを5回購入しましたが、全て楽器店で試奏して買いました。



 ギブソンに限らずフェンダーに限らずUSA製はバラつきが多く、会社自体は信用出来ても製品個々はあまり信用出来ません。
 幸いにしてよい/悪いの判断が出来る知識と技術はあるので、楽器屋で在庫の何本かを弾いてみて、納得のいったものを購入します。(購入したギブソンのうち1本は、その店にある在庫を次から次に3時間近く試奏して選びました。さすがに高い買物なので、購入する個体は妥協出来ません。)

 単純に¥100でも安い方から買いたいというのは、まだ精神構造がUSA製ギターを許容していないと思います。ギブソンに限らずフェンダーでも、USA製ギターを買うなら価格の多少の差など問題にしてられません。
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この回答へのお礼

お店で試奏して同じやつをAmazonで買おうと思うのですけどそれもどー思いますか?

お礼日時:2018/10/10 08:01

楽器店で買います。



ギブソンの物だけの問題かもしれないけど、同じモデルでもすごく個体差があるので、自分で選びたいから。

木目は全部違うし、重さの違いも大きいしね。
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安い方で買います。


不備があったり気に要らなければ返品すればいいだけなので。
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楽器店で実物を見て触って弾いてみないと絶対買わない。


だって木目も一本一本違うし(コレ大事!)、音だって結構違うし、弦高とかネックの形状も握ってみないとわからんし。
通販で買うなんてまず考えられないなぁ。
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その後のメンテなどのアフタフォローもあるから楽器店ですね。

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レスポールならギブソンですから楽器店ですね。


アフターまで考えますから。
でも私が持っているのはフェンダーのストラトキャスターですが。(笑)
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ならばギブソン輸入代理店に問い合わすべき


だけど ギブソン潰れたからなぁ!
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ヤフオクだね

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この回答へのお礼

中古じゃん

お礼日時:2018/10/09 10:38

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なるほど、フェンダーのメイプルネックのことですね。
 これ、フェンダーギターの歴史を知ってれば選択に迷わないのですが。

※テレとストラトのネック断面形状には、大きく分けて古い順にUシェイプ、Vシェイプ、Cシェイプがあります。(実際には年代によってもっと細かく分かれていますが、まぁ概ねこの3つということで。)

※最初期のUは、実はカントリーでよく使われる『シェイカーハンド』(親指をネック端に引っ掛ける、ネックを上から握るスタイル。5~6弦は親指で押さえます)に適したネック形状として作られました。
 テレキャスターが登場した’40年代末、まだロックは無く(チャック・ベリーさえ、登場は5年ほど後です)、セーハ(人差し指で1~6弦を押さえる、今日では一般的な押さえ方)はカントリーではあまり使われなかったということでしょう。
 このUシェイプは、ネックをガバッと握って指が余らない様にかなり太く削られていました。特にテレキャスターのみに使われた『ディープU』は、今日的な演奏スタイルではあまりに『丸太過ぎる』為、『ベースボールバット』などとも呼ばれています。(ワタシは『薪ネック』などとも呼んでいます。)
 
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※Cシェイプはフェンダーでは一番新しい形状です。
 『弦を張っておくと勝手に折れる』と言われたほど薄く削られ抜群の演奏性を実現したギブソン・エレクトリックの’60年からのネック(実際、オールドSG弾きで有名なAC/DCのアンガス・ヤングは『立てかけておくといつのまにか折れてる』と主張しています)に対抗したものと思われますが、Cシェイプはモダンで無難な握り心地で、繊細で脆弱なこの頃のギブソンのマホガニーネックよりも信頼感があります。
 ストラトキャスターは、このCシェイプになってからが本領発揮となり使用ギタリストが徐々に増え始めます。

※ついでに、ちょっと余談ですが。
 フェンダーのオールドでは、ボディとネックの製造年が極端に違う個体が結構出回っていますが、あれはオーナーがその年代のネックが気に入らず、別の時代のネックにつけ換えたモノがある、と思われます。(フェンダーのネックはプラスドライバーさえあれば脱着出来るので、オーナーが気軽に交換出来てしまいます。)

・・・っというわけですが、古いUやハードVはネックの曲げ剛性が高く重量もあり、トーンにかなり影響しています。
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 最近のスタンダードなカタログモデル、或いは見た目はオールドのコピーの様に見えても色々改良されている近代化モデルであれば、ほぼ例外なくCシェイプネックになっています。(厳密に言うと、Cシェイプの頂点を平らに削って更に薄くした、フラットCとかDと呼ばれる形状です。)
 オールドの完全リイシュー版は見た目がカッコよく、またオールドっぽいトーンが新品のギターで出るならワクワクしますが、フェンダーの『シェイカーハンド』ネックが気に入らないなら、そういうセルフコピーモデルには手を出さない方が無難です。
 まぁ、見た目だけではよく判らないので、実際に現物を見るか、或いは通販だとそれが『オールドのリイシューモデル』なのか『最新のアップデートモデル』なのか、説明をよく読んで判断しましょう。

なるほど、フェンダーのメイプルネックのことですね。
 これ、フェンダーギターの歴史を知ってれば選択に迷わないのですが。

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木部の割れの多くは、乾燥による縮みが原因です。
 ブリッジブレード(弦が当たるプラスチックの部分)のミゾがタイトで、木部が縮んだ時にブリッジブレードに押されて割れたのではないか?っと思われます。

 楽器用木材は、概ね7%の含水率に調整されて流通しており、楽器に仕立てて弾き込むと、最終的には3%ぐらいまで乾燥します。
 木材は一般に、含水率を30%程度まで乾燥させると収縮・変形が始まり、15%程度まで乾燥させるとそれ以降は変形しないとされていますが、楽器では7→3%の含水率に至る過程で、しばしば変形が見られます。これは①最初の7%が守られていない ②木材を楽器に仕立てた後、吸湿して一時的に含水率上昇→一気に乾燥、を繰り返し、その過程で変形が蓄積する・・・などが原因と考えられます。

 修理は・・・このブリッジを生かす方法もありますが、ワタシがこのギターの修理を依頼されたら、ブリッジを交換します。アコギの場合、よほどの安物でない限りブリッジは取り外せる様に接着されているので、作業自体は難しくありません。
 交換ブリッジは、汎用ブリッジ(そういうものが流通しています)を使うとカンタンですが、デザインや質量が変わってしまうので(ブリッジの質量の変化は、トーンに強く影響します)、フツーは元のブリッジから形状を写して木材を削って同じモノを作ります。
 いずれにしろ作業全体はそれほど難しくありませんが、木工の修理は時間がかかり、その分人件費がかかって結構高額な修理となります。

 特に思い入れが無いとか高額な楽器でない場合、ワタシも修理より買い換えをお勧めしますが・・・ただこのギターがこれで廃材となるのは、あまりに可哀想です。
 そこで・・・実際に弾くギターは新たに買い直すとして、コイツは自力で修理して、家での練習用として置いておくというのはどうでしょう?修理したギターが再び使えるモノになる可能性は低いですが、どうせ捨てるならダメモトで。
 アコギのブリッジ交換の手順は、ネットで丁寧に検索すれば調べられます。工具が必要になりますが、カッターとか接着剤は別に楽器用である必要はありません。特殊工具としてはクランプが必要ですが、結構使えそうなモノが大きな¥100ショップで売っていることがありますし、洗濯ばさみの巨大なヤツを使うなど工夫の余地があります。穴を開けるのも、電動工具を買わずとも、木工キリとテーパーリーマで開けられます。(どちらも¥100ショップで購入出来ます。)
 『趣味の木工』程度でチャレンジしてみるのも手だと思います。

木部の割れの多くは、乾燥による縮みが原因です。
 ブリッジブレード(弦が当たるプラスチックの部分)のミゾがタイトで、木部が縮んだ時にブリッジブレードに押されて割れたのではないか?っと思われます。

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世界三大ギターリストなどと言う個性ある異なる個々の音楽表現に、そもそもランク付けする意味などあるのかと思いますが。これらは、音楽雑誌ローリングストーンズ誌が毎年発表する投票の影響からだろうと思います。

エリック・クラプトンやジェフ・ベック、ジミーペイジ、ジミ・ヘンドリックス等々。

しかし、これらのギタリストは主にエレキによる楽曲が圧倒的に多いと思います。音楽愛好家皆さんにとって
『アコギの曲』と言うとどんなアーケードと曲が真っ先に浮かびますか?

2つ3つ教えてくださいませんか?
宜しくお願い致します。

※Jポップは今回除外してください。

Aベストアンサー

既にいろいろ出ていますが、それではワタシは盲点?の『3大スライドギター弾き・アコギ編』です。

①ボブ・ブロウズマン(Bob Brozman)
 アコギというかレゾネーターギターを用いたスライド奏法に於いて、歴史上最高のテクニックを持つとされる天才ギタリストです。
 後述する『もう一人の天才』ライ・クーダーは、古典スライド・ブルースでは定番のレゾネーターギターを絶対に演奏しませんが、それはこのボブ・ブロウズマンがナショナル製のレゾネーターギターを弾いているから、と言われています。
 彼は本質的に民族音楽の演奏者ですが、古典ブルース(デルタ・ブルース)の演奏で、特に破壊力があります。
 明らかに版権の問題があるので、直リンは貼りませんが・・・某動画サイトで『Bob Brozman Come On In My Kitchen』などと入れて検索してみるといいかな~・・・なんちて。
 今ならまだ、スライド弾きには非常に有名な『庭先での伝説的演奏』が見られたりします。

②ライ・クーダー(Ry Cooder)
 本来はデルタ・ブルースとハワイの民族音楽(ハワイアン)ぐらいでしか使わなかったスライド奏法を、ロックをはじめ一般的なポピュラー音楽の世界に持ち込んだ張本人であり、『スライド奏法をもう一度新たに生み出した』とさえ言われる天才です。
 彼のスライド奏法はチューニングから既に難解で、プロでも彼のギター奏法のフォロワーは殆んどいません。
 彼もブルースに限らず民族音楽全般の演奏者ですが、デビューから5枚目までのアルバムはデルタ・ブルース~ボーダーライン(中米との国境音楽〉色が強く、ボブ・ブロウズマンのスピード&パワープレイでない、リズムとメロディを重視した『いい感じの脱力プレイ』が聞けます。
 某動画サイトだと・・・『Ry Cooder - Vigilante Man (live)』と入れてみるといいかなぁ・・・などと。

③サン・ハウス(Son House)
 最後はその古典ブルースの怪物を一人。
 ロックを生み出したロバート・ジョンソンが少年の頃『追っかけ』をやっていたという殆んど伝説の世界のブルースマンで、今日では『ブルース音楽の父』とされています。
 1920年代に活躍したブルースマン達(その多くが、祖父や父の代までは『奴隷』階級だった黒人です)がレコーディングの機会も与えられずひっそりと亡くなっていったところ、サンハウスは’50年代のデルタ・ブルースブームの時、既に高齢で20年も演奏していなかったにもかかわらず、引っ張り出されて幾つかの動画を残したので特に有名になりました。
 ブルースがロックに変容する以前のブルースマンなので、エイトやシャッフルのリズムはまだありません。
 また、一切のアンプリファイアが無かった1920年代はとにかく大きな音を出さなければならず、当然チマチマとした単弦奏法など出て来ません。全力でギターを鳴らし、全力で歌うだけです。
 ノリノリのロックのリズムやひたすら早いフレーズや美しいメロディも無く、しかしこの演奏は・・・ワタシは初めてサン・ハウスの映像を見た時、『これが本物のブルースだというなら、エリック・クラプトンやキース・リチャーズは歌謡曲だ』っと思いました。
 某動画サイトだと・・・『Son House - Death Letter Blues (Live '67) 』辺りかな・・・強くピッキングし過ぎて、ギターが『バチバチ』いってます。いくら弱く弾くと音が出ないリゾネーターギターでもこれは強く弾き過ぎですが、当時はこのくらい強く弾かないと観客全員に聞こえなかったんでしょう。

既にいろいろ出ていますが、それではワタシは盲点?の『3大スライドギター弾き・アコギ編』です。

①ボブ・ブロウズマン(Bob Brozman)
 アコギというかレゾネーターギターを用いたスライド奏法に於いて、歴史上最高のテクニックを持つとされる天才ギタリストです。
 後述する『もう一人の天才』ライ・クーダーは、古典スライド・ブルースでは定番のレゾネーターギターを絶対に演奏しませんが、それはこのボブ・ブロウズマンがナショナル製のレゾネーターギターを弾いているから、と言われています。
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Qこのベースの名前何ていうか教えてください。

このベースの名前何ていうか教えてください。

Aベストアンサー

これは話がややこしいヤツですね。

※一時期テレキャスターベースという名前で販売されましたが、その後ギターのテレキャスターに似た型のベースが販売され、検索するとそちらがヒットするでしょう。

※画像のこのベースは、現在ではオリジナルプレシジョンベースと呼ばれています。
ソリッドエレクトリックベースの草分けであるプレシジョンベースの最初の試作モデルがこの様な仕様だったとされています。

っというワケで。
テレキャスターベースかオリジナルプレシジョンベースのどちらかで検索かけると引っかかるでしょう。

Qアコギやエレキの弦交換を自分では上手く貼れる自信が無く貼ってません。 楽器屋で貼ってくれますが弦ぐら

アコギやエレキの弦交換を自分では上手く貼れる自信が無く貼ってません。
楽器屋で貼ってくれますが弦ぐらいで行ったら笑われますか?
恥ずかしいでしょうか?

Aベストアンサー

意志も強いようですので、アコギならアリじゃないですかね?
エレキだと弦交換は簡単だし、弦の寿命も短いし、初心者だと弾いてる最中に弦が切れることも多いでしょうから、他の回答者がビックリするのも当然と思います。楽器屋に入り浸っているのなら良いかな・・・
特にエレキはすぐ弦が錆びるので、弾き終わったら楽器屋で売ってるクロスで必ず弦を吹くこと、これで弦の寿命は倍くらい伸びます。
あと、弦交換後のチューニングがストレスだったりしますかね?弦を張る前に弦を手で伸ばしてから張ると弦交換後のチューニング不安定期間が短くなります。

Qギターの塗装剥げは、無視してもいいのですか? 誤ってぶつけてしまって あと、背面にできた小さい傷や凹

ギターの塗装剥げは、無視してもいいのですか?
誤ってぶつけてしまって
あと、背面にできた小さい傷や凹みなども

Aベストアンサー

結論から言うと、無視して構いません。

※音の話をすると、アコギでもエレキでも塗装は薄いほどよいということになっているので、極論するとハゲた方がよいとさえ言えます。

※また別の見方をすると。
 塗装は本来、美観の他、吸湿や風化(極端な乾燥)など母材を守る為に施されていますが、使用している上でのキズ程度の大きさでは、母材に対する悪影響は無いでしょう。

※それ以前に・・・ピカピカのギターを使っているヒトって、実際のところプロでも少数派です。
 長い演奏期間で付いたキズや塗装のクスミは、『そのヒトが使ってきた履歴』であり、楽器に貫録を与えます。
 今ではRelic(レリック)という、ワザと金属パーツをくすませたり塗装を剥がしたりキズをつけたりした、『新品なのに使い古したような痛んだ仕上げ』も存在するほどです。
 例えばこんな感じ↓
https://www.ishibashi.co.jp/sale-event/10080
・・・これで『新品』ですよ。

※キズがついて困るのは、よほどのオールドモデルでもない限り、転売する時に確実に価値が下がることですが・・・キズの修復は、①キズ周辺の塗装を大きく剥がす ②木部にキズが達していたら、その凹みを木片やウッドパテで埋める ③修復していない周辺部分に合わせて木地を着色し、④広い範囲で塗装。塗装は広い範囲でかけるほど、修復していない古い塗装との差が小さくなります・・・っという、キズの大きさの割りには大規模な修復となり、コストもそれなりにかかります。また塗膜の影響が大きいアコギでは、広い範囲の塗装を一旦剥がしたら、それだけでトーンが変わることもあります。

・・・っというわけで、そんなキズは放っておきましょう。

結論から言うと、無視して構いません。

※音の話をすると、アコギでもエレキでも塗装は薄いほどよいということになっているので、極論するとハゲた方がよいとさえ言えます。

※また別の見方をすると。
 塗装は本来、美観の他、吸湿や風化(極端な乾燥)など母材を守る為に施されていますが、使用している上でのキズ程度の大きさでは、母材に対する悪影響は無いでしょう。

※それ以前に・・・ピカピカのギターを使っているヒトって、実際のところプロでも少数派です。
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