『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

このギターの名前わかりますか?

「SGだと思うのですが...」の質問画像

A 回答 (1件)

SGだね。


フロント・ピックアップは、取ってある。
メーカーは、不明ですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2018/12/07 21:14

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Qこのベースの名前何ていうか教えてください。

このベースの名前何ていうか教えてください。

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これは話がややこしいヤツですね。

※一時期テレキャスターベースという名前で販売されましたが、その後ギターのテレキャスターに似た型のベースが販売され、検索するとそちらがヒットするでしょう。

※画像のこのベースは、現在ではオリジナルプレシジョンベースと呼ばれています。
ソリッドエレクトリックベースの草分けであるプレシジョンベースの最初の試作モデルがこの様な仕様だったとされています。

っというワケで。
テレキャスターベースかオリジナルプレシジョンベースのどちらかで検索かけると引っかかるでしょう。

Qこの楽器の名前教えて下さい。

この楽器の名前教えて下さい。

Aベストアンサー

・・・これは板胡(Banhu=バンフ。日本語読みだとバンコ)ですね。

 二胡と間違いやすいですが、二胡の胴はもっと小さく、表皮がヘビ革です。
 バンフは、ヤシの殻の胴に桐の板が貼ってあります。

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音叉が手軽で一般的で、今も使われています。音叉は音が安定しています。
弦を一本合わせれば、後はそれをもとに他の弦を合わせます。
合奏する場合は、みんながその音叉を基準に合わせます。
調律済みのピアノがあれば、それをもとにします。
管弦楽の音源は、オーボエが一般的です。
基準音源は昔からいっぱいあります。

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ラジオ深夜便で夜中の2時にロックやディスコミュージックなど流れるけど60代の方が喜んで聴いているんですか?60歳以上は演歌ばかり聴くと言う古い考えを変えなければいけないですね、今の60代はロックンロールや激しいサウンドを普通に聴くんですか?僕はNHKのラジオ深夜便の放送を聴いて驚いています、ラジオ深夜便を聴いている方に回答をお願いします、

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曲目リストみてるうちに回答ついてるなww
http://www.nhk.or.jp/shinyabin/music/a5.html

激しいサウンドっていうほど激しいものが見当たらなかったんだけど

200万人が聴いている
https://www.news-postseven.com/archives/20131026_223466.html
ってことで
今の60代が1700万人くらいなので
ざっと1割くらいはそんなやつが居てもいいんじゃねw
今と違ってジャンルが細分化されてないのでだいたい知ってる曲だったりするんじゃないかなーw

Qこの //の記号は何の音を表すか分かる方いたら教えて下さい

この //の記号は何の音を表すか分かる方いたら教えて下さい

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https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%A9
じゃないかなぁ.

Q自分のギターにビグスビーやトレモロアームを付けたいんですけどどうしたらいいですか? ギターはGibs

自分のギターにビグスビーやトレモロアームを付けたいんですけどどうしたらいいですか?
ギターはGibsonのSGです。
値段はどのくらいですか?
付けて音的に変わることはありますか?

Aベストアンサー

楽器の改造は殆んど人件費が全てなので、結構バラつきがありますが。

>値段はどのくらいですか?

※ビグスビーは、SGに装着する場合はただ『ねじ止め』だけなので、取り付け工賃は¥1万未満です。改造を頻繁にやっている大手だと、¥5000ぐらいでつけてくれるところもある様ですね。
 キリとドライバと長尺の定規があれば、自分でも取り付け可能です。

※フロイド・ローズだとボディの裏側にスプリング用のキャビティ(掘り込み)を入れないとならないので、概ね¥3万前後ぐらいになります。安いところでも¥2.7万を切ることは無いんじゃないか?っという気がします。
 フェンダーのシンクロナイズドも、キャビティ自体はフロイド・ローズと殆んど変わらないので、改造費は同じです。

※上記は改造費のみです。これにそれぞれの部品代(アームユニット+ねじや取付プレートなどの小物)を含みます。
 部品代はネットで検索してみてください。そこら中で売られているので、すぐに見つかると思います。

>付けて音的に変わることはありますか?

※メチャクチャ変わります。
 そもそもトレモロユニットの取り付け以前に、ブリッジ/テイルピースの改造は、電気系の改造(ピックアップの交換や、バンドフィルターの取り付けなど)以外で最もドラスティックにトーンが変わる改造です。
 特にフロイド・ローズの様にボディにザックリ掘り込むユニットだと、殆んど別物といえるほどトーンが変わります。
 そういう面ではビグスビーの方が被害(?)が少ないとは言えますが、それでもかなり変わります。

※どちらにしろ、トーンが変化するのがよい方向か悪い方向か?は、『あなた次第』っという感じです。要するにそのトーンをどう感じるか?だけです。
 フロイド・ローズはフェンダー・シンクロナイズドに比べカウンターウェイトが軽いので、空弾きのトーンがショボくなります。かなり馬力のあるピックアップとの組み合わせが必要になり、実際プロの多くがそういうセッティングで使っている様です。またナットをロックするのは『ギターの種類に関係なく、トーンが似てくる』っと言われており、ロックナットを付けないヒトもいますね。
 フェンダー・シンクロナイズドは実は非常によく出来たユニットで、コイツがないとストラトキャスターのトーンになりません。空弾きするとイイ感じでばねがリバーブを生んでおり、低パワーのピックアップや全く歪ませない音にもよく合います。但し、他のギター、特にボディが軽いSGに付けると、『何気にストラト臭い』ギターになってしまいますが。
 ビグスビーはアームプレイをするかどうか以前に、あの大きさと質量が全てです。ワタシはフルアコをマーシャルで歪ませて弾いていますが、ビグスビーが無いと『腰抜け』になると言ってよいぐらいです。ビブラートユニットとして使うことは殆んどありませんが、メインで使っているギター3本にはすべてビグスビーかそれに準じたユニットを付けています。
 これはソリッドギターにつけても同様の変化が見られます。プロでもアームを使わないのにビグスビーを『付けっ放し』にしているヒトがいますが、恐らくビグスビーのトーンが必要なんでしょう。

※しかし問題はトレモロユニットの『性能』です。
 ピッチが変わるほどの大きなアームプレイに耐えられるのは現状ではフロイド・ローズだけで、他のトレモロユニットは大なり小なり、作動させるとチューニングが狂います。フロイド・ローズのトーンの問題は今までにも色々指摘されていますが、それでもプロの使用が絶えないのは、ひとえにこのチューニングの安定性の為だと思われます。
 一方、チューニングの狂いはビグスビーは特にひどく、『ビブラートユニット』の別称通り、安心して使えるのはビブラートをかけるぐらいです。(ビグスビーは『自分のギターの場合このくらいまで大丈夫』っという限界を探りながら使う感じになります。)
 せめてフェンダー・シンクロナイズド並みに使おうとするとローラーブリッジへの交換がMUSTですが、ビグスビーのローラーブリッジはギブソン系のブリッジの寸法で作られており、SGになら『載せ替えるだけ』で装着可能だと思います。

※ところで最後に。
 SGなら、昔ギブソンで純正だったヴァイブローラはどうでしょう?
 レプリカ品だとかなり安いです。例えばこれ↓ページの下の方、『12.板バネ/バイブローラトレモロ』っというヤツで、SGにオプション設定されていたのは『ロング』というモデルの方ですが、ショートでも付けられます。
http://www.crewslut-guitars.com/pages/partsspl.html#Anchor-12-23956
 取り付けはビグスビー同様ねじ止めだけなので取付工賃も同じぐらい、木部にキャビティを入れないので、気に入らなければ取り外して元に戻せます。(但し、木ねじの穴だけは残りますが・・・)
 チューニングの安定性、使用感などは概ねビグスビーに準じます。ビグスビーよりも軽く、元のギターからのトーンの変化は(他のユニットと比べて相対的に、という意味で)少なくなります。

楽器の改造は殆んど人件費が全てなので、結構バラつきがありますが。

>値段はどのくらいですか?

※ビグスビーは、SGに装着する場合はただ『ねじ止め』だけなので、取り付け工賃は¥1万未満です。改造を頻繁にやっている大手だと、¥5000ぐらいでつけてくれるところもある様ですね。
 キリとドライバと長尺の定規があれば、自分でも取り付け可能です。

※フロイド・ローズだとボディの裏側にスプリング用のキャビティ(掘り込み)を入れないとならないので、概ね¥3万前後ぐらいになります。安いところでも¥2....続きを読む

Qこのアーティスト?は誰ですか

このアーティスト?は誰ですか

Aベストアンサー

https://twitter.com/z28ecbced757lgc/status/1000926651830550528

GREEN KIDS
https://twitter.com/greenkids_0538

Qこの映画はなんという題名ですか? あとこれより面白い作品は ありますかね?

この映画はなんという題名ですか?
あとこれより面白い作品は
ありますかね?

Aベストアンサー

ターミネーター2
だそうです(^ ^)

Qギターをされている方に質問です。 【初級中級上級者・プロ問いません】 世界三大ギターリストなどと言う

ギターをされている方に質問です。
【初級中級上級者・プロ問いません】

世界三大ギターリストなどと言う個性ある異なる個々の音楽表現に、そもそもランク付けする意味などあるのかと思いますが。これらは、音楽雑誌ローリングストーンズ誌が毎年発表する投票の影響からだろうと思います。

エリック・クラプトンやジェフ・ベック、ジミーペイジ、ジミ・ヘンドリックス等々。

しかし、これらのギタリストは主にエレキによる楽曲が圧倒的に多いと思います。音楽愛好家皆さんにとって
『アコギの曲』と言うとどんなアーケードと曲が真っ先に浮かびますか?

2つ3つ教えてくださいませんか?
宜しくお願い致します。

※Jポップは今回除外してください。

Aベストアンサー

既にいろいろ出ていますが、それではワタシは盲点?の『3大スライドギター弾き・アコギ編』です。

①ボブ・ブロウズマン(Bob Brozman)
 アコギというかレゾネーターギターを用いたスライド奏法に於いて、歴史上最高のテクニックを持つとされる天才ギタリストです。
 後述する『もう一人の天才』ライ・クーダーは、古典スライド・ブルースでは定番のレゾネーターギターを絶対に演奏しませんが、それはこのボブ・ブロウズマンがナショナル製のレゾネーターギターを弾いているから、と言われています。
 彼は本質的に民族音楽の演奏者ですが、古典ブルース(デルタ・ブルース)の演奏で、特に破壊力があります。
 明らかに版権の問題があるので、直リンは貼りませんが・・・某動画サイトで『Bob Brozman Come On In My Kitchen』などと入れて検索してみるといいかな~・・・なんちて。
 今ならまだ、スライド弾きには非常に有名な『庭先での伝説的演奏』が見られたりします。

②ライ・クーダー(Ry Cooder)
 本来はデルタ・ブルースとハワイの民族音楽(ハワイアン)ぐらいでしか使わなかったスライド奏法を、ロックをはじめ一般的なポピュラー音楽の世界に持ち込んだ張本人であり、『スライド奏法をもう一度新たに生み出した』とさえ言われる天才です。
 彼のスライド奏法はチューニングから既に難解で、プロでも彼のギター奏法のフォロワーは殆んどいません。
 彼もブルースに限らず民族音楽全般の演奏者ですが、デビューから5枚目までのアルバムはデルタ・ブルース~ボーダーライン(中米との国境音楽〉色が強く、ボブ・ブロウズマンのスピード&パワープレイでない、リズムとメロディを重視した『いい感じの脱力プレイ』が聞けます。
 某動画サイトだと・・・『Ry Cooder - Vigilante Man (live)』と入れてみるといいかなぁ・・・などと。

③サン・ハウス(Son House)
 最後はその古典ブルースの怪物を一人。
 ロックを生み出したロバート・ジョンソンが少年の頃『追っかけ』をやっていたという殆んど伝説の世界のブルースマンで、今日では『ブルース音楽の父』とされています。
 1920年代に活躍したブルースマン達(その多くが、祖父や父の代までは『奴隷』階級だった黒人です)がレコーディングの機会も与えられずひっそりと亡くなっていったところ、サンハウスは’50年代のデルタ・ブルースブームの時、既に高齢で20年も演奏していなかったにもかかわらず、引っ張り出されて幾つかの動画を残したので特に有名になりました。
 ブルースがロックに変容する以前のブルースマンなので、エイトやシャッフルのリズムはまだありません。
 また、一切のアンプリファイアが無かった1920年代はとにかく大きな音を出さなければならず、当然チマチマとした単弦奏法など出て来ません。全力でギターを鳴らし、全力で歌うだけです。
 ノリノリのロックのリズムやひたすら早いフレーズや美しいメロディも無く、しかしこの演奏は・・・ワタシは初めてサン・ハウスの映像を見た時、『これが本物のブルースだというなら、エリック・クラプトンやキース・リチャーズは歌謡曲だ』っと思いました。
 某動画サイトだと・・・『Son House - Death Letter Blues (Live '67) 』辺りかな・・・強くピッキングし過ぎて、ギターが『バチバチ』いってます。いくら弱く弾くと音が出ないリゾネーターギターでもこれは強く弾き過ぎですが、当時はこのくらい強く弾かないと観客全員に聞こえなかったんでしょう。

既にいろいろ出ていますが、それではワタシは盲点?の『3大スライドギター弾き・アコギ編』です。

①ボブ・ブロウズマン(Bob Brozman)
 アコギというかレゾネーターギターを用いたスライド奏法に於いて、歴史上最高のテクニックを持つとされる天才ギタリストです。
 後述する『もう一人の天才』ライ・クーダーは、古典スライド・ブルースでは定番のレゾネーターギターを絶対に演奏しませんが、それはこのボブ・ブロウズマンがナショナル製のレゾネーターギターを弾いているから、と言われています。
 彼は本質...続きを読む

Qこのギター名前わかる方いらっしゃいますか?

このギター名前わかる方いらっしゃいますか?

Aベストアンサー

ボディ縁にバインディングがあるのでただのテレキャスターではないですね。
おそらくこれかも?

MADE IN JAPAN TRADITIONAL 60S TELECASTER® CUSTOM
https://shop.fender.com/ja-JP/electric-guitars/telecaster/made-in-japan-traditional-60s-telecaster-custom/5350600358.html


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