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鬼に灯と書いて何でほうづきと読むのでしょうか?

A 回答 (4件)

多分、「鬼」は「ほお」、「灯」は「づき」と読まないのに~~ってことですよね。


それか、熟字訓を知っていて、どういう成り立ちで「ほおづき」と読むのかを聞いているか。
前者の場合、漢字には「熟字訓」というものがあり、「今日」「田舎」のように、熟語全体に日本語の訓を当てて読むことです。鬼灯もこの例と同じです。

後者の場合、実が赤く、鬼のようだから鬼灯と書きます。

おまけ
「ほおづき」は、漢字で
頬付き
頬突き
火火着
輝血
鬼灯
鬼橙
酸漿
があります。
ですが、「鬼灯」「酸漿」が主に使われ、それ以外はあまり使いません。
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ほおずきの漢字には「酸漿」と「鬼灯」があり、「酸漿(さんしょう)」は漢方などで用いる漢字で、


「鬼灯」は実が赤く怪しげな提灯の印象からである。
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