学校の課題として、「食物連鎖を第5次消費者まで50パターン調べよ。」とだされ、とりあえず自力で18パターンはつくりましたが、いきづまっています。少しばかり、手助けをお願いします。

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A 回答 (5件)

「肉食動物」4段階でしたか。

しょうもない出題で、貴重な中学生の時間をつぶさせて、けしからん教師だ。
「具体」的に「ヤブカ」「アマガエル」「シマヘビ」・・・でいくか。

あと、忘れられやすいですが、植物プランクトン(これも4つぐらい)→動物プランクトン(これも4つぐらい)→小魚など(これも4つぐらいすれば、組み合わせで50は突破)→中魚→大魚→人間(ヒト)。(動物プランクトンにも草食と肉食がありますが。)

最後に人間を持ってくれば、肉食動物が楽ですが、人間が食べてうまい肉食動物というと、ブリとか、マグロとか、いわゆる「高級魚」になりますね。海の植物プランクトンを調べたら、結構稼げそうに思います。

早く楽になって夏休みをエンジョイしてください。
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思い出したので、追加。


食物連鎖、というのも、一本の鎖になっていなくて、たとえば、サンゴの天敵であるオニヒトデは、幼生の間にサンゴに食われているのですね。
人間の血を吸ったやぶ蚊をカエルが食べる、とかいうように、複雑なやつもあります。

昔、ザリガニつりをするのに、カエルを捕まえて糸につるしたのですが、考えてみれば、アメリカザリガニは食用
「オニヒトデ→サンゴ→オニヒトデ」というような方法もありますね。
「・・→人間→サメ」なんてのは、ひんしゅくものですので、控えたほうがいいでしょう。
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中学生でしたか。


私の想像ですが、「第5次消費者まで」という出題が、間違っているのではないでしょうか。生産者、消費者、分解者まで、ひっくるめて「5次」になるのでは・・?(3次消費者ぐらいなら、かんたんに出ますね。)

しかし、消費者だけで5次まで18パターンを、中学生で作ったのはえらい!

でも、そんなにたくさん、個別の例を引っ張り出すことが中学生の勉強として必要なのか、疑問です。私がk-kunさんの親なら、しょうもないことをやらすな、と、文句を言うところですね。
あと、「ヘビ」を「アオダイショウ」と「シマヘビ」にするとか、「カエル」を「トノサマガエル」と「ギンガエル」にするとか、「分類」をこまかくすると(さらに組合せで)数を稼げる、という手があります。そんな出題をする先生には、こういう姑息なこともありでしょう。

この回答への補足

B4のプリント1枚なんですが、一番上に、緑色植物→草食動物→肉食動物→肉食動物→肉食動物→肉食動物とあって、その下に具体例を書けという感じで、1から50まで番号がついた空欄があります。
昨日、友達に聞いてみたら、塾の先生に頼んだと言っていました。ちょっとくやしかったです(楽してる気がして・・・)。
少し疲れたので、後は、「シマヘビ」作戦と組み合わせでなんとか数を稼いでみます。

補足日時:2001/08/13 14:28
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食物連鎖といったら、アフリカでしょう!


アフリカの本などを調べてみるのも良いと思います。
図書館だったら冷房も付いているし、快適に勉強できますよ!
頑張ってください☆

この回答への補足

市営の図書館にいってきました!
あれこれ引っ張り出して探しましたが、思うような資料がなかなか見つかりませんでした。昼から夕方まで頑張ってなんとか5パターン増やしましたが・・・疲れました。

補足日時:2001/08/13 14:14
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「50パターン」は、本当に「パターン」を要求されているのでしょうか?


(学校は、農学部や理学部?)
動物の種類をあげて、内容的には変わらない(肉食昆虫が肉食魚類になるだけ、とか)ものを「1パターン」として水増しすることが前提だとか・・・。

この回答への補足

中学生なので、身近な例を調べればいいんだと思っています。例えば、イネ→イナゴ→カエル→ヘビ→イタチ→ワシ。他に、落ち葉→ダンゴムシ→カニムシ→モグラ→ヘビ→ハヤブサなどを考えました。事典や資料集など探しましたが、3次消費者か4次消費者までしか載っていません。何とかして調べたいのですが・・・

補足日時:2001/08/06 20:01
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Q食物連鎖

食物連鎖
食物連鎖の意味は何だと思いますか?

Aベストアンサー

例えば環境の公害問題を語る時よく使われます。

水俣の海を汚染したアセトアルデヒド製造工場から
の廃液中に含まれたメチル水銀による汚染はプランクトンや小魚に取り込まれ、
それらを餌にする大きい魚に取り込まれ、その魚や魚介るいすべてをたべる人間に
もっとも濃度の高い状態で取り込まれ、中毒症状が発生しイタイイタイ病と云われた。

ダイオキシンも最後には人間の脂肪に蓄えられ母乳に含まれます。
このように食物連鎖の頂点に立つのは人間なのです。
人間が自然を汚染しそのつけは人間に来るのです。
食物連鎖とはこういうことです。

Q中3の理科の食物連鎖

中3の理科で「分解者」と「生産者」で、分解者は「有機物を無機物に変える」と生産者は「無機物を有機物に変える」と書いてありました。

このように「有機物を無機物に変える」「無機物を有機物に変える」とは生態系にどのような影響を与えているのですか?

Aベストアンサー

>有機物を無機物に変える」「無機物を有機物に変える」とは生態系に
>どのような影響を与えているのですか?
この質問が出ると言うことは1行目の意味がわかっていないのだと思います。
生態系に影響を与えるのではなく、生態系の骨格をなす部分です。

生産者とは植物です。
無機物である水や二酸化炭素から有機物であるデンプン(炭水化物)や脂質を作り、
それとアンモニアを加えてタンパク質を作り出しています。
消費者とは動物です。生産者が作ったデンプンやタンパク質を摂取して生きています。

分解者とは細菌類や菌類です。
生産者や消費者の死骸や排泄物の有機物であるタンパク質やセルロースなどを分解して、
無機物である二酸化炭素やアンモニアを生成しています。
そして、これを再び生産者が利用するのです。

ですから、生態系に影響を与えるのではなく生態系そのものなのです。

Q食物連鎖の頂点にいる生物はサメなの?? 所さんの目がテン

http://www.ntv.co.jp/megaten/library/date/01/05/0506.html

上記URL(テレビ番組『所さんの目がテン』)で、気になる一文がありました。
「古代からサメは食物連鎖の頂点にいた(そのため、魚として進化する必要がなかった)」
これを読んで、不思議に思いました。
今まで、食物連鎖の頂点にいるのは人間かゴキブリかと聞いてきたからです。
このサイトで言っている食物連鎖の世界とは、海の世界に限定しているのでしょうか?

Aベストアンサー

この文章で言っている意味は海の世界でという意味だと思います。
また食物連鎖というのは実際には網目状に捕食し捕食されているので厳密の意味で頂点というのを決めることができません。
人間もサメや熊に食べられることもありますし
ゴキブリももちろん鳥に食べられます。
しかし人間がサメや熊を食べることもあるのです。
ですからあるカテゴリーに絞って食物連鎖の頂点を決めることはできても、地球全体の食物連鎖の頂点を決めることは不可能です。
では

Q中学受験 食物連鎖の問題

息子のテスト(理科)で分からない問題があります。

下の図は、食物連鎖の関係をあらわしています。図を参考にしてあとの問いに答えなさい。なお、植物→スズメ、は植物がスズメの養分になることを表しています。

図:植物→バッタ→カエル→ヘビ→ワシ

問:この関係で→が1つ進むごとに、食べられた生物の全体重のうち、20%が食べる生物の体重になるものとしたとき、ヘビの体重が10g増加するために必要な植物の重さは何gですか。数字で答えなさい。

解答:□x0.2x0.2x0.2=10g □=1250g

この解答では、バッタやカエルの重さを考慮していないと思うのですがいかがでしょうか?
息子のテスト中 この問題は答えがでない、条件が足りないのでは無いかと思ったようです。解答を見て納得できないようです。

私も同様に感じます。植物□、バッタ▽、カエル☆とすると、
{(0.2x□+▽)x0.2+☆}x0.2=10 で条件不足だと思うのですが、、、、。

わかりやすく教えていただけるとうれしいです。

Aベストアンサー

元々のバッタやカエルの体重を考慮してないってことですよね?
その体重は、バッタやカエルの成長具合によって様々ですので、この問題文だけでは答えが出ません。
また、そういう体重も含めて、バッタやカエルの一生を食物連鎖の中で捉えると、簡単に「20%と仮定する」ってことのように思えます。
あるいは、昆虫は、生まれた時には本当に小さいので、0gと考えて、
そこから、食べることによって20%ずつ体重が増えていってる、と考えれば良いのではないでしょうか?

Q食物連鎖

私は食物連鎖の表を作ってるんですけど(これはプロジェクトなんですけど)
  タンポポ → ウサギ → キツネ→ タカ
 って言うのはちゃんと、食物連鎖になっていますか?

Aベストアンサー

>いや、絶対太陽が入らないといけないんです

うわ、無茶苦茶な事をいう人のいるプロジェクトですね。
私だけでなく、KOH_daさんの回答で、vertebrateさんは、それではよくないということはわかっていらっしゃると思いますが、絶対入れるように指示がでているのなら、しょうがない。その人を恨みましょう。
しっかし、そんな人がいて、vertebrateさんも苦労しますね、かわいそうに(;;)
それとも、vertebrateさんがここで説明する手間を省いているだけ・・・?^^;

けれど、逆に言うと、そのプロジェクトって、あんまり考えすぎずに、適当な事を書いてお茶を濁しても、誰にも迷惑がかからないんですね?vertebrateさんが、バカにされたりすることもない?大丈夫?
大丈夫なら、私もいろいろ調べずに気楽に回答しますね。
タカは肉食動物で、 英語でいうと、「hawk」です。
(ちなみに、ネットでも和英辞典サービスがありますから、便利ですよ。参考URLに一つ載せて起きますね。vertebrateさんのプロジェクトが、こんな適当な訳を許すのかわからなかったのですが、どうやら、こんなのでもよいようなので)

ただ、何州に住んでいるかで、ワシの「eagle」とどっちの方がよいか、などなどを考えた方が良いので、お返事しなかったのですが、vertebrateさんから詳しい説明もないので、そこまで考えないでおきます。

「困り度3:直ぐに回答ほしいです」となっていたのに、何度も補足させてごめんなさいね。でも、質問文に最初からせめて「アメリカの高校生向けで考えてください」とあったら、もっと手間取る事がなかったのに(TT)

>いや、絶対太陽が入らないといけないんです

うわ、無茶苦茶な事をいう人のいるプロジェクトですね。
私だけでなく、KOH_daさんの回答で、vertebrateさんは、それではよくないということはわかっていらっしゃると思いますが、絶対入れるように指示がでているのなら、しょうがない。その人を恨みましょう。
しっかし、そんな人がいて、vertebrateさんも苦労しますね、かわいそうに(;;)
それとも、vertebrateさんがここで説明する手間を省いているだけ・・・?^^;

けれど、逆に言うと、そのプロジェ...続きを読む

Q「食物連鎖」について小学生でもわかる表のようなものありますか?

「食物連鎖」の例を30あげなさいという宿題が出ました。いろいろ考えたのですが30も浮かびません(><)。
食物連鎖のいろんなパターン(できればたくさんの生き物が間に入るほうがいい)を知ることができるHPをご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。
表になっているとありがたいです。

Aベストアンサー

こちら、たくさんの生物が登場しています。
http://www.hrr.mlit.go.jp/shinage/shinanogawa/ikimono/sub.f/kakusierensa.html

Q食物連鎖による有毒物質濃縮について

食物連鎖による有毒物質濃縮について
食物連鎖の頂点にいる、我々人間や
哺乳類、や猛禽類などが食物連鎖の
下部にいる動植物の環境による
有毒物質を吸収することによって、
その食物連鎖の上位になればなるほど、
その有毒物質が濃縮される現象の
解決策はあるのでしょうか?
是非、教えて下さい。

Aベストアンサー

 生物濃縮がされやすいものは、次のように分類できます。
1)農薬のように、水より油に溶けるもの
2)水銀のように、体内の特定成分と結合するもの
3)ストロンチウムのように、体内の成分と似ているもの

2)は、環境汚染物質ですから、監視や規制が強化されているので、心配はないでしょう。
3)は、放射性物質は危険ですが、大気圏の核実験とか、原子力発電所の事故以外は、危惧する必要はありません。

>解決策はあるのでしょうか?
ありませんが、対策はあります。
1)は、日本は規制・監視が厳しいシッカリした国ですが、かすかな不安があり、日常的に注意が必要かもしれません。
 まず、日本の製品を優先し、規制や監視がユルイ国の産物は避けましょう。
 次に、これらの物質は、肝臓や腎臓に蓄積します。肉や魚は、筋肉ですので、心配はまず不要ですが、ホルモン好きは、その回数に注意。月に一回なら、私は心配しません。それれでも、レバー(肝臓)やマメ(腎臓)の食べすぎには、要チェック。体内のものは酵素によって代謝(=分解)されるので、食べる間隔を空けることが有効です。
 栄養素としては、酵素は体内で合成されますが、酵素の原料はたんぱく質です。ですから、タンバクの不足した食事では、分解する酵素が十分に合成できず、農薬の解毒も不十分という報告はあります。だからといって、タンバクの取り過ぎは、無駄です。摂り過ぎか「痛風」を招くこともありますので。
 ビタミンについても、CやEは、有効という報告はあります。不足していると体に悪いのですが、普通の量で十分です。「デトックス」なんぞで過剰に摂っても、無駄でしょう。不足すると代謝がうまくいかず毒性が懸念されますが、過剰にとっても効果は無く、むしろ毒性がでるものもある(ビタミンAやセレン)ので、宣伝に騙されないようにしてください。

 毒、というのは状態で、なぜ毒になるのかは、分かっていない場合が多いのです。たとえば、水銀は水俣病を引き起こしますが、どのようになって発症するか、その過程・機構は不明です。この分野は、遅れていますので、解決策、というのは「無理」。水俣病二限らず、毒物によって後遺症に苦しんでいるのは、どのように発症するのかが不明、というのが大きいと考えています。

 生物濃縮がされやすいものは、次のように分類できます。
1)農薬のように、水より油に溶けるもの
2)水銀のように、体内の特定成分と結合するもの
3)ストロンチウムのように、体内の成分と似ているもの

2)は、環境汚染物質ですから、監視や規制が強化されているので、心配はないでしょう。
3)は、放射性物質は危険ですが、大気圏の核実験とか、原子力発電所の事故以外は、危惧する必要はありません。

>解決策はあるのでしょうか?
ありませんが、対策はあります。
1)は、日本は規制・監視が厳しいシッカリした...続きを読む

Q鮫とシャチではどちらが食物連鎖の頂点に立っているのでしょうか?

鮫とシャチではどちらが食物連鎖の頂点に立っているのでしょうか?
どちらも大形で肉食性の海洋生物ですがどちらが強いのですか?
または生息域とか、エサの種類で棲み分けがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

シャチVSサメ(ホホジロザメ)は以前から話題に上がりますね。
実際はサメ(魚類最強=ホホジロザメ)が、シャチ(哺乳類=海生物最強)に勝てることはないです。
回遊するタイプの場合両者がバッティングするケースも多くあるようですが、お互いに避けることがほとんどのようです(サメが近づかない)。シャチも5年に一度程度しか生まれない大事な子供を連れていますから、戦いは出来る限り避けます。稀に戦うケースではサメは逃げなければシャチに食い殺されてしまいます。

◆エサはほぼ同じです(イルカ、オットセイ、アザラシ、クジラ、魚、他)
◆体格差が有り過ぎて歯も強力なシャチには近づけないです。
◆シャチ(6~10m・5トン超)、ホホジロザメ(4~6m・2トン前後)

戦いのサイトは沢山ありますので貼り付けても仕方ないですが参考程度に。
http://e-photography.co.jp/Gallery/Shark/great_white_shark.html
(シャチ・サメ)
http://www.nationalgeographic.co.jp/animals/mammals/killer-whale.html
http://www.nationalgeographic.co.jp/animals/fish/great-white-shark.html

シャチVSサメ(ホホジロザメ)は以前から話題に上がりますね。
実際はサメ(魚類最強=ホホジロザメ)が、シャチ(哺乳類=海生物最強)に勝てることはないです。
回遊するタイプの場合両者がバッティングするケースも多くあるようですが、お互いに避けることがほとんどのようです(サメが近づかない)。シャチも5年に一度程度しか生まれない大事な子供を連れていますから、戦いは出来る限り避けます。稀に戦うケースではサメは逃げなければシャチに食い殺されてしまいます。

◆エサはほぼ同じです(イルカ、オッ...続きを読む

Q食物連鎖の頂点

ノミやしらみといった生物はこれを捕食する生物がいないと思います。彼らは食物連鎖の頂点といえるのでしょうか?

Aベストアンサー

ノミやシラミのようなケースは,食物連鎖とは言いません。寄生連鎖といいます。

寄生連鎖は,#1さんの指摘する食物連鎖の逆で,体が大きく数の少ないものに,体が小さく数の多いものが寄生します。ですからピラミッドにしますと逆ピラミッドになります。

ご質問の件は,ノミやシラミも寄生動物や細菌に寄生されています。ですから頂点ではありません。

Q食物連鎖

正誤問題で以下の文章は誤りだそうです。

「食物連鎖の段階が進むにつれて、その動物に利用される有機物の量はいちじるしくふえていく。」

どなたか解説をください。
お願いします!

Aベストアンサー

解釈の仕方がわからないながらも、出題者としては食物連鎖の三角形を思い浮かべて欲しかったんだと思います。
「利用される」というよりも「利用できる」と言い換えた方が、まだわかりやすいのかな?


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