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今、お爺ちゃんのことを「じいじ」、お婆ちゃんのことを「ばあば」というのが
世間では一般的になっておりますね。
方言ではなく、全国的なようです。
一体、いつ頃からこの呼称が普通になったのでしょうか?
記憶的には「瞳」という朝ドラで、西田敏行さんがすでに「じいじ」と呼ばれてました。
2008年ぐらいのことです。
並べ替えたら「じじい」「ばばあ」になってしまう危うい言葉のような気もしますが
何がきっかけで、これが一般的になったのかわかる方いらっしゃいますか?
推測でも構いませんので、教えてください。

質問者からの補足コメント

  • 皆さんご回答ありがとうございます!憶測でも十分嬉しいです。

    「じいじ」「ばあば」ではなく、「じぃじ」「ばぁば」というのがミソなんですね!
    なるほど~!
    結構前から使われているんですね。自分の子供の頃はおばあちゃん一択でしたが…
    (祖父はすでに亡くなってました)。

      補足日時:2020/06/10 12:15

A 回答 (4件)

23年前から既にありましたから、25年上前かな?



そうなってしまったのは、小さい子はまだ喃語しか話せないので、じいじ、ばあばと言ってるように聞こえたのがきっかけで徐々に広まり、ドラマやNHK、そして最近じゃひよこクラブにも載っていて、全国的に広まって行ったのかなぁ?と。


ちなみに私も小さい子が居ますが、じいじばあばはちょっと抵抗がある為、おじいちゃん、おばあちゃんと呼ぶように教えてます。(義母にはばあばと呼んでと言われますが、もう70近いばーさんなんで、何馬鹿な事言ってんだ気持ち悪いなと。)


答えになってなくてすみません。
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昭和の時代には聞いたことがねえな〜。

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憶測ですが、小さい子が言う時は例えば猫→「にゃーにゃー」「にゃんにゃん」


車→「ブーブー」
と言ったように簡易的、且つ言いやすい言葉にして言葉を覚えていると思います。
おじいちゃん、おばあちゃん、と最初から言うのは難しいから、「じぃじ、ばぁば」と真ん中を伸ばして短く(?)なったのかなと思います。
時期的には2000年よりは前だと思います。
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随分前から「幼児語」として、多くの人に認識されていたと思いますよ


子供っぽい表現というイメージが、可愛い表現と認識され出したのでしょう
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