友人が傷害事件を起こし勾留中です。
2/10に事件を起こし、2/12の検察の判断で10日間の勾留が決まりました。
事件の発端は交通マナーの悪さのトラブルで、友人がクラクションを一度鳴らし、注意を促したそうなのですが逆に相手に「いちいちクラクション鳴らすんじゃねぇ!」と怒鳴れ、友人が頭にきて車を降り口論になったそうです。
口論の最中、相手側が体を突き出してきたらしく自分が殴られると思い、とっさに先に一発殴ってしまったそうです。
相手は大学生で全治3日だそうです。
勾留されている友人の奥さん(奥さん方も私の古くからの友人なのです・・)と、会社の部長さんが本日、一緒に謝罪に行くそうなのですが、菓子折りとお花とお見舞金を考えてるようです。
奥さんは現在、妊娠しているので出来れば今日の謝罪で示談が成立してくれればと私は思ってるんですが・・・
何かアドバイスしてあげたいのですが、聞いてあげる事位しか出来ず困ってます。
どなたかアドバイスをお願いします!!

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A 回答 (6件)

ケンカでは先に手を出しても後から手を出しても最近ではすぐに逮捕などと大きな話になってしまうようです、どちらにしても相手にしたのはまずかったですね、このような場合強弱に関係なく逃げるのが一番賢い方法だと思います。

しかし起こってしまったものは仕方がないので現時点で一番穏便な解決方法を探した方が良いでしょう。
やはり刑事事件になった場合は事の代償にかかわらず弁護士をすぐに入れることが基本です、刑事や留置場係の態度もかなり違うらしいです。(お金は結構かかってしまいますが・・)
当番弁護士というのは一般的に顧問や知り合いの弁護士がいない場合などにアドバイスをもらえると思いがちですが結局その当番弁護士が”仕事”をもらえるかも!と思って来ていますので問題解決の前進にはあまり関係ないと聞きます、その当番弁護士さんが非常に良い方で信頼できそうならばその場で依頼することもできますがやはり知り合いの弁護士、もしくは家族や友人、会社関係の弁護士を紹介してもらった方が親身になって相談に乗ってもらえると思います、実際この程度の軽度傷害事件で起訴されることもあまりないと思うのですが、おそらく加害者の方は警察で否認、またはそれに近いような供述をなさったためかと思われます、それが送検された理由かもしれません。また、検察(検事調べ)でも同じような供述をしたのかもしれません(要するに反省していないと判断されたのかもしれません)このような場合はもう身柄は拘束されているのですから素直に調べに応じ、示談を進め、次の拘留延長、起訴を避けることが最優先です(検察は10日後に再度検事調べを行いその内容によってはあと10日拘留を延長できます、そこで起訴、不起訴、起訴猶予、罰金刑などが決まります)示談の際は相手に本人の謝罪文などを持って行くのがよくあるパターンですので面会の際などに本人に文書作成を伝えそれを持参するのも良いでしょう、相手も気が立っているでしょうし、第三者の入れ智恵などでどん欲な示談内容を求めてくる可能性もあるでしょうがここは本人のためにもぐっとこらえて誠心誠意謝罪するしかありません。他の方もおっしゃっているように弁護士に委任して示談交渉するのも相手もへたなことも言えず良い方法だと思います。
私の勝手な見解ですが、万一示談が成立しなかったとしてもおっしゃる内容だけで判断すれば拘留再延長もなく、10日目の検事調べの際に罰金刑というパターンではないかと思われます。(あくまで推測ですが・・)

この回答への補足

お礼が遅くなり申し訳ありませんでした。
結局、謝罪に行くのは2/18になったそうです。
まずは、一度弁護士などを入れずに相手側の様子を把握してみるそうです。
弁護士さんにこういった件を依頼する場合、相場が手付金だけでも20万位と、大体どこも一緒のようなので
慰謝料と治療費として、20万円を示談金として提示してみるそうです。
相手側もいろいろと状況が食い違った事を言ってるようですが、「穏便に済ませたい」と言ってるようですし、いきなり弁護士さんを連れて行ったりしたら、余計にこじれるんじゃないかと考えたそうです。
うまく示談で話が終わればいいのですが・・

補足日時:2005/02/17 23:24
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#4です


>「穏便に済ませたい」と言ってるようですし、いきなり弁護士さんを連れて行ったりしたら、余計にこじれるんじゃないかと考えたそうです。
うまく示談で話が終わればいいのですが・・

良かったですね 相手が良心的な方で
示談書の作製にあたり私的(お互いに納得できるもの)なものを作製して下さい
その文面また内容ははインタ-ネットなどで検索して下さい

公正証書は信頼性があります 
->ようするに公(おおやけ)のものです
今回はその必要はないと思います

もう大人なので 人を殴ると どのようになるか
人生勉強したと思って下さいね

 
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。
示談は無事に成立したそうです。ほんとにヨカッタです。
警察の方々もとても親切に対応してくれたらしくて
示談の話合いの日の朝、刑事さんがわざわざ「示談書の書き方わかりますか?」と電話をくれたそうです。
奥さんはとにかく謝罪としか、頭になかったようなので心配して電話くれたそうです。
で、結局相手側との待ち合わせ時間が迫ってたので「調べてる時間がもうないです」と言ったら、「じゃぁ、示談が成立した時点で警察の方に電話下さい」と言われたそうです。そして、示談書は警察で刑事さん立会いの元作成して
その日の内に旦那さんは釈放されました。
来週相手側の奥さんと、友人の奥さんが二人だけで会って治療費と慰謝料を渡して、今回の件はそれで終わらせるそうです。
旦那さんも、拘留されてる間とても反省したようです。
妊娠してる奥さんが必死になって動いてるのを警察の取調べの時や、検察(?)に行った時などの聞かされていたそうです。最後に検事さん(?)から「釈放されたら奥さんを精一杯大事にしてあげてください」って言われたと言ってました。
ご回答を下さった皆様、本当にありがとうございました。

お礼日時:2005/02/20 11:37

>先に一発殴ってしまったそうです


これが一番不利ですね
口論でも脅迫,恫喝ならば話は別ですが
単なる口論だけでは刑事事件にはならないと思います
>先に一発殴ってしまったそうです
これが問題です
弁護士を入れるのもいいのですが 費用がかかります
全て事実を認めて謝罪する方が安上がりかも知れません
相手が 言いがかり、嫌がらせ、つきまとう事になる様であれば
その時に弁護士を入れてはどうでしょうか?
示談のことは公証役場で相談した方が良いでしょう
費用や相談料も公証役場で聞いて下さい
単なる紙切れ一枚の示談書よりも公正証書を作った方が効力があります
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
kvmさんの言う通り、弁護士ももちろん検討してるようですが、一度謝罪に言って雰囲気を把握してみるのも手ですね。
それと公証役場と言うのはまったく知りませんでした。早速調べて見ます。ありがとうございました!

お礼日時:2005/02/15 11:26

#1です。


この連休で、当番弁護士との連絡が遅れたのですね。

>他の弁護士には一応聞いてみたんです。
その弁護士には何と言われましたか?

私なら弁護士に依頼します。友人も10日も勾留されて不安でしょうし、対応はプロの指示に従った方が良いでしょう。
再延長で最大23日勾留される可能性もあります。

私は専門家でも何でもないので、具体的な事は書けませんが、素人だけで対応するには複雑な案件だと思います。

ところで会社の方は23日勾留されて出社できなくても、理解はあるのでしょうか?

この回答への補足

何度本当にありがとうございます。

>他の弁護士には・・
すみません。言葉が足りませんでした。
直接弁護士さんとお話はしてませんで、スタッフの方が話を聞いてくれました。
私が「当番弁護士から何も連絡が来ないのでどうしたらいよいのでしょうか?」と尋ねたんです。
そうしたら、この三連休に当番弁護士さんが動いてるのか
確認をしてくれて、「動きが連休と言う事もあり鈍いようですが動いているようなので、連絡を待ってみてください」との事でした。

私も奥さんの体調がとても気がかりなので、費用はかさんでしまうかも知れませんが弁護士を入れた方が良いと思うのです。大事な時期なのに食欲が無くなってしまってるので心配ですから・・・
明日にでも、もう一度面会に行って旦那に弁護士を入れて良いか聞いてみればと勧めてはみたものの、まだもうちょっと先ですが出産等の費用を心配してるようなのです。
>ところで会社の方は
友人の会社の方はとりあえず大丈夫なようです。
部長さんがとても良い方らしくて、奥さんの体調のフォロー等もしっかりしてます。
「自分の部下が普段頑張ってくれてるおかげで、俺が楽(ラク)してるんだから、こんな時は俺が頑張らなくちゃ!」
と言ってるそうですよ。
私も、こんな上司の下で働いてみたいくらいですよ・・・

補足日時:2005/02/14 23:26
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#1です。



弁護士費用が用意出来ない場合でも
収入額などによっては法律扶助制度を利用出来ますので、ご紹介します。
また弁護士さんによっては分割払いに応じてくれる方も結構いるようです。

参考URL:http://www.jlaa.or.jp/

この回答への補足

2度目のご回答ありがとうございます。
当番弁護士から中々連絡が来なかったので、他の弁護士には一応聞いてみたんです。
私の主人が現在、任意整理中でして、そこの弁護士事務所は費用を分割払い出来る所なのです。

さっき友人の奥さんから電話があり、結局今日は相手側の都合がつかず謝罪には行けなかったそうです。
相手側は住所や電話番号を知られたくないと言っているそうなので、相手側から連絡をすると言われたそうです。
「それなら待つしかないか・・・」と言っていた数時間後に相手の母親から電話があり(←番号通知ありで)、どうも警察から聞いていた状況とだいぶ食い違っているようです。
相手側の言う分には・・・
友人が一発殴った後、逃げようとしたので友人の車のドアにしがみつきかなりの距離を引きづられ、それが原因で指が腫れてきて全治3週間だと言っているそうです。
逃げようとしたのはお酒を飲んでいたようなので、逃げようとしたのではないですか?
・・・と言ってるそうです。
友人の奥さんは警察から聞かされた状況をそのまま、友人の上司に報告し、その上司は確認も兼ねて今一度、警察の方に状況を確認したそうです。その、どちらの際にも「飲酒」と「引きづられた」との言葉は一言も聞いてないと言ってます。指の腫れは後々症状が出てしまっても仕方ないのですが、引きずってなければ腫れないのでは?とも考えてしまって・・・
やはり、今からでも弁護士の入ってもらった方が良いのでしょうか?

補足日時:2005/02/14 22:07
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いわゆる誤想防衛・誤想過剰防衛というやつですね。


友人は当番弁護士は呼ばなかったのですか?

>友人の奥さんと会社の部長さんが本日、一緒に謝罪に行く…
事は刑事事件ですので、あまり素人だけで動かずに弁護士に依頼するか、金銭的に困難な場合はせめて法律相談(30分5000円程度)だけでもするべきだったと思います。
知り合いの弁護士がいない場合は地元の弁護士会で紹介してもらうのが良かったのではないかと思います。
今からでも、とりあえず法律相談だけでも受けてみられたらいかがでしょうか?

ちなみにネット上でも、下記サイトで実名で回答している弁護士に相談できます。
http://homepage3.nifty.com/akilaw/
http://www.ichigo-law.com/
↑前者の原弁護士は、高検検事・地検公判部長を歴任されてますので、刑事司法が特にご専門だと思います。

参考URL:http://www.nichibenren.or.jp/jp/soudan/taiho/shi …

この回答への補足

ご回答ありがとうございました。
当番弁護士は頼んだんです。
事件が起きたのが2/10(木)の夕方で警察から「傷害事件で逮捕しました」と連絡が来たのが夜中の12時過ぎで日付が変わった2/11(金←祭日)でした。その時点ですぐに当番弁護士の夜間受付電話に留守電を残し、
結局、弁護士から連絡が来たのが2/12(土)の夕方でした。
弁護士から連絡が来る1時間ほど前に既に裁判所(検察?)から10日の勾留が決定したと連絡を受けました。
当番弁護士を依頼するタイミングを間違えたんでしょうか?

補足日時:2005/02/14 22:05
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大抵のところは人身傷害保険と搭乗者傷害保険が基本補償されているのですが、一社、搭乗者傷害保険は人身傷害保険でまかなえると言っていました。

パンフレットを見ると、搭乗者傷害保険ではなく、オプションで傷害一時金給付保険という名前のものがあり、搭乗者・・と同じような補償がつくそうなのです。

そこでなのですが、たとえば同乗の子供がケガをした場合、担当の方が言われたように、搭乗者傷害保険なしで人身傷害保険で十分に補償を得られるのでしょうか?それともやはり傷害一時給付保険という別名の補償がオプションであるということはそれもつけないと十分な補償はないのでしょうか??
また、そういったオプションをつけることで年額はどのくらい差が出るのでしょうか?

Aベストアンサー

♯1さんの書いた通り、人身傷害保険と搭乗者傷害保険は似て非なる物です

人身傷害は、損害額と賠償額の差額を補填するものです

例えば、事故に遭って1000万円の損害額が認定された場合、
相手がいて、相手の過失が100%で全て賠償してもらった場合は、自分の人身傷害から支払われる額はゼロです

相手の過失が50%で、損害額の半分が賠償された場合は、総損害額に足りない500万円が自分の人身傷害から支払われます

自損で、誰からも賠償してもらえない場合は、全額(契約の上限)が人身傷害から支払われます

搭乗者は、誰かから・どこかからの賠償がある・ナシとは無関係に、傷害の部位や内容に応じて支払われます

人身傷害と搭乗者は、それぞれ独立しているのでそれぞれ両方が支払われます

人身傷害は、相手から賠償される場合、過失割合云々が決着するのが長引くと、支払われる時期も長引きます
搭乗者は、スムーズです

どちらも一長一短があるので、両方をバランスよく契約するのが良いと思います

私は、搭乗者5000万円、人身障害無制限で契約しています

♯1さんの書いた通り、人身傷害保険と搭乗者傷害保険は似て非なる物です

人身傷害は、損害額と賠償額の差額を補填するものです

例えば、事故に遭って1000万円の損害額が認定された場合、
相手がいて、相手の過失が100%で全て賠償してもらった場合は、自分の人身傷害から支払われる額はゼロです

相手の過失が50%で、損害額の半分が賠償された場合は、総損害額に足りない500万円が自分の人身傷害から支払われます

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有名人を使用するなどの場合でしか認められていないのが
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例えば「人身傷害3000万・搭乗者傷害なし」の場合と、「人身傷害なし・搭乗者500万」の場合とでは、保険料はどのくらい違うのでしょうか?
教えていただければと思います。

Aベストアンサー

人身傷害保険と搭乗者傷害保険を付帯はできれば最高額に入られてたほうが良いです。事故のときに保険料数百円をケチり持ち出しが出るような事を回避されて契約をされたほうが良いです。
私のは人身傷害保険5000万と搭乗者傷害保険1000万で契約してます。
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今は各社でいろいろな組み合わせで保険を組めるようになってますので、月づきまたは年払いの予算を決めてから選ぶのもひとつの方法かと。
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こんにちは。保釈等に詳しい方、どうか助けてください。

私の友人が大麻で逮捕され勾留されています。所持と密輸の2件になっていて、所持のほうは初公判が半月ほど前に行われました。1件目の逮捕からそのまま勾留されながら2件目の勾留10日延長10日と過ぎ、弁護士さんが保釈申請を出したそうですが、なかなか可否が判らず1週間ほどして、弁護士さんが「2件目の起訴がされないと申請が通らない」と言われたそうです。私は直接弁護士さんと話したことがないのでご家族に聞いた話なのですが。
初心者なので分からないことばかりですが勾留は延長しても20日すれば起訴され、保釈申請できるものだと期待していたので、まだ起訴されていなくてしかも弁護士さんはあと2週間位先になると言っていて、予想以上に長くて不安になりました。法を犯したのは悪いことですが、友人の体調も心配になります。
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Aベストアンサー

>起訴までがこんなに延びることもありえるのですか?
所持、密輸それぞれの逮捕・勾留手続きがどんなスケジュールで進められたのか、正確なところは解らないので、たとえば…という話ですが。

一般的な話として、逮捕、勾留され「処分保留」として釈放される被疑者がいます。あくまでも処分保留であり、起訴猶予と決まったわけではないので、そのあと被疑者取調べ以外の捜査が進展して、後日「在宅起訴します」という可能性も残されています。
御友人の2件目の密輸についても、同様に「処分保留」として勾留が終わった状態なのではないでしょうか。前述のように、普通なら処分保留のまま釈放されるのですが、現在、1件目の所持について起訴後勾留がされているので、いずれにせよ身柄が解放されないという訳です。

>2件目の起訴がされないと申請が通らない
これも、弁護人の説明をご家族がどこまで正確に伝えてくれたか解らないので、考えられる理由をおおよそ挙げておきます。

ひとつには、保釈要件の関係です。保釈が許可されるかの判断では、罪障隠滅や逃亡の危険性があるかが重視されます。本来、所持についての保釈申請ですから所持に関する事実について考えなければいけないのですが、逃亡については「ちなみに密輸の事件があり、まだ起訴されていない。というか第1回公判で罪状認否をしていない。ということは、所持の罪は認めていても密輸の罪に問われるのが嫌で逃げ出すかもしれないぞ」という発想が一応許されます。
なんだか変じゃないか、と言われればたしかにおかしいのですが。

ふたつめの理由として、今回の保釈はあくまでも所持についての勾留に関する処分でしかないということがあります。頑張って保釈を認めさせたとしても「それじゃ密輸罪でこれから起訴するので、密輸について起訴後勾留します」と言われたら拘置所に逆戻りです。保釈金をもう一度積まなければなりません。それではあんまりなので、2件目の起訴まで待つということです。

>保釈の見込みについて
具体的な事案にもよるので即断はできませんが、密輸や譲渡目的の所持ということになれば、たとえ本人が事実を認めていても、背後関係の解明や関係者の確保の進展次第では、たしかに保釈が認められにくいことは考えられます。
もっとも、弁護人が裁判官や検察官と折衝の上で「2件目の起訴がされないと…」と言っているのでしたら、逆に、2件目の起訴(あるいは追起訴後最初の公判)さえ済めば保釈できる見込みがあるのかもしれませんね。
こればかりは事案が解らないと、なんとも。

おそらく接見禁止がついて御友人と直接会うこともできない状態でご心配でしょうけれど、一緒に心配してくれる人がいるだけでご家族の救いになると思います。どうかちょっとでも支えてあげて下さい。

>起訴までがこんなに延びることもありえるのですか?
所持、密輸それぞれの逮捕・勾留手続きがどんなスケジュールで進められたのか、正確なところは解らないので、たとえば…という話ですが。

一般的な話として、逮捕、勾留され「処分保留」として釈放される被疑者がいます。あくまでも処分保留であり、起訴猶予と決まったわけではないので、そのあと被疑者取調べ以外の捜査が進展して、後日「在宅起訴します」という可能性も残されています。
御友人の2件目の密輸についても、同様に「処分保留」として勾留...続きを読む


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