バネットセレナのラジエター部の温度が上昇するトラブルで困っています。症状は,フロントパネルの温度計が「時々」異常に上昇します。「時々」と書いたのは,正常値と異常値との間を繰り返すためです。修理工場に出し,漏れの点検,ラジエター内の洗浄ー冷却水の交換,サーモスタットの交換をしましたが,改善されません。他に有力と考えられる原因が分かる方,同様の経験をされた方,情報をお寄せください。なお,修理家は「ガス」がかんでいて抜けない旨,述べており,エンジン部のガスケット交換を次の修理の候補にあげています。

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A 回答 (5件)

症状を考えると実際に温度が上昇している場合と、温度計の動作不良の両方が考えられます。

前者の場合に考えられる原因としてはヘッドガスケットが抜けて、冷却水通路に燃焼ガスが漏れ出し冷却水の循環を阻害している場合ですが、これは簡単な検査で確認できます。検査の手順は以下のとおりです。専用のテスターがあればいいのですがそれらがないことを前提に書きます。

エンジンが冷えた状態で冷却水の量を確認し、不足しているようなら補充します。キャップをした後にラジエーターホースを手で握ってみて硬さを確認します。車が不用意に動かないように車止めをタイヤに取り付けます。サイドブレーキを一杯に引きエンジンを始動しシフトセレクターを2レンジに入れブレーキとアクセルを思いっきり踏み込み(ただし10秒程度)すぐに、エンジンを止めます。その後にラジエーターホースの硬さを再度確認し硬くなっているようであればヘッドガスケットが抜けて可能性が大きいのです。この場合、ラジエーターキャップはずすと勢いよく冷却水が噴出すはずです。エンジン(冷却水)が冷えているのでやけどの心配はないのですが、冷却水を浴びる可能性があるので汚れてもいい服装でやってくださいね。
この場合の処置としてはいったんヘッドをはずしての作業となるため、素人には難しいでしょう。

後者の温度計の動作不良ですがこのような症状が出る原因としては温度センサーやメーターの不良の場合は少なく、むしろエンジン側の温度センサーの取り付け位置のアース不良である場合が多いのです。精度の良いテスターがあればボディーアースとセンサー取り付け部の電位を測ってみて差があるようであれば、この可能性が大きいでしょう。また、このような症状はライト点灯時やエアコン動作時のように電気的負荷が大きいときに良く現れるという特徴があります。

温度計が異常を示した時点で点検すれ簡単に見分けがつくと思います。

この回答への補足

大分長く時間が経過しましたが,結果を報告します。ガスケット劣化によってラジエター内へエンジン側ガスが進入してラジエター水循環を妨げた結果のトラブルでした。非常にわずかな隙間で,エンジン内ガスは外部へは出ていないため,走りには際立った変化を与えない程度のトラブルでした。
いろいろな人の意見,参考になりました。ありがとうございました。

補足日時:2001/09/14 11:36
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この回答へのお礼

具体的なご教示ありがとうございました。

センサー部に関しては,テスタを用いた試験を行っていませんが,センサー部分付近の温度が「正常時」よりは上昇しているということなので,「アース不良」や「センサー劣化」は考えにくいようです。
他の助言者の指摘部分はすべてチェックしましたが,原因ではありませんでした。従って,貴ご指摘のガスケット部分を交換するよう修理屋に依頼しました。残念だったのは,交換の前にお教えいただいた方法を試すことができなかったことです。
何れにせよ,「結論」が出たら報告する所存です。

お礼日時:2001/08/28 08:43

ファン等電送関係以外の可能性として.


どこかのゴム配管に穴があいていて.そこから蒸気が漏れている場合があります。この場合に.ゴム管の極一部がきれいに掃除したような状態になっているだけで.見た目にはわかりません。
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この回答へのお礼

ご助言ありがとうございます。

一応,修理屋からは冷却液の漏れはない旨,報告を受けています。しかし,ranpoさんの経験のように「ごく小さな穴」まで精査したかは不明です。もう一度,修理屋に確認をとってみます。

お礼日時:2001/08/25 08:31

ラジエターにくっついているファン以外にエンジンの真下についているファンがあるはずです。


これはエンジン(水温)がある温度に上昇すると作動します。このファンの作動を確認してみてはいかがでしょうか?今まで見てきた中でかなり壊れていますよ!
一度確認を!
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この回答へのお礼

ご助言ありがとうございます。

確かにエンジン真下のファンも冷却に関係していますね。確信があるわけではありませんが,セレナの場合,このファンの動作は通常,高速走行時に限られているはずです。今回のトラブルは,時速40Km/hr程度でも起こるので,可能性としては低いと思われます。しかし,この辺の点検も相当長くやっていないので,チェックしてみます。

お礼日時:2001/08/25 08:26

補足要求を頂きましたので、再度登場します。


>「ガスがかんで冷却系統に残っている場合,水温計があがったり,正常値にもどったりするものなのでしょうか?」

ガス抜けとガスケット交換と水温の関係はわかりかねます。
ガス抜けだったら、エンジン全体に異常が見られる。運転していても異様な臭いがしてきそうです。

正常値にもどるのは、エンジンを切っている状態でしょうか?
アイドリングで、もどっていくのでしょうか?
いづれも高温状態は、エンジンに悪影響です。

ウォーターポンプ以外に、疑えるところ調べてみました。
1.サーモスタットの横についている温度センサー。
2.水温85度になったら起動するラジエターの冷却ファン。
3.貴方が見ている、水温計メータの故障。

以上もチェックして見てください。
ご希望の回答でなくてすみません。m(__)m
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この回答へのお礼

再度のご助言,どうもありがとうございました。温度計,センサーではないようです。なお,高温と正常値のいったりきたりは「運転中」のできごとです。ただし,正常値にもどるのは,エンジンの回転数の比較的低い時のようです。
来週,ウォーターポンプの結果が判明するので最終的な答えはその時までお預けです。

お礼日時:2001/08/24 19:57

サーモスタット交換でも同様に改善されないのですね。


一番疑わしい部分ですが・・。

 気になるところとして、サーモスタット以外では、ウォーターポンプのチェックはありましたか?
 冷却の原理は、理解できていると思いますので、循環する機構とすればこのよう
なものしか浮かびませんでした。

サーモスタットは冷却水が熱くなると開き、冷えると閉まります。(閉まっても水の循環が完全に無くなるものではありません。)このときに、熱くなっていて開いていても、ポンプで循環する機構が経たっていたら同様に異常値として現れると思います。勝手な推測で申し訳ありません。

この回答への補足

ご意見ありがとうございます。セレナのウォーターポンプのチェックはまだでした。さっそく,修理家に点検を依頼しました。ちなみに,セレナのウォーターポンプは冷却ファンと「一体」型で,独立した電磁方式ではないようです。ただし,「一体」型といっても同一成形されているわけではないようです。
それと,補足質問になりますが,「ガスがかんで冷却系統に残っている場合,水温計があがったり,正常値にもどったりするものなのでしょうか?」あわせてご意見を求めます。

補足日時:2001/08/24 16:48
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Qラジエターの修理

10年経ったセダン(3000cc)のラジエターから極わずかですが漏れが確認できます。
完全に場所が特定はできていませんが、ラジエターが間違いないとして。
→事故はなく、あくまで経年での漏れです。ホースのつなぎ目などは全てチェックして問題はない。
 タブンアッパーかロアのつなぎ目だと想定しています。


外して(外すのは問題なくできます)、どこかに持ち込んで、漏れ確認&修理して欲しいのですが。

どこ(何屋?)へ持ち込めば良いでしょうか?
大体どのくらいの費用がかかるのでしょうか?
(新品を検索するとセカンドソースで3万程度で売っている)

今時治すのは時代遅れかな?

わかる方、経験ある方お願いします。

Aベストアンサー

>どこ(何屋?)へ持ち込めば良いでしょうか?
そのものズバリ、ラジエーター屋です。
そういう業種があるんですよ。(笑)
ラジエータだけでなく、ヒーターコアやエアコンのコンデンサーやエバポレータ、オイルクーラーにインタークーラーなど、同じような構造のパーツはだいたい修理してもらえます。
最近のアルミコア、プラスチックタンクのものなら、割れたアッパータンクだけ交換、みたいなこともできます。
古い真鍮コアの旧車なら、石飛びで穴の開いたコアをロウ付けでふさいでもらったり、とかも可能です。
(腐って穴が開いた場合は、そこをふさいでも隣が穴が開くかもしれませんが)
費用は、何がどう壊れているのか、あとは車種なんかにもよるので、一概には言えません。
(多分、交換するよりは安上がりだろうとは思いますが)
まあ、車種や漏れの状況などを電話で相談すれば、およその金額は教えてもらえると思います。
近所のどこにラジエーター屋があるのかわからない、という場合は・・・ネットなどで検索して調べるか、あとは仲良くしている行きつけの修理工場やディーラーがあるなら、そこで聞いてみる、というのもいいでしょう。
(ラジエーター屋の世話になったことのない修理工場やディーラーは、普通ないはずです)

直すのは時代遅れ?
逆でしょう。
今はどんどん修理や整備にお金をかけたくない、という人が増えてます。
車検だって、昔はディーラーに出してあれこれ部品交換して15万とか普通でしたが、最近はユーザー車検も多いです。
(もちろん、その分自己責任に負う部分も増えていますけどね?)
ぶつけた車の板金修理も、中古部品を使うのも増えています。
であれば、ラジエーターだって、修理に出したり、リビルド品の使用もおかしくないでしょう?
水漏れ修理、いいんじゃないですか?

>どこ(何屋?)へ持ち込めば良いでしょうか?
そのものズバリ、ラジエーター屋です。
そういう業種があるんですよ。(笑)
ラジエータだけでなく、ヒーターコアやエアコンのコンデンサーやエバポレータ、オイルクーラーにインタークーラーなど、同じような構造のパーツはだいたい修理してもらえます。
最近のアルミコア、プラスチックタンクのものなら、割れたアッパータンクだけ交換、みたいなこともできます。
古い真鍮コアの旧車なら、石飛びで穴の開いたコアをロウ付けでふさいでもらったり、とかも可能です...続きを読む

Qラジエターのクーランと交換は?

自分でやろうと思うのですが。古い液を抜くところはラジエターの下にあるのでしょうか?すいません。平成二年式のスズキアルトです。

Aベストアンサー

ラジエーター下部に樹脂製のネジがありますので、それを緩めて抜き取ります。その時ヒーターをフルホットの状態にしヒーターコア内部のクーラントも抜き取りましょう。それから、クーラントの抜き取りはくれぐれもエンジンが冷えた状態で行いましょう。エンジンが温まった状態で抜き取ると熱湯が噴出し大火傷をしかねませんの、念のため。

クーラントの交換作業をするときは必ず、冷却水通路内のエアをしっかり抜かなくてはなりません。これを怠るとオーバーヒートを起こし、ひどいときはエンジンをだめにしてしまいます。といってもそれほど難しいわけではなく、以下に書く手順どおり進めればOKです。

ラジエーターの下にタライなどをおき、抜き取ったクーラントを受けるようにし、ラジエーターキャップをはずして、ラジエーター下部のネジ(ドレーンプラグといいます)を緩めて(抜き取らないこと)クーラントを抜き取ります。このときヒーターの温度調整をホット側に一杯にしておく事を忘れずに。

回収したクーラントの量を参考に(少し多めに)新しいクーラントを通常で30%・寒冷地で50%の濃度になるように水で薄めます。このときよく攪拌しておくことが大切です。たまにクーラントの原液を入れて、後から水だけ足す人がいるようですが、原液のクーラントは粘りけがあり、あとで行うエア抜きの作業の障害になることがあるので、必ず事前に適正な濃度になるように調整しておきましょう。

ラジエーター下部のドレーンプラグをしっかりと締めます。樹脂製なので工具を使うときは締めすぎてネジを壊さないように注意します。適正な濃度に調整したクーラントをラジエーターキャップからゆっくり注入します。数回に分けて少しずつ注入し、ラジエーターの口の部分から中のクーラントが見える状態にします。

ラジエーターキャップを締めずに、エンジンを始動し1分程度運転してとめます。再度クーラントの量をラジエーターの口の部分で確認し、少ないようなら補充します。この作業を2~3回繰り返した後、エンジンを掛けたままにして水温計を確認しながらエンジンを暖気します。ある程度エンジンが温まったら、ヒーターを動作させて温風が出ることを確認します。ここで温風が出ないようであれば、ヒーターコア内部のエアが抜けていない証拠ですので、水温計を確認して正常であれば、アクセル数回踏み込みエアーを抜きます。

ここまでの段階で正常であればエンジンを止めクーラントを一杯まで補給しキャップを締めます。リザーバータンクがある場合は、タンクを取り外しよく洗浄した後にアッパーレベルまで適正濃度のクーラントを補給します。

最後にこの状態でエンジンを始動しラジエーターファンが動作するかを確認します。このときはエアコンやヒーターのスイッチは切っておきます。水温計を見ながらオーバーヒートしていないか確認しながら、ラジエーターファンが動作するまで待ちます。この時、軽くアクセルを踏み込んでいると早く温度が上がります。

ラジエーターファンの動作を確認したら、一応の作業は終わりです。周囲にこぼれたクーラントを十分に水洗いし(こぼれたままにしておくと塗装を傷めたり、腐食を招く原因になりますので十分に洗浄します)て終了です。

途中でオーバーヒートしてしまうようなことが起きた場合は即座にエンジンを停止し、エンジンが冷えるまで十分に待ってからラジエーターキャップを開けてクーラントの量を確認するところからやりなをします。間違ってもエンジンが熱いときにラジエーターキャップを開けるようなことはしないでください。熱湯が噴出し大火傷をします。

最後に回収した古いクーラントは下水などに流さずスタンドなどで引き取ってもらってください。

ラジエーター下部に樹脂製のネジがありますので、それを緩めて抜き取ります。その時ヒーターをフルホットの状態にしヒーターコア内部のクーラントも抜き取りましょう。それから、クーラントの抜き取りはくれぐれもエンジンが冷えた状態で行いましょう。エンジンが温まった状態で抜き取ると熱湯が噴出し大火傷をしかねませんの、念のため。

クーラントの交換作業をするときは必ず、冷却水通路内のエアをしっかり抜かなくてはなりません。これを怠るとオーバーヒートを起こし、ひどいときはエンジンをだめにして...続きを読む

Qラジエター液交換☆てか汚い…

先日32スカイラインを買ったのですが
ラジエター液をみたところ赤なのか緑なのかわからないくらい汚れていました
これはまずいとバイト先のスタンドで交換したのですが
最近みたらまたあやしい色になっていました。
そこで自分のガレージでラジエター液を抜き水を貯め
アイドリングしたりして透明になるまでけっこう時間をかけてがんばりました
これで大丈夫だと思い1週間ほどたち見てみたら前ほどではないのですがまたもや汚れていました…
どうしたらよいでしょうか??
洗浄剤を使いたいのですがいまいちどうしたらいいかわかりません
くわしい手順となにかいい方法があったら教えてくださいm(_ _)m

Aベストアンサー

こんにちは この方法は大変ですがきれいに落ちます。エンジンはかけなくていいのですが直接水道水でホースを使用して行います。まず普通にラジエーターの水を抜き上から流してきれいになるまでいたします。ここからが大変です。ヒーターラジエーターに入っているホースを一箇所はずします。ヒーターのレバーは高温に設定(バルブを開けておくため)そしてホースに水を流し込みはずしたパイプから水がきれいになるまで流します。きれいになったら反対にパイプから流しホースからの水がきれいになるまで流します。最後にラジエーターのドレンコックを閉めてそのままホース又はパイプから水を流しラジエーターの上からの水がきれいになるまで流します。きれいになりましたらラジエーターの上から水を流しパイプ又はホースを手でとめて水がきれいになるのを待ちます。これで完璧にきれいになります。現在平成3年で100000Km走行の車がきれいな色のクーラントが確認できます。頑張ってトライしてみてください。

Qトヨタはネッツ,カローラ、ホンダはプリモ,クリオ、日産はブルー,レッド

なぜ、同じメーカーで販売店をわけているのか、わかる方、教えてください。

Aベストアンサー

お店によってブランドイメージを変えており、それによって取り扱う車種も変えているようです。

例えば、ホンダの場合
クリオ店:高級車・・・扱い車種:レジェンド等
プリモ店:ファミリーカー・・・扱い車種:シビック・ライフ等
ベルノ店:スポーツカー・・・扱い車種:インテグラ・S2000・NSX等

最近は、フィット・オデッセイ・エリシオン等販売会社の分け隔てなく売っているので、あまり違いがなくなってきています。

お客にとってはその販売店の違いがあまり感じられず、どのお店もホンダのお店、としか思えなくなってしまうようです。

また、本来他系列扱いの車種でも取り寄せて販売してくれる場合もあります。

Q夏の車内温度と体感温度

個人的には気温が30℃を超えた時に外を出歩くと不調になりやすいですが
車内の30℃は耐えられるので、ふと疑問に思いました。

この時季~夏にかけて、車に乗り込むと車内温度は40℃を超えています。
走り始めからエアコンを28℃位で設定しますが、一定時間が経過しても車内温度は30℃超。
通常ですとかなり暑く感じますし、さらには熱中症を起こしたりしますが
運転中暑いと思うことがないのは
エアコンの冷風が体に向かって吹くため涼しい。かつエアコンによって湿度が下がるため
室温が低くならなくても体感温度が低く感じる。
から、ということでしょうか?

Aベストアンサー

車内の空気の湿度というのもありますけど、多分「熱放射」なんでしょうね。
気化熱…エアコンの冷気と乾燥した風が、身体の表面の汗とかを含んで、空気中に蒸散していきます。
その時に「涼しい」と感じるのです。
だから実際には、体表面の温度は低下しているけど、体内に熱は居残り続けるので、風を止めてしまうとドカッと暑さがこみ上げてきますよね?。

車内でエアコンをかけていても熱射病になるのは、身体の水分が汗によって奪われ、同時にエアコンによって蒸散してしまうというサイクルを踏んでいるからです。
だから飲み物などを飲まないと、熱射病を引き起こします。
エアコンが無い時代に、窓を全開に開けて大気を入れながら走ったほうが、実際には熱射病にはかかりずらかった。
もちろん、平均気温が上昇し続けているという理由も外せませんが、エアコンの除湿効果の為に、身体の水分が加速的に奪われている、ということにも着目しないといけません。


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