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ひとつ ふたつ みっつ よっつ いつつ むっつ ななつ やっつ ここのつ とお
この先の数は "つ" では 数えられないのでしょうか?

もし文書中,"24" を数える場合,"ひとつ" を "1個" などに書き換えた方が良いですか?

"ひとつの文書に"・"ひとつ以上の"・"ひとつだけ存在する"などを使っています。
他に,"みっつの"と使っています。

できるのなら,"ななつの" を使う予定があります。

"1以上24以内の" を "ひとつ以上……以内" と書きたいのですが…。

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A 回答 (5件)

 小学校でも「とお」までしか教えないです。


 下のようなサイトがありましたが、古代の数え方とのことです。

参考URL:http://www.sf.airnet.ne.jp/~ts/language/number/a …
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この回答へのお礼

ありました。
"24" は,"はたちあまりよっつ" でした。

でも,"ひとつ以上はたちあまりよっつ以内" なんて書けませんね…。

ありがとうございます。

お礼日時:2005/03/01 03:39

>ひとつ ふたつ みっつ よっつ いつつ むっつ ななつ やっつ ここのつ とお


>この先の数は "つ" では 数えられないのでしょうか?

国語大辞典によると

つ【個・箇】(接尾)和語の数詞について、物を数えるのに用いる。一(ひと)から九(ここの)までと、百(もも)、五百(いお)に付いた例があり、それらを名詞化する。

とありますので、100個を「ももつ」、500個を「いおつ」と呼ぶ用例もあったようですね。

落語家の符丁で“つばなれ”というのがありまして、客が10人以上入ることをいいます。(つまり、それまでは「~つ」で数えられるから)
まさか100人も500人も入ることは想定していなかったのでしょう。
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この回答へのお礼

ほほぉ~。参考になりました。

つばなれ ですか。巧い事言いますね。

お礼日時:2005/03/01 22:09

「和語と漢語の混在をなるべく避ける」という原則からすると、「以上、以内」という漢語に「~つ」は不適当ではないでしょうか。

「2××以上24××以内」というように、なるべく然るべき助数詞(××)を付すべきだろうと思います。
また、「ひとつの文書」「ひとつだけ存在」の場合の「ひとつ」が、数としての「1」に由来することは間違いありませんが、「単位としてのまとまり」や「唯一性の強調」など、単純な数の表示以上の意味を持っている場合があり、「ひとつの」と、「みっつの」や「ななつの」とを全く同列に考えることにも、問題があるかと思います。「ひとつの考え方として」という場合の「ひとつ」は、「これは例示であるが」という意味が重要なのであって、「ふたつの考え方として」とは決して言いませんよね。
なお、あえて「不在を許さない」という趣旨を明確にする必要があるような場合を除いて、「~以内」の最小の数は自動的に「1」ですから、「ひとつ以上いつつ以内の」という場合は、単純に「いつつ以内の」で済む場合が多いのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

大変勉強になりました。

ひとつ解らないのは,
>「ふたつの考え方として」とは決して言いませんよね。
です。解っていませんが,考えてみます。

お礼日時:2005/03/01 22:07

想像するに、絵本か何かに、書かれるのでしょうか?



10番目までの呼び方を、1まとめにして、20、つまり、廿です。それが、3つ集まって、30つまり+の縦棒が、3本となるので、連続的呼び方は、無いでしょう。

もともと、10本指を、1グループとして、数え、それが、10回で、百という数えかたで、正をいくつ書いたかで、数えるのと同じで、古典文化の一つです。

しかし、10までで、すべてが足りるという、すばらしい、数学理論で、これを10進法といいます。

コンピュータは2進法です。十一の呼び名を作ることは、根本を変えてしまいます。ちなみに、はたちは、20では無く、10が、二つで、はたちといいます。

つまり、19の次が、はたちではなく、10進、2元マトリックスなのです。

絵本の世界なら、じゅうの組とじゅうの組とよっつの組まで、と書くのでは????

つまり、1元連続整数では、なく、2元である高度な数え方ですね。

西洋では、1,000をブロックにしてますから、サウザンズ、で、表現してますよね。
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この回答へのお礼

> はたちは、20では無く、10が、二つで、はたちといいます。
> つまり、19の次が、はたちではなく、10進、2元マトリックスなのです。
10 が 10個で 100なのですね。
24 は 20+4 じゃ無くて 10+10+4 (2x10+4) ですか。

勉強になりました。

お礼日時:2005/03/01 21:57

たぶんないです



文章に統一感を出したいなら、個で書くのがいいと思います

そうでなければ、つ  と  こ  を混同してもいいと思います
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この回答へのお礼

> 文章に統一感を出したいなら、個で書くのがいいと思います
"ひとつ以上24個以内" じゃ おかしいと思うんですが,
ここだけ,"1個" と書くのもどぉかな。と思ってました。

> そうでなければ、つ  と  こ  を混同してもいいと思います
ここだけ直そうかな。とも思います。

お礼日時:2005/03/01 03:42

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Q「ひとつ、ふたつ」の数え方の「11」以降は何ですか

以前に、「ひとつ、ふたつ・・・」の数え方と「いち、に・・・」の数え方の違いについて、このサイトにてお尋ねしたことがります。
その際に以下のご回答をいただきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「「一」「二」「三」を「ひとつ」「ふたつ」「みっつ」と読むときは字訓であり、「いち」「に」「さん」と読むときは字音である。前者は固有の国語で、後者は漢語である。」(佐藤喜代治「日本の漢語」)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして私は「なるほど」と納得したのですが、ではこの字訓の読み方をする場合の11以降は、どのように解釈すればいいのでしょうか。

どなたかご存じでしたら、ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

はい.

参考URL:http://www.sf.airnet.ne.jp/~ts/language/number/ancient_japanesej.html

Q九をなぜ「ここのつ」と数えるのか

昔の人は数をかぞえるのに、
「ひい、ふう、みい、よう、いつ、むう、なな、やー、ここのつ、とう」
とかぞえました。
この中で「ここのつ」だけが浮いています。
数をかぞえるのですからリズムが大切です。
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ところが九だけは4音となっており、リズムが崩れます。
これは何故でしょうか?
言葉のリズムを大切にしてきた日本人の習慣と合わない気がします。
「ここ」と短く発音しなかったのはどうしてでしょう。

また、「ここのつ」には、本来の意味があるような気がします。「の」が場所や所有を現すもののように思えるのですが…。たとえば「此処の津」「個々の都」とか。

Aベストアンサー

「九」はもともと「ここの」と読みます。
「たくさん」を意味する「ここだ」「ここら」と同じ語源といわれています。
九以下の数詞の下に添え個数を表す接尾語「つ」が「ここの」について「ここのつ」となります。
「ここの」が略されたものが「ここ」「この」です。
(他にも古代渤海語由来説などがあります)

「ここの」ではリズムが崩れるというご指摘ですが、大和言葉における数のかぞえ方は、一から順番にリズムよく唱えるように成立したものではない、ということを前提に置いてみるとよいかもしれません。
大昔では「一(pito)」や「二(puta)」のように小さな数はまだしも、それ以上の大きな数になると「たくさん」とひとくくりに表していました。これは日本だけに限らず世界中のさまざまな文化圏で見られる事象だそうです。
文化が発達するにつれ、次第に大きな数を表す語が必要となってきますが、
「三(mi)」→「六(mu)」
「四(yo)」→「八(ya)」
というように、小さな数からその倍数を表す語が生まれたという説もよく耳にします。
ちなみに「十(とお)」の語源は「多数」を表す「撓(とを・とをを・たわわ)」であり、指を十本曲げる意味に由来し、一~九までをひとまとめにするニュアンスを持ちますので。「とつ」のように「個」を意味する「つ」はつきません。
一~十までを表す語が揃ったのちに「数え唄」が生まれたのではないでしょうか。
そのとき、リズムを調えるために「ここの」が「ここ」「この」などと省略されたのだと思われます。

学会諸説あるようですので、参考までにお留めおきくだされば幸いです。

「九」はもともと「ここの」と読みます。
「たくさん」を意味する「ここだ」「ここら」と同じ語源といわれています。
九以下の数詞の下に添え個数を表す接尾語「つ」が「ここの」について「ここのつ」となります。
「ここの」が略されたものが「ここ」「この」です。
(他にも古代渤海語由来説などがあります)

「ここの」ではリズムが崩れるというご指摘ですが、大和言葉における数のかぞえ方は、一から順番にリズムよく唱えるように成立したものではない、ということを前提に置いてみるとよいかもしれませ...続きを読む

Q家(いえ)と家(うち)の違いは何ですか。

家(いえ)と家(うち)の違いは何ですか。
出来れば、例文も教えてください。
3Q

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家とうちの違いについては既に説明がありますが、外国人が実際に使う場合は戸惑うことがあるでしょう。「うち」は内と書き外と区別します。つまり自分の家庭、家族であり、配偶者(うちの人)を指します。転じて家屋(家)を指すようになったため家(いえ)と家(うち)のように同じ漢字を当てたのでしょう。

使用例:
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*新しい家は気持ちがいい・・・家
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*うちの会社はケチです・・・所属する団体
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Q「すいません」と「すみません」どちらが正しい?

 タイトルにあるとおり、素朴な疑問になりますが、「すいません」と「すみません」ではどちらが日本語として正しいのでしょうか。分かる方ぜひ教えてください。

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もともとは「すみません」ですが、「すいません」と発音しやすく変えたものもたくさん使います。
話す時はどちらでもいいですよ。

ただ、私個人の語感で言うと、公式的な場では「すみません」の方がいいような気もします。「すいません」はちょっとくだけた感じかな。でも、これはあくまで私個人の語感。人によって、あるいは地方によっても感じ方は違うだろうと思います。

書くときはもちろん「すみません」にしましょう。

発音しやすく変化した発音の他の例としては
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洗濯機(せんたくき→せんたっき)
などがあります。これも、話す時にはどちらでもいいです。「しじつ」「せんたっき」と書いてはいけませんが。

Q日本語の時を表す言葉に助詞をつけるルール?

外国人に日本語を教えていますが、時を表す言葉に助詞をつけるルールについて、基本ルールみたいなものがあるのでしょうか?

たとえば、「あした」であれば、なにもつけませんよね。
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でも「来週の日曜日」になると「に」があってもおかしくないですよね?
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Aベストアンサー

 amitoさん、こんにちは。
 
 まず、時間を表わす言葉の品詞を考えてみますと、「今日、去年、この夏、来週、あるとき、むかし、今、現在、このごろ…」などは「(時間の)名詞」です。そして、この「時間の名詞」は文中で「副詞」によく似た働きをすることがあります。

 「は」、「も」、「に」などの「助詞」に関してですが、日本語の助詞には「副助詞」、「格助詞」、「終助詞」、「接続助詞」があります。
 
 さて、時間を表わす言葉に助詞がつくのかつかないのか、あるいは、つくとしたらどんな条件の元でつくのかということですが、まず、時間を表わす名詞が副詞的に用いられている場合は「格助詞である『に』」はこれらの語の後にはつきません。
 『あした公園へ行きます』
 この例文では「あした」が副詞的に用いられていると考えられるため、後に「に」は不要です。

 ただ実際には、この副詞的に働く「時間の名詞」の後に「に」がつくものとつかないものが存在し、これにはある一定の法則があり、我々日本人は普段意識せずに使い分けているのですが、この点は外国人日本語学習者が迷う点の一つですので、注意が必要です。下に少しまとめておきます。

 1)「時間の名詞」が単独で副詞的に用いられる場合は、後に「格助詞・に」はつきません。例:「おととい」、「昨日」、「今日」、「明日」、「あさって」、「毎日」、「先先月」、「先月」、「今月」、「来月」、「再来月」、「先々週」、「先週」、「今週」、「来週」、「再来週」、「おととし」、「去年」、「今年」、「来年」、「再来年」など。
 2)「時間の名詞」が複合の形をとる場合、例えば、「おととい」という時間を表わす名詞にさらに「朝」という時間を表わす名詞がついて「おとといの朝」などという形になる場合はやや複雑で、「あしたの昼、テニスをします」と助詞を伴わずにも使われますし,「あしたの昼に、テニスをします」と助詞を伴っても使われます。この二つの文の場合ですが,意味的には実は違いがありません。「に」を伴うことによって「強調」を表わしていると思われる傾向にあるようですが,この場合の「に」は「格助詞」として「より顕著な副詞表現に属することを表わしている」に過ぎません。仮に「あしたの昼、テニスをします」という文の「あしたの昼」を強調するのであれば、「あしたの昼は、テニスをします」と「副助詞・は」が使われます。この「副助詞・は」の働きは「判断の対象や叙述の内容がその範囲内に限られている」ということを表わし,つまりは「他の日ではなく明日」というように限定の意味を加え、そして強調の意味を加えています。「明日の昼も、テニスをします」と「副助詞・も」を使うこともできます。「副助詞・も」には「類似した事柄を列挙したり、同様の事柄がまだあることを言外に表わしたり」する働きがあり、昨日も今日もテニスをしたが明日もテニスをするという「類似あるいは同様の事柄の列挙」を示しています。
 
 a)つまり、「時間名詞」が単独で副詞的に用いられる場合には「に」などの「格助詞」はつきません。
 b)時間を表わす名詞が複合形で用いられる場合には、「に」がつく形も「に」がつかない形も存在し,「に」がつくかどうかは日本人の間でも揺れが見られるので、各個人での判断に違いがあるのが現状です。
 c)ただし、「昨晩」、「夕べ」、「昨夜」、「今晩」、「今夜」、「明晩」、「毎晩」、「毎夜」、「今朝」、「明朝」、「毎朝」、「(先週/今月/来年etc)末」という一種の複合形の例では「に」がつきません。
 d)「時間名詞」に助詞がつく場合は、その助詞が「副助詞」であり、なおかつ、「時間名詞」は副詞的に用いられているのではなく、本来の「名詞」として用いられていると考えることができます。
 e)また、同様に時間を表わす名詞で「四季の名称」や「曜日名」にも、「格助詞・に」がつく場合とつかない場合があります。

 少し分かりにくい説明になってしまったかも知れませんが、お役に立てれば幸いです。

 では、失礼いたします。

 amitoさん、こんにちは。
 
 まず、時間を表わす言葉の品詞を考えてみますと、「今日、去年、この夏、来週、あるとき、むかし、今、現在、このごろ…」などは「(時間の)名詞」です。そして、この「時間の名詞」は文中で「副詞」によく似た働きをすることがあります。

 「は」、「も」、「に」などの「助詞」に関してですが、日本語の助詞には「副助詞」、「格助詞」、「終助詞」、「接続助詞」があります。
 
 さて、時間を表わす言葉に助詞がつくのかつかないのか、あるいは、つくとしたらどんな条...続きを読む

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
「いずれか」と「いづれか」のどちらが正しいのでしょう???

私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
どちらでもいいってことでしょうか?

Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
「いづれ」は「いずれ」の歴史的かな遣いですので,昔は「いづれ」が使われていましたが,現代では「いずれ」で統一することになっていますので,「いずれ」が正しいです.

Q普通自動車の運転免許の正式名称

を教えてください。
履歴書になんてかけばいいかわかりません。

普通自動車第一種免許や第一種普通運転免許とかいわれていますが。

警察などの公式な場所に問い合わせてみた人がいましたら教えてください。

Aベストアンサー

抜粋です.「普通自動車免許」ですね.
「第一種運転免許」はありますが,「普通自動車第一種免許」や「第一種普通運転免許」とは言わないようです.第二種の場合は名称に入り,「普通自動車第二種免許」のように言うようです.

--------------------
道路交通法
第六章 自動車及び原動機付自転車の運転免許
第八十四条  自動車及び原動機付自転車(以下「自動車等」という。)を運転しようとする者は、公安委員会の運転免許(以下「免許」という。)を受けなければならない。
2  免許は、第一種運転免許(以下「第一種免許」という。)、第二種運転免許(以下「第二種免許」という。)及び仮運転免許(以下「仮免許」という。)に区分する。
3  第一種免許を分けて、大型自動車免許(以下「大型免許」という。)、普通自動車免許(以下「普通免許」という。)、大型特殊自動車免許(以下「大型特殊免許」という。)、大型自動二輪車免許(以下「大型二輪免許」という。)、普通自動二輪車免許(以下「普通二輪免許」という。)、小型特殊自動車免許(以下「小型特殊免許」という。)、原動機付自転車免許(以下「原付免許」という。)及び牽引免許の八種類とする。
4  第二種免許を分けて、大型自動車第二種免許(以下「大型第二種免許」という。)、普通自動車第二種免許(以下「普通第二種免許」という。)、大型特殊自動車第二種免許(以下「大型特殊第二種免許」という。)及び牽引第二種免許の四種類とする

参考URL:http://law.e-gov.go.jp/cgi-bin/idxselect.cgi?IDX_OPT=2&H_NAME=&H_NAME_YOMI=%82%c6&H_NO_GENGO=H&H_NO_YEAR=&H_NO_TYPE=2&H_

抜粋です.「普通自動車免許」ですね.
「第一種運転免許」はありますが,「普通自動車第一種免許」や「第一種普通運転免許」とは言わないようです.第二種の場合は名称に入り,「普通自動車第二種免許」のように言うようです.

--------------------
道路交通法
第六章 自動車及び原動機付自転車の運転免許
第八十四条  自動車及び原動機付自転車(以下「自動車等」という。)を運転しようとする者は、公安委員会の運転免許(以下「免許」という。)を受けなければならない。
2  免許は、第一種運...続きを読む

Q丁寧な言葉で「教えてください」を表現するには?

おはようございます。
こちらではいつもお世話になっております。

こちらを利用していていつも気になってしまうことがあるのですが、質問をするときはほとんど必ず「教えてください」という言葉が質問文に入りますよね。
この「教えてください」という言葉、個人的にはそのまま書くとあまり丁寧ではない響きに感じます。

●質問●
そこで質問なのですが、丁寧な言葉で「教えてください」と伝えるための表現にはどのようなものがあるでしょうか?

できれば↑のように「どのようなものがあるか」と問うことで教えてもらうというものではなくて、「教えてください」という言葉にそのまま換われる表現を知りたいです。
また、国語のカテゴリで質問しているのに恐縮ですが、文法的に間違っていたとしても一般的に違和感のない表現であれば構いません。

みなさんが普段使ってらっしゃる丁寧な表現をぜひ知りたいです。
よろしくお願いいたします。

※「ご教示願います」という言葉も見かけるのですが、目上の方には使いにくい響きがある気がしてしまいます。この言葉の言い換えや言葉尻を変えるだけで言いやすくなる…なども教えていただけると助かります。

おはようございます。
こちらではいつもお世話になっております。

こちらを利用していていつも気になってしまうことがあるのですが、質問をするときはほとんど必ず「教えてください」という言葉が質問文に入りますよね。
この「教えてください」という言葉、個人的にはそのまま書くとあまり丁寧ではない響きに感じます。

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そこで質問なのですが、丁寧な言葉で「教えてください」と伝えるための表現にはどのようなものがあるでしょうか?

できれば↑のように「どのようなものがあるか」と問うこと...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。

「教えていただけますか?」

が一番です。
女性的な上品さを持ち、かつ簡潔で、ひらひらした装飾部分がなく、理知的なイメージを与えます。

やや、丁寧なヴァリエーションは
「教えていただけますでしょうか?」
があります。

ここまでが限度ですね。それ以上の敬語(丁寧語)の装飾を施しますと、妙に軽薄なオーラが漂います。

ちなみに「ご教示」という言葉は、漢語ですので、男性的な堅さを醸し出します。女性にはエレガントではありません。

また、「~ませんか」「~ないでしょうか」という否定語との複合語は、相手に「~してくれないということはありませんよね」という二重否定の婉曲表現になっていますから、遠まわしで、素直な感じがしません。ここは素直に「~くれますか」といった肯定形が、率直でストレートに伝わります。

要は好き好きですので、ご参考になさって下さい。

Q“最近”と“この頃”の違い

“最近”と“この頃”という言葉の違いについてレポートを書くのですが、違いがよく分かりません。明確な違いはありますか?
教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
先ず、「最近」と「この頃」はまったく同じ意味で使うことが出来ます。
NHKみんなのうたに『山口さんちのツトム君』という有名な歌がありますが、その中でツトム君は友達の女の子から次のような指摘を受けます。
「このごろ少し変よ」
この場合「このごろ」は、歌の雰囲気に合うかどうかはともかく、少なくとも意味的には「最近」に代えてもまったく支障はありません。

次に、ツトム君が変になった原因はママが田舎に里帰りしたからですが、それは長くともせいぜい数日間の話だと思われます。もしも彼がここ1ヶ月くらいずっと塞ぎ込んでいた場合には、友達は「この頃」とは言わなかったでしょう。このように、「この頃」が表す期間はかなり短い日数に限られると言えます。
一方「最近」ですが、例えば会社の業績検討会議で「最近業績が下がってきている」などと言う場合、普通は過去数ヶ月間の話です。

さて、そこで「明確な違いはありますか?」とのご質問に対する回答ですが、上で述べたように、同じ日数でも「最近」と「この頃」の両方が使用可能な場合もあります。また、「この頃」は短期間専用とは言え、何日未満が「この頃」で、何日以上が「最近」というような客観的な基準は何もありません。両者における明確な違いと言えば、「この頃」は次のような具体的な時間表現を伴った使い方が出来ないという点でしょう。
「このごろ3日間の天気」
「最近」は、「最近朝の目覚めが悪くって‥」のように単体使用も出来る一方、「最近12時間の気象情報」などと明確な時間表現を伴うことも出来ます。しかもこの表現は、現在を基点としていくらでも遡ることが可能です。
- 例 -
「最近10億年の間に出来た比較的新しいクレーター」

なお、「この頃」は時間の概念のみしか表しませんが、「最近」は時間だけでなく “最も近い” という距離の概念を表す場合もあります。ある意味、これが両者の最も大きな違いと言えるかもしれません。ただし、その意味で使われることは稀で、「最近のガソリンスタンドはここから1km先です」などと言うと意味が通じない可能性があります ( ^^

こんにちは。
先ず、「最近」と「この頃」はまったく同じ意味で使うことが出来ます。
NHKみんなのうたに『山口さんちのツトム君』という有名な歌がありますが、その中でツトム君は友達の女の子から次のような指摘を受けます。
「このごろ少し変よ」
この場合「このごろ」は、歌の雰囲気に合うかどうかはともかく、少なくとも意味的には「最近」に代えてもまったく支障はありません。

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Qひらがなの読めない外国人に日本語を教える方法とは?

フランスに住んでおり、フランス人に日本語を教えています。
ひらがなとカタカナの読める方にはみんなの日本語などの
教材を使って会話などを加えながら教えています。

初心者で始めは基本表現や数字、日にちなどの言い方、日本語の仕組みなどを
私の作ったローマ字のドキュメントを使って教えているのですが
本屋でもフランス語版だと日本語を勉強する教材はひらがながよめることを
前提とした本がほとんどでひらがなの読めない人の為のものは
旅行用の基本表現の本のみで練習などは載っていません。

30回くらいの授業まではこちらで色々用意してあるのですが
その後、若い生徒さん(10代)はひらがなを教えても忘れてしまいます。
復習するように行っても難しいようで一緒にかるたなどもつくらせましたが
効果なしで、難しすぎるといいます。

基本表現などもなんとなく覚える程度で、やはり若すぎるのかなとも
思うのですが、私達日本人も子供の時はひらがなを読めなくても
話せましたからなんとかいい方法をみつけたいと思っています。

すぐに忘れてしまうので質問してもきちんとこたえられず
同じことを反復して教えているような気になります。

文法が嫌いでひらがなを覚える気はない、でも日本語が
話したい、教えてというおまかせ型の生徒さん(大人です)も
おり、私も仕事ですから否定できません。

動詞などもひらがなの仕組みをしらない人と知っている人では
覚える速さも異なるように思えます。

ちなみに授業はスカイプを通してインターネット上で行っています。

教材やいいアドバイスなどあればぜひ教えていただきたいです。

宜しくお願いします。

フランスに住んでおり、フランス人に日本語を教えています。
ひらがなとカタカナの読める方にはみんなの日本語などの
教材を使って会話などを加えながら教えています。

初心者で始めは基本表現や数字、日にちなどの言い方、日本語の仕組みなどを
私の作ったローマ字のドキュメントを使って教えているのですが
本屋でもフランス語版だと日本語を勉強する教材はひらがながよめることを
前提とした本がほとんどでひらがなの読めない人の為のものは
旅行用の基本表現の本のみで練習などは載っていません。

30回く...続きを読む

Aベストアンサー

ひらがなを覚えようとする学習者もいれば、“話したい”という目標の次にひらがなという学習者もいますよね。

私は、知り合いのロシア人の大学生が、「日本語を教えて」とたまに言ってきます。
彼は、アニメが大好きで、独学でひらがなを学んだことがあり、書けなくて読めないものもありますが、話す能力と聞く能力が独学とは思えないほど高いので、口頭で教えやすいです。
一方、キルギスの女の子も日本のアニメが大好きで外国語が堪能なのですが、やはりひらがなが全く読めず、語彙も少ないため、教えるのが大変です。

「話したい」ということだけが目標の学習者にも、まず初級の場合は何か教科書を使いになることお勧めします。
フランスには行ったことがないので、私はフランスの日本語教育事情がわかりかねるのですが、書店などで何か教科書は売っているのではないでしょうか?
私はネット上で授業を行った経験はないのですが、教科書があると、ネット上でも学びやすいかなと思います。


あまりアドバイスになってなくて、申し訳ないです。


私は以下のサイトを時々利用します。お役に立つかどうかわかりませんが、参考までに。
頑張ってくださいね(^-^)

『みんなの教材サイト』
http://minnanokyozai.jp/kyozai/home/ja/render.do;jsessionid=E3573BE128A4631AB458D6E1895C650E

ひらがなを覚えようとする学習者もいれば、“話したい”という目標の次にひらがなという学習者もいますよね。

私は、知り合いのロシア人の大学生が、「日本語を教えて」とたまに言ってきます。
彼は、アニメが大好きで、独学でひらがなを学んだことがあり、書けなくて読めないものもありますが、話す能力と聞く能力が独学とは思えないほど高いので、口頭で教えやすいです。
一方、キルギスの女の子も日本のアニメが大好きで外国語が堪能なのですが、やはりひらがなが全く読めず、語彙も少ないため、教えるのが大変...続きを読む


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