個人経営店に銀行振込をするときには、手数料がかかってしまうと言われたのですが、何か手数料がかからないような良い方法はないのでしょうか。もちろん投機をしたほうがよいと思うのですが、今は資金が無くて、そして合資会社にしても意味はないのではないかと。
どなたか、お教えください。

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A 回答 (3件)

 こんにちわ。


 何となく、質問の趣旨が分かりませんが、手数料が掛からなくしたいということですよね。
 新生銀行で手数料がかからない、というサービスをしていたかと思います。

参考URL:http://www.shinseibank.co.jp/
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>個人経営店に銀行振込をするときには、手数料がかかってしまうと


これはある「個人経営店」の銀行口座に他人がお金を振込する時に「振込」手数料がかかってしまうという意味ですか?
だったら「個人経営店」に限ったことではありません。手数料とは金融機関がもらういわば売上の一種ですのですので株式会社、有限会社、個人、個人商店、特殊法人etc.誰に対しても手数料は掛ります。
唯一「同一支店」つまり同じ銀行の同じ支店にお互いの口座があれば、手数料は掛らなかったのですが、最近ではこれも窓口で依頼した場合は手数料が掛ることが多いです。但しパソコンやATMでは掛らないようです。
(1)同じ銀行の同じ支店<(2)同じ銀行の違う支店<(3)違う銀行の各支店の順で手数料は上がって行き、又印紙の関係かと思いますが振込金額30000円を境に金額は変わります。例えば(2)の例では315円、525円。(3)の例では420円、630円。という感じです。

あと「投機」とは『登記』ではないですかね?


※私の勘違いならお許し下さい。
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銀行口座の契約者がどんな形態であれ,殆どの場合,振込み手数料は発生


します.
例外としてそれが無料になるのは,銀行によって対応はまちまちですが,
「振込先が同一店舗で,金額が3万円未満」の場合くらいです.

銀行に対して,どういう質問をされたのかもっと詳しくお聞きしたいところですが,
私は,法人名義の銀行口座で,恒常的なサービスとして,振込み手数料が
利用者負担とならないものがあるとは聞いたことがありません.

私の場合は,自分の口座にお客さんから振込みをしてもらうときは,
「手数料分の金額は差し引いて振り込んでいただいて構いません」と口添え
します.
例えば,振込み金額が5万円で,手数料が210円かかるとき,
ATMに入力する振込金額を,49790円としてもらうのです.
そうすると,相手が負担する金額は5万円ちょうどになります.

この差し引かれた手数料分は,こちらでは,必要経費として計上する
ことができます.

あと,郵便局であれば,郵便振替の口座を開設し,お金を支払ってもらう先方
に,手数料が受取人負担となる振り替え用紙(赤色の用紙)を渡すことで,
先方に手数料負担をさせない方法もあります.
これですと,上記のような,わずらわしい計算は必要なくなります.
参考URLは,これの説明です.

参考URL:http://www.yu-cho.yusei.go.jp/s0000000/ssk10110. …
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Q合資会社について

会社を合資会社にするメリットが良くわかりません。辞書を調べると有限責任社員と無限責任社員からなる会社とありますが、それだけではピンときません。例えば、合名会社、有限会社と比べて、どのような形態に適しているのか、メリットは何なのか、教えてください。

Aベストアンサー

合資会社には株式会社のように取締役会もなければ取締役の選任もないし、監査役をつけなくてもかまいません。
こんなに規制がゆるいのは、株式会社・有限会社はともに社員(ご存知とは思いますが、法律では「社員」とは従業員じゃないですよ。株式会社で言えば株主です)について有限責任を基本原則とする、いわゆる「物的会社」であり、合資会社・合名会社は代表者は無限責任を負うという「人的会社」だからだと思います。

合資会社では代表者のことを「無限責任社員と呼び、なんらかの問題が起こった場合には、「無限責任社員」が無限に責任を負うことになります。つまり、株式会社・有限会社は出資金の範囲においての有限責任ですが、合資会社・合名会社の代表者は「無限責任を負う」ので、借金をしたら死ぬまで返すということになりますね。

会社の業務執行は無限責任社員が行いますので、他形態の会社のように取締役会を開く必要も無く、運営が非常に楽です。
また、商業登記上も取締役の選任も必要ないため、他形態会社のように定期的に変更の登記をすることも必要ないというメリットもありますので小規模の企業に向いた形態といえます。

合資会社には株式会社のように取締役会もなければ取締役の選任もないし、監査役をつけなくてもかまいません。
こんなに規制がゆるいのは、株式会社・有限会社はともに社員(ご存知とは思いますが、法律では「社員」とは従業員じゃないですよ。株式会社で言えば株主です)について有限責任を基本原則とする、いわゆる「物的会社」であり、合資会社・合名会社は代表者は無限責任を負うという「人的会社」だからだと思います。

合資会社では代表者のことを「無限責任社員と呼び、なんらかの問題が起こった場合に...続きを読む

Q委託手数料

着なくなった洋服のリサイクルショップを委託販売形式ではじめようと思っているのですが、お客様の付けた金額の30%を委託手数料として売れても売れなくても頂く。
というやり方は何か問題があるのでしょうか?
ほとんどの委託販売は、売れた場合に30%の委託料を頂くタイプが多いので、最初に委託手数料を頂くやり方は法的にNGなのかな?と思い質問させていただきました。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

オークションなど個人売買は面倒、という考えの方はたしかに多いです。
しかし、委託販売で商品を預けるのも面倒と考える人も結構多いです。
その上手数料先払いとなったら、私の店では利用する方は一人もいないと思います。
ちなみに私の店は、現金買取と委託販売の両方をやっていますが、現金買取の利用率が全体の95%以上です(委託手数料は販売できたものだけ30%)。

中古車や不動産と違って、洋服を売りたいと考える方はたいてい、たくさんの商品を頻繁に処分します。
どちらかというと古本屋に近い感覚です。古本を委託で手数料先払いだったら、利用する人は極めて少ないということは容易に想像出来ると思います。
しかも手数料先払いの場合お店の信用がかなり必要になると思います。
商品もお金も預けるのですからね。

ウチの場合委託でお預かりした商品は90%以上販売できていますので、商品に値札付けて店に並べてあげてただ返すだけじゃ損だと思ったことはありません。

商品が全部売れてしまったら店は空っぽになってしまうので、売れない商品もある程度必要だと思います。そういう商品を無料で貸してもらっていると考えたらいかがでしょう?

オークションなど個人売買は面倒、という考えの方はたしかに多いです。
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Q版権仲介の手数料は?

外国の作品を日本の出版社に紹介する、つまり出版権の仲介をはじめたいが、手数料を何パーセントをとるのが一般的ですか。

Aベストアンサー

つまりユニ○ージェンシーのような業務ですね。

あまりはっきり覚えていないのですが、たしか出版側からは10%くらいを取っていたような気がします。(まちがっていたらごめんなさい)

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あ、両方からもらうのは双方代理と言って忌み嫌われますのでやめた方がいいです。(^^;)

参考URL:http://www.alc.co.jp/crr/guide/shigoto/agent/

Q手数料と消費税について

新たに起業しようと検討中です。
内容は仲介ビジネスですが、お客様から手数料として代金を頂こうか、消費税を別途貰うべきか悩んでおります。
そこで皆様に伺いたいのですが、手数料を収益にする会社の場合(証券会社、不動産業者など)消費税として国に収めるのはどの部分の費用からなのでしょうか?
手数料は非課税とは思えませんし、仕入れが存在しない手数料には一方的な支払いで損失も大きいのではと思います。
ご存知の方がいらっしゃればお教え頂けますでしょうか。

Aベストアンサー

>お客様から手数料として代金を頂こうか、消費税を別途貰うべきか…

ちょっと日本語がわかりません。
売上としての手数料をいただくのに何をお迷いなのですか。また、消費税はもらって当然なのに、これまたなぜ迷われるのですか。

>手数料を収益にする会社の場合…消費税として国に収めるのはどの部分の費用から…

もちろん、売上に含まれる消費税から、仕入れに含まれる消費税を引いた残りです。
ここでいう「仕入れ」とは、物品販売業などでいう狭義の仕入れのみではありません。
仲介業を営む上で必要な書類の印刷費・事務用品費・通信費、事務所・店舗の家賃や減価償却費・水道光熱費、その他あらゆる経費が、消費税法でいう仕入れなのです。
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>仕入れが存在しない手数料には一方的な支払いで損失も大きいのではと…

ここも、ちょっと日本語がわかりません。
「一方的な支払い」とは、どこからどこへ向かって一方的なのですか。
「損失も大きい」とは、何が損失なのですか。
事業が軌道に乗るまでは赤字になるから、消費税を払いたくないという意味ですか。もしそれなら、赤字の場合は納めなくてよいのですよ。
むしろ、起業後 2年間は消費税を納めなくてよいのですが、赤字の場合の消費税還付を目的に、起業直後から課税事業者を選択する道があります。

>お客様から手数料として代金を頂こうか、消費税を別途貰うべきか…

ちょっと日本語がわかりません。
売上としての手数料をいただくのに何をお迷いなのですか。また、消費税はもらって当然なのに、これまたなぜ迷われるのですか。

>手数料を収益にする会社の場合…消費税として国に収めるのはどの部分の費用から…

もちろん、売上に含まれる消費税から、仕入れに含まれる消費税を引いた残りです。
ここでいう「仕入れ」とは、物品販売業などでいう狭義の仕入れのみではありません。
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Q商標登録の手数料は資産か

商標権を1件1区分で申請すると、申請するだけで手数料21000円がかかります。
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逆にもし申請が通らなければ、手数料等を取られただけで、何も資産になるものは無く終わります。
どうもすっきりしないので、どなたか詳しい方に教えていただきたいのです。

Aベストアンサー

他から有償で取得した商標権は、取得に要した支出額全部が取得価格になり、無形固定資産の商標権に計上しますが、自社で作成取得した商標権の登録費用・申請料は、任意ですから、無形固定資産の商標権に計上することも、支出時の経費とすることも任意です。


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