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通信強度と接続スピードってどっち早い方が回線安定するんでしょうか?
通信強度2なのに接続スピードがありえないほど早いです
回線落ちするのが怖いのですが通信強度と接続スピードって何が違うのでしょうか…調べ方が下手なのかよく分からなくて…

A 回答 (3件)

>通信強度と接続スピードってどっち早い方が回線安定するんでしょうか?



通信強度って信号強度の話? 信号強度は安定性に寄与するけど、使用するバンドは頻繁に切り替わるから、信号強度が強いバンドやアンテナを常に使うとは限らない。

接続スピードは、帯域幅と変調方式とキャリアアグリゲーションで最大速度は決まるけど、ユーザの多寡という変動要件もあるから一律じゃない。接続スピードは回線の安定性とは関係ない。

地方に行けばユーザは減る。なのでアンテナは広い範囲をカバーしないとペイしない。故に低い周波数バンドを使いがちで、キャリアアグリゲーションも思う程、機能しない。敵は少ないけど、餌も少ない状態。都市部はその逆。
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通信強度を「電波の強さ」、接続スピードを「一定時間内に送受信できるデータ量=トラフィック」と置き換えて考えます。


①電波が強くても、1つの基地局に沢山の顧客がある場合、実際に接続している数の多いほどトラフィックが遅くなります=スピードが遅くなります

②1つの基地局に顧客が少ない場合、電波は弱くてもトラフィックがスムースにできる場合があります

①の場合、夜間にスピードが落ちるのが一般的です
https://www.thn.ne.jp/blog_detail/id=21#_Toc9938 …
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通信強度ってない



個人的には、通信速度が速いと回線が安定しているとも言い切れない。
安定しているってなら、ほぼ一定以上の通信速度が出て回線が切断されないことを指すと思うので・・・
人によっては、単純に速度が速いのが安定したって言う人もいるかもしれない。

電波なら、電波の強さとかが関係するけどもね。
そもそも、無線LANとかかモバイル回線って個人的には安定した回線って言わないから。不安定である回線と思っている。

無線LANなら、電波の強さは、単純に電波がよい場所か悪い場所。
接続スピードといっても、単純にそれは、リンク値。ワイヤードなら、最大速度。

有線なら、約8割~9割程度が実測値
無線LANなら、約6割が実測値
※あくまでもLAN内の場合です。
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