アメリカからのFAXの中に、2つ知らない略語が入っていました。REAFFというものと、YTDというものです。先方に回答しなければならないので略語の意味を教えてください。お願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

「補足」を拝見いたしました。



このファックスは、あなたの会社あてのものだと思いますが、会社の内容もファックスの文脈も全然書かれていませんので、推測するしかありません。

あなたの会社は、何かの電子部品を取り扱っているのではありませんか?

REAFFは、前回の回答のとおり”Reaffirm”または”Reaffirmed”の略だと考えられます。

従って、”Current REAFF”は、「今年(今期・今年度)に再確認(再承認)された部品(あるいはその数)」を指し、
“Gross REAFF”は、「これまでに再確認(再承認)された部品(あるいはその数)の総合計」であると「推測」します。

もし、これで意味が通じなければ、私にはこれ以上分かりませんので、ご了承ください。
    • good
    • 0

受け取られたファックスの文脈が分かりませんが、次のように解釈できます。



1.REAFF:
これは、re-affirmの略です。内容の「再確認」をしているのか、求めているのです。

2.YTD:
これは、Year-To-Dateの略でよく使います。「今年度(今年)の初めから今日までの~」という意味です。

上記の解釈で、お受け取りになったファックスの意味が通じなければ、「補足」でお知らせください。差し支えない範囲で(金額や固有名詞を隠して)、もう少しファックスの文章をお書きくださるとはっきりします。

この回答への補足

REAFFは文章の一部というわけではなく、財務指標の分析表の項目として使用されています。
具体的には、Current REAFF、Gross REAFFという項目として表示されています。
YTDは回答頂いた内容で意味が分かりました。ありがとうございます。

補足日時:2001/09/12 09:04
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q経済関係(初学者向け)の論評しやすい本を教えて頂ければ幸いでございます

経済関係(初学者向け)の論評しやすい本を教えて頂ければ幸いでございます

「経済」関連の本を読み論評しなさいという課題が出てしまい500字程度にまとめて提出しなければならない状況でございます。

しかし、どういう本を読めば良いのかがわかりかねる状況でございます。
皆様のおすすめの本を教えて頂けると大変ありがたく、非常に助かります

私は経済に関して全くの初心者でございます。
初心者にもわかりやすく、論評しやすい本ですと大変ありがたいです
宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

お勧めは、

「高校生にでもわかる日本経済のすごさ」著者:三橋貴明
「細野真宏の最新の経済と政治のニュースが世界一わかる本!」著者:細野真宏

の2冊です。

細野さんの本に関しては、2010年6月に出版されたばかりなのですが、この本が出版されるまでの細野さん
の財政問題に対する捕らえ方には疑問符がついていたのですが、その私が疑問を抱いていた部分が上記の
本では見事に改善されています。

三橋さんの本に関しては、この本を読むことで(もちろんネットやその他の書籍での情報の裏づけは行いま
したが)、それまで経済に関してはまったく語ることのできなかった私が、1年を待たずして見事に経済の
仕組みを理解することができた、超お勧めの本です。

細野さんの上記紹介本には、その三橋さんたちが言っているような内容を、キャラクター図解入りで、もの
すごくわかりやすく記されています。

また、細野さんは年金問題のスペシャリストでもあります。私たちが抱いている年金問題への誤解も、
見事に解決してくださいますよ。

共に、「マクロ経済」のお話です。ミクロに落とそうとすると、それこそ多種多様の分野がありますの
で、まずはこのマクロ経済を理解されることがよろしいのではないかと思います。

このことが理解できると、テレビで中継している予算委員会の問答の本質が理解できて、本当に面白く
見ることができるようになりますよ。「そこ違うやろ!」とテレビに向かって国会議員に突っ込みを入れ
たり。^^;

どちらの本からスタートされても良いと思いますよ。

お勧めは、

「高校生にでもわかる日本経済のすごさ」著者:三橋貴明
「細野真宏の最新の経済と政治のニュースが世界一わかる本!」著者:細野真宏

の2冊です。

細野さんの本に関しては、2010年6月に出版されたばかりなのですが、この本が出版されるまでの細野さん
の財政問題に対する捕らえ方には疑問符がついていたのですが、その私が疑問を抱いていた部分が上記の
本では見事に改善されています。

三橋さんの本に関しては、この本を読むことで(もちろんネットやその他の書籍での情報の裏づけは行いま
した...続きを読む

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Q証券・金融用語・外資系について、略語・英語の意味がわからず困っています

証券・金融用語・外資系について、略語・英語の意味がわからず困っています。

fixed income(債券等の有価証券のことでしょうか。株式との違いはなんでしょうか。国債、投信、CPはこれらに分類されるのでしょうか。国債は利息が入ってくるから、直訳、一定収入となるのでしょうか)
EQD=equiy deriva?(株式に関するデリバティブ取引でしょうか)
CRD:credit (信用取引のことでしょうか。tradeの種類です)

書籍で調べようにも、中々そのような本はいまだ発見できず(もし知っていたらご教示ください)

上記の語彙について、意味をご教示お願いいたします。

Aベストアンサー

fixed income: 確定利率のこと。国債、社債などの債券がそうです
EQD: Equities & Derivatives
CRD: Credit Risk Derivatives

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Q日本がアメリカのものをいっぱい買うには?

例のトランプ氏が、日本はアメリカのものをあまり買ってくれないと愚痴っているという。
確かに日本は日米同盟で守られている義理を果たしているとはいいがたい。ま、イラク戦争とかでは結構協力していると思いますが。
意外と無知だったのですが、日本がアメリカのものをもっと買うにはどのような点を改善したら
いいのですか?もち、関税を下げる等の基本的なことはわかりますので、もうちょっと専門的な条約や、決まり事等に触れていただけると勉強になります。
意外と、距離と飛行機代等の運賃の問題なのだろうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

日本人が求めるものを作って適切な価格で売ればよい。
(iPhoneはアメリカよりも日本のほうが売れているという不思議な現象もある)

ゴミを買えと押し売りなんてできないし、不当に安く売ろうとしたらダンピングでアウト。
または、日本人独自の価値観を捨てアメリカの価値観またはアメリカ至高思想をそのまま受け入れるような教育をすればよい。
(そんな教育ができるかどうかは別としてね)
欠陥品であっても(お隣の某国のようにVWの燃費偽装が公表されても)その価値を認めるなら(お隣のように喜んでVW車を)買うだろう。

…それだけの事じゃないのかな。
日本の産業の保護と言う名目で関税がかけられるのです。
関税を下げたり撤廃するのであればTPPの場で交渉すればよい。

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Qアメリカの景気対策は、どんなものがあったのでしょうか?

アメリカの景気対策は、どんなものがあったのでしょうか?
2009年の2月17日に成立したと思いますが、どんな内容だったのでしょうか。
また、その後追加された景気対策や、規制など、今後おこなわれそうなものは、どんなものがあるでしょうか?

Aベストアンサー

http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&task=view&id=6109&Itemid=55

2月17日に成立した法案を抜粋すると、
「今後2年間、少なくとも300万件の雇用機会を創出することです。これに関し、アメリカ政府と議会は、インフラ整備における数千億ドルの投資とアメリカ製品の購入者に対する政府の支援、さらには減税を考慮・・・」です。
7870億ドル(77兆円)もの巨額の景気対策です。
日本の国家予算が約90兆円ですから、凄い額です。

http://www.news24.jp/articles/2009/12/09/10149403.html
昨年12月に追加の景気対策を打っています。
老朽化した道路や橋の整備、省エネルギー型のビル建設、法人税の減税、製造業の輸出促進策などです。


今後は失業率は10%と高く、雇用促進を図ることが先決です。
雇用が回復すれば消費に回ります。消費が拡大すれば経済は成長します。
下記は今日1月15日に発表された雇用対策です。
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-13355420100115

http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&task=view&id=6109&Itemid=55

2月17日に成立した法案を抜粋すると、
「今後2年間、少なくとも300万件の雇用機会を創出することです。これに関し、アメリカ政府と議会は、インフラ整備における数千億ドルの投資とアメリカ製品の購入者に対する政府の支援、さらには減税を考慮・・・」です。
7870億ドル(77兆円)もの巨額の景気対策です。
日本の国家予算が約90兆円ですから、凄い額です。

http://www.news24.jp/articles/2009/12/09/10149...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q解約は勘弁してと先方はいうが、それでも解約したい。方法は?

A店・B店の全2店舗を展開するエステで施術を契約し、通っていました。
ところが通っていたA店から電話で連絡があり
「スタッフ不足のためA店を閉鎖する。
残りの施術はB店で受けて欲しい。
返金はできない」と。

本日届いた書面は社判すらないもので、
要約すると

スタッフ不足でA店を閉める。
契約書には解約の条項があるが、
解約に応じるとB店も閉めて破産するしかないので、
解約は勘弁して欲しい。
事情斟酌いただきご協力を…

ということです。
こういう場合でも解約してお金を取り戻す道はあるのでしょうか。


そんな意地悪しなくても…と思う方もいるかもしれませんが、
これには経緯があるのです。

A店のスタッフは客に黙って辞めていきました。
(私に対してだけではありません)
辞める理由を事細かに話す必要はありませんが、
自分が担当してる客に「今日が最後です」くらいの
挨拶があってもいいのではないでしょうか?
それがないということは"バックレ"てるのかと思いたくなります。
その証拠にスタッフ間の引継ぎができておらず、
客が「前のスタッフはこうしてくれてた」と説明する始末。

このあたりから、このエステに対して不信感を持ちはじめ、
契約の更新はしないぞと内心決めていました。

あるときは明らかに不慣れなスタッフが一人で施術し、
器具の装着に手間がかかったり、客の前でマニュアルを見ていたり、
器具の操作を間違えることが度々。。。
書き出したら切りがないくらいです。

また、地理的にも無茶な話なのです。
A店は東京都、B店は神奈川県です。
私は東京に済んでいて、勤務地はA店から徒歩5分です。
A店の地域だけでもエステなど星の数ほどあるのに、
そこに決めたのは「通いやすさ」が一番の理由でした。
仕事が終わってからや休日をつぶしてまでB店に行く理由は
全くありません。

また、閉店が決まったことの連絡に関しても
不信感をあおられました。
閉店の電話連絡があったのは22日(金)。
閉店するのは25日(月)。
書面が届いたのは25日(月)で、
その書面の日付は21日(木)。

電話連絡より早い日付に納得がいきませんし、
閉店する日に届くようでは遅いと思います。
しかも普通郵便でした。
本当に早く全員に知らせる気があるなら、
形だけでも速達にするのが筋じゃないでしょうか。

スタッフ不足や資金繰りなど、サロンの運営のずさんさを、
どうして客がかぶらなくてはいけないのか、
全く理解できません。

B店に出向いて直談判したところで、
後ろにはプロが付いていてうまく丸め込まれるでしょう。
それを承知で行くことはいいのですが、
それに加えて内容証明郵便など
あわせて法的な手段をとりたいです。

このような事例に詳しい方、
お知恵拝借願います。

A店・B店の全2店舗を展開するエステで施術を契約し、通っていました。
ところが通っていたA店から電話で連絡があり
「スタッフ不足のためA店を閉鎖する。
残りの施術はB店で受けて欲しい。
返金はできない」と。

本日届いた書面は社判すらないもので、
要約すると

スタッフ不足でA店を閉める。
契約書には解約の条項があるが、
解約に応じるとB店も閉めて破産するしかないので、
解約は勘弁して欲しい。
事情斟酌いただきご協力を…

ということです。
こういう場合でも解約してお金を取り戻す道...続きを読む

Aベストアンサー

「エステ 解約」で検索すれば、いろいろ事例が出てきます。
とりあえず解約を申し出てみればよいのでは?
解約・返金を拒否されたら、また考えればよいかと。


人気Q&Aランキング