「ワクチンについて考える」
http://www.tarowan.com/vaccine.htm
「犬のワクチンは毎年必要?」
http://www.pet-ann.net/how/wakutin.html#7

こんなサイトを見つけました。
わたしはどう考えても獣医師会および製薬会社が
結託して、不必要なほどの毎年のワクチン接種を
推薦している気がしてなりません。
もしこれが事実なら金儲けのためにとんでもない
ことをしている人たちだと思います。

このサイトいわく、犬に過剰にワクチンを打って、
過度に免疫を刺激するのは犬の身体にとって非常
によくない。よって狂犬病は5~7年に1回、混合
ワクチンは3年に一回ほどを薦めているのですが、
みなさんはどのようにお考えでしょうか??

また、もし専門家の方などでお詳しい方がいらっ
しゃいましたらアドバイスをいただきたいと思い
ます。よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (18件中1~10件)

まず第一に狂犬病予防接種は誰の為に行うのかを考えましょう。


狂犬病の予防接種は犬の為ではなく、人に感染させないために行うので、農林水産省の管轄ではなく、厚生労働省管轄になります。
No.16さんが犬用は法規制されていないなどとでたらめを言っていますが、犬用ワクチンも当然法規制はされております。
狂犬病は感染・発症するとまず100%の致死率です。また感染後のワクチン接種で発症を100%予防できると言っている人がいますが、これもまた感染症・狂犬病に対する知識の無さを露呈しています。
人用狂犬病ワクチンは、当然の事ですが副作用があります。また感染後のワクチン接種(暴露後ワクチン接種法)では短期間のうちに5~6回のワクチン接種を行います。
狂犬病の感染から発症までの期間は、ウイルス感染の部位(かまれた部位)によってかなりの変動があり、脳に近いところへの感染では、暴露後ワクチン接種が間に合わず発症する事があります。
No.12さんが有効性3年の狂犬病ワクチンの事を仰っていますが、この3年もののタイプのワクチンは基本的には牛や馬などの大動物用であるという事を認識していないようです。(犬に接種することは可能であるが、副作用が強いので慎重に接種となっています。
No.11さんは猫のFIVワクチンが日本で認可されていないとの発言ですが、日本で認可を受けて現在販売されております。
ちなみNo.16さんの言っている「愛犬問題」と言うブログには信頼に値するものは何一つありませんのでご注意ください。ただのでたらめです。
    • good
    • 6

悪法も法なりの典型的なものだと思います。


参考になるかと思いますので、購読させていただいてるブログはっときます。「愛犬問題」というブログです。

基本的に人用のものも「ワクチン」「加工品」は信用していません。
お惣菜は買ったことありません。怖くて(苦笑)
少しくらいの摂取なら消化できるから大丈夫だと思いますけどね◎
インフルエンザなんてなったことないです。予防接種してませんよ。
まわりで予防接種した人でインフルエンザ(違う型でしょうが)かかった人結構います。

No.15さんのおっしゃるように そこまで人に移ることを懸念するなら毎年人に打てばいいと思います。

何が正しくて何が間違っているのかは、多岐にわたる情報を元に自分で判断するしかありませんが、犬用は法規制されていません。怖いです。

参考URL:http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/
    • good
    • 3

ANo.4、ANo.5およびANo.6の回答には疑問があります。


人間にうつさないよう、確実にするには、人間に接種した方が良いのではないでしょうか?
また、日本と同じように狂犬病が起こっていない、オーストラリアやニュージーランドでは、何故法律で接種が禁止されているのでしょうか?
ステレオタイプな意見だと思います。
    • good
    • 0

こんにちは。

私も丁度疑問に思っていて、同じサイトをみました。私が疑問を持つようになったのは飼っている犬が狂犬病の注射をしてから副作用で半年経った今でも症状が治りません。病院の先生はただ体調をくずしたから…。とくりかえすだけで副作用のことにはひとつもふれてくれません。なので別の病院やサイトで何かわからないかと調べました。そうしたら、副作用データのサイトを見つけ年間報告されているだけで何十頭も死亡や症状に苦しんでいることを知りました。症状はまさしく同じでした。サイト見ていてとても悲しくなりました。昨日まで元気だったのにワクチンのせいで数時間で死んでしまうなんて…飼い主や犬の気持ちを考えるとかわいそうで怒りがこみあげます。
ワクチンを打つのが恐いです。
しかし、他の犬や人にうつすようなこともあってはならないと思うし…。
なので今、とても悩んでいます。
なるべく打つ回数がとゆうか危険にさらされる回数は少なくしてあげたいと思います。
    • good
    • 1

sarutanです、nyannzowさんが危惧されているのは、専門家のいつわざらるご意見だと思います。


 ペットの、クスリの管轄は農水省が、受け持っていると思いますがどうなのでしょうか、日本のペットに対する認識は、欧米or,ペット先進国に比べ劣っていると思います。
 sakuraさんが、指摘されている様にペットのクスリの 薬効についても、もっと公表されなければいけないと思います。 私も意見が、ずれてしまいました、ゴメンナサイ。
    • good
    • 2

私も、大幅にズレてしまってスミマセン(>_<)。



nyanzowさんの仰るとおりですね(^_^;)。

海外のワクチンを日本で認可するには、慎重に慎重を重ねて(犠牲になる子が出ないように)徹底的に調査研究を行なっていただきたいと思います。

あと、個人的に思うところがあるんですが・・・
海外で3年有効ワクチンを製造する技術があるのなら、日本でも開発製造が可能ではないかと言う事。

ただ漠然と1年に1回と義務付けるのではなく、狂犬病ワクチンを接種している犬たちの抗体価を測定し、ワクチンの免疫持続期間を明確にしてもらい、免疫持続期間にあわせて、間隔を開けた投与方法を検討していただいきたいと願うばかりです。

最後に、イレッサでの副作用による死亡数はニュースや新聞などで知り大変な数だと驚かされたのを覚えています。
同じように、狂犬病の副作用による犬の死亡数も公に発表していただき、全ての飼い主の知るところとしていただきたいと願いますね(^_^;)。
副作用で死亡する例があるなんて知らない飼い主が、本当にたくさんいてるのではないでしょうか。
全ての飼い主が知るところとなれば、もっとワクチンに対する意識も向上され(ただの右になれい!ではなく)メーカーや行政に届く声も大きくなる事でしょう。
そうなれば、今のワクチンも今一度見直される事にもなるだろうし、飼い主の疑問も取り除かれ、個々で義務違反(年1接種しない)する人も減るのではないかと思います。

本当に、狂犬病という病気に危機感があるのなら・・・接種率を上げるために罰則だけを強化するのではなく、飼い主が自ら愛犬に接種させたいと思わせるように改革していく時にきているのかもしれませんね。
    • good
    • 0

こんにちは。

ちょっとご質問の意図とはずれてしまっているかもしれませんが・・。

sakuraさんやsorutanさんのおっしゃるように、また多くの一般の方も感じているように、狂犬病に対する行政の対応にはちぐはぐな面を感じますよね。わたしもなぜネコには狂犬病予防接種を義務づけないのか、不思議で仕方がありません。昔はネコというのはほとんど野良で、飼い主がはっきりしなかったために実現性がない、ということで対象から外されたと聞いたことはありますが・・。

遺伝的な背景は、外来犬種なら海外と同じ、というものではありません。日本で何世代もブリーディングされているものがほとんどですから、やはり「海外とは違う可能性が非常に高い」と考えるべきです。実際、例えば米国と日本で、同じ犬種の特定の病気の発症頻度に違いがあるということは、珍しいことではありません。それに、雑種や和種だって日本にはまだまだたくさんいます。例えば人間のイレッサという肺癌に対する抗癌剤は、米国での有効性を受け、日本では異例のスピード審査で認可され、使用されました。もちろん有効例もありましたが、日本では副作用による死亡例が米国に比して多く報告されました。こういうことが起こるんです。ですから、楽観視するよりも、やはり慎重に考えた方が良い問題なんです。

ワクチンといえば、ネコのFIVに対するワクチンも米国では既に販売されていますが、日本では認可を見合わせています。日本と米国ではFIVのタイプが異なることが知られているし、やはりネコの遺伝的な背景の違いを無視できない、といった理由からなのでしょう。

いずれの問題も、間違いが起これば一番被害を被るのは対象となる犬、猫であり、飼い主さんです。利便性を要求する気持ちもよく分かるのですが、やはり慎重になる部分は慎重でないといけません。

私は自分の患者さんの安全を考えれば、やはり慎重に行動するべきだし、よほどしっかりした裏付けがない限りは、従来の方法を捨てるには、相当のリスクが伴うと考えます。
    • good
    • 3

NO,3です、nyanzowさん、sakura-hanaさん、が指摘されているように現状の国内においては、とても危険な状態だと思っています。

日本の検疫がしっかりしていると思いたいと書きましたがけっしてしかりしているとは、思えません、犬の飼い主さんの中でも、市役所や、保健所に初めて登録する、時だけ予防接種を、受ければいいと、思っているオーナーさんも沢山いる様ですし。  
猫のオーナーさんにいたっては、まるで関知していないようです。
狂犬病においては、たまたま日本で発病例が、ないだけで、世界的には、ないことの方がおかしのです。
    • good
    • 0

nyanzowさんのご意見、いつも為になり勉強させていただいております。



メーカーの謳っている1年の効力についてですが・・・
本当に1年で効力が切れてしまうのか、1年以上効力が持続するか否か調べていないだけなのか、3年有効ワクチンが製造可能な技術があるのに1年有効ワクチンしか製造していないだけなのか・・・
本当に疑問がいっぱいありますね。

今現在、日本では狂犬病ないとされています。
もし、狂犬病が発生すれば・・・それは海外から持ち込まれた海外の狂犬病ウィルスということになります。
あと、日本犬に分類される犬種は、愛玩動物として今ペットになっている犬の何%がそれに分類されるのでしょう。
私が知る限り、ほとんどの犬種が海外原産国です。
(日本でブリーディングされていますが、それでも数年~数十年で犬の体質が日本の体質になるのかはわかりません・・・)

アメリカやヨーロッパで使用されている3年有効ワクチンは、日本で認可はされていないのは何故か・・・。
その理由が、日本で飼われているペットに即有効ではないと結論付けるのも解せません。
なぜなら、今日本に狂犬病がなく、もし発生すれば海外のウィルスと言う事になるでしょう。
あと、日本で飼われているほとんどの犬種が洋種だからです。
もう少し、そこら辺をメーカーまたは第3機関に研究してほしいところですね。

アジアでは、犬からの感染が一番多いとされていますが、アメリカではコウモリからの感染が多いということも聞いています。
日本では、人間と一番密接に関わっている動物として犬だけが対象ですが・・・ニュースでも多く取り上げられている熊・猿・いのしし・(心無い飼い主が放棄した→ペットから野生繁殖した)アライグマによる咬傷事件も無視できる問題ではないと思います。
あと、もし(恐ろしい事ですが)狂犬病が日本で発生確認された場合、猫はもちろんのこと牛・豚等、野生動物にも狂犬病ワクチンの義務付けが一時的に行なわれるはずです。
今、愛玩動物として地位を確立してきているフェレットも然りです。
しかし、一時的に義務化されるのも発生が確認されてからでしょう・・・。

本当に狂犬病という病気に危機感があって、1年に1回(1年有効ワクチン)の予防接種を義務付けるなら上記の動物にも1年に1回ワクチンを配合した餌を撒くなりし経口接種させるべきなのではないかと考えます。
なぜなら、人間の管理下に置かれている動物より人間の管理下にない野生動物の方が病気を広める危険性の方が高いと考えるからです。

そういう矛盾から、狂犬病予防接種の接種率が昨今低迷を続けている原因になっているんだと思います。

自称愛犬家としては、本当に心が痛い問題です。
実際に狂犬病が発生すれば、(年1回義務なので)発生時より1年前または本年ワクチンを受けていない犬は強制的に隔離または殺処分されるのではないかととても危惧しております。
今、日本には狂犬病がないから安心と過剰評価しすぎるのは本当に怖い事です。
飼い主の安易な判断から、やはり犠牲を負うのは犬自身だから・・・。
本当に犬の為を思い考えるなら、義務は義務として受け止め、その義務に改善の余地があるか否か行政に働きかけるしかないのではないでしょうか。
    • good
    • 3

こんにちは。

No.7さんのおっしゃるとおり、たしかに私の指摘は論点がずれていたかもしれません。その点お詫びいたします。ただ、狂犬病の予防注射の接種率がかなり低いものになってきていることはたしかなようで、これは大変に大きな問題です。こうした問題は結局愛犬家に跳ね返ってきて、自らのクビを絞めることになりかねない。そう思いましたので、メッセージの意味を含めて書かせて頂きました。

No.7さんのご指摘通り、アメリカでは1-2年前に、ワクチンの接種の頻度は3年に一度で十分であるという見解が科学的な調査に基づいて、出されました。ただ、これを日本にすぐに当てはめられるかというと、そうではありません。ワクチンの製剤が異なる、病原体の種類に地域で差がある、犬や猫の遺伝的な背景も国、地域によって異なる・・といった様々な理由があります。もしこれを鵜呑みにして3年に一度で良いですよ、と獣医の側から案内たとして、万が一病気の予防に失敗した場合、獣医師は責任を問われることになるでしょうし、なによりも不幸なのはワンちゃんと飼い主さんです。獣医師はあくまでもメーカーの使用基準に従って使う、というのが現状では取れる道です。それをワクチンメーカーと結託・・といわれてしまうと、ちょっとやるかたない気持ちがします。

日本でもアメリカと同様の調査をすれば良いんでしょうね。誰がやるのか、誰がお金を出すのか、といった問題がありますが・・。
    • good
    • 1

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q狂犬病予防摂取をしたら確実に狂犬病の発症を防ぐことができますか?

飼い犬に定期的に決められた回数の予防接種をしていた場合、もしも狂犬病の犬にかまれても確実に発症を防ぐことができますか?また、もしも発症を防げてもキャリアになることもないですか?

Aベストアンサー

こんにちは。

もし純粋に狂犬病ワクチンの効果を知りたいということであれば、ワクチン(ひいては動物の免疫機構)に関しての知識を求めることがもっとも手早い方法です。

ワクチンの効果は、そのワクチンの接種を受けた後に生体の中で抗体価が上がるかどうかで決まります。
狂犬病のワクチンの効果についても、ほかのワクチンと全く変わりなく、ワクチンを受けた個体が抗体価を上げることができるか否かにかかっています。
たいていのワクチンに関して、抗体価が上がるかどうかは個体差があることが知られています。また抗体価が上がっても、それを維持できる期間についての個体差も大きいことがよくあります。

狂犬病ワクチン接種で抗体価が上がるかどうかは、やはり個体差が認められることがわかっています。狂犬病ウイルスの暴露を受けた動物は、もしワクチンを接種していても、発症の危険性を100%否定はできません。過去にバンコクでは、狂犬病に罹って死亡した犬の8%程度がワクチン接種個体であったというデータが出されています。
ですから、予防接種を一年一回していたとしても、狂犬病の犬に噛まれたときに「確実に」感染しないかどうかといわれれば答えは「No」です。

現在、世界各地で、狂犬病の排除地域はごく限られた一部(島国など)であり、狂犬病によって死亡する人間や動物は後を絶ちません。すぐ隣のロシアでも、毎年狂犬病で死亡する人がでています。
ある地域で狂犬病の蔓延を防ぐために必要なワクチン接種率は「8割以上」と言われています。しかし、狂犬病の感染は犬だけに限って起こるものではなく、人・猫・その他ほとんどあらゆるほ乳類に感染発症を起こすことが分かっています。特に野生動物と猫については、予防手段がこうじられている地域のほうが少ないのが現状です。日本でも北海道ではロシア犬がほとんど規制を受けずに上陸している現状もあり、また野生動物が狂犬病のウイルスを持って入国してくる可能性についても多いにありうることと言わなくてはなりません。

日本で狂犬病が1957年以降出ていないのは、狂犬病ワクチンの普及があってこその成果です。日本で出ていないからと言ってワクチンをうたなくて良いとする説には疑問を提示せざるを得ません。

ご質問がどのような意図をもってなされたものなのか、この文章を拝見するだけでは図り知ることはできませんが、狂犬病のワクチンによる予防効果が100%でないとしても、接種を行うことが感染を防ぐ最良の方法であることは間違いありません。

こんにちは。

もし純粋に狂犬病ワクチンの効果を知りたいということであれば、ワクチン(ひいては動物の免疫機構)に関しての知識を求めることがもっとも手早い方法です。

ワクチンの効果は、そのワクチンの接種を受けた後に生体の中で抗体価が上がるかどうかで決まります。
狂犬病のワクチンの効果についても、ほかのワクチンと全く変わりなく、ワクチンを受けた個体が抗体価を上げることができるか否かにかかっています。
たいていのワクチンに関して、抗体価が上がるかどうかは個体差があることが知ら...続きを読む

Q狂犬病予防接種後の有効期間は?

狂犬病の予防接種を2000年に1回目2回目、2001年に3回目を受けている者です。
この度、2009年か来年にコスタリカの動物がいる辺鄙な地域に長期滞在を考えているのですが、狂犬病の予防接種を受けるべきかの相談です。例えば、黄熱病カードの有効期間は接種後10年ですが、狂犬病の有効期間というのはあるのでしょうか?(もし私が昔受けたことがなかった場合だと、必ず受ける地域なのですが、一度受けてるしもう必要ないのかなあ、と思ったので…)
または、一度受けている人が、2回目受けると何かデメリットなどはありますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1年間程のようですね

参考URL:http://www.forth.go.jp/tourist/useful/02_tokou_yobou.html

Q日本では、犬に噛まれても狂犬病にならないの?

狂犬病について3つ教えてください。

(1)日本での狂犬病のワクチン接種率って、100%なのでしょうか?もしそうでないなら何パーセントなのでしょうか?(私がネットで調べたところ、38.5%でしたが。)

(2)もし、日本でのワクチン接種率が100%じゃないのなら、日本で狂犬病の発生があってもおかしくないですよね。なのに、なぜ、日本では何十年も狂犬病が起こっていないのでしょうか?大体、野良犬などは、接種していないでしょうから、発生する可能性は充分あると思うのですが。

(3)テレビで、「海外で犬などに噛まれたら、すぐに病院に行ってワクチン接種(噛まれた人は)してください」と言っていました。ということは、日本で犬に噛まれても病院に行く必要もワクチン接種する必要もないのでしょうか?

Aベストアンサー

(1)日本での狂犬病のワクチン接種率って、100%なのでしょうか?もしそうでないなら何パーセントなのでしょうか?(私がネットで調べたところ、38.5%でしたが。)

 だいたいそんなもんでしょうね

 犬は登録しないと行けませんが・・半分くらいは未登録

 登録されている犬のうち6割しか狂犬病予防注射を受けてませんので

 概算35%前後となりますね

(2)もし、日本でのワクチン接種率が100%じゃないのなら、日本で狂犬病の発生があってもおかしくないですよね。なのに、なぜ、日本では何十年も狂犬病が起こっていないのでしょうか?大体、野良犬などは、接種していないでしょうから、発生する可能性は充分あると思うのですが。

 日本には狂牛病の伝染の元になる細菌はほとんどいませんので、現在100%近くで犬は狂牛病の菌をもっていません
 しかし。犬の6割以上が予防接種をうけてませんので、海外から菌が入り込んで広まる危険は十分にあります

(3)テレビで、「海外で犬などに噛まれたら、すぐに病院に行ってワクチン接種(噛まれた人は)してください」と言っていました。ということは、日本で犬に噛まれても病院に行く必要もワクチン接種する必要もないのでしょうか?

  まあ、日本では3億円の宝くじに当たるより確立は低いのですが・・・・・念には念ををですかね
 でも破傷風とかになる恐れがあるのでいった方が良いですね

(1)日本での狂犬病のワクチン接種率って、100%なのでしょうか?もしそうでないなら何パーセントなのでしょうか?(私がネットで調べたところ、38.5%でしたが。)

 だいたいそんなもんでしょうね

 犬は登録しないと行けませんが・・半分くらいは未登録

 登録されている犬のうち6割しか狂犬病予防注射を受けてませんので

 概算35%前後となりますね

(2)もし、日本でのワクチン接種率が100%じゃないのなら、日本で狂犬病の発生があってもおかしくないですよね。なのに、なぜ、日本で...続きを読む

Q室内犬に最低限必要なワクチンはどれでしょうか??室内犬に最低限必要なワクチンはどれでしょうか??

自宅にダックスのメスがいて昨日動物病院から
犬ジステンバー
犬伝染性喉頭気管炎(A2)
犬パルボウイルス感染症
犬伝染性肝炎(A1)
のワクチンをうちに来てください
と葉書がきていました。
あまりお金がなので余分なのはいらないと思っているのですが
どれも最低限必要なワクチンなのでしょうか??
申し訳ありませんが御指導していただけれありがたいです。

Aベストアンサー

ワンちゃんを飼われているのに、最低限必要な条項をお調べにならなかったのでしょうか。
質問に唖然としてしまいます。

特に私は詳しいわけではありませんが、質問にあげられている病気は全て同一の一回の注射に含まれています。
(4種混合ワクチンとかサイトや本で見たことはありませんか?)
金額は病院やお住まいの地域によって様々ですが、念のために獣医さんに聞いてみてください。
ちなみにどれも必要なワクチンです。

仔犬であるなら、2回から4回のワクチン注射が毎月必要です。
更にこの時期から蚊が出始めるため、フィラリアの駆虫薬も必要です。
こちらは秋まで続きます。
そのくらいの金銭的な余裕は最低でも必要です。
そういったことも調べずにワンちゃんを迎えたなんて、本当に信じられない事実です。

とりあえず、簡単に説明されている物を見つけたのでURLを必ず読んでください。
とても大切なことですよ。

参考URL:http://www.jyu-i.com/p_prevent/prevent.html

Q狂犬病の予防注射は毎年するのですか?

私はミニチュアピンシャー(1歳9ヶ月)を飼っているのですが、室内犬でも狂犬病の予防注射をして登録をしなくてはならないのでしょうか?

Aベストアンサー

法律上は受けさせなくてはいけないとあります。

でも、病気の場合などは無理です。

他の犬と遊ばせてやりたいという場合は受けさせておいたほうが

いいですね。

混合ワクチンと時期が重なる場合は六月以降でも可能だということですので

Q狂犬病予防接種をやらない人は多いでしょうか?

狂犬病予防接種をやらない人は多いでしょうか?

「うちは狂犬病はやってない^^;」という犬を飼ってる人がいました。
お金がもったいない理由のようです。
唖然として、つっこみませんでしたが、狂犬病と混合ワクチン、フィラリアも
やっていないのでしょう。(もしくは”やらなくなった”のか。。)
役所への犬の登録もしてるんだか怪しいです。

犬の登録と狂犬病予防接種の2つをやってない(やらなくなった)人は、
犬を飼ってる人のうち、どのくらいいるでしょうか。
________________________

堂々、やってないと言われると、その後、犬の話題も躊躇します。
犬は飼ってたら、周囲から判るので、未登録・未接種犬を保健所は見つけるべきでは?
病院代を節約して多頭飼いしてる人いないでしょうか。
と色々思ってしまいます。

Aベストアンサー

WHOの流行を防ぐガイドラインの接種率70%以上を国の発表ではクリアしてる
そうですが、予防接種をしていない=自治体登録もしていない とも言えますから
実態はもっと低いといえるでしょう 団体によっては50%以下に低下していると
指摘するところもありますが、真偽は不明というか、きちんとした調査はないので
しょうね

病院代の節約というより「日本では発生していない」→今後も発生しないという
妄信が根底でしょう
今日、国内で狂犬病の発生が確認されたというニュースが流れれば、一気に接種率
は上がると思います(笑) 新型インフルのマスク品切れパニックなみとか?…
国内で発生が確認されたら役所も動くのでしょうけど
狂犬病は哺乳類全ての伝染病ですから、近くの流行国から、船に便乗して保菌
動物がすでに入ってきてても、身近な動物や、人への感染が確認されるまでは
分からないわけですけどね

伝染病とワクチンは、ワクチン接種率が上がって発生が収まれば、ワクチン不要や
副作用がことさら取り上げられ、接種率が低下する  一定以下の接種率になると
流行が始まるという歴史の繰返しといえるかもしれませんね
日本でも、明治、戦後の流行と沈静化はワクチン接種率に左右されたと聞きますし

WHOの流行を防ぐガイドラインの接種率70%以上を国の発表ではクリアしてる
そうですが、予防接種をしていない=自治体登録もしていない とも言えますから
実態はもっと低いといえるでしょう 団体によっては50%以下に低下していると
指摘するところもありますが、真偽は不明というか、きちんとした調査はないので
しょうね

病院代の節約というより「日本では発生していない」→今後も発生しないという
妄信が根底でしょう
今日、国内で狂犬病の発生が確認されたというニュースが流れれば、一気に接種率
...続きを読む

Q狂犬病の注射って必要?

とっても基本的なところから質問させてください。
今日本に狂犬病の菌って、存在するんですか?
もし、存在しないんなら狂犬病の注射って必要ないんじゃないんですか?
狂犬病の予防注射って中身は何なのですか?
もしワクチンなら納得するけど、ワクチンって、狂犬病になった犬から血清を作るんですか?それ自体が作るのが不可能な気がしますが・・・
知ってるビーグル犬で狂犬病の注射をしたら8日後に死んでしまった犬がいるんですが、飼い主は絶対注射で死んだと言ってます。これって本当ですか?
危ない注射なら極力受けたくないけど、蓄犬登録とセットになっているので余計悩んでいます。どうかよろしくお願いします。<m(__)m>

Aベストアンサー

こんにちわ。

一応「義務」です。
狂犬病は多分、まだあると思います。犬に対しては接種があるので犬には狂犬病はここ何十年と出ていないはずですが、外来種でノラ化したもの(例えばアライグマ)にはまだ狂犬病があるとは聞いたことがあります。

ただ、以前にもココであつ~く繰り広げられました。
本当に狂犬病予防接種は必要かどうか。
ウチはやってます、でも他の人に「絶対やれ」とは言えないです。実際、されていないワンコもたくさんいるし、問題なく生活していると思います。もちろん、接種されていないコは畜犬登録もしていないでしょう。
狂犬病予防接種をしないのであれば、登録する必要も無いでしょ?登録したければ予防接種を受けないとイケナイですよね。この選択はオーナーであるpart8855さんです。
登録する必要が本当にあると思うのなら、予防接種を受ければいいのではないのでしょうか。

ワクチンは狂犬病だけでなく、混合ワクチン(子犬の時に2・3回接種するアレです)接種をするでも死んでしまう場合があります。私の知り合いにもいましたよ。危険なのは狂犬病ワクチンだけでは無いんです。
混合ワクチンも危険だから接種しませんでしたか?たぶん、みんな接種していると思うんです。
生後50日でウチにやってきた子犬をその日に健診に連れて行くと、獣医さんに「混合ワクチンを打ってしまいましょう」と言われました。「まだいいです。生後60日になったら・・・」と言うと「それで死んでしまうような弱いコなら生命力が弱いということです」と言われ二の句も言えない状態でした。これってどう思います?私はちょっとショックでした。確かにそうだし、ショック死するかもしれないと思うと怖かったです。でもやってしまいました。ショックも無く無事に終わりましたよ。

狂犬病の予防接種をしないことのデメリットは犬と泊まれるペンションとか、遊ぶ施設(ドッグランとか)に出入りできないことかな?
そんなとこ行かない!っていうのなら別ですが、将来一緒に楽しむためにももう少し考えてみてください。

ではでは。

こんにちわ。

一応「義務」です。
狂犬病は多分、まだあると思います。犬に対しては接種があるので犬には狂犬病はここ何十年と出ていないはずですが、外来種でノラ化したもの(例えばアライグマ)にはまだ狂犬病があるとは聞いたことがあります。

ただ、以前にもココであつ~く繰り広げられました。
本当に狂犬病予防接種は必要かどうか。
ウチはやってます、でも他の人に「絶対やれ」とは言えないです。実際、されていないワンコもたくさんいるし、問題なく生活していると思います。もちろん、接種され...続きを読む

Q犬にかまれました・・病気大丈夫でしょうか

おしえてください。
今日、散歩途中の犬にかまれてしまいました。
きちんとした飼い犬なので、ワクチンはうっているかと思うのですが、
病気とか大丈夫でしょうか・・

ご存知の方教えてください。

かまれて少し血がでましたが、腫れたり熱がでたりはしていません。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

狂犬病は日本では何十年と発祥した事例は無いと思います。
島国のため、輸入された動物など厳しい検疫のおかげでしょう。
破傷風もめったになる事も無いみたいです。
その犬が相当汚いところで外飼いされて居なければ大丈夫かと思います。
病院で診てもらっても、一応破傷風の注射でもしとく? 程度みたいです。

ただ、噛まれたのであれば一応病院に行き、1週間は様子をみたほうが良いと思います。
噛まれた事故については保健所に連絡するとありますが、それは飼主の対応や、その犬が以前にも噛むような問題犬で届が必要なのかは質問者様が判断すれば良いと思います。

噛まれた当日・翌日は意外となんとも無かったようですが、その後に腫れてきます。
打撲に内出血のような感じでしょうか。
噛まれて穴が開いたのなら消毒してその場は良くても、後々鈍痛が続きます。
1週間経ってもそれほど痛みが無ければ、(犬にとっては)甘噛みの範囲でしょう。
本来は噛んで来る事自体が問題なのですが・・・・。

また飼主の住所や連絡先は聞きましたか??
噛まれた1,2日はなんとも無かったが、その後腫れて仕事が出来なくなったが、連絡先を聞いてなかったので病院代の請求ができないという事もありました。

狂犬病は日本では何十年と発祥した事例は無いと思います。
島国のため、輸入された動物など厳しい検疫のおかげでしょう。
破傷風もめったになる事も無いみたいです。
その犬が相当汚いところで外飼いされて居なければ大丈夫かと思います。
病院で診てもらっても、一応破傷風の注射でもしとく? 程度みたいです。

ただ、噛まれたのであれば一応病院に行き、1週間は様子をみたほうが良いと思います。
噛まれた事故については保健所に連絡するとありますが、それは飼主の対応や、その犬が以前にも噛むよう...続きを読む

Q老犬にも若犬と同じにワクチンは打つべきなのでしょうか??

実は当方、私自身が飼い主ではないのですが、隣家に住む実の叔母が飼っている老犬(ヨーキー、オス、15歳)が心臓病腎臓病を患った件でこの場でひと月ほど前に数回投稿をした者です。
お陰様で嬉しい事に多くの皆様からの温かいさまざまな情報をたよりに生活改善を少しづつした結果、いっときの様な心配な状況からはとりあえず脱する事ができた様で、その節は本当に有難うございました。(老犬のくせにやんちゃな昔の吠え声が庭ごしに聴ける様になりました。先程も隣の犬に対し「俺がまだこの地域の大王だぞ!」のごとく吠えかかっておりました。)

さて実は今回投稿しましたのは、
今世話になっている方ではなく以前にかかっていた獣医さんの方から「フィラリアの季節なので投薬期間の最後までしっかり毎月予防しましょう」の旨のハガキが届いたのです。
ところが前回ここで質問した際に
「ワクチンを毎年接種させるのは犬の体に過負担になり、本当は三年に一度で充分、老犬にいたってはもはやワクチンは止めた方がいい、という事を自分は医者に教えられました」
という事を書いて下さった方がいた事を思い出したのです。

で、医学にうとい私なのですが、上記の様な事はやはり言えるのでしょうか?
又、この場合はフィラリアなのですが狂犬病などもそうだと思うのですが、いわゆる注射で打つものが「ワクチン」なのでしょうか?
フィラリアの場合、飲み薬を投与したりもするそうですがそういうものは「ワクチン」にはあたらないのでしょうか?
そういう疑問も含め
心臓腎臓病につきやっと少し小康状態に至った感のある15歳の老犬に対し、フィラリア、狂犬病などに対しどういう姿勢で取り組んだら良いのか、をお教え願えると大変幸いなのです。

又知らず長文になってしまいましたが、どうか何卒宜しくお願いいたします。

実は当方、私自身が飼い主ではないのですが、隣家に住む実の叔母が飼っている老犬(ヨーキー、オス、15歳)が心臓病腎臓病を患った件でこの場でひと月ほど前に数回投稿をした者です。
お陰様で嬉しい事に多くの皆様からの温かいさまざまな情報をたよりに生活改善を少しづつした結果、いっときの様な心配な状況からはとりあえず脱する事ができた様で、その節は本当に有難うございました。(老犬のくせにやんちゃな昔の吠え声が庭ごしに聴ける様になりました。先程も隣の犬に対し「俺がまだこの地域の大王だぞ!」...続きを読む

Aベストアンサー

(*^o^) otnemipさん、こんにちは。しばらくです。

弟さんは、元気になったのですね!ヨカッタですねえ。
o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪ ひとまず、祝!! 回復オメデトウございます♪

腎臓病で逝ったうちのコは「混合ワクチン」で寿命をまちがいなく縮めてしまいましたから・・・
私は、もちろん腎臓の悪い老犬に「ワクチン要らない!」に1票です。
「狂犬病ワクチン」についても、すでに日本に無い病気の予防のために、すでに重病を負っているワンコの腎臓と心臓に、負担をかける必要は無いっしょね。

それにしてもNo1様のリンクは、本当に勉強になりましたね。私も一生懸命読んでしまいました。あらためて、なるほど・・・です。

「かかりつけの主治医の先生に相談して決めましょう」というのは、よくあるアドバイスの常套句ですが、一般の獣医師さんに相談しても、たぶんムダでしょうね。私はこの件だけは、ほとんどの獣医さんはアテに出来ないと思います。この「欧米では狂犬病は3年に1度」という論を本村伸子先生(獣医師)の本で見つけて、私は衝撃を受けました。でも本村先生のような獣医さんは、極めて少数派のようですから。一般の「獣医師会」の先生に相談しても、たぶんお立場上ムりでしょう。飼い主が自己責任で判断するしかないようですね。私も、現愛犬の混合ワクチンをどうするか悩んでいます。

例の中野の獣医は、「腎臓病」に一過言もち、変質的なほど「腎臓」とその負担について研究熱心でしたが、その彼でも、この件だけは盲点だったようですから。うちのワンコが「混合ワクチン」を打ったとたんに、立てなくなり・・・ガクッと調子をくずしたとき・・・当時は、あきらかに先生の表情も「シマッタ・・・」という感じでした。それまで、調子を「崩さぬように、崩さぬように」「大事に大事に」と心をくだいてくれていたので、儲け主義でワクチンを打ったとは思っていません。それまで・・・全力で治療してくださっていましたので、医療過誤などと、うらむ気持ちも持っていません。

(>_<)でも、やはり想定外だったのでしょうね。

さて、フィラリアの予防薬についてですが・・・これを、飲むか飲まぬか判断基準は私も、持っていませんので発言をひかえますが。いくらか分かる範囲のことを書きます。

>ある情報によれば他のワクチン同様この予防薬もけっこう副作用があり、罹患してしまってからの治療薬が今は発達してるので予防の意味でやみくもに与えるべきでない、というのも有りました。

残念ながら・・・腎臓の悪いワンコには、罹患してしまってからの治療薬は使えないと思います。
確か、罹患してしまってからの治療薬は一種の「殺虫剤」を身体に、入れるようなモノらしいと聞きましたので・・・腎臓には、モチロン毒です。若いワンコならばともかく、すでに大病を経験している老犬には効果より負担で命が危険に思います。

また、もし飲ませる場合の予防薬の選び方なのですが・・・チュアブルといわれるチョコレートのようなタイプのものはNGです。

現愛犬が、避妊手術をした自由が丘の病院で「カルメドック」って言ったかな・・・このチュアブルタイプを無料でプレゼントされましたが、腎臓病に強い主治医に見せると「チュアブル」は毒性が強くて「腎臓に悪いから使うな!!」と反対されました。またアレルギー治療に通っている世田谷の病院の先生も、「チュアブルは毒性が強い」と、まったく同じ意見でした。
ウチも現愛犬に、5月1日からフィラリアの予防薬をはじめましたが、白い錠剤タイプでした。銘柄の名称は失念してしまいましたが。「これが一番、毒性が低いヤツだから」と言っていました。来週にでも、漢方薬をもらいにいくときに、銘柄を確認して聞いてみようと思ってますが。もし飲ませる場合は、そのへんを主治医さんに、尋ねてみてください。ま・・・たぶん、言うまでもないかもしれませんけど。

ところで話しは変わりますが・・・前回、ミネラルの話しの際に、言いそびれたことあったので、気になっていました。ちょっと補足しておきますね。

「手作り食」の食材の選び方の際にはミネラルは、なるたけ減らすのが「正解です」とお伝えしましたが。基本的には過剰なミネラルは腎臓の負担になるのですが。
腎臓病の治療の際に、あえて「ミネラルウォーター」を処方する場合があるそうです。毒素を排出するために、皮下点滴で「利尿剤」を使う場合とか「多飲多尿」の症状が、長期間続くと尿と一緒にミネラルが体外に流れて出てしまい。体内のミネラルが不足してしまう場合などに用いるそうです。ですから本当の正解は、常に正しいバランスを保つように心がけるですね。

なんにせよ弟くんが元気になって良かったですが。ぜひ「油断」しないで、この「良好な状態」を「維持する」ために、これからも食事や体調管理には十分に注意を払って気をつけてあげてください。私が「混合ワクチン」を前愛犬に打って、失敗してしまったときも、体調が良い日が続いていて「油断」したときでした。飼い主は、とかく「元気になってほしい」が→「元気になった」と希望的な心理や感情が判断に投影して働き、誤認を生んでしまいやすいものです。

(^O^)/ それでは、そろそろ失礼します。お大事に。

(*^o^) otnemipさん、こんにちは。しばらくです。

弟さんは、元気になったのですね!ヨカッタですねえ。
o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪ ひとまず、祝!! 回復オメデトウございます♪

腎臓病で逝ったうちのコは「混合ワクチン」で寿命をまちがいなく縮めてしまいましたから・・・
私は、もちろん腎臓の悪い老犬に「ワクチン要らない!」に1票です。
「狂犬病ワクチン」についても、すでに日本に無い病気の予防のために、すでに重病を負っているワンコの腎臓と心臓に、負担をかける必要は無いっしょね。

...続きを読む

Q犬のウンチはトイレに流してはいけないの?

昨日友人と何気なく話していて、「犬のウンチをトイレに流している」と言ったら、
「犬のウンチは人間のウンチと成分が違うから流すといけないみたいだよ」と言われてびっくりしました。
友人もはっきりとはわからないらしいのですが、どうやら浄化槽が傷むとか・・・?
愛犬家の中では有名な話らしいです。

確かに我が家の犬はドライフードなので、人間の食べ物とは違います。
あと、散歩に行った時のウンチはビニールに包んでゴミとして捨てています。
家でトイレシートの上でうんちをしたのだけ流していたのですが・・・

どなたか詳しいかたいらっしゃいますか?
また、本当に流していけないのならどうしてなのか本当の所が知りたいです。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

私の住む地域では市の広報紙でもトイレに流すことを明記しています。
流してはいけないなんてことはないと思いますよ。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報