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朝日ソノラマという出版社ありますよね。「ソノ」はソノシートのことだと朝日ソノラマのホームページを調べていて、わかったのですが、「ラマ」は、調べてもわかりません。馬?ダライ・ラマ?それとも、何かの略?誰か教えてください。

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A 回答 (5件)

その昔、朝日ソノラマ(音の出る雑誌)を講読していました。

当時の雑誌にはソノラマの由来が書かれていたと思うのですが、一出版社となった現在、語源も調べにくくなりましたね。

bin-chanのパノラマ説に賛成です。

Pan(panamericanのパン、ギリシャ語で全てという意味)とrama(同じくギリシャ語で光景の意味)Panorama=All sightsです。

ソノラマ(sonorama)は音に関すること全てを網羅する理想をもってスタートしたのでしょう。音と印刷物の組み合わせで現出する新しい世界をソノラマの名で現したのではないでしょうか。
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懐かしい~「モスラ・ゴジラ・キングギドラ」!!(と、歳がぁ!)



「朝日ソノラマ」は昭和30年代に発刊した歌とドラマを収録したレコード付雑誌(今で言うCD-ROM付雑誌)の一連のシリーズ名です。

その中のヒットとなったのが「ソノシート」と呼ばれる、カラー8ページで構成された子供向けの漫画や怪獣映画を題材にしたシリーズでした。

ソング+ドラマの造語で、当時映画館で横長のビスタサイズが公開され始めた時期でもあり、「パノラマ」に語感の似た「ソノラマ」が名前として採用されたのだと思います。
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 国語辞書にも 載ってますが ソノラマは sonoramaで フランス語です


 フランスで発明された 音の出る雑誌。 本の中のソノシートを プレーヤーに
かけて 聞くわけです
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かつては、ソノシート(色つきペラペラレコード)には、歌や音楽と同時に、あるいはそれ以上の比率で、怪獣映画が(ヘンな言い方ですが)録音されていました。

現在CDで復刻されているものもあると思います。朝日ソノラマは、その「大怪獣決戦~」や「ウルトラマン対怪獣軍団(もちろん親玉はバルタン星人)」といったようなソノシートドラマを多く発売していた会社です。ので、ソノ(シートド)ラマであると思います。また、この時期の怪獣ものなどは、画面の広がりを強調するためにパノラマ形式の展開をしていました。(画面や雑誌掲載写真など)ソノシートのカバー兼ドラマ解説部分にもしばしばパノラマ画が載っていましたので、それもひっかけてあると思います。
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遠い昔の少年時代、朝日ソノラマさんの出版物で「わくわく」しました。


(私にとっての最初は宇宙戦艦ヤマトあたりだったか?)

広く展望する「パノラマ」の「ラマ」かな?と思いますが自信なし。
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