山本昌広投手は、いつも「ヤマモトマサ」と呼ばれています。PS2のゲームの中でも・・・なぜ「ヤマモト」とか「ヤマモトマサヒロ」ではなく、「ヤマモトマサ」なのでしょうか?入団以来、ずっとこうなのでしょうか?よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

その当時中日に『山本保司』という選手がいた為に区別すり意味で『山本昌』に選手登録した。



山本保司選手(91~95中日 96~03?ロッテ)はロッテに移籍した。
93年に最多勝+最優秀防御率
94年に最多勝+沢村賞+ベストナイン

それまで山本昌広選手はそれまでタイトルや賞に縁がなかったが選手登録『山本昌』にしてから成績が良かった。(それ以外に多くの人に認識された事も)
96年以降は中日では山本姓が一人しかいないので『山本』でもいい訳ですが、ゲンを担いでいるのでは?

下記サイトの山本昌さんのHPです。
Q&Aの136番にその様な事が書かれています。

参考URL:http://homepage3.nifty.com/waytowin/qa/
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この回答へのお礼

とても分かりやすく教えていただき、大変勉強になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/05/08 22:47

たしか、入団時に自分と同じ『山本』という選手が居たので最初は『山本昌』として登録。


そして、その『山本』選手が居なくなり『山本昌』投手は、登録名を一度『山本』としたのですが、成績があまりよくなかったので、また『山本昌』に戻した・・・
だったと思います。
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皆さんが言うように本名から改名し、選手名を「山本昌」で登録しているからです。



「イチロー」選手のことを「鈴木」選手って呼ばないのと同じですね。
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こんにちは。



えーと93年に登録名を山本昌に変更、
最多勝を穫ったので縁起をかついでそのまま継続ということだったと思います。
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この回答へのお礼

登録名ですか・・・英智と同じで単なる愛称ではなかったんですね。よく分かりました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/05/08 22:55

私の記憶では昔プロ野球を見ていたときは、昌広で出場していました、あるとき夢の中に改名したほうが、


成績が上がるというお告げがあり、正式に改名したのだと聞いています(自信なし)。
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Q日本シリーズ第2戦7回表の山本昌vs金子、槙原寛己氏(TBSスポーツニュース)の解説

 中日1点リードの7回表ツーアウト2・3塁、カウント1-2からほぼ真ん中のストレートを金子が打って逆転タイムリーの場面について。
 槙原氏はこの一球を重視していて、解説によると「セ・リーグの場合カウント1-2からは普通ボール気味の変化球を投げる。谷繁は裏をかいたつもりでストレートで行ったが、金子は先入観がないから表になってしまった(考えずに打ったという意味?)」というものでした。 
 同席の阪神・今岡も「(1-2からストレートが来たら)びっくりする」と同調しました。

質問? 
 この一球に、リーグの違いを強調する槙原氏の解説は正しいですか。

質問?
 もし正しいとすると、なぜ簡単でびっくりするような配球(1-2からストレート)をセ・リーグは取り入れないのでしょうか。 

質問? 
 各チームのコーチ陣などを見ると両リーグ・十二球団の人材が混じり合っているし、交流戦も行われていますが、リーグによる違いが生ずる余地はありますか。

 一部の回答だけでも結構です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

回答-1
 槇原氏の解説は、あくまで比較論における傾向程度のものだと思います。このケースの場合、投手は直球に威力のない山本昌、打者は比較的直球に強い金子、1点もやれない状況。パリーグでも、定石はボール気味の変化球ですよ。ただ、こういうビッグゲームになると、球種を絞ると迷いが出るので、自分の打てるゾーンに来る球は全て打ちに行くという打者がけっこう居ると思います。

回答-2
 配球はカウントだけで無く、投手の得意球、打者の得手不得手の球種やコース。その時の試合状況、その打者のそれまでの打席の状況、さらにはそれまでの配球に対する打者の反応まで考えますから、そんなに単純な答えでは無いと思いますよ。

回答-3
 セパでは指名打者の有無の違いや球場の大きさの違いが有りますし、その時期によって投手は力投派が多いか技巧派が多いか、打者は強打者が多いか好打者が多いか、その時のリーグで強いチームの戦法などで影響を受けますから、多少の配球の傾向の違いは有るでしょうが、私はリーグ間の差よりも、チーム間やバッテリー間の差の方が大きいと感じています。

Qライオンズ涌井投手の岸投手への「くん」付けについて

西武ライオンズの涌井投手は年上の岸投手に対して「岸くん」と呼んでいますが、なぜでしょうか。入団年が先だとはいえ、年上の人に「くん」付けは非常に聞き苦しいです。ジャニーズの世界など例外はあると思いますが、それでも先輩に対する「くん」以外の言葉遣いは非常に敬った言いかたをしています。
岸投手がかわいそうだとかいうよりも涌井投手の人格が疑われてしまうようなことだと思いますがいかがでしょうか。

Aベストアンサー

岸投手のチーム内のあだ名は「岸くん」です。
くんまでがあだ名なので、先輩も後輩もくんづけで呼んでいます。
涌井投手は岸投手のことは普段は下の名前で「タカさん」と呼んでいるようです。岸投手は「ワクだけがそう呼んでくれてます」と答えています。
チーム内でも仲の良い二人なので問題ないのではないでしょうか。
GG佐藤選手のことも、みんな「GG」とあだ名で親しみをこめて呼んでいます。

Q山本昌投手最年長勝利記録更新

中日・山本昌投手が今季初勝利を挙げ、最年長勝利記録を更新した。
49歳で現役を続けているのは称賛に値する。
なぜ山本昌投手は長く現役を続けられるのだろうか?

Aベストアンサー

(1)研究熱心な姿勢
(2)身体に対しての入念なケア
(3)持ち前の器用さ
(4)個体特有の身体の強さ、同じく老化の遅さ

どれが欠けてもあの年齢まで第一線でプレーすることは難しいでしょう。
特に(4)の要素は大きいと思います。

残念ながら(4)はある程度まで努力で補う事は出来るでしょうが、やはり生まれ持っての素質、個体差があるところですね。
当然、山本投手は人一倍の努力を継続してきたのでしょうが、恐らくそれ以上に努力していた人も過去にはいたでしょう。

誰でもあの年代までプレーできるわけでないのは、やはりその部分の「素質」「個体差」による部分は大きいと思いますし、そこに「努力」がプラスされて初めてなしえた賜物ではないでしょうか。
逆に言うと「努力」だけであの年代までプレーするという事は難しいのでしょうね。

Q大谷投手日ハム入団

あれほどメジャー入団熱望してた大谷投手。

個人的には最後まで自分の希望を通して欲しがった気もしますが…


これで日ハムは来期も優勝争いは間違いなさそう?ですよね?


これはどうでもよいことですが、来期ものセ・パ交流戦で今年日本シリーズで負けた巨人相手にリベンジ期待してもよいですよね?

Aベストアンサー

メジャーは考えるより甘くなく、実績を残すなら日本球団で地位を確立してから挑戦する方が近道って事ですね♪

来期の優勝争いは、当然の如く視野に入れてますよね(^_^)
ただ、他球団も大型補強を行って虎視眈々と優勝を狙っています。
そんな中で日本シリーズに進出できたなら、間違いなく「巨人相手にリベンジ」も可能でしょう(*^_^*)

ただ・・・どの球団も決して弱くは無く、来期も茨の道が待っている事は確か。
頑張れ!北海道日本ハムファイターズ(^_^)v

Q中日ドラゴンズの山本昌投手。今日ドラゴンズの情報番組で山本昌投手には、

中日ドラゴンズの山本昌投手。今日ドラゴンズの情報番組で山本昌投手には、どうしても辞められない理由があると解説者の小松辰夫さんが言ってたんですが.どなたか知りませんか?テレビでは言えないような事らしく日本シリーズでまだ勝ってないからという事にしときましょう。と.濁してましたがすごく気になります。知ってたら教えて下さいお願いします

Aベストアンサー

今晩わ。

45歳で、完封勝利日本記録達成(今日、達成しました♪)
≪工藤も、やってません≫

48歳で、勝利投手になれたら日本新記録

きっと、小松がTVで発言したのは「昌は、まだまだ目標がある」
って意味合いで言ったんだと思います。
それをモロ発言するとファンが期待するし、本人のプレッシャーにも
なるからと、兄貴分の小松なりの配慮でしょうね。
それが曖昧に聞こえてしまう事など知り得もしない小松さん(*^_^*)
(小松って割と濁した言い方が特徴・・笑)

山本昌は凄い選手です。(最近、再復活もしました)
速球投手でもないのに、ノラリクラリピッチング法で
これまでの数々の賞を獲得し長年選手生活を続けているんですもん。
後、どれ位かは解りませんが、
山本昌が、引退表明するまで応援しましょ~ね(^-^)
まだ、続けて欲しい・・ファン心理はありますけどね。
って言うか、今年優勝して欲しいですね。
ペナントも残りわずかとなってきましたが激戦です(@^^)/~~~
こちらも、応援しましょうね(^-^)

Q新垣投手のオリックス入団拒否について

ダイエーの新垣投手は、1998年にオリックスの1位指名を受けましたが、入団せず大学4年となる2002年秋まで待ってダイエーに入団しました。
その結果、オリックススカウトが自殺するという悲しい事件もおきましたが、なぜ新垣投手は当時オリックスに入団しなかったのでしょうか?

Aベストアンサー

たしか、地元の球団に入りたいという希望があったのではなかったでしょうか?
沖縄の人なので、一番近いダイエーを希望していたと思います。
かなりうろ覚えですが、家庭の事情か何かもあって、沖縄をあまり離れたくなかったとかなんとか。
でも、高校生は指名された球団に行くしかないんですよね。
だから進学の道を選んだのだったと思います。

Q先日の日本シリーズで山本昌をみたかったが…

日本シリーズで山本昌をみたかったが怪我でもしてたのか?

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キャンプで右足首を傷め、結局今年は2軍でも1度も登板しませんでした。

Q楽天岩隈投手の入団決裂はなぜ?

岩隈投手がメジャー入団が決裂になってしまいました。
かなり高額な年俸を提示していましたが、岩隈投手が
自分の評価が低いから拒否したのですか?
それとも、代理人が拒否したのですか?
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

岩隈はブログの中で、詳細に決裂に至った理由を書いています。一言でいえば、アスレチックス側の初交渉での姿勢に、「必要とされていないのではないか?」と思ってしまったことが一番の理由のようです。岩隈がいつも一番大切にしているのは、「必要としてくれる気持ち」です。そこの一番大切な部分で疑念が生じ、結局最後までその疑念を払拭できないまま、1か月がたってしまい、最終的に、「必要とされているのか?」という疑念、不信感を抱えたまま入団はできないという結論に達し、今年のメジャー移籍を断念したようです。岩隈はブログの中で、「必要と思ってくれる球団が落札してくれるのが当たり前だと思っていたのに、あまり必要とされていないような内容だった」とも言っています。つまり、初交渉で一方的に条件を提示しただけで、「この条件で嫌なら来なくていい」っと突っぱねられて、歩み寄りの姿勢すらなく一方的に交渉を打ち切ったアスレチックスの姿勢に、「必要とされていないのか?」と思ってしまったようです。

ご質問の方は、「かなり高額な年俸を提示していた」と書かれていますが、それは違います。高額だったのは、独占交渉権を得るための入札金で、それは、交渉がまとまった時に楽天球団に入るお金であり、入札金は、岩隈には1円も入りません。アスレチックスが岩隈に出した年俸等の条件は、日本円で4年契約の約12~13億円です。1年平均で3億円ちょっとですから、今の楽天の年俸とほとんど変わりません。アスレチックスはインセンティブも嫌うようなので、4年間も今の楽天の年俸とほぼ同額で、どんなに活躍しても年俸が変わらない条件を提示したようです。ただ岩隈は、提示された条件については、ブログの中で、「僕はまだメジャーで投げたことはないのだから想定内」と述べていますので、お金の問題ではなかったことは明らかです。

結局、最後まで交渉らしい交渉もないまま、終わってしまったと岩隈は言っています。つまり、両者がきちんとテーブルについて交渉したのは、初交渉の1回だけで、後はメールでのやり取りだけだったようです。報道されているような岩隈サイドが法外な額を吹っ掛けたというのは、どうやらアスレチックス側が、決裂は岩隈サイドに問題があると言いたかったために、ガセネタをメディアに流したことによる間違った報道だったようです。本当のところは、結局、岩隈の側からは何も希望を言えないまま終わってしまった、と岩隈がブログの中で言っています。

確かに、今回の件、団も悪かったと思います。交渉内容をツイッターで暴露するなど、あり得ないことをしました。特にアスレチックスは、交渉内容を漏らすことを極端に嫌うそうなので、アスレチックス側の態度を硬化させてしまった一因は団にもあると思います。

しかし、アスレチックス側の岩隈への態度から、果たしてどこまで本気で獲得に来ていたのか?というところが最後まで疑問に残りました。つまり本気だったのは、独占交渉権を得るまでで、岩隈本人の獲得にはあまり本気だったようには見えないのです。というのもアスレチックスの補強ポイントは打者で、投手は豊富にそろっています。だから岩隈を獲得しても強打者とのトレードの駒に使うのではないかとか?ライバル球団のレンジャーズの戦力補強を阻止するための妨害入札だったのではないかとか、変なうわさが流れたのです。それに岩隈との交渉期間中でも、アスレチックスは、岩隈との交渉より、打者との交渉を優先して行っていました。ビーンGMは、岩隈との交渉期限が迫っても、「岩隈よりも打者の補強が優先だ!」と岩隈の感情を逆なでするようなことを平気でいってのけました。これでは岩隈が、「必要とされていないのか?」と思ってしまうのは当然でしょう。じゃあアスレチックスは本気じゃないのになぜ、独占交渉権を得るほどの金額を入札したのか?それについては私は、最初は妨害入札かと思ったのですが、今では、そういうわけではなく、アスレチックスは岩隈を、単に獲得候補選手の一人としてキープして置きたかっただけではないかと思います。他にもっと安くていい選手がいたらそっちに乗り換えよう、いなかったら岩隈でもいいが、ただし、こっちの出した条件のままでいいと言ったら獲得してやってもいいが、そうじゃなければいらない!という程度にしか岩隈のことを考えていなかったのかな、と思います。契約に至らなければ一切身銭を切らなくていいという今のポスティング制度では、このアスレチックスのように、選手の獲得に本気でなくてもとりあえずキープ的な安易な考えで入札する球団がこれからも出てくるかもしれません。

岩隈はブログの中で、詳細に決裂に至った理由を書いています。一言でいえば、アスレチックス側の初交渉での姿勢に、「必要とされていないのではないか?」と思ってしまったことが一番の理由のようです。岩隈がいつも一番大切にしているのは、「必要としてくれる気持ち」です。そこの一番大切な部分で疑念が生じ、結局最後までその疑念を払拭できないまま、1か月がたってしまい、最終的に、「必要とされているのか?」という疑念、不信感を抱えたまま入団はできないという結論に達し、今年のメジャー移籍を断念したよ...続きを読む

Q山本昌投手、200勝達成できると思いますか?

山本昌さん、あともう少しというところで足踏み状態ですね。
今年も初登板の初回から降板…。

みなさんは昌さんが引退までに200勝できると思いますか?

※本当はアンケートの項目で質問すべきことかもしれませんが、
こちらのほうが野球に精通している方が多いと思ったので、
こちらで質問させていただきます。

Aベストアンサー

あと7勝ですから達成できるでしょう。(出来るまで引退しない)
落合監督が使ってくれなかったら、楽天に行って達成して欲しいです。

Q早大・斎藤佑樹投手は日ハムに入団するでしょうか?

早大・斎藤佑樹投手は日ハムに入団するでしょうか?

Aベストアンサー

大学日本代表でも一緒だった日本ハム3位の乾に対して「一緒だね、よろしく」と電話をしたらしいので、このまま何事もなければ日本ハムに入団するでしょう。

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/fighters/257760.html

「何事もなければ」というのは、以前に済美高校の福井(今年の広島1位)が巨人に4位指名された時、ドラフト後のスカウトの対応が不誠実だったので拒否したということがありました。
なので斎藤も、今は入団に前向きでも日本ハム側の不手際で一転拒否という可能性も無きにしも非ず、という意味です。
まぁ普通に考えて、斎藤ほどの大物相手に不手際する球団があるかといわれると、まずありえませんが。


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