2001年没のとき
2002年:一周忌
2003年:三回忌
2004年:
2005年:
2006年:
2007年:七回忌

であってますか?

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A 回答 (2件)

あっています。

数え方はその通りです。
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あってます。

詳しくは↓のURLで

参考URL:http://www.gokurakuichiba.co.jp/information/kank …
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Q「年」という漢字の書き順を教えて下さい。

小学校の子どもたちと話をしていて、「年」の書き順の話題になり、
第3画目はどれかということになりました。

私は、第3画目は横線の上から二つ目、つまり横線の上から二つ目だと言いますと、子どもたちは違うと口々に言い出しました。
彼らは、第3画目は短い縦棒だといいます。

はたして「年」の第3画目はどこですか?
教えて下さい。

Aベストアンサー

小6です。さっき漢字のドリルを見たら、3画目は短い縦棒みたいです。間違ってたらすいません…。

Q喪中葉書について(2007年12/28没は2009年は喪中?)

喪中葉書を出した方が良いか否か教えてください。

昨年末2007年12月28日に父が他界しました。
年賀状が元旦に届く事を一番気にかける父でしたので、父の言う通り2008年元旦に賀状が届くように発送しました。
葬儀は2008年1月3日4日に済ませています。
この場合、2009年元旦は「喪中」として、今年末までに喪中葉書を送った方が良いのでしょうか?それとも、通常通り2009年元旦着で賀状を送っても良いのでしょうか?

どうかご教授下さい。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 「喪」は儒教に由来する習わしであり,実父母を亡くされた方の喪中期間は足掛け13か月です。
 昨今,「足掛け」という言い回しをあまりしないので,分かりにくいと思いますが,亡くなられた月(2007年12月を1か月目,その翌月(2008年1月)を2ヶ月目というように数え,13か月目の月末を以って喪が明けます。
 つまり,2008年12月31日までが服喪期間です。
 ですので,2009年1月1日には喪明けしていますので,2009年の年賀状を送っても良いということになります。
 
 先にも述べましたように,「喪」は儒教に由来する考えですので,仏教の法式による一周忌法要の日取りに左右されるものではありません。
 

Qこどもの書き順

夏休みになり3年生の息子の書き取りを見ていると書き順がメチャクチャなのに気づき唖然としました。字の形自体はあっておりテストは正解とはいえ、書き順が書き順なので美しさは皆無です。

ドリルには書き順が書いていますが本人はあまり重視していないようです。

・学校では書き順は重視しないのでしょうか?
・今からでも書き順の矯正をすべきでしょうか?
・本人に書き順を覚えさせる動機付けはないものでしょうか?

※基本的な字形の書き順さえマスターすればあとは応用だと思えるのですが・・

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

小学生の低学年時代から「習字」教室に通っていたものです。
書き順は慣れも大いにあると思いますよ。
お習字は、ほぼその書き順を慣らすために通ったような物です。
お陰で、一般人ですが皆からは文字は褒められます。
後々履歴書などで大きく効力を発揮しました。

昔なら書き順のテストもあり、間違うと点が貰えないことも有りましたが現在はどうでしょうね。。。

書き順が正しければ自然と文字もつながりよく書けるので、文字が上手く書けるのですから。読めれば良いというものだけでも無いと思います。

Q義父の七回忌法要

少しややこしいのですが、ご回答お願いします。

来週末に、義父の七回忌法要があります。
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問題は私の両親なのですが、実は2年前に離婚しており、母からは1万円ほど預かっているのでビールの詰め合わせをお供えにする予定で、父にはまだ連絡していないのですが、せめて御仏前だけでもと思っています。
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この場合、どうするのが一番ベストなのか教えていただきたいです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

no4です、再び投稿です。

ご長男様のご実家からは、何かお供えなどあるのでしょうか?
二男の嫁である貴方の実家からはあって、ご長男のお嫁さんの実家からは何もなかったら、
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Qそもそも漢字の書き順って昔からあったの?

子供に漢字の書き順を教えるたびに、違うって言われて困っています。 私たちが学校で習った書き順と違う漢字がたくさんあります。 昔の書き順で書けば、×になって減点されます。 聞けば、文部省の委員会とかで学者たちが集まって変更したりするんだとか ・・・

そこで感じたのですが、漢字が発明された何千年前から 「正しい書き順」 ってあったのでしょうか?

もしあるのなら、途中で書き順が変更されるというのは変ですよねえ。

極論をいえば、結果として他人が判読できる漢字が書ければいいのだから、右から書こうが、左から書こうが、あまり関係ないように思います、あくまでも極論ですが。 書き順という考え方は、多分、美しく漢字を書けるため、という理由かな、と思うのですが ・・・

それと、アルファベットとかアラビア文字とかロシアのキリル文字なんかでも、学校で書き順を習うのでしょうか?

また、アジア諸国で漢字を日常的に使う国があると思いますが、そこでも 「正しい書き順」 を学校でならうのでしょうか?

Aベストアンサー

 
>漢字が発明された何千年前から 「正しい書き順」 ってあったのでしょうか?

ありません。書き順どころか、漢字を構成する縦線や横線や点の数や有無などについて、ばらばらで、歴史的に統一された「標準字体」などが考えられたのは、17世紀か18世紀になってからです。清朝帝国の康煕帝が命令して編纂させた、「康煕帝字典」において、「正字」とされたものが、康煕帝字典準拠での「正字」です。それ以外を、「俗字」とか「異字体」などと呼びますが、「正字」は康煕帝字典における標準で、必ずしも、それが「正しい字体」ではないのです。

それまでの漢字は、パターン認識で区別ができればよいのであって、現に、漢和辞典に出てくる、いわゆる「正字」と「俗字」を比べると、相当に違いがあることに気づきます。正字と俗字の関係は、単に、康煕帝字典で標準字体として採用された字体が、正字であるというだけで、この採用基準が、どこにあるのかはっきりしません。

康煕帝を初めとして、少数民族の支配国家である清帝国は、多数民族である漢族の文化を、国家的に統制しようとします。古代から伝わる様々な文書を編纂して、標準版を造る一方で、多彩な写本を排斥しようしました。漢の文化を満州族の帝国が一元的に支配することが、清朝の支配の方法でもあったのです。康煕帝字典の編纂も、このような文化の国家管理政策のなかで策定されているので、根拠は何でもよいので、「正字」を定めることが重要だったのです。

いまの漢和辞典は知りませんが、昔の古い漢和辞典には、後ろに付録として、様々な漢字について、歴代名筆家の墨跡・筆跡を一覧で載せていました。筆跡は、あまり古い人になると残っていないので、確か唐代頃までが古いものだったように記憶していますが、しかし、「名筆」と言われているものは、眺めてみると、随分と色々な文字の特徴があります。繊細な線の筆跡や、肉太の筆跡や、色々あるのです。

なかでも驚いたのは、筆跡は草書体なので、印刷活字が筆跡の漢字の下にあるのですが、比べてみると、「筆順」が無茶苦茶だということです。確かに、そういう形の漢字ではあるが、それは「漢字の絵」であって、縦線とか横線とか点とか、どこに行ったのか、また扁や旁を合成したり、続けて書いてどうしているのか、というような例が結構たくさんあります。

しかし、元々、漢字は、「絵」だったのです。活字体ばかり見ているので、本来、絵の一種だったということが忘れられてしまっているのでしょう。別に、甲骨文字や金石文字の時代の話ではなく、紙に筆で書いた文字でも、やはり「漢字の絵」だったのです。

「崩し方を間違うと、違った字になって読めなくなる」というのは、一見、もっともらしいですが、それは活字字体が漢字の字体だという錯覚から来ています。日本でも、漢字伝来以来、千四百年か、漢字は、全部「手書き」だったのです。元々「崩れた字体」を見慣れていたのであり、色々な人の色々な崩し方の文字の絵を見慣れていると、正式な文書などで使われる「楷書体」の漢字を見て、これは何の漢字だと分かるのです。

「楷書体」の漢字を覚えて、それを崩したのではないのです。普通に考えれば、一点一画など一々書いていては、うたや手紙をさらさらと書くという訳にはいかないでしょう。「親鸞」という高僧の「鸞」という字は非常に難しい形をしています。この字の簡略体があり、古くから伝わっていたのですが、近代になって、親鸞を宗祖と仰ぐ宗派で、宗祖の名の漢字を、かような俗字であらわすのは、懼れ多いとか言っていたのですが、親鸞の弟子の手紙や、親鸞が弟子に宛てた手紙などを調べると、親鸞も弟子も、その簡略体を使っていたということが分かったということがあります。

「親鸞」の「鸞」の字は画数が多いので、一々書いていると手間がかかるので、簡略字体で書いていたということで、合理的な話です。

>書き順という考え方は、多分、美しく漢字を書けるため、という理由かな、と思うのですが

違うでしょう。「書き順」がどうこう言い始めてから、日本人は草書体が書けなくなり、読めなくなりました。どんな「字の絵を描くかが」重要なはずが、線の数だとか、書き順がどうとか言っていると、文字の全体の姿は、どうでもよくなって来ます。漢字は「絵」だという原則からすれば、筆順は、絵から逆に出てくるのです。そもそも、名筆とされる草書字体を見本に、文字を書くのを練習するので、草書の手本を見て、草書を書くのですから、最初から崩れているし、筆順は草書をよく見れば、自然に分かるのです。楷書の字を、どういう筆順で書いて、それを崩すとどういう形になるというのと話が反対なのです。

>それと、アルファベットとかアラビア文字とかロシアのキリル文字なんかでも、学校で書き順を習うのでしょうか?

ラテン文字とかシリル文字は、日本語の文法書などの最初には、文字の草書体の書き方などが載っています。しかし、英米人の肉筆の文字を見ると、どうも個々人が勝手な筆順で書いているように思えます。ラテン文字やシルリ文字は、そんなに文字が複雑でないので、違った筆順と言っても、あまりないのです。

アラビア文字は少し特殊です。あれは非常に人工的な文字です。ヘブライ文字は、フェニキア文字の象形文字の面影を残していて、一字一字違った字形をしていますし、文字を並べる順序が、「アルファベット順」です。つまり、「アーレプ・ベート・ギメル・ダーレト・ヘー・ヴァウ……」という風に続いています。これは、「ABCDEF」に対応しています。古代ギリシア文字は、「アルパA・ベータB・ガンマΓ・デルタΔ・エータH・ディガンマF」で、ここまでは、ヘブライ文字、ラテン文字、古代ギリシア文字と、同じ文字が同じ順序で並びます。シリル文字も「アーA・ベーБ・ヴェーB・ゲーГ・デーД・イェーE」というのは、ラテン文字の「ABCDE」に対応しています。

アラビア文字は、形がよく似た文字を模様にして、フェニキア文字まで遡ると、本来、違う形の文字を同じ形にまとめ、ヌクタとか子音点で文字の区別をし、この文字の形によって、文字を整理して並べ直しているので、アルファベットとは全然違う並び順になっています。(ラテン文字などのアルファベットを並べて書いても、一字一字違う文字です。しかし、アラビア文字は、二個とか四個とかセットになって、同じ形の文字が並ぶので、全体にアラベスク模様になります。「同じ形の文字」で、どうやって区別するのかというと、点を一個、文字の上か下に打つとか、二個打つとかして区別します)。

またアラビア文字は、四つの字形を持ちます。「独立形」「右接続形」「左接続形」「両接続形」というような感じです。「独立形」は文字単独で書く場合の字形で、「左右の接続形」は、右の文字と繋いで書くときや左の文字と繋いで書くときの形で、左右に両側で繋ぐときは、「両接続形」です。

「右接続形」は、その文字で文章が終わる場合の字形で、「左接続形」は、その文字で文章が始まる場合の字形です。また文章のなかにあるときは、連続して書かれる結果、「両接続形」を使います。アラビア文字のなかには、右接続形はあるが、両接続形のない文字が幾つかあります。その文字が現れると、文章の途中でも、文字の連続は止まります。

アラビア文字は、文字を勝手にデザインして、元々違う形の文字を、模様として同じものにしてしまっているので、筆順とか文字の形、線の長さやカーヴの曲がり具合など、もの凄く重要になってきます。例えば、ラテン文字のRとDに当たるアラビア文字は、微妙なカーヴの違いで区別されます。筆順や字形は厳密に守らないと、そもそも文字が連続して書けなくなります。

>あははっ 漢字の成り立ち
>http://www3.kcn.ne.jp/~jarry/kanji/kan008.htm
 

 
>漢字が発明された何千年前から 「正しい書き順」 ってあったのでしょうか?

ありません。書き順どころか、漢字を構成する縦線や横線や点の数や有無などについて、ばらばらで、歴史的に統一された「標準字体」などが考えられたのは、17世紀か18世紀になってからです。清朝帝国の康煕帝が命令して編纂させた、「康煕帝字典」において、「正字」とされたものが、康煕帝字典準拠での「正字」です。それ以外を、「俗字」とか「異字体」などと呼びますが、「正字」は康煕帝字典における標準で、必ずしも...続きを読む

Q七回忌法要のマナー

来月私の母の七回忌法要をします。
お寺でお経をあげてもらって、そのお寺の部屋を借りて食事会をする予定です。
そこで父に当日の服装などを尋ねたんですが、
型にはまらない人で、「ジーンズでいいよ」。
七回忌ってそんなもんですか?
親戚は10人ほど集まる予定です。
それと、お供え?みたいな何か品物を持って行くべきでしょうか?
その際の「のし」は何と書くのでしょうか?
父に聞いても多分「いらん」というでしょうし・・・。
そもそもこういう時のお供え?はお寺に差し上げる物なのか、
喪主が頂けるものなのか、
どうぞ無知な私にご教授ください☆

Aベストアンサー

>型にはまらない人で、「ジーンズでいいよ…

ここで聞いておいて良かったですね。
親戚のオバサンからいい笑いものにされるところでした。
正礼装としての喪服までは必要ありませんが、略礼装程度は必要です。

>それと、お供え?みたいな何か品物を持って…

施主側が用意するのは、祭壇を飾る菓子や飲料などです。
箱入りでなく裸で飾りますから、のしは要りません。
そもそも、「熨斗 (のし)」とは、アワビの干したもので、慶事の贈り物に飾るものです。
まあ今では紙製品で代用されていますが、いずれにしても弔事に熨斗など、笑われるだけです。

>そもそもこういう時のお供え?はお寺に差し上げる物なのか…

祭壇に飾ったものは、お寺に残してきます。

>喪主が頂けるものなのか…

施主が用意するものとは別に、お参りの皆さんが「御供」を持ってきます。
これは個包装した菓子や果物、缶飲料などです。
読経後の会食の席で、皆さんに分けて持って帰っていただきます。
人数分×2枚程度のレジ袋などを用意しておいてください。

また、皆さんが持ってくる「御仏前」(現金) のお返してとしての「粗供養」(引出物) が必要ですから、事前に手配しておかねばなりません。
2~3千円のギフト品でよいです。

>型にはまらない人で、「ジーンズでいいよ…

ここで聞いておいて良かったですね。
親戚のオバサンからいい笑いものにされるところでした。
正礼装としての喪服までは必要ありませんが、略礼装程度は必要です。

>それと、お供え?みたいな何か品物を持って…

施主側が用意するのは、祭壇を飾る菓子や飲料などです。
箱入りでなく裸で飾りますから、のしは要りません。
そもそも、「熨斗 (のし)」とは、アワビの干したもので、慶事の贈り物に飾るものです。
まあ今では紙製品で代用されていますが、い...続きを読む

Q漢字の書き順が書いた本

漢字の書き順が詳しく載った本ってなんですかね?
きちんとした書き順で漢字など書きたいのですが、いざ電子辞書とか(漢字辞書付き)買ったはいいものの、書き順がついておらず(なんとなくそんな気がしましたが)いざ、きちんとした書き順を調べようと思っても何を見ればいいのかわからなくなってしまいました。児童用の漢字辞典とかじゃないと漢字の正しい書き順とか載ってないのでしょうか?どなたか教えてください。

Aベストアンサー

過去に同じような質問がありましたので、
参考URLをチェックしてみてください。
回答者さんの中には、電子辞書に書き順が表示されるものが
あるそうです。ソフトがあったら、探してみてはいかがでしょうか。

書き順は・・・私も不正確に覚えていることが多いです。
最近、クイズ番組や一般常識クイズ番組が増えて、書き順では、しょっちゅう間違えています。(汗)
ただ、誰かに見張られているわけではないですし、最終的には美しく完結していれば良いと思いますので、学校時代ほど、ストイックに書き順にこだわってがくがくするより、自分の慣れた書き方で美しく書ければいいと思うのですが。
そう言いながら、よく、本屋の子供用コーナーで、漢字の書き取り、や算数、などの問題集をついぱらぱらめくってしまいます。

参考URL:http://okwave.jp/qa1778308.html

Q七回忌、法要と会食のみでも良い?

9月の上旬に、実母の七回忌法要を行います。
出席者は家族と親戚ですが、親戚はみな高齢で、
ほとんどが遠方(片道3~5時間)に住んでいます。
母の菩提寺は、実家のそばの曹洞宗のお寺ですが、
墓地はお寺から車で1時間ほどかかる場所にあります。
法要はお寺でお昼(12時)から行います。
(いちばん遠い場所から参列していただく親戚の移動時間を考えて、
それより早くするのは難しいということでこの時間にしました。)
そのあと、墓参してから会食とすると、
会食の場でくつろいでいただくのが午後3時くらいになってしまい、
参列していただいた高齢の方々がとてもお疲れになるのではと心配です。
墓参は家族で事前に行うこととし、
親戚は法要のみで、すぐに会食・・・ということにしても大丈夫でしょうか?

Aベストアンサー

坊さんです。
まったく問題ないです。
確かに、寺院境内地内墓地などの場合には本堂のでの年回法要の「ついでに」、法要の前後で墓参するケースは多いですが、法要に墓参は必須ではありません。
また、寺院と墓所が離れている場合には法要は法要、墓参は墓参と別のこととして考えて、ご質問の例でかまいません。
合掌

Qタイ語の母音の書き順を教えてください。

タイ語の母音の書き順を教えてください。

タイ語を勉強しています。子音の書き順は全部インターネットで見つけましたが、母音の書き順はなかなか見つからないようです。吉田英人氏の「タイ語の基本ー初級から中級まで」という教科書を使っていますが、書き順が描いてないのです。母音の書き順をディスプレーする動画などのリンクを教えていただければと思います。まことにありがとうございかす。

Aベストアンサー

今まで意識していませんでしたが、改めて確認してみると、たしかに母音の書き順をWebで知ることはむずかしいようですネ(あちこち検索してみましたが、徒労に終わりました)。

私(72歳です)が若いころに購入した、大学書林出版の「基礎タイ語」(1967年刊)という本には、母音字の書き順も示されています。コピーしてお示ししたい気分ですが、著作権の問題もあって不可能です。

この本は今も売られています。

http://www.daigakusyorin.co.jp/search/?search_menu=keyword&search_word=%8A%EE%91b%83%5E%83C%8C%EA&x=11&y=12

は、出版元のサイトです。私の所持本と同じ著者です。別のサイト(通信販売サイト)で見ましたら、266ページとあり、これも同じです。多分、基本的には改版されていないものと推定します。

最寄りの書店でお探しになるか、あるいは図書館でお借りになってはいかがでしょうか? ちなみに、その図書館に在庫していなくても、同一の県内の図書館に在庫していれば、取り寄せてもらえます。すべての県かどうかは知りませんし、東京や大阪でも可能かどうかは分かりません。私の住んでいる埼玉県では可能で、ほかに2つの県でも同様であることは確認しています。問い合わせてみてはいかがでしょうか?

参考URL:http://www.daigakusyorin.co.jp/search/?search_menu=keyword&search_word=%8A%EE%91b%83%5E%83C%8C%EA&x=11&y=12

今まで意識していませんでしたが、改めて確認してみると、たしかに母音の書き順をWebで知ることはむずかしいようですネ(あちこち検索してみましたが、徒労に終わりました)。

私(72歳です)が若いころに購入した、大学書林出版の「基礎タイ語」(1967年刊)という本には、母音字の書き順も示されています。コピーしてお示ししたい気分ですが、著作権の問題もあって不可能です。

この本は今も売られています。

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Q七回忌と四十九日が重なった場合

実母の七回忌と義父の四十九日が重なった場合、
実母の法要に出席して問題ないでしょうか?
夫は長男です。
長男の嫁としては義父の四十九日に出席する方が正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

貴女の実家の状況にもよりますね。これが双方ともに七七日であるとか1周忌であるとかなら、迷わずご実家への法要に出かけたほうが良いと勧めますが、すでに七回忌です。

かたや七七日であるということは納骨式も兼ねることも多く、比重としてはこちらのほうが重要だと思います。

法事が重なってしまった場合、やむなく夫婦がバラバラに行かれることもありますが、長男さんのお嫁さんということであるのなら、この場合は実家に説明の上、七七日のほうに行かれたほうがよろしいかと思われます。

簡単に法要日をずらせることはないはずです。お寺さんや周りの方の都合を合わせて執り行うものですから近日中というのは無茶な話です。ずらせるに越したことはないのですけどね。

実家のほうには、法要日とは別の日に改めて夫婦そろっていかれることを検討なさったほうが、後々のことを考えると良いかと考えます。


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