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京成電鉄の株価が上がり、高い運賃に不満が出そうな予感。
品川、新橋、日本橋~市川、船橋の運賃はJR線運賃のおよそ2倍。
これは、緑のたぬきが絡むので価格差の緩和は無理かな?

北総線成田スカイアクセス線の運賃は、依然として高い。
1駅乗って530円の区間がある。(成田湯川~空港第2ビル9.7Km)
他の大手私鉄では、聞いたことがない。

千葉線の運賃が高いから、JR線に乗客が流れている。

このうち、北総線利用者に再び火が付き、
値下げ運動が勃発しそうな感じがする。
しかし、
千葉線沿線は、利用者がおっとりしているのかもしれないが、
黙って、JR線鎌取駅などに移動して千葉市内や都心に向かっている。
なぜか、北総線利用者みたいな、運賃値下げ運動が勃発しないのは不思議。

A 回答 (3件)

>北総線利用者みたいな、運賃値下げ運動が勃発しないのは不思議。


質問者さんが知らないだけです。
地域住民は平成11年から北総線の運賃値下げを実現する会を作って
北総鉄道、関係省庁、関係自治体に要望、陳情をしてますよ。
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いろいろと書いてありますが、質問は、『大手私鉄一運賃が高いのは京成電鉄ですか?』ですか?



>品川、新橋、日本橋~市川、船橋の運賃
これって、京成だけでなく、都営地下鉄の運賃も入っているのでは?
これをもって『京成の』運賃が高いと決めつけるのは、無理があると思います。

京成の場合、京成上野から、お花茶屋まで(9.9km)で190円、京成八幡まで(19.1km)が330円、京成津田沼まで(29.7km)が440円。
それに対し、JRは、電車特定区間向けの割安な運賃で、10kmまで180円、20kmまで320円、30kmまで490円。
どう見ても、京成が2倍、という事はあり得ません。

ついでに言うと、名鉄の場合、神宮前から、聚楽園まで(9.7km)300円、巽が丘まで(19.4km)460円、常滑まで(29.3km)620円。
No.1様がお書きの南海は、難波から堺まで(9.8km)が260円、松ノ浜まで(19.5km)が450円、貝塚(28.6km)や二色浜(30.4km)までが570円です。
いずれも、京成より大幅に高いですね。
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見るのが面倒くさいけど、こんなのが


http://www.desktoptetsu.com/unchinhikaku.htm

あるいはこちら、
https://toyokeizai.net/articles/-/180671

加算運賃を除けば、南海が一番みたい、これ、40年前の鉄道ジャーナルでも話題になって(その時も何回が一番だった)、東西の私鉄ファンが論争になった。全般に関西私鉄のほうが関東より高いです。
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