磁石の勉強中です。
サマテツ磁石ってどんなものですか?
検索に引っかからなくて困っています。
サマコバ磁石はあるんですけどね。
コバルトではなくて鉄なのかな?
でも特性がよくわかりません。
サマテツ磁石について知っている方、いらっしゃいましたら
ぜひ教えていただきませんか?
おねがいします。

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A 回答 (2件)

サマリウム-鉄-窒素ボンド磁石というのがかなり引っかかってきますね。


これのことでしょうか?

住友金属鉱山、99年度から次世代高性能磁石、サマリウム・鉄・窒素ボンド磁石を業界に先駆けて商業生産
http://www.japanmetal.com/h1998/h19980916.html

住友金属鉱山、99年4月から異方性サマリウム・鉄・窒素(SFN)射出成形ボンド磁石材料を工業化
http://www.japanmetal.com/h1998/h19980914.html

↑磁力は従来のネオジム磁石と同等でより軽く、フェライト磁石に取って代わるもの、とありますね。

日立金属の特許らしいです。↓
http://www.hitachi-metals.hbi.ne.jp/j/news/n9810 …

一方でサマリウム-鉄-窒素系磁気異方性材料とサマリウム-鉄-窒素-水素-酸素系ボンド磁石はの特許は旭化成。↓
http://www.asahi-kasei.co.jp/patent/jisei.html

参考URL:http://www.japanmetal.com/h1998/h19980916.html , http://www.japanmetal.com/h1998/h19980914.html , http://www.hitachi-met
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
数々のURL、大変参考になりました。
廉価で強力な磁石探していたんですよ。
私は「サマテツ」って聞いていたのですが、
一般的な呼称ではないのですね。
どおりで検索に引っかからないわけだ。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/09/17 07:58

サマリウム-鉄-窒素磁石というものがあります。



所定成分に調整した合金を窒素ガス中で処理してSm-Fe-N磁粉を製造し、この磁粉と樹脂を混合して成形します。
従来のNd-Fe-Bボンド磁石と比較して著しく異なる点は磁粉の製造過程にあります。Nd-Fe-B磁粉は特殊設備による超急冷法により製造しますが、Sm-Fe-N磁粉は通常の真空溶解炉により製造することができ、Nd-Fe-B磁粉に比べ製造工程が容易になります。


磁気特性はNd-Fe-Bボンド磁石と同等もしくはそれ以上です。
磁粉製造工程の容易性および原料にコバルトを含有しないため、磁粉コストが廉価になります。
磁粉の粒子形態が球状であるため、成形時の生産性や成形体寸法精度が高くなります。
耐食性が良好であり、また温度による磁束変化や熱減磁量が少ないことが確認されております。

参考URL:http://www.hitachi-metals.hbi.ne.jp/j/news/n9810 …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
磁粉コストの低減、生産性の向上等コスト面でも
大変有利ですね。今後伸びていきそうな材料だと思います。
大変参考になりました。
ありがとうございます。

お礼日時:2001/09/17 08:13

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Q鉄のフライパンのお手入れ

先日、友人のお家で鉄のフライパンを使用して、洗剤を付けて洗っていたら、
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なんとなく、洗剤を使いたいのですが。。。。それで、錆止めに、薄く油をひいて、保存したいのですが・・・・。
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Aベストアンサー

毎日のように使うのなら、お友達の言うようにした方がいいでしょう。洗剤を使うと、せっかく使い込んだのが台無しでいわゆる「油のなじんだ」状態が失われます。薄く油をひいてからしまうのも問題です。毎日使うにしても、ひいた油が酸化するのは避けられず=つまり体に悪い、たまにしか使わないなら、油をひいたせいで汚れやすくなります。タワシとお湯で洗ったら、赤くなるまで火にかけて焼いておく、というのが正しいでしょう。熱くなって片付けるのに時間がかかりますが、毎日使うなら出しっぱなし、という人も多いのでは。

Qニッケルクロムやコバルトクロムなど鉄にニッケルやコバルトやクロムを添加するとどう変わるのですか?

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Aベストアンサー

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Q鉄のフライパンを探しているのですが…。

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Aベストアンサー

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Q鉄に導線を巻き、電流を流すと鉄は磁石と同じ性質をもちますよね!?

鉄に導線を巻き、電流を流すと鉄は磁石と同じ性質をもちますよね!?
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Aベストアンサー

>鉄に導線を巻き、電流を流すと鉄は磁石と同じ性質をもちますよね

厳密にはこれは間違いです。

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Q錆びない・熱しやすい・軽い・手入れ簡単なフライパン

   
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・アルミ 焦げ付きやすい
・ステンレス 熱伝導が悪い、高価
・銅 高価、他は?

私としてはアルミが第一候補ですが、手入れをしないとやはり黒ずんだりとかはするようですが
見た目(銀色)の清潔感とかも大事にしたいので。
コンロは電気です。

Aベストアンサー

フライパンや鍋に使用されている金属の物性を見ると何が良いか明らかです。

素材           熱容量 J/g/K(2)・熱伝導率 W/m/K (1)・比重 g/cm3(3)
アルミニウム Al     0.9         237            2.70
ステンレス  SUS304  0.44        83             8
鉄       Fe      0.449        80            7.87
チタン     Ti      0.552        22            4.4

 フライパン・鍋の性能は(1)均一に加熱され(熱伝導率が高く、底が厚いと均一になりやすい)、(2)温度変化が少なく安定した温度で調理できる(熱容量が大きく、厚い)で決まります。(3)更に軽くて扱いやすい(比重が小さい)方が実用的です。もうひとつの最も重要な要素は金属種とは関係ない(4)コーティングの性能です。
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 なぜ鋳造品が良いか。蓄えられる熱量は重量に比例して増加します。したがって、全体が厚いほど良いですが、特に熱を蓄える底(熱底と呼ばれる)が厚いことは優れたフライパン・鍋の重要な条件です。一般的には6mm~9mmが良いとされています。

コーティングの良し悪しはデンマークの科学技術局認定の表が参考になります。
http://eurokitchen.jp/SHOP/GSTSSP00841.html

フライパンや鍋に使用されている金属の物性を見ると何が良いか明らかです。

素材           熱容量 J/g/K(2)・熱伝導率 W/m/K (1)・比重 g/cm3(3)
アルミニウム Al     0.9         237            2.70
ステンレス  SUS304  0.44        83             8
鉄       Fe      0.449        80            7.87
チタン     Ti      0.552        22            4.4

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Q鉄コバルト合金の誘導加熱

ソレノイドコイルを用いて金属板を高周波誘導加熱する方式について、鉄コバルト合金は昇温できるのでしょうか?
またそもそも鉄コバルト合金の平板というものは存在するのでしょうか?

Aベストアンサー

 こんにちわ


 どなたもいらっしゃらないようなので、一人くらいと思いました。次の理由があるかもしれません。

 回答者の心理として、鉄コバルト合金やその平板と言う用語、または物質、に対する関心はどうして質問したくなったのでしょう。このような、難しそうな(次にお話)物質名がどうして出て来たのでしょう。なぜ平板にこだわるのでしょう。
 合金については、各メーカがあり、工場、商社・・があり、応用製品、器具に応用されています。
 金属の合金は、結晶の問題であり、実際に研究に取り組んでいる人は世界中に何人いるか疑問です。もしかしたら最先端の研究かも知れないと思うからです。
 私個人の考えなのですが、
 (1)鉄、コバルト、ニッケルは、隣り合った元素=原子であると言う事、
 (2)鉄に放射性コバルトが混合した鉄筋で立てた住宅で住民が病気になった例が台湾にありますし、
 (3)鉄合金として、コバルトの合金としての磁性材は聞くけれど、鉄コバルト合金の磁性材の実用品は聞いた記憶がないし、まして平板まて出されると、どういう考えで質問されたのか、実は、私が知りたいのが本音なのです。それもあり、もしかすると最近の研究事情を知れるかっも知れないと思い投稿しました。

 あなたの方が知識があるのでないか、とも思います。
勿論この研究は、研究に値すると思います。

 私の結論は、これを研究している人に聞くしかないと思います。でなければ分からないと思うからです。
 というのは、温度、処理過程、混合比その他微妙な条件で、一つとして同じ結晶構造の合金が出来ないだろうと思うからです。
 
 以上のため回答者がいないのでないかと思い、一人くらいいてもよいのでないかと、思いました。

せっかくですので、
 誘導加熱について、私が知っているほんの基本について。

 ★電磁誘導、の法則=原理によって、物質(詳しくは素材原子、私は空気も含めます)内に起電力を作用します。起電力とは、荷電粒子を押し動かす力のことです。
その起電力で電荷が動かされると、電流が流れるわけです。
 科学知識では、大まかに、絶縁物、半導体、電気の良導体に分けられているので、これをそのまま頂き、電磁誘導で電流が流れるのは、金属と考えます。当然、流れるのは、金属の特性によって、自由電子が流れる「電子の電流」です。
 
 以上の理由によって、金属類全てに電磁誘導は有効と考えられます。

 ★次に関係してくるのは、電子流に対する金属(含む合金、当然天然の鉱石)の持つ電気抵抗によって発熱・温度上昇が生じる自然現象が起きます。金属内の結晶構造で電気抵抗が違う事が考えられます。

 鉄の精錬、その他鉱石から金属を取り出すのも抵抗発熱で溶解するわけです。鋼の焼きいれ、焼きなまし、電子関係では、純粋シリコンの溶融取り出し。とい言った具合で、全てに応用できるはずです。
 
 もし鉄コバルト合金でしたら当然電気抵抗を持ちますから(超伝導条件以外では、物質全て電気抵抗を持つと考える)発熱温度上昇が考えられます。
 
 ★次に考えられる条件は、交流の周波数による違いです。
 鉱石の精錬には、低周波誘導炉が記憶にあります。高周波誘導路も記憶にありますが用途はちょっと。高周波は鋼の焼きいれに記憶がありますが?高周波電流は表面を流れるから刀の鋼の焼入れによいと記憶していますが。どうでしたか。
 ●高周波電流になると、金属の表面を流れるようになる(表皮効果と言ったと思う)自然現象があると思っています。
 とにかく電流が流れ、電気抵抗がある物質なら発熱、温度上昇があると考えます。

 私、個人の考え方と疑問でした。では。何か最新情報が分かりましたら教えてください。

 こんにちわ


 どなたもいらっしゃらないようなので、一人くらいと思いました。次の理由があるかもしれません。

 回答者の心理として、鉄コバルト合金やその平板と言う用語、または物質、に対する関心はどうして質問したくなったのでしょう。このような、難しそうな(次にお話)物質名がどうして出て来たのでしょう。なぜ平板にこだわるのでしょう。
 合金については、各メーカがあり、工場、商社・・があり、応用製品、器具に応用されています。
 金属の合金は、結晶の問題であり、実際に研究に取...続きを読む

Q育て甲斐ある鉄のフライパンを教えて。5000円以下

最近調理に少し凝りだしまして、小道具も少しずつ揃えています。
それで、フライパンを買いたいのですが、鉄がいいらしいので鉄のフライパンを探しています。
鉄は手入れが面倒なようですが、育てると焦げ付きにくく長く使えるそうなので
自分もチャレンジしてみようかと思っています。

5000円以下で育て甲斐のある鉄フライパンを教えてください。
たくさん教えていただけると選ぶ楽しさもあっていいなと思います。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

テフロンは便利なのですが、使えば明らかにだんだん劣化しますからそのようなものを長く使う気にはなれません。でも鉄製は使うほどに味が出て愛着が持てるようになります。ご質問者さんは良いところへ目をつけられました。

「鉄製」でネットを調べてみましたら10店舗以上クリックした後にここに出会いました。
http://www.amazon.co.jp/%E5%B2%A9%E9%8B%B3-24012-%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%91%E3%83%B324/dp/B000IAAE3U/ref=pd_sim_sbs_k_2

ポイントは素材の分厚さと取っ手です。見たところかなり深いので玉子焼きなどでは過剰品質かなとも思えますが、このような取っ手に出会い、納得してお薦めします。パイプを縦割りしたような形状の取っ手とか木製で如何にも使いやすそうなそぶりをしているものなどが圧倒的に多いのですが、持てばさぞ手が痛いだろうなと思ったりやがて炭化するだろうななどと思ってしまいます。私はほとんど素手て取り扱いますから(調理時間が長くない料理だと全く問題ありません)このように取っ手も分厚くてその分比熱が高く熱が伝わって来にくく劣化も少ないものがお薦めです。

この商品を使った上でのお薦めではない事はお断りしておきますね。

実はほとんど毎日フライパンを使っています。自分が使っているフライパンを気に入っている理由は上述のように分厚さと取っ手の断面形状が丸っこくて手に柔らかいからで、もう10年以上使っていますから黒光りしているのと、鍋の内面以外にこってりへばりついた炭化した滓を丁寧に削ぎ落としたのとで愛着は深まるばかりです。反省もあって今は料理が終わればそのままこれだけはすぐにタワシで水洗いしています。熱いうちなら洗剤など不要です。

テフロンは便利なのですが、使えば明らかにだんだん劣化しますからそのようなものを長く使う気にはなれません。でも鉄製は使うほどに味が出て愛着が持てるようになります。ご質問者さんは良いところへ目をつけられました。

「鉄製」でネットを調べてみましたら10店舗以上クリックした後にここに出会いました。
http://www.amazon.co.jp/%E5%B2%A9%E9%8B%B3-24012-%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%91%E3%83%B324/dp/B000IAAE3U/ref=pd_sim_sbs_k_2

ポイントは素材の分厚さと取っ手です。見たところかなり深い...続きを読む

Q磁石が同時に棒Aと棒Bの中に落下される。しかし、棒Aの磁石が棒Bの磁石

磁石が同時に棒Aと棒Bの中に落下される。しかし、棒Aの磁石が棒Bの磁石より早めに到達する。それは何故ですか?
物理的に説明してください

Aベストアンサー

アクリルのほうは、何も起らず、まっすぐ磁石が落ちる。
銅のほうは、断面の部分に渦電流が生じる。
これがどう働くか?

(1)渦電流により、磁石の磁界と逆向きの磁界を発生させ、磁石にブレーキがかかる。
(2)アラゴの円盤では、円盤が回転するが、銅の棒は重くて回転できないため、磁石が移動しようとするので、まっすぐ落ちずに曲線を描くため遅れる。

このどちらかではないかと思いますが、如何でしょうか。

Qフライパンのお手入れ方法を教えてください!

柳宗理のフライパンを使っているのですが、数回使用したら表面がはがれたようになり、鉄のような臭いがするようになってしまい、その後使用すると焦げ付きやすくなってしまいました。もう使えなくなってしまったのでしょうか?もし、同じものをお持ちの方、また、フライパンのお手入れ方法などに詳しい方がいらっしゃったら教えてください。お願いします!

Aベストアンサー

現物を知らないので何とも言えませんが、どうも鉄製のようですね。お手入れはどうなさっていますか?

もし洗剤を使って洗っているのでしたら、それは間違いです。せっかく油を含んだ表面が洗剤分でだめになってしまします。水分でさびる事もあります。

鉄製のフライパンは調理後、水洗いだけで十分です。たわしか、同様なもので汚れを落としてやれば、次にも油は少量で使えます。

今、鉄さびのようなモノが出ているとすれば、揚げ物をして下さい。別に鉄は害ではありませんから、気になるのなら、さっと洗って火にかけて水分を飛ばしてください。その後、揚げ物をします。そうする事で、フライパンの表面に油膜ができます。

油分がフライパンの外に固まったら、そこをガスの直火で焼き、こそげ落とせばいいです。そしてまた、同様に揚げ物をして、油分を補給します。

水洗いの後で気になるのであれば、薄く油を塗っておけばいいです。

以上、昔コックだった父がしていた話です。お役に立てれば幸いです。

Q永久磁石と鉄球だけで磁気浮上

以下のサイトのように永久磁石と鉄球を使って鉄球を中空に浮かせてみたいのですが、鉄球はあります。
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磁石はユーカスという磁気浮遊のコマを浮かすための強力な台の形をした磁石は家にあると思います。

Aベストアンサー

磁石の吸引力とその下にある鉄球との反発力に鉄球の重さがつりあったときに、このような現象が確認できるようです。

No1 回答者さんの通り、東急ハンズに様々な形状の磁石と鉄球がありますのでいける場所であれば現物を手にとってみればいいと思います。 あるいはご近所の日曜大工店などにおいてある場合があります。

原理を勘案しながら試行錯誤でやるところが面白いので、ぜひやってみてください。 今、お手持ちの磁石でも、もしかしたらOKかも。。。

さて、安定性ですが、図のすぐ下の鉄球の数を増やし、1列ではなく、四角く並べてみる等でもしかしたら、前後左右に安定なものができるかもしれません。
是非とも新しい発見を。。。。


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