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どう思いますか? 運転よりも操縦というほうが近くありませんか?
三輪車を「自家用車」と呼んでいるのと同じ、間違いではないが人を欺く表現ですね。
それと似ています。 どうですか?

A 回答 (21件中1~10件)

空を飛んだ時点で、それは飛行機です。


プロペラがあれば、ヘリコプター、無人ならドローン。

あと、自動運転とかも日本は遅れていて自動運転で、一般道や人混みが多いところでも
成果が出ても、昔の運転免許が必要でしょう。
AT限定ように、自動運転搭載車に限る。なんて免許は出来ないと思います。
だから、飛べるようになったら、今度は航空法改正とか、新しい免許が必要になるので
少なくとも、既に免許を持っている人が、気軽に乗れるようになることはありません。
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ドローンは私は肯定的に見れません。


故障が死亡と同等と思うからです。

1つの軸に駆動系 モータ-が2つついていて1つが壊れたらもう一つが直ちに動き出し
制御系も壊れたら代替の制御系が機能するようにしないとと思います。

そのくらいでないと私は乗れません。
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空飛ぶ車は、宇宙空間で人が生活できる時代になった時、宇宙船を小型にした乗り物のことだと思いますよ。



重力の強い地球上では、浮力が必要になるのでドローンのような形になりますね。

小型の原子力、バッテリー、燃料電池、などの開発で、エンジンの形は違ってきますね。
安全性とエネルギーの効率性だと思います。
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昔はバックトゥザフューチャーに出てくるデロリアンみたいな、空陸両用の自動車を空飛ぶ車とイメージしていたと思います。



ただ、今では電気により自動で空を飛び、垂直離着陸が可能な飛行機とドローンの間に位置する乗り物をさして、eVTOL:electric Vertical Take-Off and Landing「電動垂直離発着型無操縦者航空機」やUAM:Urban Air Mobiltyと呼ばれたりします。

だから空飛ぶ自動車のイメージ、定義が変わってきているので嘘ではないですよ。
個人的にはデロリアンが空飛ぶ自動車だと思います。
スーパージェッターの流星号も。
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うそを付く理由は 儲けたいから。


本当は危険極まりないよ ドローンに人を載せて飛ぶなんて
ヘリコプターよりも事故率が高くなる。
飛行機ならエンジンが故障しても滑空してなんとか生き延びるかも と思わせてくれるけど ドローンは即あの世行き
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名称が”空飛ぶ車”は良く無いですね。


半世紀以上前の”エアーカー”というのが有りました。
まさにそれです。

Carには、飛行船やロープウェイのカゴなども含むのもです。

エアーカーと読んで欲しいし、海外のメディアはそうしているが
日本の多くが空飛ぶ車と誤解する翻訳している。
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法的な定義がないから、どう呼ぼうと自由なわけ。


現に、当てはまる法律がないからデモンストレーション程度の飛行ですしね。
道路交通法なのか航空法なのか、規定されたら呼び名も変わるんじゃない?
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車型のドローン=空飛ぶ車と言うのは別に欺いてはないと思いますけどね。



三輪車に関しては、いわゆる子供が乗る三輪車は車両ではないので、自家用車と呼ぶのはそもそも間違いです。
せめて例を出すなら車両である自転車を出すべきでしょう。

しかし、法的な定義があるわけでもないですし、自転車だろうと三輪車だろうと自家用車と呼ぶことに問題はありませんけどね。
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ちょっと同感。

「車」と銘打つ限りは車輪があって地上を移動する機能もあってしかるべきだなあと思う。
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嘘じゃないよ。

「空飛ぶクルマは、少人数の定員で自動車のように日常的に利用ができる、空中を移動可能な乗り物」を意味することは誰でも知っており、それに騙されて被害を受けた人なんて一人もいない。 そういう例えはいろいろある。 例えば、かつてトラクターは「鉄の馬」と言われた。

それに、翼をたたんで公道も走れて、空も飛べる本当の空飛ぶクルマもある。
「「空飛ぶ車?」なぜウソばかりつくの? 誰」の回答画像12
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