大豆イソフラボンというものの化学式についておわかりの人、情報をください。お願いします。

A 回答 (2件)

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「Soy Bean Isoflavone」

さらに、以下の成書が詳しいと思います。
=============================
大豆の科学/山内文男,大久保一良…/朝倉書店/1992.6 
=============================

ご参考まで。

参考URL:http://www.tokiwaph.co.jp/products_j/produc02/so …
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この回答へのお礼

ご協力ありがとうございました。
私が探していたものに最適なデータでした。
本当に感謝しています。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/09/21 14:14

 「インフォシ-ク」(↓)で「大豆イソフラボン」を検索すると837件ヒットします。

その中の「大豆イソフラボン」というペ-ジに構造式も出ていますが,リンク禁止になっていますのでご自分で検索してみて下さい。

 そのペ-ジによると,大豆には少しずつ構造の異なるイソフラボンが12種類含まれているそうで,最も多く含まれているのは,ダイズイン,ゲニスチン,グリシチンというイソフラボン配糖体だそうです。

参考URL:http://www.infoseek.co.jp/
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この回答へのお礼

たくさんのわかりやすい情報を提供して
頂いてありがとうございました。
感謝しています。

お礼日時:2001/09/21 14:18

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Q化学式と化学反応式の作り方・・

化学式で炭酸水素ナトリウムだとか、ギ酸だとか塩素酸カリウムだとかケイ酸ナトリウムだとかさらし粉だとかはただひたすらその名前に対応する化学式を覚えるしかないのでしょうか・・?それとも何か法則があるのでしょうか??授業が進むにつれ新しい化学式がでてきて覚え切れません・・また化学反応式でこれとこれを反応させたらこれとこれができる!!というのも何かの法則があるわけではなくひたすら覚えるしかないのでしょうか・・??不揮発性、揮発性がどうとか・・中和反応がどうとか・・っていうのは聞いたことがあるんですけど・・それもよくわかってなくて・・教えてください(TOT)

Aベストアンサー

化学式についてですが、化学式はある程度名前を見ればわかると思います。例えば、「炭酸水素ナトリウム」であれば「NaHCO3」ですよね。「炭酸水素カリウム」であれば「KHCO3」です。このように共通部分は「炭酸水素」で、コレに対応するのは「HCO3」ですね。このように共通部分を考えていけばある程度を覚えればスグに書けると思います。ただ、元素の電子配置や原子価を考えた結合のイメージ(ルイス式)を持っていないと理解は難しいよも思えます。ですから、まずは今まででたきた化学式をノートに書き出して自分なりにまとめることをオススメします。
化学反応式ですが、コレは化学式を理解してから取り組みましょう。ただし、化学反応式は大きく分けて「酸塩基反応」と「酸化還元反応」の2つあるので1つ1つ段階をおって理解しましょう。これは大体規則的な物なので理解さえできたら書けると思います。ただし化学式が書けなければ問題外ですからね。それほどまでに化学式は重要なのです。

不揮発性と揮発性…etcに関しては教科書と資料集や参考書をよく読んで見てください。熟読し、自分でまとめてもわからなければ先生に聞いてみることがイイと思います。

化学式についてですが、化学式はある程度名前を見ればわかると思います。例えば、「炭酸水素ナトリウム」であれば「NaHCO3」ですよね。「炭酸水素カリウム」であれば「KHCO3」です。このように共通部分は「炭酸水素」で、コレに対応するのは「HCO3」ですね。このように共通部分を考えていけばある程度を覚えればスグに書けると思います。ただ、元素の電子配置や原子価を考えた結合のイメージ(ルイス式)を持っていないと理解は難しいよも思えます。ですから、まずは今まででたきた化学式をノートに書き出して自分な...続きを読む

Q化学の構造式や化学式は丸暗記していくものなのか?

 例)
問)
臭素水にエチレンを通じると。臭素水の赤褐色が消える
回)
CH2=CH”+Br2→CH2BrCH2Br
  H  H           H H
  | │           ││
H-C=C-H+Br2+Br2→H-CーCーH
                ││
                BrBr    

これらは、覚えるのでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

基本的に「有機化学」は構造の科学です。構造に伴う反応を起こします。
分析化学や電気化学などは「平衡」の科学です。
無機化学は結晶の科学でしょうか、
これらの間に色々な化学が分布しています。
化学は最も根本的には周期表の科学なので、それを外して暗記の部分を削ることは不可能ですが、経験を積むと共に暗記の部分は次第に減ってきます。

Q中二で習った化学反応式について。とある私立中学3年生です。化学反応式の

中二で習った化学反応式について。とある私立中学3年生です。化学反応式の係数をつけ、反応前と反応後の物質の量をそろえる(表現がおかしいかもしれません)ことはできるのですが、「この物質とこの物質を反応させるとこれができる」というのがよくわかりません。
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Aベストアンサー

この部分は、高校でもすべては教えない部分です。
この反応は本来は
2NaHCO3⇔Na2CO3+H2O+CO2
なのですが、熱を加えたとき、この系から気体であるH2OとCO2は取り除かれますから、左に反応が進む。
 多くの化学反応は、平衡状態にあって、どちらに反応が進むかは、その反応による熱力学的な安定性、系から除かれる物があるかないかなど複雑な要因が絡みます。
 その典型的な例が、ハーバーボッシュ法と呼ばれる空中窒素の固定
N2 + 3H2 → 2NH3
 ( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E6%B3%95 )
 本来は右から左に進むはずの反応が、高圧をかけることで、反応式の右側の方が分子数が多いため、反応が右に進む。

>ナトリウムイオンと酸化物イオンが結合しないんですか?
 炭酸ナトリウムは、さらに加熱すると分解して酸化ナトリウムと水になります。
 NaCO3 → Na2O + C2O

2H2 + O2 → 2H2O
とはなるけど、水はそのままでは、水素と酸素に分解しない。通常は、電気の力を借りて初めて分解できる。(超高温にしてやれば熱分解もするけど)

 中学校の段階では、このあたりは機械的に覚えるしかありません。

この部分は、高校でもすべては教えない部分です。
この反応は本来は
2NaHCO3⇔Na2CO3+H2O+CO2
なのですが、熱を加えたとき、この系から気体であるH2OとCO2は取り除かれますから、左に反応が進む。
 多くの化学反応は、平衡状態にあって、どちらに反応が進むかは、その反応による熱力学的な安定性、系から除かれる物があるかないかなど複雑な要因が絡みます。
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Q化学式もお願いします

1  2.0gの水素からえられるみずは、何gか ?        2  標準状態で、5.6リットルの水素から得られる水は、何g   3  4.5gの水が生成したとすると、標準状態で何リットルの酸素が   消費されたか? 

Aベストアンサー

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標準状態の1molの気体は22.4lです。
水素の原子量が1、酸素の原子量が16ですから、水の分子量は18です。
2.0gの水素は水素1molですから、生成する水は1molです。
従って1の解答は18gです。
標準状態で5.6lの水素は、
5.6÷22.4=0.25(mol)
従って、生成した水は
0.25×18=4.5(g)
これが2の解答です。
4.5gの水は2の解答より0.25molだから、消費酸素は
0.25÷2=0.125(mol)
22.4×0.125=2.8(l)
これが3の解答です。
化学反応式は↓の画像です。

Q化学反応式についてお願いします。

カルシウムと水が反応すると
Ca+H2O→Ca(OH)2+H2 水酸化カルシウムと水素が発生するのが理解できるのですが、

酸化カルシウムと水が反応しますと水酸化カルシウムができるのがよくわかりません。
CaO+H2O→Ca(OH)2
余ったOとかはどこへ行ってしまったのかと、、、

Aベストアンサー

上の式です。


Ca+H2O→Ca(OH)2+H2 


Oに着目すると,

■+■■O→■(O■)2+■■

左辺で1つ,右辺では2つ

Oの数はあっていません。


Hに着目すると,

■+H2■→■(■H)2+H2 

左辺で2つ,右辺では4つ

Hの数もあっていません。


次のようにすると,過不足ありません。

 Ca+2H2O→Ca(OH)2+H2 


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