ちょとカテゴリ違いか(ネットワークのほうが良い?)とも思ったのですが、
とりあえず、こちらの方に質問させてもらいます。

文章でいうよりも、見ていただいたほうが話が早いと思うのですが、
例えば、「とほほ」さんのページをGOOで検索しますと、

http://search.goo.ne.jp/search/search.jsp?MT=%A4 …

とでて、よくみると、それぞれのWEBの小さなスクリーンショットがあります。
もちろん手でやっているはずもなく、自動巡回時(前後)に、自動で撮っている
と思うのですが、そのようなソフトやCGIはどこかで入手可能でしょうか?

欲しいのは、URLパラメータを与えると、そのページをCGIが巡回し、自動で
(小さく)スクリーンショットを撮って、これをJPEGに吐き出すような仕事を
してくれる(WEB上で)使えるCGIです。

また、仮にCGIでなくとも、似たような機能を搭載するソフトやプログラム
(タダしソースが添付されているものが理想です)に関する情報もいただきたいので、
このようなソフト・プログラム等について、ご存知の方、教えてください。

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A 回答 (2件)

あのあと、なんとなく気になって ImageMagick の win2k バイナリを入れてみました。



convert などは問題なく動くのですが、import は X に対してしか効かないようです。
しょうがないので、cygwin で X を立ち上げ、(ちなみに、WindowMakerです)

$ cmd /c start http://hogehoge
$ import

としたが、当然 X の勢力外の IE は撮ることができませんでした。
んー、でもなんとかすれば Win でもできそうですね。

# なんとか、X の中に IE や Netscape が表示できれば。
# mozilla をコンパイルしてしまうとか。

この回答への補足

tujigeさん、やってみていただけたのですか。(ありがたいっすぅ~

>convert などは問題なく動くのですが、import は X に対してしか効かないようです。
そ、、、そーなんです。X必要ってImageMagickの解説系サイトに書いてます。。。
(ゎひゃ~。どーやってレンタルサーバーでCGIにすれば。。。。
 ImageMagickは頼めば入れてくれるでしょうが、「X立てといて」って
 いうのは、さすがに「はぁ~? 却っ下!x2」って言われちゃぅ。。(涙)。)

んでもまぁ、きっかけはつかめたと言うところなので、いろいろ他にも探してみるデス。
ありがとうございました。m(_ _)m

(あ、9月28日に ptつけて締め切らしてもらいますね~

補足日時:2001/09/26 20:48
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私なら、



1) 撮りたい URL を適当に保存する。
2) shell で URL を Netscape などブラウザに投げて表示させる。
3) ブラウザのウインドウをスクリーンショット。
4) ImageMagic などで、画像の大きさを補正。
5) 2) へ戻る。

かな?そのまんまなので、申し訳ない。
Windows系はわからないので、Unix系ならということで。

for url in URL.txt; do
  netscape ${url}
  import オプション url.jpeg
  convert -size サイズ url.jpeg ${url}.jpeg
  nbsp;rm -f url.jpeg
done

な感じ。cygwin 入れれば Windows でもできるかも?

この回答への補足

tujigeさん、アドバイスありがとうございます。

>1) 撮りたい URL を適当に保存する。
>2) shell で URL を Netscape などブラウザに投げて表示させる。
>3) ブラウザのウインドウをスクリーンショット。
>4) ImageMagic などで、画像の大きさを補正。
>5) 2) へ戻る。
やはりそのような感じですよね~。私もImageMagickでやるのが良いのかな~
と思っとりました。
(いかんせんWindows系住人なので、ImageMagickに縁遠くて。。。

gnu C++をしばしば使うので、cygwinは入ってます。
ImageMagickを入れてみますね~。
(締め切りはもちょいまってくださいまし~

補足日時:2001/09/26 05:07
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URLパラメータの区切りです。

phpsqlsearch_genxml.php?lat=●●&lng=▲▲&radius=★★


■IT用語辞典 e-Words
クエリ文字列 【 query string 】 クエリストリング / URLパラメータ / URL parameter

http://e-words.jp/w/E382AFE382A8E383AAE69687E5AD97E58897.html

Q「%n」や「%S」は何故恥ずかしいのですか?

auのW42CAとW42Hに「%n」や「%S」とメールなどで打つと強制再起動してしまうバグが発見されましたよね。これがまた恥ずかしいバグらしいのですがいったい何故なのでしょうか?

http://japanese.engadget.com/2006/08/04/au-w42ca-w42h/

Aベストアンサー

%nや%Sで異常になるということからして、printfのたぐいの何かの使い方を間違ったと想像されます。
printf系の関数は
printf(書式指定、データ、データ、・・・)という使い方をします。
文字列を1つだけ出力する場合、さぼって、printf(文字列)としてもだいたい動きますが、文字列の中に書式指定用の特殊文字が入っていると異常動作を起します。というわけで、携帯の異常動作は、printf(メールのデータ)としちゃったせいだと容易に想像できるわけです。
で、この手の間違いを避けるというのは初歩の初歩で、プロのプログラマどころか、Cの勉強をしている学生でも、やっちゃうと恥ずかしいバグです。

うっかりミスだと言い訳できるレベルではありません。先日起きたプール事故での、「カナヅチの人をプールの監視員に雇ってた」てのと似た、会社側のずさんな人事体制が透けて見えます。

Qコマンドプロンプトの「%1」と「%~1」の違いがわからない

コマンドプロンプトの「%1」と「%~1」の違いがわからない
このサイトにhttp://ykr414.com/dos/bat.html
%~1は「全ての引用句(")を削除して%1を展開する。」とありますがよくわかりません。

%1は入力されたファイルのフルパスだと思っているのですけど。
"%1"=%~1ということでしょうか。

Aベストアンサー

%1は、バッチファイルに指定された「第一引数」です。
バッチファイルに限らず、プログラムを実行するときには引数を指定することができます。
単純に関連づけて実行するとかバッチファイルのアイコンにファイルをにドラッグドロップするとかだと、引数は一つない場合が多いですが、
実際にはショートカットを作ったりコマンドプロンプトから指定するとか、二つ以上の引数を指定することができます。
その際、引数と引数の間はスペースで区切られます。(引数指定全体の文字列を、スペースで区切って各引数に分割する)

一方、例えば、マイドキュメントフォルダ「C:\Documents and Settings\ユーザー名\My Documents」を引数にを指定した場合、そのままだとフォルダ名に空白が入ってるので、
%1=C:\Documents
%2=and
%3=Settings\ユーザー名\My
%4=Documents
と、指定した一つの名前が複数の引数に分断されてしまします。

そこで、こういう場合には、ダブルクオートでファイル名を括ります。
プログラム起動時の引数に 「"C:\Documents and Settings\ユーザー名\My Documents"」
といった感じで、ダブルクオートを付けたものを指定すると、
%1="C:\Documents and Settings\ユーザー名\My Documents"
と、括られた部分がまとめて一つの引数と取り扱われるようになります。
そして、この時%~1は
%~1=C:\Documents and Settings\ユーザー名\My Documents
になります。

%1と%~1の使い分けですが、
引数をこのままファイル名として使う時は、%1をそのまま使えば問題ないのです。
(バッチファイルから別のプログラムを起動するときにファイル指定するとかだったら、
%1を使えば、ダブルクオート込みで渡されるので、そのまま一つの引数としてつかます)

一方、フォルダを指定してそのフォルダ下のファイル名を作る、といった処理をしようとする時には、
ダブルクオートが邪魔なので、そういう時は%~1を使います。
たとえば、指定した引数をフォルダとして、そのフォルダ下の「新規作成データ.txt」ファイルを表すフルパスのファイル名を作りたい場合、

単に
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Q秀丸マクロ =検索文字を文末まで置換=

秀丸エディタのマクロを使って以下の処理を行おうとしました。

1.検索した文字の一行下の行をコピーし、
  そのコピーした行末にコピーしたデータを貼り付ける。
2.最初に検索した文字に該当する次の文字の一行下の行をコピーし、
  そのコピーした行末にコピーしたデータを貼り付ける。
  (繰り返し。)
3.文末(EOF)まで2.の処理を繰り返す。

以下のマクロを作ってみました。

while(code != eof){
setcompatiblemode 15;
searchdown "検索文字" , hilight;
down 1;
copyline;
paste;
finddown;

すると、2.の処理まで正常に実行されるのですが、
検索文字がなくなった時点で2の処理がストップされる事がなく、
それ以降の行のすべてが文末(EOF)まで、コピー&ペーストの処理が
繰り返されます。

例:______________________________________________________
(元の文)
○○
×××
△△
■■■
○○
□□□□
☆☆

(検索する文字)
○○

(マクロ実行後の文)
○○
×××
×××
△△
■■■
○○
□□□□
□□□□
☆☆
☆☆
______________________________________________________

上記の例でいうと、(元の文)の☆☆の部分が、(マクロ実行後の文)で
☆☆
☆☆
となってしまってます。
この部分を
☆☆
のままにしたいのです。

マクロをどのように組めば実現できるのでしょうか。
よろしくお願いします。

秀丸エディタのマクロを使って以下の処理を行おうとしました。

1.検索した文字の一行下の行をコピーし、
  そのコピーした行末にコピーしたデータを貼り付ける。
2.最初に検索した文字に該当する次の文字の一行下の行をコピーし、
  そのコピーした行末にコピーしたデータを貼り付ける。
  (繰り返し。)
3.文末(EOF)まで2.の処理を繰り返す。

以下のマクロを作ってみました。

while(code != eof){
setcompatiblemode 15;
searchdown "検索文字" , hilight;
down 1;
copyline;...続きを読む

Aベストアンサー

以下のようにしてください
----------------------------------------------------
setcompatiblemode 15;
//ファイルの先頭へ移動(カーソルがどこにあっても良いようにするため)
gofiletop
searchdown "検索文字" , hilight;
while(1){
if (result == 0) { break;}
//行頭へ移動(しないと正しくコピーできない)
golinetop;
down 1;
copyline;
paste;
finddown;
}
------------------------------------
不明点は、聞いてください。動作確認済みです。

Qverilog HDLの[=]と[<=]の使い分け

現在Verilog HDLを勉強しており、ひと通り勉強は終わりました。
しかしブロッキング代入[=]とノンブロッキング代入[<=]の使い分けをどこまで暗記すれば良いのか分かりません。
皆様は、[=]と[<=]の使い分け、あるいはネット型、レジスタ型への代入をする際の区別をどのように暗記していますか?「このポイントを理解すれば大丈夫!」みたいなことを教えていただけると助かります。

今思いつく例としては↓のとおりです
・assign文では[=]を使用しなければならない。
・assign文の左辺は[ネット型]のみ
・case文のHPによって[=]を使用しなければならない。
・ http://veri.jp/ba_nba.html のHPの最後のほうで『ほかにも「assign 文では NBA "<=" が使えません」という誤った注意書き』と書いてありますが、この記述の意味がわかりません。
・回路記述ではダメなのに、シミュレーション記述では問題がない等等、、、
他にもfunction文やalways文の中で式を書く時にも困っています。

Aベストアンサー

> http://veri.jp/ba_nba.html
こんな良い解説ページを見つけたのに、なぜ質問しているのかがよく分かりませんが・・・。

まずassign文は継続的代入であって、ブロッキング代入でもノンブロッキング代入でもないので、
ブロッキング代入とノンブロッキング代入の使い分けという議論の対象外です。

また、ブロッキング代入とノンブロッキング代入はレジスタ型に対して使う、
継続的代入はネット型に対して使う、
となるため、型でブロッキング代入とノンブロッキング代入の使い分けなんて言う議論は最初からできないです。(どちらもレジスタ型が相手だから)


解説ページにも書かれていますが、
ブロッキング代入とノンブロッキング代入の違いは、
"右辺の評価" と "左辺への代入" が同時に行われるか、別々に行われるかの違いです。

たとえば、
a = x;
b = a;
としたとき普通のプログラミング言語のように、bもxになって欲しいなら、ブロッキング代入を使いますし、
bにxが代入される前のaの値が入って欲しいなら、ノンブロッキング代入を使うことになります。


always文でFFを生成するときは、その時刻においては代入前の値を参照したい(実際の回路を考えると代入後の値を参照できるのは次のクロックがやってきたときだから)ので、
ノンブロッキング代入を普通は使いますね。
(ブロッキング代入だとレーシング=記述順序で結果が変わってしまうという問題があるというのもありますが。)

それ以外(組み合わせ論理を作るalways、function、シミュレーション記述)は、
特に理由がなければブロッキング代入を使っています(変数を直ちに更新して欲しい場合がほとんどだから)が、
前述のノンブロッキング代入の挙動を理解した上でノンブロッキング代入が必要だと思ったなら
使っていけないわけではないです。

> http://veri.jp/ba_nba.html
こんな良い解説ページを見つけたのに、なぜ質問しているのかがよく分かりませんが・・・。

まずassign文は継続的代入であって、ブロッキング代入でもノンブロッキング代入でもないので、
ブロッキング代入とノンブロッキング代入の使い分けという議論の対象外です。

また、ブロッキング代入とノンブロッキング代入はレジスタ型に対して使う、
継続的代入はネット型に対して使う、
となるため、型でブロッキング代入とノンブロッキング代入の使い分けなんて言う議論は最初からでき...続きを読む


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