最近赤川次郎の小説を読み始めました。
読みやすくて気に入っています(^o^)
私は基本的に推理モノが大好きなのですが、
今私が読みたいと思っているのはそれ以外の本なんです。
特に恋愛が絡んでいるもの!
もし恋愛が絡んでいなくても構わないので、
赤川次郎作品の中で推理モノではないものを知っていらっしゃる方は
お返事ください(^O^)

ちなみに私が今までに読んだ赤川作品は、
「くちづけ」と「ロマンティック」です。
よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

赤川次郎さんの小説は私も大好きでたくさん読みました。


中でも一番のお気に入りは「ひまつぶしの殺人」です。
母親が泥棒、長男が殺し屋、長女が詐欺師、次男が弁護士、三男が警察官というとんでもない一家の話です。推理も少し入っていますが、赤川次郎さんらしいユーモア満載で、最後まで楽しんで読めます。
もう1つオススメを。「子子家庭は危機一髪」。
ある日両親が同時にいなくなってしまい、弟を守るために長女が奮闘する・・・というような話です。母子家庭や父子家庭はよく聞きますけど、子子家庭(ししかてい)なんて聞いたことないっ!こんな変な設定が好きです。
よかったら参考にして下さいね(^。^)
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この回答へのお礼

薦めて頂いた、「子子家庭は危機一髪」を早速読みました!
面白かったです(^o^)
一番に薦めて下さった「ひまつぶしの殺人」も
近いうちに読んでみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/05 20:21

「花嫁シリーズ」をオススメします。


って・・、多分これであっていると思うのですが。
確か、探偵役の女の子とその相手が刑事さんだったとおもうのですが・・。
結構前に読んだので、ごちゃごちゃになってきてまして・・。
あとは王道で「三毛猫ホームズ」シリーズです。
恋愛はほとんど絡んでこないんですが、主人公の片山さんが女性にもてまくってますよ。(笑)
「ひまつぶしの殺人」も面白いですね。
すごく好きな作品です。
これ、全部推理ものですね・・・。
推理ものじゃなくてということだと・・・、やっぱり「子子家庭は危機一髪」ですかね・・。
あとは・・・思いつかない。
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この回答へのお礼

「子子家庭は危機一髪」を読ませていただきました!
面白かったです(^o^)
今度それ以外のおすすめ頂いたものも読んでみたいと思っています。
ありがとうございました!

お礼日時:2001/10/05 20:28

懐かしいですねー。


私も小学生のあたりから高校までずーっと読んでましたね。下の方のおっしゃっている作品はすべて読みましたね。どれを読んでも面白いので止まらなくなっちゃうんですよね。
同じかもしれませんが、吸血鬼はお年頃とひまつぶしの殺人はマジで面白いですよ。
短編集なんかもどうですか?
ちょっと本のタイトルはウル覚えであってるか全く自身ないのですが、確か「ポイズン」だったと・・・
表記は英語だったかな?
不確かで申し訳ないですが、もし本屋さんなどでポイズンなるタイトルで作者が赤川次郎さんだったらちょっと覗いてみてください。
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この回答へのお礼

「吸血鬼はお年頃」「ひまつぶしの殺人」は、
他の方からもすすめていただきました(^o^)
ぜひ読んでみたいと思っています!
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/05 20:31

「吸血鬼はお年頃」をオススメします。

(^.^)
集英社のコバルト文庫からシリーズで出ていますよっ!
思いっきり「少女小説」のコーナーなので買うのにためらわれるかもしれませんが…。(^_^;)

主人公は吸血鬼と人間のハーフの女の子。
父親の方がなかなか憎めないいいキャラの吸血鬼。
個性的な脇役(主人公の友達)もいて、面白いですよ!
色々な事件が起こって、主人公が吸血鬼の力を使ってそれを解決していく…というかなりテンポの良いストーリーです。
ちょっと推理要素が入ってしまうのですが、謎解き中心の普通のミステリーとは明らかに違う面白さがあります♪

ぜひ、読んでみてください!
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この回答へのお礼

「吸血鬼はお年頃」…題名だけでもとても面白そうですね(^o^)
ぜひ読ませて頂きます!
お返事ありがとうございました(^o^)丿

お礼日時:2001/10/05 20:25

「プロメテウスの乙女」



近未来、軍国主義化が進む日本で、独裁者の暗殺を企てる
少女の物語。赤川次郎には珍しく暗いトーンの作品ですが
ドラマチックなストーリーだったように記憶します。
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この回答へのお礼

深そうな内容ですねー。
でも興味があります!
ぜひ読ませていただきます(^o^)
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/05 20:33

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残念ながら、名探偵中尾旬一が活躍する赤川次郎の本
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『踊る男』
『勝手にしゃべる女』

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『さよなら妖精』

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Q最近、赤川次郎さんの「霧の夜の戦慄」を読みました。

最近、赤川次郎さんの「霧の夜の戦慄」を読みました。

こんな風に推理+タイムスリップ要素のある小説をご存知の方、是非教えて下さい(>_<)

できれば、両方揃っている方がいいですが推理だけ、タイムスリップだけでもOKです。
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色々と注文してしまいましたが、回答お願いしますm(__)m

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鏡明「不確定世界の探偵物語」創元SF文庫 2007/07
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辻村深月「名前探しの放課後」講談社 2007/12
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西澤保彦「七回死んだ男」講談社 1995/10
何度も殺されるたび甦り、また殺される祖父を救おうと謎に挑む孫

久米康之「猫の尻尾も借りてきて」ソノラマ文庫 1983/06
大好きな祥子が殺され、タイムマシンを作って殺人を止めようとするが

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皆さんは赤川次郎さんの作品で、どの話が一番面白いと思いますか?

Aベストアンサー

やはり「三毛猫ホームズ」シリーズですね。
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Q赤川次郎の本 探してます

1990年頃に 角川書店から新書で出版された本です。
遊んでいる小学生くらいの女の子を、手に鉄棒の滑り止めの粉をつけた男が首を絞めて殺そうとするところから始まる小説です。
知っている方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

タイトルは分からないので申し訳ないのですが、探し方の
アドバイスだけいたします。

インターネット書店のAmazon.co.jpでは調べたタイトルの短い紹介や
あらすじが確認できます。

出版社、著者、発行年などで絞り込んで、あらすじを確認していくと
もしかすると思い当たるものがあるかも知れませんね。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/


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