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幼少期に読んだホラーかミステリーの小説で思い出せないものがあります。

確か、ジキルとハイド、フランケンシュタイン、ドラキュラなどシリーズ物になっていた気がします。

物語の終盤に悪者のような薄気味悪い店主を追い詰めると、香水を嗅ぐように言われます。それを嗅いだ人はあまりの臭さにそれを捨ててしまいます(嗅いだ瞬間の苦悶の表情が挿し絵になっていた気がする)。すると、嗅いだ本人の身体がみるみる変わってタコのような醜悪な見た目の生物に変身してしまった。
店主はそれを見てニヤっと笑い。他の香水を手に取り嗅ぎ出しました。すると、店主はトカゲのような生物に変わっていった。

というところを覚えているのですが、気になって夜も眠れません。
誰か、この物語のタイトルを知っている方いらっしゃいませんでしょうか?

A 回答 (2件)

「世界こわい話ふしぎな話傑作集」はどうでしょうか?

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この回答へのお礼

うわ!

お礼日時:2019/06/26 17:19

回答がつかないようなので、手掛かりになるかもしれないことだけ紹介します。

『少年少女世界恐怖小説』で検索して見つかるような表紙に見覚えはありませんか?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
近い!
でも違いますね。
僕が小学生だったのはかれこれ11年前くらいになります。その当時でも古いなと思った本だったので年代は近いと思います。しかし、当時頭が凄く悪かった小学生な僕でも読みやすいものでした。

お礼日時:2019/06/26 15:40

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