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悔しいです!!
今までは会社でエクセルを使ってきたのですが
見たり聞いたりしているうちに「アクセス」を使いこなせれば
仕事が速くできるようになると感じました。
そこで会社でもアクセスができる!(うちの会社で出来る人はその人くらいなんです)
と、言われてる人に「基本的なことだけでいいので教えて欲しい」と、
お願いしたところ「アクセス初心者には教えられない」と断られてしまいました。
こうなったら最初から自分で勉強するしか・・・学校へ通えばいいのですが
主婦なので出来れば避けたいのです。どなたかお勧めの参考書があれば教えて
いただけませんか?みなさんどうやって習得されたのでしょうか?

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A 回答 (7件)

カード型のデータベースが必要なんですか?



もしかして、Excelでも、カード型形式に、
データ入力できるのを、ご存知ないだけなのでは・・・。
今まで入力したものがあるんだったら、特にできるとおもいますが。

ただ、データによっては、できないものもあるとおもいます。
データの入っているシートで、どこかセルを一つアクティブにして、
データ→フォームためしにクリックしてみてください。
Accessの機能に近い機能です。
どんなデータかわからないので、できなかったら、ごめんなさい。
文字数などの制限があるので。

Accessの利点は、リレーションシップなどであって、
データの、入力だけであれば、Excelの方に利点があります。
特に、計算式などが入っている場合には、
Accessの方が返って難しいですよ。

データの入力だけが必要なのであれば、

>アクセス初心者には教えられない

とは言われないと思います。
テーブル作成するだけなので。

おそらく、データベースの概念がわかっていないと、
入力できないようなデータなのではないでしょうか?

FOM出版の「よくわかるシリーズ」という参考書があります。
これは、「初心者向き」です。
「基本的なこと」を覚えるには、十分だと思います。

みなさん言われていますが、簡易な、データ入力であれば、
Excelで十分だと思われます。

よく言われるいわれ方:
Excelは覚えるのは簡単、使うのは大変。
Accessは覚えるのが大変、使うのは簡単。

どちらにも、利点・欠点がありますので、
十分に理解して、勉強してみてください。
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 私も独学でアクセスを勉強しました。

いや、まだまだ勉強中です。 ただ、ちょっと考えたのですが、今までのエクセルの様式が変わっただけなのであれば、今までのエクセルのデータをアクセスに移し替える事ができると思います。
 アクセスの様式で完成された物があるならば、今までのエクセルのデータをアクセスを開いてインポートする方が最初の効率は良いと思います。変更されたところは、その後に必要個所だけ編集すれば良いですから。
 一度、今回から使うことになるアクセスのデーターベースなどをコピーさせてもらって(壊してしまっても良いように)、自分なりにいじくりながら勉強していくほうが、早く仕事に役立たせる事ができると思います。そうすれば、必要なところから勉強して行くことができますので・・・。
 もし、入門書を買うならば、データーベースの基本、エクセルからのデーターのインポート、それからフォーム、そしてクエリの勉強へと進むのが良いのではないでしょうか?
 あくまでも、今までエクセルのデーターで済んだ仕事と考えて欠かせていただきました。
 私が参考にしたURLも載せておきました。

参考URL:http://www5d.biglobe.ne.jp/~ac2000/
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私も自分で勉強しました。


下記のサイトで勉強したら、かなり覚える事ができたので、見てみてください。
お互いがんばりましょう。

参考URL:http://www.people.or.jp/~Niki/
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>見たり聞いたりしているうちに「アクセス」を使いこなせれば


>仕事が速くできるようになると感じました。

これはどういう仕事のことでしょう?
アクセスのデータベースを使うだけなら、Windowsの一般知識さえあれば
扱えますし、データベースを作るとなるとExcelでの簡易データベースに
比べて余計に時間がかかると思いますが。
それに、Microsoftも仕事でAccessを使用することを薦めてませんし。
(使い勝手があまり良いとは言えない&大量のデータを扱えないので)

アクセスの基本的なことなら、参考になる本はいっぱいありますし、その
本の最後から読めばだいたいその本でどういう事を勉強するのかわかる
でしょう。
(最終的にどういう形のデータベースを作るので、それまでに必要な技術の
紹介と設定方法という形でしょうし)

まぁ、基礎ができたからってそうそう使えるものでもないので、Excelで
出来る仕事なら、それで行った方が何かトラブルがあったときの障害対応に
時間を取られなくて良いと思いますが。
そうそう、AccessってExcelのように以前のデータが、そのまま使えるという事
が無い可能性もあるのでご注意を。
(Access97で正常に動作してたデータベースがAccess2000で動作しなくなることも
少なからずありますので。)

この回答への補足

ありがとうございます。
今までは私が入力する資料とエクセル画面の様式が一致していたのですが
エクセル画面が変更になり私がそれに合わせなくてはならなくなりました。
アクセスに入力後、エクセルに反映させた方が早いかな?と考えたのですが
どうでしょう・・・?

補足日時:2001/10/03 14:05
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私も現在仕事で必要に迫られて勉強中です。


やはり知っている人から教わるのが上達の近道です。
他に知っている人から教わればいいのですが。
あとはパソコン教室に通うことです。一日コースの入門編などがいいんですが。
なぜ避けたいのかわかりませんが、もう一度検討されることをお勧めします。
あとは参考書ですが、図解シリーズの本が確か分かりやすいです。きちんと色塗りでパソコン画面に対応していますので、何回も読めば理解でいると思います。
がんばってください。
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本の紹介ではありませんが、



データベースは「何かこういう事をさせたい」という明確な目的を持って学習しないとなかなか身につきません。

でも、Excelで出来ることなら、Excelを使ったほうが早いし動作が軽いと思います。Excelのマクロだけでもかなりのことが出来ます。

Accessを使ったほうがよい場合、
・データ件数が何万件と膨大(Excelの許容量を超える可能性がある場合)
・セルの数(Excelの横方向)は常に固定(一定)
・柔軟な検索をさせたい
・将来的に規模(データ)が大きくなることが予想されきちんとしたデータベース(MS-SQLServer/Oracleなど)に移行する予定(計画)がある場合

ただ、Excel-->Accessに変更する場合、かなりの作り込みが発生します。その位Accessで作り込まないとExcelほどの操作性は実現できません。
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エクセルとアクセスじゃだいぶ用途が違うと思うんですが・・・


エクセルは表計算ソフトですよね?
アクセスは簡易データベース管理というかそんな感じですよ。

勉強するならば、書店でアクセスの入門書とかあるんで
それ一冊分がこなせるようになればかなりの上達だと思います。
入門編といっても結構細かいところまでのってますからね~

この回答への補足

さっそくの回答ありがとうございます。
言葉が足りなくて申訳有りません。
私がやろうとしてるのは、1件1件ずつ照合しながらアクセスで入力して
エクセルに反映させるという作業です。
アクセスはカード式に入力できると聞いたので・・・

補足日時:2001/10/03 13:49
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Qアクセスがエクセルより優れている点

エクセルはある程度操作ができるようになりました。現在、アクセスを勉強していますがアクセスがエクセルより優れている点が今一つ実感できません。そこで、アクセス派の方に質問です。
「この点は、アクセスの方が絶対優れているよ。」という使用例がありましたら教えてください。使わないと忘れてしまいますし、どんどん利用していきたいものですからよろしくお願いします。

Aベストアンサー

Excel(に代表される表計算ソフト)とAccess(に代表されるデータベースソフト)の違いを一言で言うと,

「同一のものを同一のものとして識別できるかどうか」

ということになるかと思います。

 これだけじゃわかりにくいと思いますので,例を挙げてみます。

 例えば「職場連絡先一覧」という表と,「プロジェクト進行度管理」という表と,「プロジェクト予算管理」という表があったときに,「職場連絡先一覧」表に載っている山田太郎さんは,「プロジェクト進行管理」表のプロジェクトAとBの担当として記されている山田(太)さんと同じ人物である,あるいは「プロジェクト進行管理」表のプロジェクトAというのは「プロジェクト予算管理」表のproject-Aと同じものである,ということを,データベースソフトは意識することができるのです。

 ですから,例えば「プロジェクト予算管理」表からproject-Aを検索し,それを使って「プロジェクト進行管理」表から現在の担当者である山田(太)さんを検索し,さらにそれを使って「職場連絡先一覧」表から山田太郎さんの連絡先を(複数)取り出し,同時に「スケジュール管理」表から山田太郎さんが今日は出張であるという検索結果を得て,その結果プロジェクトAの現在の進行状況に対する問い合わせを山田太郎さんの携帯電話に対して行う,という様な処理を自動化できるようになるわけです。

 これが表計算ソフトだと,例えば「プロジェクト進行管理」表の山田(太)さんと「職場連絡先一覧」表の山田太郎さんが,同一人物なのか似た名前の別人なのかを,確実に弁別することは非常に困難です。

 もちろん,すごく手間をかければ表計算ソフトでも同様のことはできますが,上記のように複数の表を連携させる処理を行う場合,例えば同姓同名の人がいることを想定してプログラムを書かなければいけないなど,データベースソフトに比べるとどうしても処理が煩雑になります。

 また,なにをどれくらい同一のものとして扱うのかということも,データベースソフトでは細かく制御できます。例えば,「鉛筆」を単に「ボールペン」と区別できればいいのか,それとも「三菱の鉛筆」と「トンボの鉛筆」を区別したいのか,それとも「1月20日に納品された三菱の鉛筆」と「2月8日に納品された三菱の鉛筆」を区別したいのかに応じて,その識別の粒度を変えることも,データベースソフトなら可能になります。

 もちろん,こうしたデータベースの能力を活用するためには,十分注意を払ってデータベースを設計する必要があり,したがって事前の準備にかかるコストは表計算ソフトより大きくなります。

 ですから「同一のものを同一のものとして識別する」必要があるような,柔軟で複雑な処理を頻繁に行う場合はデータベースソフトを,単にあるデータを表として整理するだけのシンプルな用途には表計算ソフトを,というように使い分けるものではないかと思います。

Excel(に代表される表計算ソフト)とAccess(に代表されるデータベースソフト)の違いを一言で言うと,

「同一のものを同一のものとして識別できるかどうか」

ということになるかと思います。

 これだけじゃわかりにくいと思いますので,例を挙げてみます。

 例えば「職場連絡先一覧」という表と,「プロジェクト進行度管理」という表と,「プロジェクト予算管理」という表があったときに,「職場連絡先一覧」表に載っている山田太郎さんは,「プロジェクト進行管理」表のプロジェクトAとBの担当と...続きを読む


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