クレアチンは瞬発力を高めたりするのに有効と聞きましたが、その副作用はありませんか。HPなどでは問題ないという答えが多いですが、実際のところ、使った経験者の方のご意見が聞きたいです。よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

私は クレアチンパウダーを 毎日摂取していますが、


3ヶ月くらい続けて、身体に異常は一切表れません。

至って健康です。

副作用は 無いと思っていいと思います。

もともと、体内で造られる養分ですし、
過剰摂取しても排出されるだけのようです。

筋肉の生成に有効ですから、健康になることはあっても、
不健康になることはないでしょう。




私は スキーをやっています。
選手ではありません。

クレアチン自体は 毎日取っています。

オフトレでは、週1回程度のペースでトレーニングを行っています。

筋トレの後は、クレアチンに加えて プロテインも取っています

クレアチンは運動後30分以内にとるのがいいそうです。



いろいろ脈絡なく書きましたが、
まぁ問題はないということです。
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日本ではどのホームページでも問題なしとなっていますが、現在アメリカでは一部スポーツ選手に肉離れや腱断裂が誘発される恐れがある、ということから回収されることもあるようです。


ほとんどこの類のものはアメリカから入ってきて、アメリカから中止になることが多いようですから、今後の情報が待たれるところではないかと思います。
私も偶然これについての内容を、アメリカでトレーナーを目指している方のホームページ上で見つけたので、自信はありませんが一応報告します。
特にトップアスリートのことですから、一般の選手が当てはまるとは思いませんが、筋力が桁外れですからその為かもしれません。
トップアスリートのデータと日本人の一般アスリートでは比較対照にならないかもしれません。
ちなみにザバスなどでは一押しの商品のようですね。
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Qクレアチンの効果について教えてください。

ボディビル 筋トレ

(1)マルトデキストリンよりクレアチンの方が優秀なのでしょうか?

私は現在、コルチゾールを抑制する目的でトレーニング直後マルトデキストリンを飲んでいます。
最近、本やサイトを見て「クレアチン」は筋力の向上、コルチゾールの抑制、筋量の増加など様々な効果があり、また効き目もかなり良いありました。読んでいるとマルトデキストリンより優秀な気がするのですが、今はクレアチンの方が主流なのでしょうか?

(2)クレアチンは糖と一緒に摂取すると効果的らしいですが、高グリセミックなマルトデキストリンと一緒に飲むのはいい方法でしょうか?

教えてください。 お願いします。

Aベストアンサー

従前、糖質コルチコイドであるコルチゾール(抗ストレス)は骨格筋における異化ホルモンと考えられていましたが、実際は、糖質代謝のためのシグナルホルモンであって、筋グリコーゲンの貯蔵に関係しているようですね。
従って、筋中のグリコーゲン濃度が低い時、そのエネルギー源としてタンパク質を分解してしまいます。アミノ酸の糖質への転換、タンパク質分解酵素の増加、タンパク合成の抑制というわけですね。

また、テストステロンとインスリンの同化作用はコルチゾールの異化作用と打ち消し合いつつ、高負荷ウェイトによって筋肥大が期待できるわけで、創造と破壊ではありませんが、まず、何物も壊れませんと創造できません。運動後の血中コルチゾール濃度の短期的な上昇は、組織のリモデリング過程での短期的な炎症反応と考えるのが一般的でして、コルチゾールとは、そう悪さばかりしているわけではないのです。創造するために、ちょっと(運動直後、短期的に)壊すものがコルチゾールとも言えるのです。

マルトデキストリンは本来、食品添加物の多糖(炭水化物)でして、トウモロコシや小麦のデンプンが主成分です。プロティンとの同時摂取で合成が促進されるということになっているようです。糖質が充分なら、タンパク質分解は生じません。

一方、クレアチンは肉類から高濃度で得られるものでして、エネルギー基質の利用度を高めるカルニチン(減量サプリメント=脂質の代謝に関与)と似ているものとされます。で、クレアチン摂取は筋中のクレアチンリン酸濃度を大幅に増加させて、特に一発の爆発力などのパフォーマンスが向上します。また、解糖系(自転車スプリントや400M走)競技にも有効であったという報告もあります。ただ、クレアチンは全ての人の筋中に保持されていることにはならないようでして、多く貯蔵できる人で25%増、一方で、多量摂取に関わらず殆ど蓄積が見られない人も少なくないようです。体質などその個人差が大きいのですね。また、今後、出現するであろうクレアチンの多量摂取によるリスクを指摘する研究者も居ます。

いずれにせよ、今のところ、カフェインとともにクレアチンは、特定競技のパフォーマンスを向上させる栄養補助食品として広く認知されています。多くの補助食品が精神的効用のみが指摘されて、食品そのものとしては疑問視されている中、アスリートたちに認知されている数少ない補助食品のひとつがクレアチンということになります。スクワット、ベンチプレスのMax向上にも一役買う筈です。

従前、糖質コルチコイドであるコルチゾール(抗ストレス)は骨格筋における異化ホルモンと考えられていましたが、実際は、糖質代謝のためのシグナルホルモンであって、筋グリコーゲンの貯蔵に関係しているようですね。
従って、筋中のグリコーゲン濃度が低い時、そのエネルギー源としてタンパク質を分解してしまいます。アミノ酸の糖質への転換、タンパク質分解酵素の増加、タンパク合成の抑制というわけですね。

また、テストステロンとインスリンの同化作用はコルチゾールの異化作用と打ち消し合いつつ、高負荷ウ...続きを読む

Qクレアチンの摂取タイミング

こんにちは。
これからクレアチンを摂取しようと考えています。
そこで質問なのですが、クレアチンはどのようなタイミングで摂取するのがベストなのでしょうか?
トレーニング後?トレーニング前?食後?空腹時?
お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。趣味でボディビルをやっている者です。
クレアチンは通年ではないですが、摂取することがあります。あまりクレアチンには詳しくはないです。

ご質問のクレアチンですが、摂取タイミングはおそらく重要ではありません。クレアチンは適当にいつ摂取してもいずれ飽和します。飽和するまでの期間がちょっと変わるかもしれませんが、いつ摂取しても大局的には大きな違いはないと思います。

摂取タイミングは重要ではありませんが、ベストなのはトレーニングでクレアチンが消費される前に、トレーニング前の食事で炭水化物やタンパク質と一緒に摂るのがよいかもしれません。ただ、私は就寝前のシェイクで飲んだり、飲み忘れたり、適当です。

クレアチンは個人差はありますが、体感が得られる数少ないサプリメントだと思います。体感が得られない場合は、摂取量を増やしてみてください。私の場合、最低10gです。海外のフォーラムを見ていると、20~60gで通年摂取するという人もいるようです。

Q集中力を高めるトレーニング方法

こんにちは。私は空手をやっているのですが、どんなスポーツあるいは日常生活においても集中力は重要な役割を果たすものと思われます。皆さんは集中力を高めるために何かいい方法をご存じでしょうか。効果的な方法がございましたら是非教えていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

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目をつむってその刺した部分に神経を集中させ深呼吸をする。
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Qバドミントンの俊敏性を高めたい。

現在バドミントンをしているのですが、ほかの部員の方に比べ、身長が低いので、俊敏性を高めたいと思っているのですが、何かいい方法はないですか?

Aベストアンサー

>身長が低いので、俊敏性を高めたいと思っているのですが、
 何かいい方法はないですか?

*私も背が低く(150cmそこそこ)、リーチが短いのです。
 それでも、体力トレと研鑽を重ね、
ダブルスではフロントプレーとレシーブを得意にして(有能な)セットプレイヤーになれました。
その為には、「全身反応速度を少しでも早くする」事が肝要です。

 他の方の回答がバドの体力トレ中心ですので、それ以外の事(洞察力・神経)を鍛える

・予測能力を上げる(「読み」の当たる確率を上げ、当たる時に素早く反応させる)
・瞬発力の向上(全身の筋肉を一つの目的のために素早く動かす訓練)
・足の切り替え速度を速める(その場足踏みをより早くや、階段を一段ずつ上がるのを短い時間で・・・同一時間での回数をあげる訓練)

 その他にも、全身反応速度を速める訓練方法が色々あります。
あなた自身の身体能力を向上させる為に、体にあった訓練方法に、早い機会に巡りあえることを祈ります。
(私は色々な事を試して、約2年ほど掛かりましたが・・・)

 背の高い人たちの数倍の気力・洞察力・分析力(頭脳)・調整能力などが必要です、
練習に耐える為に、日々練習内容・目的を自分なりに判断し考えて、
「やらされる練習ではなく、自分に必要な訓練として積極的に気力を出しそして考え続けました」
それが、読みの能力を鍛え、シャトルへの反応が早くなりスマッシュレシーブ力をチーム一にしたのでした。

 また、鍛えれば相手スマッシュやドロップのネットインでも(あきらめずに)リターンできるようになれました、
「相手の打球がネットに当たった瞬間に足一歩を出す」この事を意識して訓練し続け、その内にネットまで動けるようになれました。

 相手より俊敏に動く為の工夫・やり方はひとえに、自分の意思で自分の意識や筋肉を鍛えるのです、体育館だけが練習の場ではありません
バドのオフタイムには、練習とは違った神経や筋肉を鍛えるよう意識し続けてみてください。

 健闘を祈ります。

>身長が低いので、俊敏性を高めたいと思っているのですが、
 何かいい方法はないですか?

*私も背が低く(150cmそこそこ)、リーチが短いのです。
 それでも、体力トレと研鑽を重ね、
ダブルスではフロントプレーとレシーブを得意にして(有能な)セットプレイヤーになれました。
その為には、「全身反応速度を少しでも早くする」事が肝要です。

 他の方の回答がバドの体力トレ中心ですので、それ以外の事(洞察力・神経)を鍛える

・予測能力を上げる(「読み」の当たる確率を上げ、当たる時に...続きを読む

Q身体能力を高めたい。(高校生)

ぼくは、全くといっていいほど運動ができません。とくに体育の授業なんかでは、まったく成果がだせず、5段階評定も2がつきかねないといった感じです。とくに球技においては、個人種目は自分の責任だから仕方ないですけど、チーム種目はほかのメンバーの足を引っ張ってしまい、積極的にプレイもできないし、ボールもパスしてもらえないし、ボールに触れることもほとんどできません。こんな自分がいやで、運動部でもないので腕立て、腹筋、ダンベル、蹴り上げ、柔軟なんかも結構な寮を毎晩欠かさずやってきましたが、まったく進歩しません。
父親は自分以上に運動ができず、遺伝といってしまえばそれまでですがどうにかしたいです。もう高2になるし、そろそろ勉強も忙しくなりますし、文化部に入っているのでいまさら運動部には入れません。
どうやったら運動神経がよくなるでしょうか?たくさんの時間をかける覚悟はあります。

Aベストアンサー

私は運動神経が良い方ですので、運動が不得意な人のことがあまりわかりませんでした。
しかし、武道をやるようになって感じたことは、運動神経が良くても動けないこともあることに気づきました。
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重心が上半身にある人は球技系が得意となり、重心が下半身にある人は武道系が得意になる傾向があるようです。
球技は俊敏に動くことが多いのですが、武道は球技ほど俊敏に動く必要性がないこともあります。俊敏性が邪魔になることもあります。
あと、遺伝性ですがそれは全くないと思います。
ただ、生活習慣から親が感心がないことはやりませんから、どうしても親と同じ行動をするため、似てしまうようです。
ですから、貴方の場合は身体能力を高めるには武道系で養うのが良いと思います。
武道と言っても色々ありますが、剣道,柔道,合気道,空手など以外と近くの市町村の武道館で稽古をしています。
それと、長く続けることが必要ですので見学などをして長続きできそうなのを自分の目で確認して下さい。


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