現在、日産セレナに乗っていまが、年内に車の買い替えを考えています。第一希望は、日産エルグランド(ガソリン3500cc・2WD)です。しかし、雑誌等を見るとユーザーの方が燃費について、かなり悪そうな事を書かれています。実際のところ、どんなもんでしょうか?(カタログでは、10・15モードで7.4km/Lと書かれています。)また、ハイオク仕様の車に、レギュラーガソリンを入れると、目に見えてパワーダウンを感じるのでしょうか? 他に、エルグランドについての批評があれば教えて下さい。 お願いします。

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A 回答 (3件)

 エルグランドは来年モデルチェンジをする。

と言う話です。
燃費を気にするのなら、ディーゼルにすれば?
現在のディゼルエンジンは いすゞ が設計したエンジンで
直噴で燃料供給しますので 音も以前に比べ静かになり
馬力 トルク も高く 今回積み替えるまえのガソリンエンジンより
加速もいいですよ、フロントマスコットのエンブレムが 黄色。
赤や青は 古いディーゼルで加速が悪い。
 一度ディ-ゼルに 試乗されては?
 満タンにしても5000円でおつりがきます。
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ガソリンスタンドにて仕事をしていますので報告します


燃費はウチノお客さんが言うには
レギュラーの人 6Km
ハイオクの人  5.8Km
高速ではソレゾレ1Kmほど伸びるようです

なんで解るのかって?

エルグラのりの方はたいがい計算していて 給油後ため息をつきながら自慢(?)していますので・・・
皆さんガソリンがもったないので踏み込めないとか・・
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参考URLをどうぞ。


平均5.6km/L位ですね。

参考URL:http://auto.ascii24.com/auto24/e-nenpi/ranking/r …
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この回答へのお礼

inaken11さん、ありがとうございました。あまり、燃費が悪すぎるのなら11月にフルモデルチェンジするノア(ボクシー)か、来年1月にマイナーチェンジのセレナを考えています。でも、やっぱしエルグランドはすてがたい~。一度試乗をしたけれど、あのパワーとあの室内空間は忘れられません!

お礼日時:2001/10/15 21:53

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Qレギュラーガソリンとハイオクガソリン

 ガソリンスタンドで売られているガソリンは、レギュラーガソリンとハイオクガソリンの2種類がありますが、この2種類のガソリンは一体どういう点で違うのでしょうか。それと、ハイオクガソリンがレギュラーガソリンに比べて割高となる理由も教えてください。
 宜しくお願いします。

Aベストアンサー

> オクタン価って何ですか?
ガソリンの燃えにくさを数値で表したものです。
数値が大きいほど燃えにくくなります。
つまり、ハイオクガソリン=燃えにくいガソリンです。

ではなんで、わざわざ燃やしにくくするのか?
ガソリンエンジンは気化したガソリンを空気と混合した混合気と呼ばれるものを
圧縮して高温になったところへプラグから火花を飛ばして着火します。
燃えやすいガソリンだと十分に圧縮しないうちに勝手に発火してしまいます。
これをノッキングと言い、エンジンを痛めます
これを避けるには
1.あまり圧縮しないうちに着火する。
2.発火しにくい(燃えにくい)ガソリンを使用する。
などが考えられます。
普通の乗用車は1の方法をとっていますが、これだとパワーが出ません。
そこでスポーツカーや高級車などのパワーの必要な車は2の方法をとること
(ハイオクガソリン仕様にすること)によってパワーを稼いでいます。

Qハイオクとレギュラー

ハイオク仕様のエンジンにレギュラーガソリンを混ぜても問題はないでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

オクタン価はアンチノック性を表す指数です

ガソリン(炭化水素)といっても、本当はかなり細かく様々な種類があって
へブタンをオクタン価0としイソオクタンを100とした場合のアンチノック性を示す度合いです
ハイオク仕様の車にレギュラーを入れても大きな問題はありませんが、エンジンにとっては迷惑な話です

レギュラーを入れる事により、パワーダウンし、アクセルを多く踏むことになり結果的に燃費悪くなったりします

ノッキングセンサーが働いても結局はエンジンに無理させてるわけですからそれなりにエンジンに負担はかかります
アイドリングが不調になったりする場合もあります


エンジンは空気と霧状のガソリンの混合物を圧縮して、そこに火花で点火します
パワーを出すにはより多く圧縮してから点火したほうがよりパワーが出ますが、
限界まで圧縮してゆくと点火するまえに自然発火してしまう場合があります。

レギュラーガソリンのほうが自然発火しやすく、燃え尽きるまでの時間も長めです

対してハイオクはレギュラーガソリンよりももっと圧縮に耐えられて自然発火しにくい特性を持っていますが
一度点火すると一気に燃え広がって燃え尽きるまでの時間も短めです

ノッキングセンサーはその異常燃焼を察知するセンサーです

メーカーはハイオクを前提にエンジン設計していますので、ハイオクを連続的に入れられないような経済状態ならばレギュラー仕様の車を考えてください

オクタン価はアンチノック性を表す指数です

ガソリン(炭化水素)といっても、本当はかなり細かく様々な種類があって
へブタンをオクタン価0としイソオクタンを100とした場合のアンチノック性を示す度合いです
ハイオク仕様の車にレギュラーを入れても大きな問題はありませんが、エンジンにとっては迷惑な話です

レギュラーを入れる事により、パワーダウンし、アクセルを多く踏むことになり結果的に燃費悪くなったりします

ノッキングセンサーが働いても結局はエンジンに無理させてるわけですからそれな...続きを読む

Qベンツはハイオク?レギュラー?

こんにちは。
W124に乗っているんですが、先日同じW124に乗ってる同僚から
こんな話を聞きました。
日本のハイオクは高性能すぎてエンジン内部の温度が上がり過ぎる。だから
日本ではベンツのガソリンはレギュラーの方がエンジンによい。
本当のところどうなんでしょうか?試したところ、レギュラーを入れると
若干、アイドリングが不安定になるような感じが・・・。
どなたかご存知の方がいたら、ぜひ教えて下さい。

Aベストアンサー

まず、ハイオク仕様のエンジンにレギュラーを入れるとノッキングが起こるので燃焼温度が上がります。
それは異常燃焼のためです。なのでハイオク入れた方が燃焼温度は低いと思いますね。

ハイオク仕様ということは混合気をピストン内で圧縮しても勝手に発火しないということだけですよね。

ガソリンの組成の違いですが、日本のガソリンもメーカーによってかなり差があります。
ヨーロッパの先進国のガソリンはその成分の中の芳香族が日本のレギュラーガソリンより概ね多く含まれています。
芳香族の%が上がると排気温度が上がるらしいです?(あやしいけど)
航空機のガソリンのようにパラフィン系が主成分になると排気温度は下がります。

で日本のハイオクとヨーロッパのハイオクを比べるとまちまちです。メーカーによりけり。

成分をいちいち調べるわけにはいきませんので・・・耐ノック性の高い日本のハイオクで良いと思いますが。

Qレギュラーとハイオク,どちらが得?

タイトルの通りです。 今の値段からしてどちらが得になりますか。 走りにも差があるのでしょうか。

Aベストアンサー

ハイオク(プレミアムガソリン)指定の車にはハイオクを入れないとエンジンによくないですね。燃料調節がしてあるので、レギュラーだとまずいです。それに、走りからして、調子が悪いように感じるかもしれません。しかし、普通の車(スポーツカー以外)はレギュラー指定なので、そういう風にエンジンがセッティングしてあるので、ハイオクを入れてもあまり実感できないでしょう。

Qレギュラーが残っているタンクにハイオクの給油は?

ハイオク車を中古で入手してから2年近く、ずっとレギュラーを入れていました。
エンジンの仕様など全く考えずに、単に価格が安いからというのが理由です。
走行には全く支障が有りませんでした。

しかし、このサイトの過去の質問で「ハイオク車にはハイオクを入れたほうがエンジンの性能を引き出せ、そのほうが燃費も良くなる。」という話を聞き、やはりハイオクに切り替えようかと考えています。

問題は、今タンクの中に残っているレギュラーなのですが、これは使い切ってしまう必要があるのでしょうか。あるいは完全に抜き取ってからハイオクを入れないといけないのでしょうか。
レギュラーとハイオクが混ざっているとハイオクの意味が半減する、というのは承知ですが、エンジンに悪影響があるかが心配です。
アドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

特に問題を起こすことはありません。ガソリンとはもともとガソリンという一種類の物質ではなく、数種類の炭化水素の混合物です。ハイオクタンやレギュラーなどというのはこの混合の比率が異なったり、添加剤の量の違いで決まることですから、両方が混じってしまって不都合が生じるという性質のものではありません。もともとレギュラーで不都合なく動作しているエンジンであれば、なおさら問題ないでしょう。ハイオクとレギュラーの中間程度のオクタン価の燃料を入れたのと同じです。石油系の燃料(アルコール系燃料などを使用した場合、オクタン価はガソリンより高いが、問題を起こす場合がある)を使用している限りにおいて、オクタン価が高くなる分にはエンジンに対して悪影響が出ることはないでしょう。

オクタン価とはアンチノック性の指標になるもので、この値が高いほどノッキング(適正な点火時期以前に圧縮による温度上昇などにより自然発火してしまう現象でキンキンやカリカリというノイズを伴いエンジン本体にダメージを与え、出力の低下を招く現象)を起こしにくくなるということです。このため高性能エンジン(一般に高い圧縮比を持つものが多いため)やターボチャージャーを使用したエンジンなどではこの値の高い、いわゆるハイオクタンガソリンをの使用を指定している物が多いのです。

特に問題を起こすことはありません。ガソリンとはもともとガソリンという一種類の物質ではなく、数種類の炭化水素の混合物です。ハイオクタンやレギュラーなどというのはこの混合の比率が異なったり、添加剤の量の違いで決まることですから、両方が混じってしまって不都合が生じるという性質のものではありません。もともとレギュラーで不都合なく動作しているエンジンであれば、なおさら問題ないでしょう。ハイオクとレギュラーの中間程度のオクタン価の燃料を入れたのと同じです。石油系の燃料(アルコール系燃...続きを読む


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